美巨乳セフレの佳代子

この体験談は約 2 分で読めます。

はじめまして。僕は34歳で独身、彼女はいますが、セフレもいて、SEXとオナニーが大好きな・・・そんな男です。
今日は、セフレとの関係をお話したいと思います。

名前は佳代子、37歳、独身。
僕はオッパイが大好きなのですが、この佳代子は、まさに僕好みの美巨乳の持ち主なのです。
出会いは2005年11月・・・いわゆる合コンで知り合いました。

その時は特にこれと言った感情もなく、ただただ楽しく飲んで騒いで終わったのですが、一ヶ月くらい経ったある日、佳代子からメールが来ました。
内容は「見たい映画があるから一緒に行かない?」との事でした。
合コンの席で、僕が「映画が好きでよく観に行く」という話を覚えていたらしく、誘ってみたそうです。

そして数日後、映画を観て軽く食事をして色んな話をしてたのですが、時折、佳代子の洋服の上からでもハッキリ分かる膨らんだ胸を見ていたら、僕の中でイケナイ妄想が巡り始めたのです。

「この女の裸が見たい、SEXしてみたい」と・・・。

この頃の佳代子は、ソッチ方面は堅い感じでした。
これは後から聞いたのですが、SEXの経験が乏しく、今までしてきた回数より現在の僕との回数が圧倒的に多いそうです。

ドライブがてら、夜の公園へと向かいました。
そこで何も言わずいきなり抱きしめてキスをし、服の中へ手を入れオッパイを揉み始めました。
最初は佳代子も少し抵抗があったようですが、だんだんと感じてきてるのが分かりました。
そのまま最後まで持ち込もうと思ったのですが、あいにく雨が降ってきてしまったので、車に戻り、もっと人気の無い場所を探して異動しました。

ちょうどいい駐車場があったので、佳代子の服を脱がし、待望の美巨乳とのご対面です・・・いやはや、興奮しました。
美巨乳を存分に堪能した後は徐々に下へと・・・。
少しふっくら気味の体型なのですが、とても柔らかく抱いていて心地いいカラダでした。

それから何度となく逢ってSEXをする関係になりましたが、佳代子にも変化が出てきて、自分からも求めて来るようになりました。
逢わない時でも電話やメールで僕がスケベなことを言っても同じようにスケベな返事をしてくるし、なによりフェラが上手くなってくれたのが最高に嬉しいのです。
アナルまで舐めてくれるし・・・。

いずれは終わりにしなくてはいけないと思いますが、今は、お互いに関係を楽しみたいと話しているので、佳代子とのSEXを満喫したいと思っています。

今日も逢うので、そろそろ出掛けます。

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