羞恥

女性視点

経験したことのない快感マッサージ

25歳のOLです。去年の10月に、大学時代の友達に紹介してもらったマッサージを体験した時のことを書きます♪その先生、本業は普通の会社勤めだそうですが、将来的には開業を考えていて、今はスキル取得のために少人数だけでやっているそうです。まだ資格...
男性視点

初体験で大も小もお漏らしをしたメガネ腐女子

前にやってたバイト先で、見た目は腐女子(実際もそう)、メガネかけてて、ぽっちゃりなオバサン体型の子がいた。よく俺とシフトがかち合い、とてもおっちょこちょいな子だった。名前は「ともみ」と言い、なんだが発する声もアニメ声。妙に人懐っこく、最初は...
女性視点

大勢が見ている前で恥毛をぜんぶ剃られました

金曜の夜、イベントで知り合いになった実樹さんに合コンに誘われて行きました。私にとって合コンは男の人と出会ういい場所なので、気合いを入れてピンクのブラウス&スカートを着ていきました。会場に着いてビックリ、他のみんなもそれぞれの勝負服で来ている...
女性視点

私のクッションを嗅ぎながらオナニーしてた新人君

26歳の独身の女です。誰かに話を聞いて欲しくて投稿します。水曜日に残業したとき、スマホを会社に忘れてしまって急いで取りに戻りました。そこで、とんでもないものを見てしまいました。隣のデスクには新人の男の子がいます。仕事はお世辞にも早いとは言え...
女性視点

レースクィーンだった時、パイパンで遊ばれました

先輩の紹介でレースクィーンのバイトをした時のことを書きます。自分で言うのもおかしな話ですが、私はスタイルには自信があって、上から85・60・86といった感じで、身長は160センチです。自分では思わないけど同級生は、「原史奈に似ている」と言う...
女性視点

キャバの男性スタッフと深夜の店内で濃厚セックス

とある大都会で大規模キャバクラの事務員をしています。この仕事はお金を扱う仕事なので大変です。ホステスにはいい子も悪い子もいますし、従業員も様々です。ホステスじゃなくて事務員なのは、お酒が飲めないから、事務員である理由はそれだけですね。そんな...
男性視点

パチ屋で出会った包茎好きなコーヒーレディー

仕事を急に辞めた俺は、直後に彼女にフラレてやけっぱちになっていた。コンビニでタバコを買い、運転しながら吸っていたら、久しぶりにパチンコへ行きたくなった。あまり大きな街ではないのでパチンコ屋に行っても近所の人の目があった。とりあえず、タバコ1...
女性視点

童貞の大学生をお姉さんたち4人で好き放題にした

私は42歳の主婦で、中堅企業の管理職をしています。夫は36歳で、札幌に単身赴任をしています。子供はいません。私たち夫婦はセックスが大好きですが、夫が単身赴任してから色々と大変です。今日は私たち夫婦の出会いを書きます。かなり変わっていると思う...
女性視点

男性に盗んでもらうために下着を汚す変態な私

私の家のすぐ隣に小さなコインランドリーがあります。私もよく利用するのですが、少し気になる名前も知らない男の人がいて、同じアパートの住人ですが、その方もそこをいつも利用しておられます。私よりだいぶ年上で優しそうな30代半ばくらいの人です。単身...
男性視点

バリ島で全裸にさせられ尻毛まで曝け出されたOL

5年くらい前の社員旅行での話。社長の独断でバリ島へ社員旅行に行くことに。男性社員12名くらい、女子社員8名くらい。女子社員はすべて20代なので、一番アネゴでも27歳。最年少は21歳で短大を出立て。社長の宴会好きが高じて、バリ到着直後から酒飲...
男性視点

憧れの先輩OLのスカートの奥はノーパンだった

私が28歳の時です。1年先輩に山本主任(29歳)がいまして、憧れの女性でした。我が社は大卒総合職の女子は私服、高校専門短大卒の一般職女子は制服でした。私が所属している営業部と同じフロア内に営業企画開発部があり、山本美波主任はその部の所属でし...
男性視点

まじめな女医さんの前立腺マッサージと手コキ

42歳の男性です。うつ病で6ヶ月入院していて、先月退院しました。その時のことを書きます。健康な方にはとても信じられないかも知れませんが、本当にあったことです。心療内科病院に入院したての頃は何もできず、夜も眠れないので、毎日横になってました。...
女性視点

知らないおじいちゃんたちに調教されました・後編

私はおしっこがしたくなり、おじいちゃんに「トイレに行かせてください」とお願いしました。おじいちゃんは手を離し、「四つん這いで行け」と命令しました。私は四つん這いでトイレに向かいました。おじいちゃん達の笑い声がして、すごく惨めで興奮しました。...
男性視点

透明な手袋をはめた手でしごいてくれた優しいナース

今から10年以上も前の話だが、俺が20歳の時に高熱が1週間以上続き、いくら厚着をして何枚も布団と毛布を被っても寒さが止まらない。こんなに重症は生まれて初めてだった。死ぬかもしれないと感じた俺は、病院の中でも大嫌いな地元の大きな病院に向かった...
男性視点

点滴を交換してくれた看護師さんのTバック

社会人になりたての頃、出張先で夜中に高熱と寒気に襲われ、夜間診療をやってる病院に行ったときのことです。ちょうどインフルエンザが流行っていた時期だったので、診察のあと点滴を受けることに。しかし点滴室が満員だったため、僕だけ向かい側にある無人の...