サラリーマンのクリ責めでイカされました

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20代のOLです。
私が最近初めて痴漢に遭った時の話です。

その日は外出の帰りで、夜6時くらいでしょうか、電車に乗り込んだら満員でした。
私は膝あたりまでのニットワンピースを着ており、しばらくしてお尻の辺りに違和感を覚えました。
最初はたまたま手が当たったのかなと思いましたが、だんだんお尻を撫で回すように触れられて・・・。
声も出せず、ただただ耐えていました。

私は車両の端に立っており、前後には人がいます。
誰かは分からずに耐えていたら、おっぱいをワンピースの上から揉んできたのです。

(やだ・・・)

私はすぐに痴漢の手を掴みました。
ですが痴漢の手は止まらず、揉まれたままでした。
だんだん私は感じてきてしまいました。

「んっ・・・」

つい声を出してしまい、慌てて口で手を押さえました。

胸への愛撫が止まったと思ったら、手が下へおりていき、パンツの中へ入れられたのです。
片方の手はおっぱい、もう片方はパンツの中でした。

「やめて・・・」

小さな声で言いながら後ろを振り返ったら、30~40代くらいのサラリーマンでしょうか。
ブラの中に手が入り、乳首をきゅっと摘まれました。

「ぁ・・・」

また私は声を出してしまいました。
次第にパンツの中も濡れていくのが分かりました。
硬くなった乳首をクリクリと弄られました。
パンツの中で手が動き、濡れていた私は抵抗することができずにされるがままでした。
くちゅくちゅと水音が鳴り、必死に声を我慢していました。
でもクリを弄られ、思わず「ぁんっ」と声を出してしまい、痴漢の人に耳元で、「他の人に聞こえちゃうよ?」と言われて慌てて口を押さえました。

もうアソコはぐちょぐちょでした。
息も荒くなり、快感には勝てず、「ふっぅ・・・んんっ・・・ぁっ」と声を漏らしていました。
次第に脚がガクガクしていき、イカないように我慢していましたが・・・。

「っふぅ・・・んぅ」

ついに声を漏らしてイカされてしまいました。
私はそれ以上されるのが嫌だったので、急いで下車して、他の駅で乗り換えをして帰宅しました。
帰宅して、すぐにお風呂に入りました。
しばらく電車には乗りたくありません。

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