可愛いホステス恵美ちゃん

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会社の人に連れて行かれた飲み屋。

バーみたいな感じでいながら接客にホステスが二人居ました。
5人で行ってソファの方に座って飲んで、隣りに来た恵美ちゃん。
ほっそりしてて、可愛いし、ホステスになり立てみたいで、初々しさやぎこちない感じが堪らなかった。
聞いたらやっぱり二週間前に始めたばかりでした。

本当に可愛いしタイプだった。
話をすると「面白~い♪」と笑ってくれて、店長がトイレに行ったときにメルアドきいたら「本当は駄目なんだけど」と、紙にアドレス書いてくれてメールしてました。

その後、一回くらい店に行った程度で、メールで話してて食事を一度した。
そして「連休暇なんです」と言われて、「四日に映画見に行こう!」と言うと、「是非!最近行ってないから」とOKで、ドライブして映画見て来た。

スカートから伸びる綺麗な脚に魅了されながら、帰り道。

「家は遠いの?」と聞くと
「◯◯町」と言われ、アパートから歩いて10分程度の隣り町。

「じゃあ家で飲もうよ」と誘い、お酒を買い部屋で飲みほぐれて来て抱きついたら「泊まっていい?」と言われ泊めてあげた。

風呂に入ってて、後から行くと「ちょっと恥ずかしい!」と言うが、一緒に入浴。
細い身体でおっぱいは小振りかな・・・。

風呂から上がりベッドで。
細い身体は敏感で耳が弱くて、乳首を舐めて下腹から太股を舐め、アソコを舐めてあげると「イャッ・・・アッ」と感じてくれて、酸っぱめな汁を味わって、指で中を撫で回し細い身体に挿入。
中はなかなか締まり、「痛い?」と聞いたら「痛くないよ~」と言われ、根元まで挿入。
凄い圧力が高くて気持ち良いし、「アッ!アアッ!アアッ!」と喘ぐ声も良かった。
しかも中は敏感で、俺がチンポをピクピクさせると連動して、ギュッと締め付けてきて最高でした。

我慢してやってたけど、放出欲に駆られて「恵美ちゃん!イクよ!」と細い脚を掴む。
ラストスパートを掛けて「アンッ!アアン!」と恵美ちゃんが甲高い声を張り上げた直後に、中で射精をしました。
搾り取られるような感覚が堪らなくて暫くそのまま。

抜いて横になると「凄い汗だよ」と笑顔で拭いてくれました。
「凄い良かった」と話すと、別れた彼氏がいきなり入れてくる人で痛かった話などをされました。
そのまま部屋に泊めてあげ、朝に一回しました。

帰りに「また来ていい?」と言われ、もちろん拒否せず。

初々しくて可愛い女は堪らないし、咎めないし堪らない。

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