下着泥棒の悪ガキを母親と一緒にお仕置き・中編

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「ほらあんた、ビデオよりこっち見なさいよ」

セフレ彼女に命じられ、息子が俺たちの方を向く。
お隣の怖い兄ちゃんに全裸で手コキする母親を見るのも屈辱のはずだが、息子の股間はさらに大きくなっていた。

「手だけじゃダメだよ!」

母親は屈辱に震えながら俺のチンコを咥えた。

うおお・・・友田真希似の人妻のフェラ。
しかも近くでセフレと息子が見ている。
あまりに異常な状況に、興奮度は普段の3割増だ。

(た、たまらん!)

四つん這いでチンコを頬張る母親の後ろにセフレ彼女が回り、アソコを指で撫でる。

「へえ、ママさん、この状況で濡らしてんだ。子供と同じで親も変態だね」

瞬間、母親の体がビクッと痙攣した。

(痛っ!歯、立てんじゃねーよ!)

セフレ彼女に弄られながら、アソコがグチョグチョと音を立てはじめる。

「ほら、もうグチョグチョ。入れたくなったんじゃない?」

「フアアホホオ・・・」

って、チンコを咥えたまま、「そんなことありません」と言おうとしたのかな。
だが、セフレ彼女の激しく巧みな指使いに白い体を艶かしくよじらせる。

「ねえあんた、入れたげたら?」

「えっ?いいの?」

この期に及んで「いいの?」と聞くとか、俺のアホさ加減を笑ってくれ。
セフレ彼女も、『いいの?じゃねーだろ』という感じで「チッ」と舌打ちをした。
まあ据え膳とは違うけど、ここまで来たら入れたくなるのが男ってもんだよな。
旅行先で使う予定だったゴムをカバンから取り出し、急いで装着。
体を入れ替えると母親の尻に回り、バックからズッポリ挿入した。

(うわっ・・・これはたまらん感触じゃね?)

相手は友田真希似の美熟女。
しかも、息子とセフレの目の前でハメるアブノーマルなシチュエーションだ。
もう興奮はマックスを突破していた。
俺は我を忘れて腰を振り始めた。
単純すぎ?

「ああっ、ああぁ、ああぁぁ~~っ」

最初は必死で我慢してた母親だが、耐えきれず喘ぎはじめる。
ちょっとハスキーな声が、これまたセクシーでたまらんっ!
腕を伸ばしてオッパイを揉み揉み。
柔らかくてボリュームがあって最高の感触だ。
ふと脇を見ると、息子が俺たちを見ながらシコってやがる。

(何だコイツは、この状況で正常な判断力を失ったのか・・・)

「あんた!漏らしたりしたらタダじゃおかないよ!」

セフレ彼女の厳しい声。
俺に言ったのかと思ったら、息子に対してだった。
息子は泣きそうな顔だ。
この状況で出すなってのは、中坊男子には拷問に等しい。
なんだか可哀想な気もしたが、考えてみりゃ、もともとお仕置きだもんな。

「ヒイィ・・・ダメェ・・・もうダメエェェ~~っ!」

母親の絶頂も近いらしい。
息子に見られてるのも忘れてるみたいだ。
俺もそろそろフィニッシュが近い。
ピストンにも力が入る。

ここでセフレ彼女がガキの隣に行き、なにやらゴニョゴニョ耳打ち。
息子は少し驚いた様子で彼女を見てから、ゆっくり頷いた。
ビクビクっと母親の膣が締まる。
どうやらビッグウェーブが来たらしい。

(よっしゃ、そろそろ俺も・・・)

と思った時、セフレ彼女に腕を掴まれた。
俺に『離れろ』とジェスチャーで指示する。

(え?もうちょっとで発射なのに・・・それはねーだろ)

俺の方が泣きそうになったが、有無を言わさぬ雰囲気だ。
仕方なく、青筋を浮き立たせてビクンビクンと脈動するチンコを引き抜いた。
渋々離れた俺と入れ替わりに、息子が四つん這いの母親の後ろに陣取ると、膝立ちになって丸い尻を抱えた。
いつの間にかゴムを付けた息子のチンコにセフレ彼女が横から手を伸ばし、先っぽを母親の膣に宛てがう。
そして、そのまま息子の腰に手を当てて前へグイッ!

(えっ・・・?ええ~っ!?えええぇぇぇ~~~っっ!!??)

俺より立派にも見えるチンコが、ズルリと母親の体内へと飲み込まれた。

「ああああぁぁ~~~っっ!!」

母親が一段とエロい声を上げる。
息子は母親の尻を抱え、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

(いくらなんでも、それはマズいでしょ?いや、ダメでしょ?)

理解を超えた光景に俺は呆然。
セフレ彼女は鼻の穴を膨らませながら俺を床に寝かせると、自分もスカートと下着を慌ただしく脱いだ。
下腹部に跨がってチンコを膣に宛てがい、そのまま一気に降下。
勃起チンコが、今度は彼女の膣の中へズブリと打ち込まれた。
前戯もしてないのに何の抵抗もない濡れっぷり。
俺と母親のハメハメを見ながら彼女も興奮してたらしい。

「ああ~っ!いいっ!すごいっ!またイクぅ~~っ!」

隣で叫び声を上げたのは母親だ。

(バックだから自分が誰に貫かれてるのか分からないのか?まさか、そんなことないよな・・・)

息子は腰を振りながら恍惚とした表情。
中坊にしちゃなかなかの腰使いだ。
俺の上ではセフレ彼女が荒い息で腰をバウンドさせてる。
こっちも口を開けて恍惚の表情だが、差し歯が折れてるからちょっと怖い。
一旦収はまった射精感が再び込み上げる。

「ううっ・・・」

(ここが我慢のしどころ!)と頑張りながら横を見たら、四つん這いで床に突っ伏す母親と目が合った。
床で仰向けになる俺を見て母親は一瞬、状況が把握できない様子だった。
『えっ・・・?』という表情のまま1~2秒。
なぜ俺が隣にいるか考えたんだろう。

「いやあ!いやああああぁぁぁぁ~~~っっ!!!」

まさしく絶叫だった。
いやいや、お母さん、気付くの遅すぎますって。
驚いて逃げようとしたのかは分からないけど、息子の方はもう止まらない。
母親の丸い尻を掴むと、さらにピストンの速度を上げた。
母親も俺とやって感度が上がってたのか、再びビッグウェーブが来たらしい。

「いやあああああぁぁぁぁ~~~っ!!」

悲鳴か喘ぎ声か分からない音声と共に、白い体が再びビクビクッと痙攣。
これが引き金になって、息子も「うわっ!」と呻いて全身を震わせた。
なぜか釣られた俺も、騎乗位の彼女の腰を抱え、ゴムの中にぶちまけた。
同時にイッてぐったりした4人。
テレビから流れる友田真希の喘ぎ声と母親のすすり泣く声だけが、部屋にこだましてた。
いや、こだまはしてないか。

その日、親子を帰した後、セフレ彼女と翌朝までやりまくった。
途中から回数は分からなくなったが、とにかく自己最高を更新したのは確実。
彼女は昼間の“お仕置き”でよっぽど興奮したらしく、何度やっても求めてくる。
そのお仕置きだが、俺と母親がやってる最中、脇で興奮しながら見てる息子にセフレ彼女が、「出したい?ママの中だったらいいよ」と耳打ちしたそうだ。
こいつ、悪魔か。
息子も息子で、一も二もなく「うん!」と即答したんだとか。
いくら興奮状態で頭がおかしくなってるからって・・・あり得ないだろ?

ちなみに彼女がこんなことを思いついたのは、応酬したエロDVDに何枚か“母子相姦物”があるのを見つけたかららしい。
いや、俺にそんな趣味はないが、友田真希とか小早川怜子をまとめ買いした時、思わず一緒に買っちゃった・・・のかな、てへっ♪

しかし、セフレ彼女とハメながら、小心者の俺はちょっとビビッていた。

これ、母親が訴えたらレイプになるのかな。
濡れてたし大丈夫・・・って問題じゃないか。
レイプじゃなくても、強要とか監禁とか何かヤバいことになりやしないか。
いやいや、そんなこと言っても、もともと全部あのガキのせいだろ。
でも、母親が直接悪いってわけじゃないし。
あ、でも監督責任ってあるよな。
監督責任って罰金刑とかあるのかな?

なんてことを頭の悪さ全開で考えてたら、俺の心配顔を見たセフレ彼女がにやりと笑って言い切った。

「大丈夫。あの女、マジもんの変態だわ。息子にハメられて喜んでたよ」

いや、いくら変態でも、実の息子に犯されて喜ぶ女はいねーだろ?
俺も母子物のDVDは見るけど、あれはあくまでもフィクションであって・・・と思ったが、彼女は自信満々だった。
うーん、理解できん。

<続く>

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