スケベな夫と露出デート・前編

この体験談は約 6 分で読めます。

夫と温泉に行くことになり、車で出掛けました。
途中のコンビニで夫だけトイレに行き、ジュースを買って戻ってきました。
私はまだ大丈夫だったんだけど、ジュースを飲んで少し経つと、私もトイレに行きたくなってしまいました。

「トイレに行きたくなっちゃった。どこかない?」

「もう山道だから何もないな。停めるから外でしちゃいなよ」

「いやよ。車が通るもん」

「車の影なら見えないよ」

「あなた、もう我慢できないわ」

「もうダメ。止めて」

「ここでいいか?」

「ドアを開けとけば隠れるよ」

「ここでいいわ、もう限界。誰も来てない?」

「あっ、車が来た」

「ああ、もう無理、止まんない。これ下の方は丸見えじゃない?きっとオシッコが出てるとこ見られちゃったわ。あなた、ティッシュある?」

「ないよ。パンツで拭いちゃえ」

「えー、でも仕方ないか」

「捨てちゃえよ」

「ここに?」

「そうだよ」

「わかった。じゃあ置いてくわ」

結局、その後、私はミニのワンピースにノーパンで過ごすことになってしまいました。

車が温泉街に入ると足湯があり、寄ることになりました。
座ると正面に中年夫婦がいて、私は見られないように膝を閉じていたんだけど、油断していたら私の膝を開こうと横から夫が足を引っ掛けてきました。
まんまと膝を開いちゃって、パイパンの割れ目が正面の中年夫婦に丸見えになってしまいました。
旦那さんのほうが、「あっ!」と言って目を丸くしていました。
その後もチラチラと見られ、夫も何度も足を引っ掛けてきて、何度も見られてしまいました。
私たちが先に上がったのですが、上がり際にもわざと膝を高く上げて見せてあげちゃいました。

その後、旅館に行き、私は裸に浴衣だけ着せられ外に連れ出されてしまいました。
歩くたびに前が肌蹴てくるのでヒヤヒヤでした。
おそらく何人かの人に胸を見られてしまったと思います。

それから大浴場に行きました。
お風呂からあがり、食事をして部屋に戻りくつろいでいると、夫が私にマッサージを呼んでくれました。
来たのはマッチョな男性でした。
夫と何か話をして、私はベッドに横になりました。

「どこか凝っているところとかありますか?」

「特にはないのでお任せします」

「じゃあ俺はまた風呂行ってくるから」

そう言って夫は出ていってしまいました。

「じゃあ失礼します。痛かったら言って下さい」

「はい」

(浴衣の下は何も着てないのに大丈夫かな?見えないかな?)

背中から腰のあたりに進みました。

「すみません、帯が邪魔になるので解いてもらってもいいですか?」

「ごめんなさい。これでいいですか」

(これじゃ浴衣が開けちゃう・・・)

「腰の辺りが凝ってますね。腰はお尻から解さないと効かないので、ちょっと失礼しますね。・・・もしかして奥さん、下着は着けないで寝るタイプですか?」

「いやっ、恥ずかしい」

「大丈夫ですよ。見えてませんから。でも奥さん、張りがあっていいお尻ですよ」

「いやん、そんなことないわ」

「太ももも張ってるみたいなので、付け根から解していきますね」

「あっ、あん」

「どうしました?痛かったですか?」

「大丈夫です。・・・あっあっ」

「大丈夫ですか?」

「あっ、はい」

「ちょっと仰向けになりましょうか?」

「あっ、だめ」

「ごめんなさい。見るつもりはなかったんです」

「私こそごめんなさい。こんな格好で」

「でも奥さん、綺麗です。興奮してきちゃいました」

「やだ、冗談でしょ?」

「まじです。でも仕事なので続きを・・・。付け根のあたりを失礼します」

「あっあっ」

「もしかして奥さん、このあたりをご希望ですか」

「あっ、いやん、そこはだめ」

「奥さんもうこんなに濡れてますよ」

「いやっ、恥ずかしい」

「僕のほうがこんなに凝ってきちゃいましたよ」

「わっ、何?」

(凄いわ。硬くて大きい)

「奥さん、中の方も凝ってるみたいなので失礼します」

「いやっ、何?やめて」

「出し入れして解していきますね」

「あっあっいやっ、やめて、そんなこと」

「奥さん、だいぶ解れてきましたよ」

「あっあっ、ダメ、イッちゃう。ああ!」

マッチョのマッサージ師さんにイカされた私は裸のまま眠ってしまい、目覚めると夫が戻っていました。

「アソコのマッサージもしてもらったようだね。良かったか?」

「いやん、言わないで。あなたが頼んだんでしょ?」

「何も言ってないぞ」

「嘘。あなたが頼んだのかと・・・」

「お前が誘ったんじゃないのか?じゃあお仕置きしないとな」

「ごめんなさい。許して」

「今から外出するぞ」

「わかりました・・・」

「そのまま浴衣を羽織りなさい」

部屋を出てエレベーターに乗ると前を広げ、下半身が丸見えの状態にされました。
途中でドアが開かないことを祈りました。
誰も乗ってこなかったので、無事にフロントまで来ました。
フロントを横目に夫に隠れるようにして、いよいよ外へ。
薄暗い道を少し進むとお土産屋さんが並んでいましたが、すでに閉まっていたので人通りもなく安心しました。

安心したのも束の間、すぐ先に屋台のラーメン屋さんがあり、何人かのお客さんがいました。
さすがに全開はやめてくれたのですが、歩くとチラチラと中が見えてしまいます。
近づくと、やはりみんなの注目の的となり、浴衣が開くたびに男性の視線が私の下半身に集中して、「ノーパンじゃね?」とか聞こえてきました。
男性の視線とひそひそ聞こえる言葉で、私は感じてきてしまいました。
椅子に座って食べながら足を組み替えたりして、自分から大胆に見せつけるようにしてしまいました。
それに気付いた夫に浴衣の裾を引っ張られ、完全に下半身を丸出しにされました。
視線を感じながら、味もわからなくなったラーメンをやっと食べ終わる頃には、割れ目がぐしょぐしょになっていました。
立ち上がると浴衣のお尻が濡れて染みになっていて、みんなに見られながら戻りました。

フロントを通り抜けてエレベーターに乗ると、「こんなに濡らして。浴衣を汚した罰だ」と言われ、夫に浴衣を脱がされました。
エレベーターの中で私は全裸です。
ドキドキしていると別の階で止まりました。

「いやっ、見られちゃう」

「そのままだよ」

扉が開くと誰もいませんでした。
扉が閉まり、部屋の階に着いて、誰もいないのを確認して部屋に戻りました。

「ビール買ってきて」

「この格好で?」

夫は部屋に戻ってしまいました。
なんとか無事にビールを買って部屋に戻ると、夫が意地悪してドアを開けてくれません。
周りをキョロキョロしながら、「早く開けて。お願い」と小声で何度も頼みましたが開けてもらえず・・・。
すると、とうとう30歳くらいの男性のお客さんが来てしまいました。

「どうしたんですか?そんな格好で」

ニヤニヤしながら私に近づいてきて、私の体を舐め回すように見るんです。

「カギが閉まっちゃったんですか?フロント呼びましょうか?」

「大丈夫です。中に夫がいますので」

「喧嘩でもしたんですか?」

「大丈夫ですので・・・。恥ずかしいので見ないで下さい」

「でもこんな格好でいたら風邪を引きますよ」

「本当に大丈夫ですので・・・」

「床に雫が落ちましたよ」

「なんでもありません。そんなに見ないで下さい」

「もしかして僕に見られて濡れちゃいました?」

「冗談はやめて下さい」

「綺麗なパイパンですね。僕の息子も見てみますか?」

「やめて。そんなこと言わないで」

「僕の部屋に行きますか?」

「今すぐ開きますから大丈夫です」

「開かないじゃないですか?行きましょうよ」

「やめて、ダメ、離して」

「大丈夫ですよ。僕の部屋に一旦入りましょう。さあ行きますよ」

「ダメよ、やめて。あっ、何をするの?」

「僕の息子、どうですか?」

「あっかたい・・・」

「こんな綺麗なパイパン見せられたら誰でも硬くなりますよ」

「いやっ、ダメよ」

「こんなに濡らしてるじゃないですか」

「ダメ、やめて、感じちゅう・・・」

「やっぱり感じてるじゃないですか」

「・・・じゃあ、少しだけ部屋にいさせて」

仕方なく男性の部屋に・・・。

「どうぞどうぞ。何か飲みますか?」

「私はビールでいいです。そんなにじろじろ見ないで下さい」

「やっぱり僕、我慢できないよ」

「ダメ、乱暴にしないで」

「凄い綺麗な割れ目ですね」

「あっ、ダメ、そんなとこ舐めちゃ嫌っ。あっダメ、イッちゃう」

「じゃあ僕のもお願いします。あっ凄い舌使い・・・僕もイキそうです」

「じゃあここにお願い」

「いいんですか?生で入れちゃっても?」

「お願い、入れて。あっ、ああ、いい。もっと強く突いて」

「パイパンの割れ目を見ながらだと凄く感じます。もうイキそうです」

「あっ、まだダメ」

「ああ、イク」

「イク、イッちゃう」

「僕もイキます」

「ああ、イク!」

「ごめんなさい、中に出ちゃいました」

「いやっ、どうしよう」

「ごめんなさい。興奮しちゃって、つい・・・」

その部屋にあった浴衣を借りて、部屋の前まで戻りました。

「あなた、開けて・・・」

(本当に寝ちゃったみたい・・・)

「ごめんね。夫が本当に寝ちゃったみたいなの。泊まってもいい?」

「もちろんです」

そのあと朝まで何度も色んなセックスをして、お互い何度もイッてしまいました。

<続く>

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