ミスコン準優勝の私が輪姦されて性奴隷に・第2話

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Eは部屋を出て行きました。
私の地獄の始まりです。
イキたくてもイケない、イカないように我慢してもイキそうになってイケない私。

(イキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたい!!!)

私の頭はイキたいという願望でいっぱいです。
でもイケません。
時間の感覚も上下左右の感覚も薄れ、どれだけ時間が経ったかもわからないというか、考えごとは全部結論が「イキたい」になり、思考はまとまりません。
どれだけ時間が経ったかわかりませんが、部屋に誰か入って来たのがわかりました。

「マジで・・・まみだ」

「まみ死んでね?」

「オーイ!大丈夫かぁ」

バシッ!

頬っぺたをビンタされて朦朧としていた意識を戻され、周りを見るとA、B、C、D、Eがニヤニヤしながら眺めてます。

B「まみ綺麗な身体してるね」

D「すげぇ・・・ベッドがビチョビチョになってる」

C「E、よくやった!」

E「作戦成功だろ!さぁてどうしよう」

B「本人に聞いてみよう」

A「まみ、どうして欲しい?」

Aはそう言いながら開口具の蓋を取りました。

私「いはへへ」

D「何語だよ!邪魔だから取ろうぜ!」

Dは開口具を取ってくれました。

私「イキたい!イカせて!お願いします」

A「どうしようかな?」

私「イキたいです」

C「うるさい!イキたいならまずは黙れ」

A「どうだ、まみ、イキたいか?」

私「イキたい」

A「でもなぁ、パシリにされまくったしなぁ」

私「パシリにしてごめんなさい!何でもするから許してぇ、イカせてぇ」

A「なんでもするんだ。じゃあとりあえずこの旅行の間は全員がまみのご主人様で、まみはどんな命令にも従うって約束を守るならイカせてあげる」

私「わかった!わかったからイカせて」

C「わかった?ご主人様への言葉使いおかしいよね!イカせないぞ」

E「ほら、ちゃんとお願いしないと」

私「ごめんなさい!まみが馬鹿でした。ご主人様の命令ちゃんと守るのでイカせて下さい」

D「じゃあ、その証明に、今すぐに俺達が見てる前でしょんべんしろ」

私「はい!出します」

もう、私に羞恥心なんてありませんでした。
あるのはイクことへの願望のみです。

E「沢山出したね!約束だから機械止めてあげる」

B「お礼は?」

私「ありがとうございます!」

C「とりあえずそこに跪いて、今から言うことを大きな声で復唱したら1回イカせてやる」

私「私、まみはご主人様であるABCDE様の性奴隷として命令にはなんでも従います。従えなければどんなに酷い罰でも受けます。馬鹿で無能なまみをどうか立派な性奴隷にして下さい!」

C「良くできました。じゃあマンコ開いて」

私は躊躇なく自分でオマンコを開きます。
C様は手マンでイカせてくれました。

私「いっぐぅぅぅぅ~」

溜まりに溜まったものを爆発させた絶頂は今までにない快感です。
潮もおしっこも天井に届くほど吹き出し、痙攣は止まりません!
私は頭が真っ白になり、だらしなく涎を垂らしながらアヘ顔で放心してました。
しかしAが髪の毛を掴んで無理やりに私を起こすと・・・。

A「お前だけ満足してんな!お礼はどうした?次の命令は聞かないの?そんな性奴隷いらないから帰るまでまた寸止めしようか?」

私「いやぁ、ごめんなさい!C様ありがとうございました!ご主人様方次のご命令を下さい」

E「まみの全身を使って全員を満足させろ」

私「はい」

私は5人のオチンコに囲まれました。
A様をフェラしてB様とE様を手で扱きます。
C様はオマンコにすでに入れて奥をガンガン突いてきます。

D「なぁ!穴が足りないんだけどさぁ、こっちは使えないの?」

E「さっき解したから大丈夫でしょ」

私「そっちは違・・・」

C「なんだよ!また寸止め責めがいいのか?」

私「ごめんなさい!まみの身体をご自由にお使い下さい」

Dはアナルにオチンコをねじ込みゆっくり動き出しました。

私「痛!痛いです」

A「あっそう!フェラやめんなよ」

B「使ってれば慣れるでしょ」

D「すげぇキツいけどめちゃめちゃ気持ち良いよ」

E「マジ!次アナル俺な」

C「順番とかどうでも良くね!?ガンガン回してこうぜ」

ここから輪姦が始まりました。
オマンコとアナルは常に誰かのオチンコが入っています。
当然両方とも中出しで、オチンコが抜けるとすぐに別のオチンコが入ってきます。
口には開口具が付けられ、私の意思に関係なく頭を掴まれガシガシとピストンされます。
文字通りの口マンコ状態です。
アナルも初めは痛いだけだったけど、徐々に痛みは和らぎ、少しずつ慣れていきました。
全員がこの日のために3週間のオナ禁をしたらしく持久力と精欲が底なしで、私にどんどん吐き出されます。
私の意識があったのは空が明るくなってきたところまでです。

私が目を覚ましたのは2日目の夕方でした。
私にかけられた精子はカピカピに乾いていましたが、動くとまだアナルから精子が垂れてきます。

D「早く降りて来て!」

私が持って来たはずのトランクは部屋になく、身に着けられるものはエプロンしかないのでエプロンを着け、半日回され足腰の立たない私はハイハイで下のリビングに行きました。

A「おっ!やっと来た!」

E「待ってたよ!みんなでルールを作ったから見て!」

<ルール>
1.ABCDE様の命令には絶対服従。
2.大学に来る時は下着着用禁止。
3.ABCDE様に奉仕している時は人権を持たない。
4.ご主人様に奉仕してる時は一切の人権を破棄する。

私「こんなの・・・」

C「なんだよ!文句あんの?なんならまた寸止めすんぞ!」

私には寸止め責めの恐怖があり、逆らえません。

私「すみませんでした。文句はありません」

B「よし!いい子だね!さぁて始めますか!」

その日はご主人様達もさすがに疲れたらしく、私の身体を使って賭けやゲームをしました。
誰が1番遠くまで潮を吹かせられるか!
チャンスは1人3回まで!
私は18回も潮を吹かされました。
優勝はB様で、優勝賞品はまみのイラマチオです。

次の競技は浣腸危機一発です。
順番に浣腸をしていき、私が堪えられずに漏らしてしまったら、その時の前の人が優勝です。
優勝はC様で優勝商品はスパンキングです。

次は電撃イライラ電気責め。
鉄で出来た細いコースの間を鉄のスティックが当たらないように通すゲームです。
炎のチャレンジャーと違うところは、鉄同士が触れると私のクリに付けられた電極に電気が流れるということです。
ルールは私が声をあげた回数が少ない人の勝ち。
優勝はE様で、優勝商品は電流責めです。
この他にもマンコには何本ペンが入るかなど、夜通し私の身体を色んな形式で責め立てました。

明け方になって・・・。

A「今日はこれくらいにしよっか」

D「よし!じゃあさっきの優勝商品やって終わろ」

B「ねみぃからさ、同時にやって寝よう」

私の身体には低周波(?)の電極が貼られ、E様のオチンコが騎乗位でオマンコに、C様が私を倒してケツマンコに、髪の毛を掴んでB様が口マンコにそれぞれがピストンします。
そのうち低周波の電源が入ったかと思うとC様がバシッとお尻を叩きます。
イラマチオで息ができないのと二穴の快楽で朦朧とする意識を低周波とスパンキングで叩き戻すという責めです。

私「ぐぇ・・・ぐ・・・る・・・じ・・・。ごぇ・・・ぐぅ・・・ぐぅぅ」

私は絶頂した瞬間に視界が白くなり気絶しました。

また目が覚めると最終日の夕方でした。
私達はこの日の寝台列車で帰宅します。
また裸にエプロンでリビングに行くと、ご主人様達がテレビを観て寛いでいました。

A「おそよう!さて揃ったし掃除しよっか!」

E「大掃除開始!」

電車まで時間がなかったので、みんなで私が汚してしまった別荘の掃除をしました。
掃除が終わると・・・。

C「ギリギリだな!急ごう」

E「まみはこれ着て!」

渡されたのはTシャツとミニスカートのみでした。

私「あの、下着は?」

C「あっ?命令は絶対だろ!」

私「はい!すみません」

別荘を出て駅へ向かう路線バスに乗りました。
お客は私達だけです。
ご主人様達は一番後ろに乗り、私はその左前に座りました。
するとA様が私の横に移動し・・・。

A「フェラして!なるべく音立てて運転手に聞こえるように」

そう言いながらオチンコを出しました。

ジュボジュボじゅるるぅぅ・・・。

私はできる限り大きな音を立てながらフェラしました。
A様が顔に射精すると、次はB様というように全員同じようにフェラして全員が顔に掛けました。
私にはそのままで次の命令が出ました。
まだ駅まで数ヶ所あるので、通路に座って前を向いてイクまでオナニーする、というものです。

くちゅくちゅ・・・。

バスが信号で停まりエンジンが止まる度に、バスの中には私のオナニーの音が響きます。
運転手だけだけど、知らない人に見られながらのオナニーは刺激が強く、私はすぐにイキそうになりました。

C「ちゃんとイクことを大声で!」

私「はいぃ!イキますぅ!まみはバスの中なのにオマンコオナニーでイキますぅ!・・・イックぅぅ」

オナニーでイッて間もなく終点の駅に着きました。
降り時に運転手さんに、「沢山ありがとうございました。綺麗でした」って言われちゃいました。

私がオナニーしてる間に市街地に入っていたようです。
駅でバスを降りると寝台列車はもう来てました。
駅の中を移動してる時は、顔をべちゃべちゃにした生臭い乳首の透けている女である私を見る軽蔑の眼差しが沢山ありましたが、気にせずに優雅に移動しました。

寝台車には四人部屋と個室に分かれて乗ります。
私は個室に行き、部屋に入ると同時に裸になりました。
出発後、少しして媚薬とかいうのが身体中に塗られ、感度が引きあげられた状態で輪姦されました。
交代で個室に来るはずが、夜通し輪姦すために飲んだ精力剤が効き過ぎて我慢出来なくなったご主人様達は、全員が狭い私の個室に集まっていました。
代わる代わるオマンコとケツマンコにどんどん中出しします。
両方の穴でイキっぱなしの私は意識が朦朧とし、あるのは快楽だけ。
誰が誰だかも判別できなくなるほど思考が止まっていました。

そんな中、誤算がありました。
切符をチェックしに乗務員が来たんです。

乗務員「切符を拝見にまいりました」

ご主人様「やべっ」

ズルズル・・・。

私「あんっ!」

いきなり両方からオチンコを抜かれた私は思わず声を上げてしまいました。

乗務員「大丈夫ですか?異常事態ですか?」

A「もうどうなってもよくね?」

B「確かに」

C「今開けます」

ガラガラガラ・・・。

乗務員「えっ?何してるんですか!?」

D「何って見ればわかるでしょ!輪姦ですよ」

E「乗務員さんもどうですか?」

乗務員「ふざけないで下さい!」

A「ふざけてないよ!まみ!もう一人のご主人様だ、ちゃんとフェラして差し上げろ!」

私「はい」

言われるがまま乗務員のズボンのチェックを開け、そこからオチンコを出しフェラしてあげます。
私には躊躇も羞恥もありません。

じゅるるぅぅ・・・。

乗務員「お客様、おやめ下さい」

ジュボジュボジュポじゅるるぅぅジュポ・・・。

乗務員「お客様、おやめになって・・・うっ!」

ドピュドピュ!

乗務員さんの精子は私の口に出されました。

D「これで共犯ですよ!まみ!ちゃんと飲んでからお礼言え」

私「乗務員さん沢山の精子ありがとうございます」

A「ね!当人が望んでるんだから問題ないでしょ?まぁ乗務員さんも気が向いたらまた来て下さいよ」

乗務員「・・・失礼しました」

ガラガラガラ。

乗務員さんは個室を後にしましたが、途中の停車駅を出発し、切符をチェックする度に個室に来ました。
その度に私がフェラで抜いて差しあげると、上機嫌でお礼を言って作業に戻っていきました。
終点に着く少し前に部屋に来た時はケツマンコで筆下ろしをしてあげました。
童貞卒業が夜通し輪姦された全身べちゃべちゃの女の、精子が逆流してくるアナルでなんて、いい思い出になるのかな・・・?

終点に着く頃には私は完全に呼吸するだけのオナホール状態です。
ご主人様達は丁寧に私の身体を拭き取り、洋服を着せて下さいました。
そして私の家まで送って頂き、その日は解散になりました。
この日を境に私の充実した生活が始まりました。

<続く>