理科の時間のこと

この体験談は約 3 分で読めます。

僕が小学校の4年か5年の理科の時間のことです。

内容は『人間の体について』で、人体模型を使って先生(女35歳くらい)が一通り説明をしました。
そして、「それでは、本物の人間はどうなっているか、実際に見てみましょう」と言って、男女ひとりずつ前に出ることになりました。

男子は痩せているので筋肉の動きがわかりやすいという理由で、ヒデアキが先生に指名されました。
女子はモトミが指名されました。
モトミは色白で美形で僕の憧れの子でした。

二人とも前に出て、「上着を脱いで」という先生の声で、上着を脱ぎました。

モトミはまだブラジャーをしていませんでした。

先生はさらに「上半身を全部脱いで」と言い、ヒデアキはさっさと上半身裸になりましたが、モトミは少し躊躇していたけど、思いきって上半身裸になりました。

モトミの胸は乳頭のところが少し膨らんだ程度で、子供から女性へ変わり始めたという状態でした。
ぼくは同じ年の女の子の膨らみかけた胸をはじめて見て、ドキドキしていました。
僕の下半身も変化してきました。
先生はその状態で、腕を回転させたり、力こぶを作らせたりしていました。

そしてそのあと、なんと「下も脱ぐように」と言ったのです。

僕はその言葉に心臓が飛び出る思いでした。
ヒデアキはすぐにズボンを脱ぎパンツ1枚になりニコニコしていました。

モトミは「どうしよう」という目で先生の方を見ていましたが、観念したのかスカートを脱ぎパンツ1枚になりました。

そして先生はさらに「パンツも脱いで」と言いました。

クラスの女子たちからは悲鳴のようなどよめきが起き、男子たちからはなぜか拍手が沸いていました。
ヒデアキは相変わらずニコニコしながら、パンツを脱ぎ教室みんなの前でフリチンになりました。
皮の被った、典型的な可愛い子供のおちんちんでした。

クラスの女子たちは「キャー」と言いながらも、彼女達の視線はヒデアキのおちんちんに集中して、興味津々で見ているのがわかりました。

モトミは泣きそうな顔になっていました。
しかしヒデアキがすでに脱いでいるためのプレッシャーからか、優等生である彼女の責任感からか、パンツを下ろしはじめました。
僕は、もうすぐ憧れのモトミのワレメが見れるとの思いから、胸がドキドキし、下半身の状態はカチンカチンとなっていました。
他の男子もみんな勃起しているようでした。

モトミのワレメが現れました。
きれいなスジのワレメです。
僕の今までの人生でこんなに美しいワレメは見たことがありません。
もちろん毛はまだ生えていません。
クラスの男子からも女子からもどよめきが起こりました。

先生は二人とも後ろを向かせ、お尻の筋肉の説明をしました。
モトミのお尻は白くそして女性らしくなりかけている状態で、少し丸みをおびた美しいお尻でした。

先生はその後に肛門の説明をしていましたが、さすがに肛門を見せるところまでは要求しませんでした。
そして先生は再び二人とも前をむかせました。
先生は今度おしっこの出口の話をし始めました。

そのとき、今まで小さかったヒデアキのおちんちんが大きくなり始めました。
ズンズンという感じで上を向いて行き、お腹につくくらいまで、完全に勃起してしまいました。
隣でモトミが全裸の状態でいるのだから、勃起して当然です。

女子たちは目を丸くしてヒデアキの勃起したおちんちんに釘付けでした。
男子たちは大笑いでした。
先生は少し慌てた状態でしたが、笑っているようでもありました。

そしてその後、二人は服を着ることが許されました。

僕は今でもモトミの美しいワレメを思い出し、オナニーをします。