続き物

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職場の可愛いバツイチさん・第3話

翌日、休もうかと思ったがなんとか職場に行った。遅刻ギリギリに事務所に入る。所長は居なかった。今日は終日出張で職場には来ない予定になっていたのを思い出した。同僚たちに軽く挨拶をして、普段の日常と同じように装い朝礼に向かう。短い廊下の反対側から...
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職場の可愛いバツイチさん・第2話

あれ以来、みどりさんとはメールや電話で連絡を取り合った。みどりさんの都合が合う時、月に2度くらいのペースで会ってセックスもした。特に付き合ってくれと交際を申し込んだ訳ではなかったが、俺たちは恋人同士のような関係だった。毎日が楽しく、すごく充...
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職場の可愛いバツイチさん・第1話

俺の職場に年の割に可愛いバツイチさんがいる。まあ女の年はよくわからんが40歳前後か?その人はパートさんで、午後2時には仕事が終わる。俺の勤めてるのは食品流通の会社で、メーカーと小売店の中継役みたいなもんだ。去年の夏、会社の飲み会でビアガーデ...
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シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・後編」

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になっ...
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シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・中編」

初めて触れる女性の乳房。触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾...
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シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・前編」

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の...
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シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...
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シコタンとオナタン・第三章「口内射精編」

俺「あのさ」姉「うん」俺「オッパイちゃんとしまって」姉「これでも一応しまってるつもり」俺「んじゃブラしてきて」姉「なんで」俺「気になるから」姉「あはは」つい数週間前までは無かったはずの会話、というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だっ...
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シコタンとオナタン・第二章「パンツ泥棒奮闘編」

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる。男は焦っていた。蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった。わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない。男は追い詰められていた。脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へ...
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シコタンとオナタン・第一章「手コキ編」

中3ときに、オナニーしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった。それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが、その一件以来、『シコタン』と呼ばれるようになった。「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」「シコ...
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フェラチオも生挿入も嫌いだった彼女が・後編

うちのアパートは1Kで、キッチンと部屋とはカーテンで仕切られている。ゆっくりと、こちらからは見えるようにカーテンを開けた。相手は30代のオッサンのようだった。俺が揉んで柔らかくした、由紀のバストを揉みしだいていた。由紀の胸は、当時Bカップ。...
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フェラチオも生挿入も嫌いだった彼女が・前編

俺のつまらない話を聞いてくれ。1人の青年が、ダメな大人へと成長して行く話。俺:当時17歳(高三)由紀:当時15歳(高一)クラスの奴と、高校がある町の中学校の卒業アルバムを見ていた。誰がヤンキーだの、誰が可愛いだので盛り上がってた。その中で、...
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ツンツンツンツンデレの彼女・後編

ガツガツしていたんだと思う。初めての素人だし、扱い方も乱暴気味だったんじゃないかな?「ちょっ、なに?激しすぎ!」ピロートークなんて憶えてないし、がむしゃらに舐めるとか突付くとか、そういう直線的なことしか出来なかった。気が付いたら夢中でおっぱ...
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ツンツンツンツンデレの彼女・前編

まだ“ツンデレ”なんて言葉を知らない頃、大学一年だった俺。友人が『リッチなギャルとナイスなコンパ』と銘打った、いかにも怪しげで嘘臭く、行く気が失せるような企画を堂々とメールで回してきた。相手は短大二年生。俺たちより1つ上のお姉さんが来る!と...
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家庭教師の女子大生がしてくれたご褒美・後編

いつ特別なご褒美があるのか期待していると、舐めてた先生が突然立ち上がった。そして俺の前に跨がってきた。先生はチンコを手で持ち、アソコに擦りつけてきた。下着をずらしたんだと思う。ネチョネチョした感覚が亀頭に伝わってきた。それだけでも俺は凄い興...