キャストの目を盗んで夢の国で彼女と生エッチ

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「みなとくん、待った?」

「僕も今来たところだよ」

今日は彼女のゆみと夢の国でデート。
東京駅で待ち合わせて京葉線の電車に乗るところだ。
京葉線は夢の国に行く客(ゲストと言うそうだ)で混んでいた。
俺は後ろ向きになったゆみの後ろに押しつけられた。

電車が発車し、周りを見ると、隣に立っているミニスカートを穿いた女の子のスカートが男に捲られ、パンティの脇から指を入れられている。
女の子が嫌がっていないところを見るとカップルか?
キャミソールの上からであるが、胸も揉まれている。
女の子の喘ぎ声が俺の耳元に聞こえ、俺の一物が大きくなりだした。

(まずい。ゆみの尻に当たってる)

ゆみは何を勘違いしたのか、お尻をくねりだした。
今日のゆみは薄手のフレアスカートを穿いているため、お尻の感触がもろに伝わる。
横からは胸と局部を触られている女の子の喘ぎ声。
俺の一物には彼女からの刺激。

(やめてくれ~、出る・・・)

そう思ったとき、電車は舞浜駅に着いた。
舞浜駅から夢の国までは歩いて5分。
歩きながら小声でさっきのことを聞くと、ゆみはてっきり俺が挑んできたのかと思ったらしい。

(誰が電車の中でイクものか・・・)

今日のゆみの格好は、花柄の薄手のフレアスカートに、前開きのピンクのブラウスとカーディガン。
やっぱり夢の国だから、おしゃれして来たのかな。

パスポートを買い、最初に向かったのは、ホーン◯ッドマンション。
真っ暗なお化け屋敷で・・・と下心いっぱいで向かった。
ところが、2人でライド(乗り物)に乗り込むと、セーフティバーが下ろされため、俺は腰を動かせなくなった。
ゆみにキスしようと腰をひねることもできない。
ゆみは俺の手を自分の胸に導くと、いつの間にか外したブラウスのボタンの間に導いた。
ブラの隙間から生乳に触ると、乳首はビンビンに立っていた。
乳首を指の間に挟み、乳を揉むとゆみの息が荒くなってきた。
下半身を確かめようとしたが、セーフティバーが邪魔をしていて触れない。

やむなく乳を揉んでいると、ゆみが「舐めて」と言った。
そこで胸を開けようとすると、今まで前向きに進んでいたライドがいきなり横向きになった。
隣のゲストの様子が丸見え状態になったので、俺は慌ててブラウスの隙間から手を抜き、ゆみはボタンをかけた。
気がつくとライドは鏡の前を通っており、鏡の向こうには俺たちのライドにお化けが乗り込んでいるのが見えるが、俺は上の空。
恐らくゆみも物足りないだろう。

次に入ったイッツ・ア・ス◯ールワールドは明るくてお子様も多かったので、手を繋ぐだけだった。
シンデ◯ラ城ミステリーツアーは暗がりを歩くアトラクションだが、集団行動を求められたため、暗がりの隅っこで抱き合うことも不可能。
スペースマ◯ンテンやバズ・ライ◯イヤーのアストロブ◯スターも暗がりのアトラクションだが、とてもエッチなことをする雰囲気ではない。
乗り物は楽しいが、何かもやもやする。

早めのお昼を食べた後(夢の国では、お昼を早めに食べないとものすごく混む)、カ◯ブの海賊に入った。
なぜかものすごく空いていて、20人乗りのボートを2人で貸し切り状態。
しかも、無粋なセーフティバーもない。

ボートが出ると、早速、抱き合ってキスをした。
舌まで入る濃厚なキスを。
気がつくとボートはレストランの脇を通っていて、食事をしているゲストがこちらを見ていたが、もう止まらない。
ボートがスロープを落下したあと、俺はゆみのブラウスを開け、ブラをたくし上げ、バストを揉みながら乳首を舐めた。
ゆみは声を押し殺して喘いでいる。
フレアスカートを捲ると、そこにはショーツが薄っすらと見える。
白か淡色のショーツなのだろう。
クロッチから指を入れると、そこは大洪水。
指を入れてお豆を撫でると、一瞬、ぴくっとしたようだ。

今度はゆみが俺の股間を探ってきた。
ジッパーを開けて一物を取り出すと、俺にイカされた仕返しとばかりに手でしごきだした。
俺も乳首や股間への愛撫を続けている。
柔らかくて小ぶりのバストはいい揉み心地だ。
突然、海賊が大砲の撃ち合いをしている場面になった。
ちょっと明るくなったので、ゆみのブラとブラウスを軽く整える。
でも、ゆみは手を休めない。
俺はイキそうになったので、「ゆ、ゆみ・・・」と言った。
ゆみは頷くと俺の一物を咥え、その瞬間、俺はゆみの口に大量に放出した。

そろそろアトラクションも終わりに近づいている。
ゆみはショーツをたくし上げ、口の周りに付いた俺の汁を拭いている。
俺も一物を社会の窓に納めた。
少し収まった俺たちは屋外のアトラクション、グランド・サー◯ット・レースウエイ、ア◯スのティーパーティ、キャスルカ◯ーセルや、ショーなどを楽しんだ。

そうしているうちに、またその気になってきたので、カントリー・ベ◯・シアターに入った。
ここは熊の人形が歌って踊るのを眺めるアトラクションで、夕方のこの時間は空いている。
400人入りの劇場に20人くらいのゲストが入り、俺たち以外は前の方に座った。
俺たちはもちろん最後列。
キャストが客席を見ているので、バスト剥き出しの愛撫は諦め、背もたれの陰となる下半身を攻めることにした。

俺はゆみのフレアスカートを捲り上げ、ショーツの上から股間を撫でた。
しっとりと湿った木綿の感触が指に心地よい。
ゆみは俺のジッパーを下げると、パンツの上から一物を撫でてきた。
ショーの終わり頃、一瞬だけクロッチの隙間からクリを撫でると、ゆみはぴくっとした。
でも、俺は指を抜くとスカートを元通りにした。
一瞬だけ触られたゆみは消化不良の様子だった。
あえて意地悪をしたのだが。

アトラクションを出ると、ゆみは「トイレ」と言って、ベ◯シアターの向かいにあるトイレに駆けて行った。
オナって来るつもりだろうが、そうは問屋が卸さない。
このトイレ、夢の国で一番混んでいるのだ。
夕食も早めに、ハングリー・ベ◯・レストランへ。
買い物をし、エレク◯リカル・パレードを眺めたあと、ゆみが言った。

「お願い。我慢できないの」

そう言われても、夢の国の中でエッチなんてできるものか。
ホテルに行きたいのは山々だが、夢の国周辺には休憩の出来るホテルはない。
今日は泊まっていくわけにはいかないし・・・。
とりあえずアド◯ンチャーランドにある暗がりのベンチに腰掛け、帰りを急ぐゲストたちを眺めながらゆみのことを抱き締めたりキスしたり、見られても困らない範囲のことをした。

そしてゲストが少なくなった頃、ウェス◯ン・リバー鉄道の乗り場に向かった。
汽車は3両編成で、先頭車の一番前と3号車の最後尾には車掌が乗っているが、2号車は死角になる。
この時間だと乗ってくるゲストはほとんどいない。
案の定、貸し切りだった。
車内は薄明かりが点っている。
俺はゆみのスカートを捲ると、再びショーツを撫でた。
ゆみが「お願い」と言うので、ショーツの隙間から指を入れ、すでにヌルヌルになった局部を撫でた。
時々クリも刺激する。
俺は体を曲げ、脚の付け根に舌を這わせると、ゆみは軽くイッたようだ。
ゆみも俺の一物を取り出そうとしたが、列車はちょうど、スプ◯ッシュ・マウンテンの横を通過。
大勢のゲストが列車を見ているので、しばし中断。
トンネルに入ると、ゆみは待ちかねたように一物を取り出し、口に咥えた。
俺は気持ちよくなったが、トンネルはすぐに終わり、列車は終点へ。
俺は慌てて一物を仕舞った。

次に向かったのは、蒸気船マーク・トゥ◯イン号。
3階建ての蒸気船だが、空いている時間帯は景色がいい3階の最前部と、椅子が置いてある1階の最前部にゲストが集中する。
3階と2階に船室があるのだが、船室に入ると景色が見えないので、あまり利用されていない。
閉園時間が迫り、船に乗り込んだのは俺たちを入れて数人。
みんな歩き疲れているのか、1階最前部の椅子に腰掛ける。
俺たちだけは2階の船室へ。
船が離岸し、船員役のキャストが1回は見回るが、あとは4階の操舵室と1階の機関室に入る。

キャストが去った足音を聞き、俺はゆみのブラウスのボタンを外し、バストを剥き出しにして乳首にむしゃぶりついた。
ゆみはしばらく息を殺して悶えていたが、「早くちょうだい」とスカートを捲った。
俺もビンビンの一物を取り出した。
そしてゆみを向かい合わせにして俺の上に跨がらせた。
ゆみは俺の一物を手に取ると、自分の局部に宛てがい、腰を落とした。

「ああんっ」

声を出したので、俺は慌ててキスで口を塞ぐ。

「開拓者の小屋が燃えています」と船長が案内しているが、ゆみの蜜壺はもっと燃えている。

ゆみは必死に声を殺しながら腰を振っている。
俺はゆみのバストをむき出しにすると、ピンピンに立った乳首を吸い、バストを横から揉んだ。
ゆみは激しく腰を振っていたが、動きが突然止まった。
イッたのだ。
俺は一旦一物を抜くと、ゆみを後ろ向きに立たせ、バックで挿入する。
薄明かりに見えるゆみの柔らかい尻を抱えながら、俺はゆみの尻たぶにかけた。
気が付くと、船の前方にファンタジーランドの明かりが見える。
俺はウェットティッシュでゆみの尻と俺の一物を拭き、服も整えた。
ゆみも、バストを真っ白なブラに包み、ブラウスのボタンをかける。
もっと眺めていたかったが、船が港に着いてしまう・・・。

こうして俺たちの夢と魔法の王国での1日は終わった。

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