スケベな夫と露出デート・後編

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今日は夫に、「ノーパンでデートしよう」と言われ、『◯◯フラワーパーク』という所に連れて来られました。

入園すると家族連れや中年夫婦がたくさんいました。
ちょっと風があったのでスカートが捲れないか気にしながら歩いて行くと、夫が手を繋いできました。
もう片方の手はバッグを持っていて両手が使えずにいると、さっそく風が・・・。

「いやん」

風でスカートの前が捲れてしまい、慌ててバッグを持っていたほうの手で押さえたんだけど、たぶん前から歩いてきた夫婦に見られてしまいました。
すれ違う時に私を見ながらひそひそと、「あの人、パンツ穿いてないみたい」と言うのが聞こえました。
夫にも聞こえたみたいです。

「今の人には完全に見られたな。今日はもっとたくさんの人に見てもらわないとな」

「どうする気なの?恥ずかしいわ」

(どうしようさっきの人にはきっと変態だと思われたわ・・・。でも凄くドキドキして興奮しちゃう)

「じゃあ、あの花の前でしゃがんでごらん。写真撮ってあげるから」

「今は無理よ・・・みんな写真撮ってるんだもん」

(あんなところにしゃがんだら私の撮影会になっちゃうわ・・・)

「大丈夫だよ。早くしろ」

「わかりました・・・早く撮って下さいね」

(わっ!やっぱり恥ずかしい。カメラがいっぱい・・・花を撮ってるんだけどね)

「こっち見て髪をかきあげろ」

(・・・こんな感じかな?)

「あっ」

(よろけて膝が開いちゃった・・・。見えちゃったかな?なんかざわついてる・・・。カメラがなんか私の方を向いてる?)

「あなた撮れた?」

「もう少し待って」

「あっ」

(またよろけちゃった。凄いパシャパシャ聞こえる。撮られちゃったかも?こんなたくさんのカメラで・・・。やだ、感じてきちゃった。ちょっと濡れてるかも・・・)

「あなた、もういい?」

「じゃあ今度は立って花に顔を近づけてみ」

(こんな感じかな?)

「あっ」

(こんなに屈んだら後ろからお尻が見えちゃうかな。なんで後ろからカメラ向けてるわけ・・・?完全に私のお尻狙いなの?もういい。撮るなら撮って。でもこんなに屈んだらあそこも見えちゃってるかな・・・。わっ、凄いパシャパシャ聞こえる。あなた、早くしないと割れ目から垂れてきちゃうわ。きっと濡れた割れ目がアップで撮られてるわ)

「あなたっ、まだっ?あっ・・・」

(あっ、感じた声を出しちゃった)

「いいよ。今度はあっち行こう」

(良かった。もう少しで蜜が垂れてきちゃうとこだったわ・・・)

「なんか食べようか?」

「はい、何にするの?」

「あそこでお弁当売ってるな」

「じゃあ買ってきますね」

「うん。あそこの丘の上で食べよう」

私たちは丘の上の芝生に座って食べはじめました。

「もっと膝を上げて座りなさい」

「いやよ。下から丸見えになっちゃうわ」

(やっぱり丘の下の道を歩く人がジロジロと私を見上げてるわ。立ち止まって見上げてる人もいるわ・・・)

もう見るなら見てって感じ。

(また濡れてきちゃった・・・)

「下から見られてるわ」

「よく見てもらいなさい。もう濡らしてるのか?」

「いやん、声が大きいわ」

(本当はもうヌルヌルで垂れてきちゃう・・・)

「あそこの自販機でジュース買って来て。ジュースを取るとき思いっきり屈むんだぞ」

「はい。でもあんなに人がいて恥ずかしいわ」

「だからいいんだよ。見せつけてこい」

(たくさん人がいるんだけど・・・。どれにしようかな、凄くドキドキする・・・。早くしないと。あっ、おじさんに並ばれちゃった。もうしょうがない。おじさん見て!)

ジュースを取ろうと屈みました。
ドキドキしてなかなか取れません。

(きっとおじさん、間近で見てるよね?)

振り返ると、「お姉ちゃん、いいもの見せてもらったよ」と言い、ニヤニヤしていました。
私は急いで夫の所に戻りました。

「おじさんに見られちゃったわ」

「よく見てもらったみたいだな。ここからもよく見えたよ。でもまだ物足りないだろ?」

「もう十分です」

「あっちに行こうか」

私の腰に手を回し歩いていると、誰かとすれ違うたびにスカートを少しずつ捲り、すれ違う相手に私の割れ目が見えるようにするのです。
もちろんチラチラ見たりガン見したりしてくるので私はそれだけで感じてしまい、捲られるたびにジュワジュワと蜜が溢れて、いつの間にか膝の方まで垂れてきていました。
私は我慢できなくなりました。

「トイレに行きたいの」

「我慢できないのか?」

「違うの・・・これよ」

濡れた内ももを夫に見せました。

「こんなに人前で濡らしてたのか。罰としてここでオシッコしなさい」

「いやっ、無理です。それだけは許して下さい」

「ダメだ。人前でこんなに濡らす女には罰を与えないとな。そこの草むらでいいからしなさい」

「ごめんなさい、許して下さい」

「早くしないと人が来るぞ!」

「わかりました・・・」

私がオシッコをしはじめると夫は歩いて行ってしまいました。
急いでしようと思っても、一旦出はじめるとなかなか止まらず・・・。
とうとう他の人にオシッコしてるところを見られてしまいました。

(もうしょうがない・・・)

オシッコした後でオナニーまでして、私はイッてしまいました。

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