28歳で童貞の俺が20歳の美人の処女をもらった

この体験談は約 3 分で読めます。

俺28歳、彼女20歳。
彼女は取引先のバイトの女の子だったんだけど、キモイおっさんで安月給でガリで色白で、彼女の前ではいつもキョドっていた俺をなぜか気に入ってくれ、あれよあれよという間に付き合うことになった。
ちなみに歌手の中島美嘉似のちょいキツめの美人。

彼女は可愛いし、今までに普通に彼氏がいたと聞いていたので非処女だと思っていたが、なんと彼女も処女だった。
お互いビビッてたってこともあり、付き合い始めて3ヶ月はキスだけにとどまっていたが、俺が我慢できなくなり、恐る恐る誘ってみたところなんとOKがもらえた。

それから2日後、お互いの仕事が終わった後に待ち合わせしてホテルへ。
俺はバス通勤だったので彼女の車で行くことに。
助手席に座って初めてのホテルにキョドる俺ナサケナス・・・。

ホテルへ入り、お互い初めての空間になんかビミョーな雰囲気になる。
ぎこちなくテレビ観たりスロットしたりしていたが、彼女が気を遣ってくれたのか、「先に風呂入ってくる」と言ってきた。
またもや俺ナサケナス。

2人とも風呂入ってホテルの変なローブに着替え、ベッドに座って話してるうちにいい雰囲気になってきたので、今度は俺が勇気を出し、濃い目のキスを仕掛けた。
ちゃんとリードしてあげられるか?っていうので頭がいっぱいで、もう俺心臓バクバクで勃起どころじゃない。
いつもなら手を繋いだだけで勃起なのにな。

お互い興奮して盛り上がってきたので、今までなんとなく怖くて触れなかったおっぱいに触れてみる。
彼女はローブの下は裸だったようで、手に触れたすごく柔らかい感触に俺の理性は飛んだ。
ローブの前をそっと開けて生のおっぱいと対面。
俺の口は自然と彼女のおっぱいに吸い付いた。
男の本能かねぇ。
しばらくおっぱいを堪能した俺のチンコはギンギン。
彼女は初めての快感だと言って感じてくれていた。

恐る恐るマンコに手をやってみる。
当たり前だが俺の股とは全く違う構造のマンコを、どう扱っていいか分からない俺は固まる。
色々シュミレーションしていたつもりだったが、俺の頭は真っ白。
チンコも萎える。

とりあえずマンコ弄りを諦めて、ローブを脱がし彼女を寝かせ、再びおっぱい攻撃w
彼女は再び感じてきたのか、自分でマンコを弄り始める。
俺はチャンスとばかりにさりげなく彼女の手に自分の手を沿え、クリと穴の位置を確認。
それから小2時間ほどかけて彼女を労わりながら徐々にマンコの穴をほぐした。
その間、俺のチンコは起ったり萎えたりの繰り返し。

正直、挿入は諦めていた。
とにかくその時は、彼女が気持ち良さそうに反応してくれるのが楽しくてしょうがなかった。
しかし彼女は、「自分だけ気持ちがいいのは申し訳ない、もう覚悟は決めた」と言い出した。
俺もできるものならやりたかったので、チャレンジしてみることに。

再び彼女に愛撫を開始し、俺のチンコが再び勃起した時、挿入を試みた。
家で練習したゴム装着も、一瞬表裏を間違いはしたもののスムーズに完了し、いざインサート!
2時間半近くほぐしたためか、俺が粗チンなためか、何とか先っぽが少し穴に入ったようだった。
しかし、なかなかチンコは進まない。

動くたびに彼女が痛そうにするので、一旦チンコを抜き、様子を確かめる。
すると俺が2時間半弄り倒したせいでマンコはすっかり乾き、赤くなっていた。
彼女を問いただすと、本当はヒリヒリして痛くてたまらないと言う。
でも俺が一生懸命だったので言い出せなかったそうだ。
申し訳なくなった俺は挿入を断念し、その日は一緒にシャワーを浴び、ベッドで一緒に寝るだけにした。

後日再チャレンジすると、先日の執念の愛撫が利いたのか、俺が粗チンなためか、正常位で挿入に成功した。
ちなみに血は出ていなかった。
痛みもそんなにはなかったそうだ。

俺はというと全然上手く動けなかったし、彼女が初めての挿入の違和感で終始怖がっていて申し訳なかったけど、中は噂よりずっと気持ちが良く、俺が動くたびにプルプル揺れるおっぱいに興奮してあっさりイッてしまった。

今はその彼女と付き合って1年、セックスして9ヶ月になり、お互い慣れてきて色々なことにチャレンジしたり、なかなか楽しく過ごしている。
童貞喪失も彼女も人生も諦めていたけど、心底生きていて良かったと思う。

誰かに聞いて欲しかった。
俺の人生で唯一自慢できる話だ。
長文失礼しました。