未亡人女将が営む民宿で・・・

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一人旅に行ってきたときのことです。

行く当てもなく車を走らせ、夕方になったので、とりあえず宿を探していた時に道端を歩いていた親子に「この辺に泊まるとこないですか?」って声かけてびっくり。
30代半ばの好みのタイプの奥様でした。

「家、民宿やってるけど、もし良かったらいいですよ」と、あっさりその民宿にお世話になることになりました。

最初はいけない気持ち半分(人妻ということもあったので)で民宿に入ると、宿泊客が居ないような、なんとも寂しげな建物でした。

「どうぞ、この部屋です」と通された部屋も、これじゃ人が来ないだろうな?と思われるほどのあまり綺麗とは言えないほどの部屋でした。

女将さんが好みのタイプじゃなかったら間違いなく帰ってました。

そしていろいろ説明を受けて、風呂に入り、食事と思ったら自分ひとりだけで大きめの部屋で食事となりました。
すると、「お一人じゃ寂しいでしょ?」と言って、女将さんと子供二人が食卓に半ば強制的に来たのです。
別にいいか・・・と思い、4人で楽しく話をしながら食事を済ませると、そのころ子供たちはすっかり自分に懐いていて、食後も遊ぼうとせがまれ、しばらく遊んであげて就寝となりました。

翌朝、目覚めると、朝食の後は子供と遊ばさせられ、帰り支度を済ませ代金を払うと女将さんが「これからどちらに?」と聞かれたので、「スペイン村に行ってみようかと」と答えると「もし嫌じゃなかったら子供連れて行って下さらない?今日の宿代はいいですから・・」とのこと。
一応悩んではみたものの、どうせあてもない旅だったので「いいですよ」と簡単に答えた。
そして車に乗せてテーマパークで一日過ごし、もうすっかり打ち解けた二人と民宿へ送り届けると、女将さんの満身の笑顔で「お帰りなさい」と。
とても癒された気分で“行ってよかった”と思える瞬間でした。

「今日も泊まっていってくださらない?宿代とりませんので」と嬉しい一言。

子供たちも喜んでいたので「はい」と二つ返事でOKすると「汗かいたでしょうからお風呂入ります?」と。

風呂場に向かうと、

「お背中流しましょうか?」

最初は“えっ?”と思ったが、咄嗟に「はい」と答えていた。

何かを期待して風呂に入ると、女将さんはTシャツに短いスカートで入ってきて・・・。

「今日本当にありがとうございました。あの子たちに夏休みどこも連れて行ってあげてなくて、本当に感謝してます。去年主人亡くしてから初めてあの子達の笑顔を・・・」と言ったところで、自分の背中に女将さんはおでこをつけ泣き始めていました。

そしてしばらくすると「ごめんなさい」と言って背中を流し始めました。
そして、その後いきなりだったので驚いて動きもとれずに呆然としていました。
自分の正面に回った女将さんは自分の息子を握り、しごき始めたのです。

「これ今日のお礼です。嫌いですか?」

自分は首を横に振るだけで言葉も発せられない状況で、もう限界が近くなったところで「ママ!」と邪魔が入って中断と思っていたところ、まだ手の動きを止めないでいると、風呂場に飛び込んできた娘たちがなんと全裸で、しかもしごかれているのを間近で見られてしまっています。

「あい?ちょっと待っててね。おじさんもうすぐ終わるからね」と。

これって?どうなの?と思いつつも、股間はとても気持ちよく、もう我慢できないほどになってました。

「遠慮しないで出しちゃってください」との一言に我慢できずに、どういうわけか娘の裸をじっと見ながら、娘に向かって精子が今までにないくらいに飛び散ってゆきました。

そのあとはただ恥ずかしく、何も言葉もないままでいると「ごめんなさい。いきなりでびっくりしちゃったでしょ?」との言葉。

そして娘たちはというと、「おじさんすごかったねピュッと」と無邪気に言われる。

「この子たちとお風呂入ってくださる?」

もうここまで来たらもう何もこわいものはないと、風呂場ではちょっとだけエッチなこともしたりしてしまいました。

そして食事の時に、姉(4年生)が「ママ、おじちゃんおっぱいにキスしたんだよ」と過激な一言に・・・。

「よかったね。おっぱいだけ?」
「うん。でも、おじちゃんのおちんちん触っちゃった」

・・・などと、過激な親子との夜が非常に楽しみだった。

その晩は塑像した通り、女将が部屋に入ってきて中出しで2発で朝まで話をしてました。
話の中で「あいとしたい?」と過激な質問に「うん」と無意識に答えると、延泊を頼まれ、一人旅が意外な形での旅となり、翌日の夜にはなんと長女のあいが布団の中にすぅっと入り込んできた。
それからは初の少女とのエッチを体験してしまった。
何度かチャレンジはしたが、挿入はまだ困難なため、口でしっかりと2回も出してしまった。
あいも嫌がる事もなくごっくんをしてもらった。
その翌日は妹のみくと同様にして、親子3人としたい放題の旅でした。
そして今は民宿はたたみ、自分のマンションに引っ越して毎日夢のような日々を過ごしています。

実をいうと、今書き込みをしている最中もあいにされています。