下着泥棒の悪ガキを母親と一緒にお仕置き・後編

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旅行用に取った有休は3日間。
週末を入れたら5連休だ。
やり過ぎで疲労困憊し、結局アパートに泊まったセフレ彼女だが、翌日の昼過ぎ、当然のように隣の親子を呼び出した。
2人のオドオドした表情を見たら、なんか悪いことをした気分になる。
しかしセフレ彼女は親子を寝室に連れて行くと、互いの服を脱がせるよう命じた。

母親が小さな声で「勘弁してください」と懇願するが、彼女は「大金を毟り取ろうってわけじゃないんだし、いいじゃん」と平然としている。

(むしろ金でケリをつけた方が、心の傷は浅くて済むんじゃないか・・・?)

観念した親子が俺たちの前で互いを脱がせる。
セフレ彼女は薄ら笑い。
怒り心頭だった昨日より少し落ち着いたぶん、Sっ気が前面に出た感じもする。
ブリーフの下から出てきた息子のチンコは早くも元気に上を向いてた。

(お前、状況が分かってんのか!)

突っ込みそうになったが、これも男の性。

「ママさんの裸を見て硬くしてんだよ。責任取ってやりな」

母親はおずおずと息子の勃起を握り、ゆっくりと上下に動かしはじめる。
さらにセフレ彼女に促され膝立ちになると、躊躇いながら口に含んだ。

「ほらほら、昨日、うちの彼にしたみたいに気合い入れな!」

昨日も、別に気合いが入ってたわけじゃないと思うけど・・・ま、いいか。
母親は最初こそ遠慮がちだったが、やがて開き直ったのか、青筋の浮き出た息子の竿を丁寧に舐め、ピンクの亀頭を咥えて顔を上下に動かす。
親子の痴態を見ながら俺とセフレ彼女も服を脱いだ。
恥ずかしいが半勃起。
こうやって見たら息子のチンコ、やっぱり俺の16センチ砲よりひと回り大きいかもな。
それにしてもこのガキ、この状況で気持ち良さそうに緩んだ表情すんなよ。

セフレ彼女が母親を立たせ、股間に指を差し込んだ。

「息子のチンチンしゃぶりながらベチョベチョにして。やっぱり変態だね」

彼女は冷たく言い放つと、母親をベッドに寝かせた。
「ほらっ」と顎で指示され、息子が仰向けの母親に体を重ねる。
推定Dカップの柔らかそうなオッパイを揉み、硬くなった乳首を吸う息子。
チュパチュパと卑猥な音が部屋に響いた。
母親は必死で我慢してたが、耐えきれず、「ああぁ・・・」と声を漏らす。
セフレ彼女はニヤリと笑い、今度は両脚を広げるよう母親に命令。
息子は股間に顔をつけ、自分が出てきた穴を舐め始めた。

横から、「ほら、指で横に広げてみな。クリが出てくんだろ」と彼女が指導する。

飲み込みが早いも何もないと思うが、息子はすぐコツを掴んだらしい。
片手でアソコを広げてクリを舐めながら、もう片手で器用に指ピストンを始めた。

「いや、いや、あああぁぁ~~!」

母親は絶叫。
攻撃の手を緩めぬ息子の舌技に、2度、3度と連発でイッた。
意外ときれいなアソコを見ながら、正直もう1回ぶち込みたいなと思ったが、セフレ彼女は俺を正面から抱き締めると、ギンギンの勃起を握る。

「これは、あたし専用だからね」

そのままゴムを装着すると、両脚を広げて膣に亀頭を宛てがう。
Sっ気を存分に発揮できたからか、触ってもないのにドロドロ&グチュグチュ。
俺はセフレ彼女の片脚を抱え、もう片手で腰を抱くと、立位で挿入した。

「ほらほら、お母さん、息子のアレをどうして欲しいのさ」

「いや、そんな・・・あああぁぁ~」

ハメられながらベッドの親子に指示するセフレ彼女。
こいつのSは本物だ。
母親は息子のクンニを受け、正気を失ったようにヨガってたが、彼女の「どうしたいか、正直に言いな!」という命令で、とうとう口を割った。

「カズちゃんのオチンチン、入れて・・・」

横からセフレ彼女が手を添えた昨日とは勝手が違う。
しかも正常位だ。
息子はゴムを付けて挿入を試みるが、突き刺す場所が見当違いで焦っている様子。
最後は焦れたのか、母親が自分から手を差し伸べ、息子のチンコを膣に導いた。

「ひいいいぃぃっ!!」

母親にしがみつくように必死で腰を振る息子。
母親も抵抗する気はないらしい。
激しく喘ぎながらチンコをより深く受け入れるように腰を押しつける。
あまりに異常な光景に俺も大興奮。
立位から立ちバックに移行し、目の前で繰り広げられる母子のセックスを見ながら後ろから突きまくった。

「あああん、いいいぃ・・・もっとお」

「いいの、ママいいの、すごいわぁぁ~~!」

女2人の声が交錯する。
息子は2分くらいで発射したようだが、そこは中坊。
即回復どころか柔らかくすらならないらしく、抜かずの2回戦に突入した。
結局、俺が2発出す間に、息子は5~6回は射精したんじゃないか。
一応、ゴムは付けさせたんだが、入れたまま何回もやるもんだから、最後は取れて大変なことになっていた。

終わってみれば5連休は毎日、隣の親子をうちに呼んで4Pをした。
って言っても、パートナーは隣の母子、俺とセフレ彼女で固定してたけど。
俺は母親ともう1回くらいしたかったが、彼女が許してくれなかった。
週末は旦那が家にいるらしく、「今日は勘弁してください」と母親は頼んだが、セフレ彼女は冷たく言い切った。

「そう?じゃあ、あたしが旦那に説明したげようか?」

夏休みで部活があるという息子の申し出も、「休めば?」の一言で却下された。

息子は完全に快楽の虜になったらしい。
始める前、親子で互いの服を脱がせ合うのがお約束みたいになったんだが、その時点でいつもフル勃起。
テクも急成長し、すぐ寝技、立ち技で母親をヒィヒィ言わせるようになった。

一方の母親だが、最初こそ“嫌だけど仕方なくやってるんです”という感じで、両手で顔を覆ったりしてるんだが、始めてしまうと止まらなくなるタイプらしい。
終いには自分が上になってガンガン腰を使いだす。
マジで変態なのか。
息子と部屋に来る時も、初めはこの世の終わりみたいな沈痛な面持ちだったが、最終日は普通の表情というか、期待で目がキラキラしてるようにすら見えた。
マジで壊れちゃったのかもと心配になった。

ダース入りで3~4箱あったゴムの買い置きは、この5日間で底を突いた。
セフレ彼女の興奮が収まらず、親子を帰した後で俺に求めてきた分もあるんで、息子が使ったのは2箱分くらいかな。
ただ息子は抜かずに連発してたから、実際にやった回数はもっと多かったはずだ。
元気すぎだろ。

5日目の日曜日。
吹っ切れたのか、壊れたのか、母親は息子にイカされまく半失神。
母子はベッドで抱き合ってぐったりしてるが、息子の股間はビンビンのままだ。
おめえ、どんだけ精力強いんだよ。

最後のゴムを使っちまったんで、セフレ彼女に「買いに行くわ」と耳打ちしたら、彼女がニヤリと笑って俺を制し、息子を呼んで何やらヒソヒソ。
息子は唾をゴクリと飲み込むと、横たわる母親に近づいた。
セフレ彼女も、俺にしなだれかかって・・・。

「ね、もう1回しよ」

しかし、どんなときもゴム着用がビビりな俺の主義。

「んじゃ買ってくるから、ちょっと待って・・・」

「たまには、なしでいいんじゃない」

目を輝かせるセフレ彼女の笑顔が、とてつもなくエロく見えた。
それくらいで主義を捨てるとかどうよ、という気はしたが、そこは凡夫。
チンコも反応したんで、「うおおお」と押し倒した。
視界の端では、仰向けの母親に息子がのしかかってオッパイをしゃぶってた。
愛おしそうに息子の頭を抱き締める母親。

(こいつら、完全に狂ってやがる・・・)

ともあれ俺の方は、収まりそうにないチンコの世話が優先なんで合体!
久しぶりというか、セフレ彼女とはたぶん初めての生ハメだ。
感触は最高。
彼女も具合がいいらしく、普段の3割増くらいの喘ぎ声を出す。

「ヤバい、出そう・・・」

「いいよ、中に出して」

いや、さすがにそれはマズいでしょ。
俺、責任取れんぞ。
もっと自分を大切に・・・とか言う柄じゃないけどな。
しかし、あまりの快感に理性も麻痺してきた。

「イク・・・イクぞっ!」

「来て!ちょうだい!」

セフレ彼女が俺の腰に両脚を絡める。
そこそこ豊満な体を抱き締めて発射!

(うおお~~~っ!たまらん)

何年ぶりかの中出しで脳内に快楽物質が広がった。
隣も終わったらしい。
ぐったりした息子を母親が抱き締め、濃厚すぎるキス。
舌と舌が絡まり合う。
俺の秘蔵DVDの絡みシーンより、よっぽどエロい。
半勃起まで収まった息子のチンコが、母親の膣からズルリと抜けた。
タワシに囲まれたピンクのアワビから、タラリと垂れる白っぽい粘液・・・。

(えっ・・・?ええ~~っ!?いや、それってダメでしょ?いいの?合意の上なの?俺は知らんぞ?)

すぐ隣で生ハメしてた俺が言うのもあれだけど、直系親族に中出しはイカンでしょ?
息子は3回目か4回目だから、中で出した量はタカが知れてるのかもしれないが。
俺の体の下では、セフレ彼女が緩みきった表情で「最高だったよ」と囁く。
俺も気持ちいいし、褒められて悪い気はしないが、それより隣が気になった。
中出しに気付かないわけないと思うが、母親はうっとりした表情のまま、いつまでも息子と抱き合って舌を絡めていた。

服を着て、旦那が待つ隣へ戻ろうとする親子にセフレ彼女が声をかけた。

「あんたらさ、もうこの部屋に来なくていいから」

「えっ?いいんですか?」

母親は驚いた表情。
息子も呆気に取られた様子で、母親と彼女を交互に見る。

「あたしの気はもう済んだし。どうしてもしたかったら来てもいいけどねw」

「あ、ありがとうございます。ご迷惑をおかけしました」

母親が深々と頭を下げた。
いや、一番迷惑したのはママさん、あんただと思うぞ。
てか、また来てもいいとか、一応ここは俺の部屋なんだけどな。

それから親子がどうなったのかは知らない。
小心者の俺が怖くなって引っ越したから。
転居先は前より少し広い部屋で、なぜかセフレ彼女も一緒に住むことになった。
ついでじゃないが、彼女以外のセフレや、いい感じだった女友達も切らされた。
分かりやすく言うと、セフレ彼女から彼女に昇格したわけだ。

彼女曰く、俺と隣の母親がやってるのを脇で見てて、興奮するのと同時に、「悔しいというか、どうしようもなく不愉快な気持ちになった」そうだ。
俺は俺で、あの5日間で、(こいつとは離れられねーな)と思うようになってた。
俺ってM男だったのか?
ベッドじゃ攻める側なのに。

引っ越し当日、荷物を出し終え、マンションのロビー近くで一服してたら、隣の息子が少し離れた場所から、こっちを見てるのに気が付いた。
声をかけたら傍に来た。
息子は、「泥棒したことは心から反省してます」と改めて謝ってきた。
まあ口だけならなんとでも言えるが、芯から悪い子じゃないと俺も思う。
引っ越しの機会に売るつもりだったエロDVDを何枚か持ってたんで、「あげようか?」と持ちかけたら、「いえ、いいです」と遠慮された。

「オカーチャンと仲良くしてる?」と聞くと、少し恥ずかしそうな笑顔。

うーん、こうやって見たらほんと、どこにでもいる中坊なんだよな。

息子によると、あの後も母親が壊れた様子はないようだ。
父親、つまり旦那との関係も、とりあえず正常らしい。
ちょっと安心した。
ただ、これまでと変わったのは、息子が部活の練習から帰宅してシャワーを浴びていると、母親も決まって入ってくるようになったこと。
そして浴室と寝室で毎日3~4発は頑張るようになったこと・・・だそうだ。

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