続き物

男性視点

嫁友と浮気してわかった妻のとんでもない過去・後編

目が覚めると朝の9時でした。物凄い頭痛がして、同時に昨日のことを思い出しました。もちろんベッドには妻の姿がありません。(二人は?あいつはまだいるのか?)僕は気になってリビングに行きました。なぜかコソコソ行きました。音を立てずに・・・人の気配...
男性視点

嫁友と浮気してわかった妻のとんでもない過去・前編

僕の妻は中学校の同級生です。地元で就職した僕は、特別モテることもなく、あまり出会いもなかったので、たまに遊んでいた優等生グループだった妻と結婚した。妻の良いところは凄く真面目なこと。大学で東京に出ていたんですが、変わってしまう事もなく昔のま...
男性視点

あくまでマッサージだけですけど・・・後編

あれから1週間・・・。いつもと全く変わらない様子で接してくれる姉貴とは違って俺の方は、『あー、クンニもしとけばよかったなー、入れても怒られなかったかなー、姉貴も感じてたはずだよなー』と、妄想と後悔ばかりの日々でした。そして、『また試合の日に...
男性視点

あくまでマッサージだけですけど・・・前編

もう10年くらい前になるけど、当時俺は高1、姉貴は21歳で銀行員をしていた。姉貴はかなりキョンキョンを意識した髪型をしていて、本人はキョンキョンに似ていると思ってたみたいだが、俺のイメージでは全然違った。テレビで若いときの秋野陽子を見たとき...
男性視点

俺のことをずっと好きでいてくれた友達・後編

<後日談>男友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。俺が武(タケル)、男友は洋介、女友は美咲、女友の親友と元カノはもうどうでもいいや。あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。あまり余計なことを考えないように、出来るだけ残業して、そ...
男性視点

俺のことをずっと好きでいてくれた友達・前編

俺:28歳、普通の会社員。彼女:24歳、交際一年。きっかけは合コン。ショートカットの安田美紗子似。男友:タメ。彼女持ち。でも風俗大好き。女友:タメ。俺と下の二人の男友は高校時代からの親友。勿論性的な関係など無い。俺の彼女との面識は二人とも無...
男性視点

熟女生保レディと大人の駆け引き・後編

「はぁ・・・はぁ・・・こんな激しいの久しぶり・・・」かおりはようやく薄目を開け、俺を見上げた。俺はその場に立ち上がると、スラックスを脱ぎ始めた。期待に羨望の眼差しを股間に注ぐかおり。トランクスまで下ろすと、自分でも驚くほど誇らしげに勃起した...
男性視点

熟女生保レディと大人の駆け引き・前編

“毎月の生命保険の支払いが高すぎる!”最近そう感じ、その保険に加入した時の担当者に『内容を見直し、保険料を安くできないか?』と相談するため電話した。そもそもその保険は4年前に前任地で加入したもので、俺が転勤した途端アフターは無くなっていたの...
男性視点

女友達に日焼け止めオイルを塗ってたら・・・後編

お尻を突き上げたことによって史奈のマンコが見やすくなり、指で思いっきり広げたりして観賞してました。そして、指で弄り始めました。そこはかなりヌルヌルでマンコもパックリ開いてました。入り口の辺を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていて、ついには史...
男性視点

女友達に日焼け止めオイルを塗ってたら・・・前編

去年の夏の出来事です。当時大学2年で、4人でプールに行った時のことです。メンバーは俺(隆志)、男友達の俊宏、女友達の史奈、加奈子の4人です(全て仮名)。俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、...
男性視点

ヤクザの奢りで行った裏風俗・後編

“ガチャ・・”部屋の中は閑散としていて何も無かった。いや、真ん中に布団が敷いてあった。そして部屋の隅に女の子が座っていた。女の子は制服を着ていた。そして俯いて座っていた。俺は女の子に近づいた。「あ、こんにちは」「こんにちは」女の子は消えそう...
男性視点

ヤクザの奢りで行った裏風俗・前編

当時20歳、僕はフリーターをしていた。コンビニの深夜勤務で生計を立ててた。ほぼ毎日、週5から週6で勤務していた。時給は800円。毎日勤務していると常連の客は顔馴染みになった。水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中、通勤前のサラリーマン・・...
男性視点

三十路間近なのに浮いた話のない妹・後編

暫くは二人きりになるチャンスが無くて日にちだけが過ぎていった。恵子の中で出してしまったことを少し後悔し始めていた。すると一週間くらい経った日の朝、恵子は親の目を盗んでオレのところにやってくると、そっと耳打ちした。「今朝、生理きたよ」ちょっと...
男性視点

三十路間近なのに浮いた話のない妹・前編

オレの妹はあと数年で三十路を迎えようとしているのに、浮いた話もなくOLを続けている。兄貴のオレが言うのもなんだが、妹は顔もスタイルも悪くない。それに反してオレはと言うと、本当の兄妹かと思うほどビジュアル的に大きなハンデを負っており、小さいこ...
女性視点

常連の男の子を誘惑して筆下ろし・後編

Kくんの指は私の少し毛深い陰毛を撫で、だんだん下の方へ移動してきました。そしてとうとう、私の一番敏感な突起へ指が触れたのです。その指は意に反してそのままそこを通り過ぎ、割れ目へと下っていきました。もうそこが十分に濡れていることは私にも分かっ...