続き物

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処女と素股騎乗位・第1話

20代の半ばごろ、どういうわけか高校生の彼女ができた。名前はアユ(仮名)。彼女は、打ち解けるとよく喋るけど、基本まじめで恥ずかしがり屋の人見知り。中学高校と女子校で、耳年増だけどちょっとずれてる。天然ぽいけど、極端過ぎない天然っぷりが、可愛...
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ちょっと変態な俺の姉ちゃん・第4話[完]

夜中に雨の降る中、公園に行ってきました。バックには着替え、バスタオルを詰めて。制服姿の姉ちゃんを、強引に誘って・・・。姉の運転する車の中。姉「直樹~恥ずかしいよ~」俺「大丈夫、夜中だし誰もいないし~」姉「でも・・・」俺「ほら!危ないから運転...
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ちょっと変態な俺の姉ちゃん・第3話

遅めの食事をとり、遊びに出掛けた。実は内緒でローターを持ち出して。あれこれ観光地を見て回るがつまらん。海の見える丘とかに行ってみた。そこは、海が一面に広がる綺麗な場所だった。姉「海は広くていいね~」俺「うん」ほとんど海は見ず、姉ちゃんの横顔...
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ちょっと変態な俺の姉ちゃん・第2話

姉ちゃんが服を脱ぎ始めた。俺の目の前で。全裸になった姉ちゃんは素敵だった。興奮だった。姉「直樹、来て」色っぽい声で誘う。ベッドに入り、激しく愛し合った。本当に何も考える余裕無く、ひたすら姉ちゃんの体を触り、舐め回した。いざ挿入まで行くと、ち...
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ちょっと変態な俺の姉ちゃん・第1話

姉が俺の部屋に来て、「これいい感じ~?」と買ったばかりのビキニを見せてきた。姉は23歳、性格は明るく人柄も良い。似ている芸能人は上野樹理っぽい。俺は18歳浪人、取り柄は特になし。ニコニコしながら新作の水着を披露する姉。床にあぐらかいて見てい...
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嫁と離婚した後、高校生の義妹と・後編

翌日も同じようにヌイてもらう。ぎこちない手の動きも、処女の女子高生にされていると思うと、逆に気持ちいい。そのうち、サキちゃんは慣れてきた。機嫌のいい日は、立った棒を「飛行機の操縦桿だ」と言って楽しそうに握ってくれた。機嫌の悪い日には、イク直...
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嫁と離婚した後、高校生の義妹と・前編

うちの義妹の話。俺と嫁は大学で知り合い、二人姉妹の長女だった嫁の素早い行動で、婿養子となり学生結婚した。嫁の両親は俺に相当気を遣ってくれる。義父の少々頑固なところを差し引いても、いい人だった。義妹と初めて会ったのは義妹が中学生の時。おっとり...
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親友のセフレになってた彼女・後編

生々しく始まった女のオナニー。相変わらず近くにあったコンポから流れる音楽がうるさく、女の吐息も聞こえない。でも確かに感じ始めて喘いでるっぽい顔をしてる。音楽止めるか音を小さくしろよ~と思いつつ、目の前のオナニーに没頭した。バイブのクリトリス...
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親友のセフレになってた彼女・前編

ちょっとマジで信じがたい話を投下しちゃってイイでしょうか。今でもあり得ないと思ってるし、夢見てたんじゃないかって思ってるんですが。それじゃ遠慮無くいきます。俺には高2の時から付き合ってた彼女がいました。彼女はバスケ部のマネージャーで、俺なん...
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取引先の社長の熟妻と・第2話

第2弾です。二度目は無いだろうな・・・そう思っていた奥さんとの出来事。あれからも普通に仕事し、奥さんの会社とも、もちろん旦那(社長)とも普通に接していた。ただ社長と仕事で話す時は、色々とあの日のことが頭を廻った。(あんたの奥さん、俺の前で股...
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取引先の社長の熟妻と・第3話[完]

2度目の情事の後、たぶん奥さんも俺も盛りのついた雄と雌のような状態になっていたと思う。一度奥さんの会社へ書類を持って行った時のこと、俺は仕事中は至って普通の態度をとっていたが、奥さんはそれが気に入らなかったのか「ちょっと私の車の調子が悪いの...
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取引先の社長の熟妻と・第1話

5年ほど前の体験談を投下します・・・。「暑い日が続くわね・・・ねぇ、ビールでも飲みに行かない?」そう俺を誘ってきたのは、取引先の会社の社長の奥さん(45歳)だった。俺の会社はその会社から仕事を回してもらっており、奥さんは事務兼外交員で保険の...
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職場の可愛いバツイチさん・第6話[完]

それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように、何度も何度も腰を振るみどりさん。みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売...
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職場の可愛いバツイチさん・第5話

職場に着くと、誰もいないはずなのだが2階に明かりが点いていた。明かりが点いていたのは、普段はほとんど使われることのない会議室だった。階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっと覗きこむと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、...
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職場の可愛いバツイチさん・第4話

俺たちは幸せな日々を過ごしていた。子供もすっかり俺に懐いてくれていた。学校は冬休みに入り、その日はしん君が一緒にサッカーをしてる友達の家に泊まらせてもらうとのことだった。夕方、俺の車でみどりさんと一緒に、しん君を友達の家まで送る。みどりさん...