大学生の私に12歳の恋人ができた

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私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性からよくモテた。
でもね、家の事情ですべて断った。
私の隣の家は共働きで帰りが遅かったことから、その家の男の子の優君を預かっていたから。
優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきた。
私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろそれが当たり前だと思っていた。

しかし中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートをすることにした。
ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられないことを条件にした。
なのにこの先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。

その後、優君からの電話が入り、目を覚ますと、時間は21時を回っていた。
先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。

「お姉ちゃん、何かあったの?」

家に帰ると優君は抱きついてきた。

「ごめんね、優君」

1人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であったことに安堵していた。
私も、「心配をかけてごめんね」と謝り、優君はこのミスをうちの両親に話すことはなかった。
本当にいい子だ。
私は自分への戒めのために髪を切ろうとしたが、優君に私の髪は綺麗だからダメと止められた。
そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて剃ってパイパンにした。
戒めのつもりだったが、気持ちよかったのであまり意味がなかった。

翌日、先輩に会うと、謝るどころか逆ギレされた。

「恥をかかせやがって」
「子供と俺と、どっちが大切なんだ」
「そんな子供なんか知ったことか」

悪態をつくのでビンタを食らわせて、「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
それ以後、私は怖い女と認識されてモテなくなった。
先輩は卒業するまで「租チン」と虐められたらしい。

高校を卒業後、とある大学に入った。
そこでなぜか租チン先輩と再会した。
また自分の悪行を完全に忘れて迫られたが、今度は完全に無視した。

ただ、大学では気になる人に出会った、それも2人も。
両方とも大学の先生で、イケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
イケメン先生は色々と私に声をかけてきたが、ただの女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
ナイスガイ先生は30歳越えても自分のことができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々と世話をしてあげた。
それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰った。

「美雪は俺に惚れて世話をしているんじゃないのか?」

「違います。先生がだらしがないから来ているんです。それに家で子供を預かっているからすぐに帰るんです」

あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつは何歳だ?」と言ってきた。

「中学生だから、12歳です」

「じゃあもう1人でやらせろ。それで美雪は俺の世話をしろ」

「嫌です。結婚しているわけではありませんから」

「じゃあ卒業したら結婚してやるから、世話をしろ」

ナイスガイ先生は、さらりと結婚してやるとかっこよく言ってきた。
またそれが様になるので私はかなりドキドキした。
するとイケメン先生も、「卒業したら俺と結婚してほしい」と言ってきた。
まあ、私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と、たぶん20歳のGカップなのに処女だという噂のせいだろうと思うが、イケメン先生からの告白は心を動かされそうになった。
まあ私も20歳を過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考え始めた。

いつも通りに優君はうちに来た。
宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときにエロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはエッチしたことある?」と聞いてきた。
お酒入りのジュースをこぼしそうになった。
20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか、「あるよ・・・」と答えた。
そしたら優君は目を輝かせて言ってきた。

「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!」

あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかった。
お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
さすがに優君は中学生だから恋愛対象にはならないけど、優君の天然な喜び方が可愛くって・・・。

「しょうがないな~、ズボン脱いでっ」

「あ、う、うん」

1人前なことを言っても、いざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に妙に興奮した。
久しぶりに見る優君のオチンチン。
友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
だらんとしたモノを動かして見たらすぐに大きくなって、とっても不思議。
初めて舐めるオチンチン。

「うっ、お姉ちゃん何かムズムズするよぉ・・・」

優君はすぐにイッて私の顔に精液がかかった。

「今日はここまでね。続きはまたのお楽しみ」

その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで1人でしちゃった。

次の日、優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりした。
優君が学校から帰って、私の家に来た。

「お姉ちゃん、ただいまぁ、今日続きやろうよ!!」

「・・・まったくしょうがないな~」

優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
でもそれがかえって私を安心させた。

私の部屋に優君を連れて行き、2人とも服を脱いだ。
私の全裸を見ると優君のオチンチンはあっという間に勃起した。
優君は私に抱きついてきて私も優君を抱き締める。
身長差は頭一つ程度だから、体を少し屈めれば顔が近くなる。

「大好きだよ、お姉ちゃん」

「私も優君を愛してるよ」

私たちはキスをした。
別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉に嘘はなかった。
幼馴染の特権というやつなのかな。

唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なオチンチンを握った。
優君のオチンチンを咥えた。
昨日の体験もあったからスムーズにできた。
気持ちよさそうにする優君。

「我慢してるのね!?」

優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれた。
すぐにおまんこがジメジメしてくるのが分かる。

「お姉ちゃんもう駄目そうだよ・・・、どうしたらいい?」

「とりあえず出していいよ。お姉ちゃんが全部飲んであげるから」

そう言うとオチンチンは口の中に精液を流し込んできた。
苦いと思ったけど優君のものだから平気。
全部飲んであげて、オチンチンの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸い出してそれも飲んであげた。

「お姉ちゃん、気持ちよかった」

「そう」

「今度は僕がしてあげる」

そう言うと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌で舐めあげる。
私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなった。
ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリに吸い付かれた。
また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んだ。
たぶん、イッたのだと思う。
また1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれており、私も優君を抱き締めた。

「大丈夫?お姉ちゃん」

「平気よ、気持ちよくて意識が少し飛んだだけ。でも、どうしてこんなことを知っているの?」

「友達に聞いたんだよ」

優君の友達の中にすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとのことだが、聞いただけでこれだけできるなんて、この子は天才なのかな。

「セックスのことは聞いたの」

「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるって言われた」

すごいわね、優君の友達。
そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう1回出し、私もイッた。

少し休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再びキスをした。
今度はぎこちないディープキス。
それが、とても嬉しかった。

「じゃあセックスしようか?」

「うん。で、どうするの?」

「じゃあ、上向いて寝て・・・」

知らないけど、「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。

「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」

「うん、この方が気持ちいいんだ」

「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」

「あそこを見たことがあるの?」

「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき、毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」

「へえ、そうなんだ」

何か思いっきり主旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れた。
いきり立ったオチンチンを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
徐々に徐々に。
濡れていたから途中まではすんなり入った。
全てが入った時、体中に電流が走った。
言うまでなく処女膜がオチンチンで破られたせい。
あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙が出た。
優君は私の手を取り、引っ張って自分の方に倒す。
私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりと潰れる。

「お姉ちゃん、大好きだよ」

そう言って抱き締めてくれる。
おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。

「私も優君を愛しているわ」

痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。

「お姉ちゃん、気持ちいいよぅ」

優君も腰を振る。
痛みはそれほどなくなり、私も気持ちよくなった。
互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさぬように腰をしっかりと抱き締め、オチンチンを突き入れた。
オチンチンは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
私たちは意識を取り戻すと無言でキスを交わした。
私はこのときになってこれが自分の初体験だということに気づいた。

それから私たちはセックス好きのサルになった。
1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれた。
優君に夢中になり、すっかり忘れていた。
私は求婚を断り、8歳年下の12歳の恋人を紹介した。
2人はその後、1週間ほど学校を休んだ。
租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪いことをしたかな。

優君と恋人になっても、あまりやることは変わっていない。
私は優君のことが大好き。

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