姉を睡眠薬で眠らせてエロ友達と2人で襲った・後編

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悪戯から約1ヶ月が経った頃、太郎が僕の家に遊びに来て例のごとく、「なぁ、そろそろ頼むよ!」と、2回目の悪戯を要求してきた。
いつものことではあったが、その日の太郎はやけに真剣で、哀れみを感じさせるほど必死に頼み込まれた。
あまりの必死さに、「チャンスがあったら言うよ」と、はぐらかしておいた。

その日の夕食で母親がふいに、「冬休みに温泉に行かない?」と旅行を提案してきた。
前々から父親が計画していたらしく、子供達が冬休みに入ってから3泊4日で親族旅行に行く予約をしたようだった。
姉は「うーん・・・温泉かぁ・・・」と少し悩み、「ちょっと考えさせて」と言った。

(これは物凄いエロチャンスかもしれない!)

僕は咄嗟にそう考え、「僕もちょっと予定があったような気がするから確かめてみる」と言って、その場は保留にしておいた。
もし姉が旅行に行かずに家で留守番をすることになったら、誰の邪魔も時間の制約もなく、ゆっくりじっくりエロいことができると思った。

次の日、姉は、「来年は受験だから旅行はやめておく」と両親に返事をした。
それを聞いて僕は、「あぁ僕も駄目だ。その日はたぶん友達んちに泊りがけで遊びに行くと思う」と旅行を断った。
残念そうにする両親に姉は、「いいじゃない。たまには2人でゆっくりしてくれば」と言っていた。
僕は計画もまだ練っていない段階ながら、「姉ちゃんも、家で1人で留守番することになるんだから、ゆっくり勉強できるじゃん」と、姉が1人きりになるということをアピールしておいた。

僕は妙にハイテンションになり、その日のために色々な作戦を考えた。
太郎に姉の体を好き勝手させるのは悔しかったが、それよりも女にエロいことをゆっくりじっくり出来るという絶好のチャンスを逃す手はない。
それには睡眠薬がないと始まらないということで、翌日、太郎に計画を話してやった。
太郎は気が狂ったように体中で喜びを表した。

今回は、真夜中に計画を行なうことにし、誰の邪魔も時間の制約もなく、じっくりとかなりのエロい悪戯をするために、4錠分と2錠分の睡眠薬溶液を用意。
まず4錠分の睡眠薬溶液で姉を昏睡状態にし、無茶苦茶エロいことをして、その最中に姉が起きそうになったら2錠分の睡眠薬溶液をさらに飲ませて続行する。
姉が薬が切れるまで眠り続けた後、体中に異変があったとしても、なぜなのか永遠に理由が分からないという計画を立てた。

僕と太郎は悪戯の域を超えた計画を立てていた。
大人しくて恥ずかしがり屋の姉に、どんな恥ずかしい格好をさせて、どんなエロいことをしてやろうか、太郎にどんなことをされるのかなどと考えて、ワクワクしすぎて気が狂いそうなほどテンションが上がっていた。
計画を立ててから実行日までは、腹立たしさを覚えるほど長く感じる2週間だった。

実行の朝、僕の目付きは変になっていたかもしれない。
普通の表情が保てないくらいに興奮していた。
両親が昼頃、親族旅行に出かけた。
そして僕もアリバイ作りのために、友達の家に泊りがけで遊びに行ってくると姉に言って家を出た。
僕は太郎の家に行き、計画の最終確認をする。

悶々とした長い時間が過ぎるのを待ち、夕方の17時くらいに僕と太郎は計画実行のため僕の家に向かった。
静かに庭に回り、ガラス戸から家の中を覗く。
リビングに人影はなく、姉はおそらく自分の部屋にいるものと思われた。
僕は、あらかじめ鍵を開けておいたガラス戸が開くのを確認して、庭の隅に隠れて時間が過ぎるのを待った。
1時間半くらい経った頃、姉が台所に姿を現し、夕食の用意にとりかかった。
リビングでチャーハンを食べながらテレビを見て、少ししてから自分の部屋に帰っていった。
それからさらに2時間くらいが経ち、再びリビングに姿を現した姉は、お風呂場に直行した。
姉がお風呂から上がり、冷蔵庫からカフェオレのパックを手にとってマグカップに注ぐ。
それを確認して太郎に、「電話をかけに行って!」と指示を出した。
太郎は無言で頷き、門を出て、近くにある公衆電話ボックスに向かった。
予定では、そこでテレビを見てくつろぎながらカフェオレを飲むと思っていたが、姉はマグカップを持ったまま自分の部屋に帰ろうとしていた。

(やばい!)

心の中で思った瞬間、電話のベルの音が響いた。
部屋に行きかけていた姉は電話のベルに引き返し、マグカップを都合よくリビングのテーブルに置いて電話に向かった。
僕はサッと音もなく走り、片手でポケットの中の睡眠薬溶液入りの容器を取り出し、室内に侵入。
姉の置いたカフェオレの中に睡眠薬溶液を全て混入して指で軽くかき混ぜて、サッとガラス戸から飛び出して庭の隅に隠れた。
荒い息を必死で抑えながら室内を覗くと、1分とかからずに姉が戻ってきて、カフェオレを持ってカーテンを閉め、リビングの電気を消してから部屋に帰っていった。
しばらくすると太郎が戻ってきて「どう?」と聞いてきたので、「ばっちり!」と言って軽く手を合わせた。

姉の部屋の電気が消えたのは夜の10時前。
普段と比べてかなり早い。
こんなに早く寝るはずはない。
単純に考えて、睡眠薬が効き、耐え切れなくなってベッドに入ったと推測した。

僕は太郎を庭に残し、玄関の鍵を開けて家の中に入っていった。
足音を立てずに暗い家の中を歩き、2階に上がって僕の部屋に入り、仕切り壁をずらして姉の部屋の中を覗く。
姉の部屋は暗く、ベッドの布団の盛り上がりで姉が寝ているのだけは確認できたが、睡眠薬によって眠っているのかどうかは確認できない。

僕は仕切り壁を大きくずらして静かに姉の部屋へ侵入。
姉の勉強机の上にマグカップを発見し、中を確認するとカフェオレは飲み干されていた。
僕はそれを見て心の中でガッツポーズをし、ベッドの上の姉を覗き込んで、掛け布団の上から体を揺すってみた。
無反応だった。
僕は掛け布団を剥ぎ、パジャマ姿で横たわる姉の体をベッドの上に剥き出して、頬っぺたを抓ったり叩いたりして昏睡度を確かめた。
僕は大きく深呼吸をして姉の胸を揉んだ。
初めからかなり強めに揉んだ。
姉の静かな寝息は乱れることなく、深い昏睡状態に落ちていた。

僕はドキドキしながらリビングに行き、ガラス戸を開けて太郎を呼んだ。
太郎は真夜中の静けさから無言で僕の後について来た。
そして姉の部屋に入り、ベッドの上のパジャマ姿の姉を見て、「おお!すげぇ、無防備じゃん!」と言い、いきなり姉の胸をパジャマの上から揉み、「あぁ、お姉ちゃんのオッパイの感触久しぶり!」と言いながら、大胆に激しく姉の胸を弄った。

「なぁ、パジャマだったら丸裸にしてもいいだろ!」

太郎が聞いてきたので、「ああ、いいよ。丸裸にしてやろうぜ!」と答えた。

「よっしゃあっ!!」と太郎が姉のパジャマのボタンを外しはじめる。

僕は部屋の電気を煌々と点けてから姉のパジャマを脱がすのを手伝った。
ゆったりしたパジャマを脱がすのは実に容易く、3分とかからずにベッドの下にパジャマの上、パジャマの下、水色のブラジャーと揃いの柄のパンティが投げ捨てられた。
姉は何の抵抗も出来ないまま丸裸にされ、ベッドに仰向けに寝かされていた。

「すげーな、裸の女が目の前で寝てるんだぜ!」

太郎が姉の裸を舐め回すように見ながら言った。
それに答えるように僕は「触りまくってやろうぜ!」と言い、僕と太郎は姉の体の柔らかい感触を貪り始めた。

僕はまず姉の乳房の生揉み感触を久しぶりに堪能した。
そしてプクッと突き出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ。
右の乳首を弄りながら左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても舐め足りないほど。
最初から姉が起きる心配もせず、大胆に激しく、やりたいように乳房を凌辱した。
太郎も遠慮することなく、僕の姉ということなど関係ないとばかりに姉の両足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマンコを大胆に広げてジロジロと観察した後、姉の股間一帯から内太ももまで大きく舐め回していた。
しばらくは我慢してきた欲望を姉の体にぶつけるのに必死になって無言の時間が流れた。
無言ではあったが、真夜中の静かな姉の部屋に、ペチャペチャとかチュパチュパとか、姉の体を嬲る淫靡な音だけが響いていた。
姉の乳房が僕の唾液でベトベトになったので、着ていたトレーナーの腕のところで唾液を拭き取る。
太郎を見ると、姉の陰毛を割れ目に沿って丁寧に掻き分け、オシッコが出るプックリとした割れ目に舌を減り込ませるようにして舐めていた。

「太郎、時間はたっぷりあるんだから無茶なことだけはすんなよ」

僕はおもむろに声をかけた。

太郎はニヤッと笑って、「分かってるって、優しく丁寧に味わってるよ」と言った。

その会話をきっかけにして無言の時間は終了し、2人とも余裕しゃくしゃくといった感じで会話をしながら姉の体を楽しんだ。
会話といっても、胸がどうの・・・乳首がどうの・・・マンコが・・・マン汁が・・・肌の質が・・・スタイルが・・・といった姉の体の品評が主だった。
僕が「ホント女の胸って柔らかいよな・・・」と感想を言うと、太郎が体を乗り出し、手を伸ばしてムニュッと乳房を強く揉み、「ホント最高の感触だよな!」と答える。
太郎が乳首を摘んで少し引っ張りながらコリコリと弄り、「ほら、乳首をこんなに弄ったら、女なんてアンアン言って感じるんじゃねぇの?」と言うので、「たぶん・・・でもそんな乱暴に弄ったら嫌がるんじゃねぇ?」と聞き返した。
太郎は2つの乳首を同時にコリコリと弄りながら、楽しそうに言った。

「見て見て。乳首をこんな風に弄っても全くの無抵抗だぜ!本来なら、お前の姉ちゃん、俺なんかにこんなこと絶対させてくれないよな!」

「当たり前だよ!そんな事はおろか、下着姿ですら覗いたら警察に訴えられるぞ!」と僕は笑って答えた。

「だよな」と太郎が返事をして、「俺にこんな事をされてるって知ったら、かなりショックを受けるだろうな」と言いつつ、乳房を揉みながら乳首を舐める。

「こんなエロいことされてるって知ったらショックどころの騒ぎじゃ済まないだろう」と、僕は考えたくもないことを言った。

そして太郎が、「まぁ俺たちが黙ってれば一生知らないままなんだから、色んなことして楽しもうぜ!」と言い、姉の乳房をまんべんなく舐め回した。
僕は穏やかな姉の寝顔を見ながら、「まぁな」と返事をした。

姉の体の気持ちよさに高まる射精感を我慢しながら、太郎がきっかけになる言葉を言うのを待っていた。
太郎より先に我慢の限界と言うのがプライドとして許せないものがあったし、恥ずかしい気持ちもあった。
そんな時に太郎が、「今日はどうする?また口で処理してもらう?」と聞いてきた。
太郎の本心は分かり過ぎるくらい分かっていた。

「・・・今日は時間もあるから、失敗しないように気をつけてマンコに入れようと思う」

僕がそう言うと太郎は目を見開き、「セックスしてもいいのか!」と小さく叫んだ。
僕は小さく頷いてニヤッと笑った。

「よっしゃっ!!」

拳を握り締めて、小さくガッツポーズする太郎。
僕と太郎は初体験の準備に取り掛かった。
姉を真っ直ぐ仰向けの状態にさせ、その横にティッシュ箱をセットし、僕はパンツを脱いだ。
カチコチのチンポを晒してベッドに上がり、姉の両足を抱えて大きく開かせ、その間に体を入れる。
姉の膝を抱えたり腰に手を回して浮かせてみたりしながらチンポの角度とマンコの挿入角度を合わせようとするが、どうもしっくりこない。

(上手くいかないな・・・)

太郎の手前、心の中で少し焦る。
無理に入れようと、とにかく亀頭をマンコに宛てがい、グッと腰を前に出すが、ヌルッと我慢汁が滑って挿入に至らない。

「くそっ!」と呟きながら再度チャレンジするも、まるで姉が意識的に防御でもしているかのように挿入できなかった。

「やっぱAV仕込みの知識だけじゃ上手くいかないな」

太郎に言い訳めいたことを言ってその場を取り繕った。

すると太郎が、「仕方ねぇよ、初めてなんだし。最初から上手くいくわけねぇよ!手伝ってやる」と言って、手を伸ばして開かれた姉の両足を持ち、少し引っ張って姉の腰を浮かせてくれた。

姉のマンコが上向きになり、チンポを突き立て易そうな角度になった。
僕は再度亀頭をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を突き出していった。
ムニュっとした感じで亀頭が徐々にマンコに減り込んでいく様を息を止めて見守った。
亀頭がなんとかマンコの中にめり込んだ時、姉の表情が歪んでいるのに気がついたが、(大丈夫、起きれやしない!)と、過去の経験からそう思い、行為を続行した。
グッと挿入すると、チンポの薄皮が引っ張られて結構痛い。
それは姉も同様らしく、目を瞑ったまま眉間にしわを寄せて、「ゥッ・・・ゥゥ・・・」と、小さく呻くのが聞こえた。
マンコの感触なんて全然感じる余裕はなかった。
少し挿入角度をずらしながらゆっくりと姉のマンコにチンポを挿入して、ついにチンポの根元近くまで挿入成功した。

「フゥゥーッ・・・」

大きなため息をついて、今度はゆっくりとチンポを浅く出して、そしてまた深く挿入していく。
姉は辛そうな寝顔のまま「ゥゥ・・・ゥゥゥ・・・」と呻いていたが、起きることはなかった。
僕はゆっくりと腰を動かして、チンポで姉のマンコの感触を感じられる余裕を徐々に取り戻していった。
ピストン運動はかなりぎこちないが、僕は体全体で姉のマンコの感触を感じていた。
マンコの中は温かく濡れていて、柔らかい肉壁がチンポを包み込んで締め付け、内壁の襞がチンポを刺激し、それが快感として脳に伝わってくる。
僕は確かめるようにゆっくりとチンポを姉のマンコに出し入れした。

「どう?気持ちいいか?なぁ、どんな感じ?」

太郎の声が聞こえた。

「気持ちよくなってきた」と、僕は正直に答えた。

少しずつ腰の動きを速くしていくと、姉は少し体をよじり、「ゥ・・・ゥゥ・・・」と、呻く。
押し寄せてくる快感に僕は腰の動きを速めながら貪欲にマンコの感触を求めると、射精感が一気にやって来た。

「クゥ!もうだめだっ!」

簡単にギブアップして、大量のティッシュでチンポを包んだ。
ティッシュに包んだチンポを3回擦っただけで僕は射精をした。
僕はチンポを拭きながら、「ヤバイぞ、イキそうになったらすぐ止めないと手遅れになる!」と太郎に注意をした。
太郎はパンツを脱ぎながら、「任せとけって!」と言った。

太郎はすぐに濡れているマンコにチンポを突き立て、かなりスムースに挿入を果たした。

「おおっ!こりゃいい!うはーっ!!」

歓喜の声をあげてマンコを楽しむ余裕を見せた。
僕はパンツを穿きながら太郎に犯されている姉の姿を見た。
苦しそうに顔を歪め、少し仰け反り、「ゥゥ・・・ゥゥゥ・・・」と呻いている。
しかしそれは無意識下の体の反応で、何をされているのか脳も体も理解していない。
それをいいことに、太郎は姉の乳房を荒々しく揉みながら結構な速さの腰の動きで姉の体を楽しんでいた。
荒い息遣いの太郎が、「こりゃ我慢できねぇな!俺ももうだめだ!」と言ってティッシュを大量に取り、チンポに包んだ瞬間に射精した。

僕らは姉の昏睡度を深くするために、少し姉を休ませることにした。
その時、体は仰向けにして両足は大きく開かせ、マンコが丸見えという格好で寝かせた。
僕等は姉の格好を眺めながら、初体験の余韻に浸り、タバコをふかした。
コンビニで買っておいたポテチとコーラを広げ、姉の卑猥な格好の裸体を肴にしてピクニック気分で休憩をした。

太郎がコーラを飲みながら姉の乳首をギュッと摘んだ。
姉の顔が歪み、「ゥッ・・・」と小さく呻く。
それを見て、「やっぱり乳首って感じやすいんだな」と、乳首をコリコリと弄りながら言った。
姉の体が刺激に反応するようになっているのを見て太郎が、「残りの睡眠薬、飲ませとくか?」と提案してきた。
僕は「今のままでもう少し大丈夫だろう」と答えたが、「でも、まだこれから楽しむんだから飲ませといた方がいいって!」と太郎が念を押してくる。

「あんまり飲ませすぎたらヤバイかもしれないだろ」と言うと、太郎は「そうだな」と納得した。

時間は深夜1時になっていた。
僕と太郎は同時に姉の乳首を片方ずつ舐め始めた。
僕は口の中で乳首をかなり激しく舐め回した。
隣で太郎がフンフン言いながら姉の乳房にむしゃぶりついているのを見て、僕も負けじと姉の乳首をむしゃぶった。
太郎は姉の首筋を舐め、唇を舐め、姉とディープキスをした。

「お前の姉ちゃん、可愛い顔してるよな!ホントたまんねぇ!」

時間をかけて気が済むまで姉の体の隅々を愛撫をしてから、太郎が姉にフェラチオをさせたいと言い出した。
僕は「いいよ」と、さっきのお礼とばかりに姉の上半身を抱え、太郎が姉の口にチンポを入れやすいようにしてやった。
太郎は膝までパンツを脱ぎ、復活したチンポを晒して、亀頭で姉の唇を撫でながら口の中に入れて強制フェラチオを姉にさせた。
姉は「ンンッ」と唸りながら眉をひそめたが、抵抗することもできずに太郎にチンポを突っ込まれていた。
太郎は腰を動かして姉の口に貪欲に快感を要求した。

「あーーー・・・」と、だらしない喘ぎ声を出しながら、「口の中に出しちゃっていいか?」と聞いてきたので、「・・・まぁ、いいだろ」と、口内射精を容認した。

太郎は姉の頭を両手で持ち、射精に向けて一気に腰の動きを速くしていき、「クハッ!」と、大きく息を吐いた瞬間に姉の口の中に射精した。
そしてティッシュを姉の口元に宛てがいながらゆっくりとチンポを抜き、姉の顔を上向きにした。
姉の喉がコクッと少し動いた。
太郎の精液を飲み込んだのが分かる瞬間だった。

太郎は満足気な顔をしながらチンポを拭き、再び姉の体に覆いかぶさり、乳房を舐め始めた。
姉はこの頃には無意識ながら体をよじり、小さく「ャッ」とか「ィャ・・・」とか言い出すまで覚醒しはじめていた。
深夜3時前になって、姉の覚醒を恐れたのと、ある程度の満足感から、「太郎、そろそろ終わりにするか」と言うと、太郎は寂しそうに姉の乳首を指で弾きながら、「そうだな・・・」と言った。

太郎が「今日は俺の家に泊まるんだろ?」と言ってきたので、「とりあえず証拠を隠滅しなきゃいけないから、朝の8時くらいに太郎の家に行くよ」と言って、太郎を帰した。

太郎を帰した後、僕は残った睡眠薬を少しだけ姉に飲ませて再度昏睡状態にし、姉の体をウェットティッシュで綺麗に拭いた。
そして僕は全裸になって本性丸出しになって姉の体に貪りつき、ペンライト持ってマンコを広げて明るく照らしてマンコ内部の観察し、デジカメで撮影。
ムギュウと乳房を握って揉んでいる所を撮影。
乳首をクリップで挟んで虐めている様子を撮影。
チンポをしゃぶっている姉の表情を撮影。
マンコにチンポがぶち込まれているところを撮影。
そして最後に姉の顔に射精するのを撮影した。
再度ウェットティッシュで姉の顔と体を綺麗に拭いて、下着を着けてパジャマを着させる途中で再度ムラムラしたので、強制フェラチオをさせて口内射精して、口の中に精液が溜まっている所も撮影し、撮影後はちゃんと飲み込ませて終了した。

最初に姉の部屋に入った状態と全く同じにしてから家を出て太郎の家に行ったのが朝の7時だった。
姉の体で楽しみ、太郎の家で昼の15時頃まで爆睡し、夕方18時頃に僕はドキドキしながら家に帰った。
夜通し姉の体を嬲り回したのだから、さすがに体の異変に気がついているのは間違いない。
思いのままに姉を凌辱したが、時間が経って冷静になると不安で不安でたまらなくなっていた。
僕は恐る恐る我が家の玄関のドアを開け、「ただいま」と平静を装って家の中に入った。
するとリビングから「お帰り」と、いつもと何ら変わらぬ姉の声がした。
僕がリビングに行くと姉が、「遅かったね、ご飯は食べた?」とテレビを見ながらいつもと変わらぬ感じで話しかけてきた。
態度がおかしかったのは僕の方で、「ま、まだ・・・ご飯、もう食べたの?」と、言うだけでドギマギしてしまった。

姉も夕食をまだ食べていなかったので、僕の夕食も一緒に作ってくれた。
リビングで姉の作ってくれた夕食を食べ、徐々に冷静になっていった僕は姉に、「今日とか何してたの?」と聞いてみた。
すると姉が、「それがすっごい変なの!」と、大きな目で僕を見ながら、「昨日の夜、結構早い時間に眠たくなったからすぐ寝たのに、起きたらお昼の3時!17時間くらい寝てたのよ、どう思う?!」と不思議そうに語った。

僕は、「・・・それ寝すぎ」と、冷静に答えた。

姉は、「だよね・・・。どっかおかしいのかな?なんとなく最近あるんだよね」と自分の体を心配してぼやくように言った。

僕は体の違和感とかを聞いてみたかったが、変に思われるといけないので聞かずにいた。
可愛らしい姉を見ながら、姉にした行為を思い出すと思わず股間がムクムクと勃起してしまった。

僕は自分の部屋に戻り、撮り溜めた昨夜の猥褻画像を見ながらオナニーをした。

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