無防備な妻に群がる男たち・後編

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その後、いつも行く国道沿いのレンタルビデオ屋へ行きました。
普段私は、アニメコーナーへ向かう妻たちを放ってアダルトコーナーに行くのですが、その日は妻が気になったので、隣のCDコーナーに行き、隙間から様子を見ていました。
妻はやっぱり無防備で、屈んでビデオを選ぶ時にパンツやおっぱいが丸見えで、私の方からもはっきりと分かります。
さらには手を伸ばして高い所にあるビデオを取る時も、裾がずり上がり、パンツが見えてしまっている状態です。

しばらくすると、どう見てもちびっこアニメなど見そうにない30歳くらいの男が、妻の2メートルくらい離れた場所に立ち、チラチラと妻を見はじめました。
最初はその場所から時おり妻を見ているだけだったのが、そのうち少しずつ近付いて、大胆に見るようになってきました。
さらには座っている妻の横に立ち、ビデオを選ぶふりをして胸元を覗いているようです。
妻の方は相変わらず鈍感で、そのせいか男はもっと大胆になり、妻の頭の上まで顔を近付けて覗き込んでいます。
やがて妻が立ち上がり中腰でビデオを見はじめると、男は座ってビデオを選ぶふりをしながらワンピースの下から覗きはじめました。
床の近くまで頭を下げてもう必死です。
程なくして親子連れが来たので、男は急いでその場を離れてどこかへ行ってしまいました。

私はその後、アダルトコーナーへ行き、しばらくしてから妻たちのところへ戻りました。
するとまたさっきの男がいました。
また覗いているのかと思って見ていると、今度は妻の後ろを行ったり来たり、訳のわからない行動をとっていました。
何をしているんだろうとしばらく見ていると、男は妻の後ろを通りすぎる際、妻のお尻に手の甲を押し当てて、痴漢をしているみたいでした。
ちょうどそのアニメコーナーは通路が狭く、さらに妻は前屈みになりお尻を突き出している状態になっているので、男は手や股間を妻のお尻に押し付けながら通りすぎているのです。
相変わらず妻は無反応で(普通の女性ならビックリして逃げているはずです)、子供と夢中になってビデオを選んでいます。
その様子を見て男はやはり大胆になり、そのうち手のひらで触るようになり、何回か繰り返した後は両手でお尻を持ち上げるように触って通り過ぎるようになりました。
妻の方は相変わらず無反応です。
というか、男が妻のお尻を掴んだ時など、逆に自分がぶつかったと思ったのか、「すみません」と謝っていました。

男はさらに調子に乗り、妻のお尻を両手で持ち上げ、通り過ぎずにそのままの状態で立ち止まり、じっとしていました。
それでも妻が振り返らないので、両手で擦ったり揉んだりした挙句、ワンピースを捲り上げてピンクのパンツを丸出しにさせてパンツの上から直に擦りはじめました。
それでもまだ妻は何も言わないので男はエスカレートし、お尻の方からアソコを揉んだり、顔を近付けて匂いを嗅いだりして、最後にはついにペニスを取り出して擦り付けたりと、もうやりたい放題です。
しばらくして男が急に動かなくなったかと思うと、急いで自分のペニスをしまって妻のスカートを元に戻し、逃げるように離れていきました。
もしやと思い妻のところへ行ってみると、案の定でした。
精液がたっぷりと妻の太ももを伝って落ちているのが見えました。

7月の日曜日。
妻は年に2回ほど、いらない子供服とかを集めてはフリーマーケットに出店しています。
私はせっかくの休日に仕事のようなことをするのが嫌だったので全く手伝わず、いつも妻の幼なじみであるナオちゃんが来て手伝っていました。
しかし今回は妻が気になったので、あえてナオちゃんの手伝いを断り、自分が参加したのです。

朝、出かける前、今日はどんな格好をするのかと思って見ていると、ジーパンは洗濯しているらしく、なんと例のワンピースを着ているじゃないですか。
ただでさえフリマでは立ったり座ったりすることが多いのに信じられません。
しかし私は何も注意をせず、出かけることにしました。

会場に着き、2人で服を並べながら、さりげなく妻をチェックしました。
おっぱい、乳首、パンツ、相変わらず見えています。
いよいよフリマがはじまり、最初はあまり人がいなかったのですが、昼になるにつれてすごい人手で賑わうようになりました。
人が増えてくるにつれて、私たちの方にも人が来るようになりました。
私は何よりも男性客の視線に注意を払っていたのですが、カップルとかの男たちはやっぱり妻の方をチラチラ見ているみたいです。
しかし私が横に座っているせいか、それほど大胆に見る人はいませんでした。

私は自分のいない状態の妻が見たくなったので、「ちょっとぶらついてくるわー」と言って妻の元から離れました。
しばらくブラブラしてから戻ってみると、10人くらい集まって繁盛しています。
ただ、お客の顔ぶれを見るとほとんど男で、私はお客の後ろの方で少し様子を見ることにしました。
四つん這いになって一生懸命に接客をしている妻の全開になっている胸元を、客の男たちは子供服を選ぶふりをしながら覗いています。
そのうち、お客の1人が手前にある商品を指差して言いました。

「この名札、外して欲しいんですけど・・・」

すると妻は商品を踏まないように前に出ていき、名札をピンで外しはじめました。
ところがなかなかはずせず、すると妻はなんとその場にうんこ座りの形で座り、名札を外しはじめました。
当然スカートのままでそんな格好をすればパンツは丸見えになり、しかも商品を踏まないように足を広げている状態なので、部分的どころか完全に丸見えで、白のパンツに黒い陰毛が透けている様子まではっきりとわかりました。
客の男たちは当然ビックリしたように目を開いて見ています。
そのうち男性客が妻を囲むように集まり、そして妻の前に顔を近付けてわざとらしく、「なかなか外れないねー」とか「そっちの子供服も見せてー」とか言いながらじっくり覗きはじめました。

その後も男性客は妻を四つん這いのまま後ろ向きにさせて、スカートが捲れている状態で物を取らせたり、もっと足を広げさせたり、胸元からおっぱいがこぼれてしまう体勢にさせたり、色んな格好にして楽しんでいました。
もうフリマという名のヌードショーみたいな感じでしたが、私は悔しくなる気持ちとは裏腹にすごく興奮してしまい・・・。

(これをノーパンでやったらどうなるのかな?)

などと考えてしまいました。

妻の実家に遊びに行った時、私たちは大きなプールへ遊びに出かけました。
この頃から私は少しずつ妻に計画的にイタズラするようになり、この時も妻の水着の上のパッドの部分と下のサポーターの部分を取り外し、わざと透けるように細工していました。

プールに到着し、妻は子供を連れて更衣室に着替えに行きました。
先に着替え終わって待っていた私は、やって来た妻の姿を見て(やりすぎた・・・)と思いました。
ただでさえクリーム色の薄手の水着で透けやすいタイプなのに、パッドとサポーターを取ってしまっているため、茶色い乳首はくっきり浮き出ているし、下の方も陰毛が透けているのがはっきり分かります。

(これで水に入ったらどうなってしまうのか・・・)

ちょっとやりすぎたのを後悔して妻を引き止めようとしましたが、当の妻は「久しぶりに着るからなんか変な感じー」と言いながら子供を連れて階段を下りて行ってしまいました。

私は急いで妻を追って階段を下りて行き、さらに後悔しました。
なぜなら平日ならまだしも、その日は日曜日だったので辺り一面人だらけです。
予想通り、妻とすれ違う男たちはビックリしたような目をして見ています。
私は人の少ないウォータースライダーの下へ行き、妻に文句を言われながらもそこで横になりました。
さんざん文句を言った後、妻は子供を連れて流れるプールに行ってしまいました。
妻の痴態を観察するために私はこっそり後をついて行き、妻たちに気付かれないようにプールに入りました。
しばらくそのプールで遊んだ後、妻は子供と一緒にプールから上がりました。
当然プールから上がった妻の透け方はひどいもので、張り付いた水着から茶色い乳首がさらにくっきりと透け、乳輪のポツポツした毛穴までわかるくらいです。
下のほうも当然、毛の生えてる方向や形までくっきり透けていました。
しかし妻は気にもせず、そのまま子供を連れて元の私が寝ていた場所へと向かって行きました。

そこへ、プールに入ろうとしていた3人組の高校生くらいのガキたちが、妻のその姿に気付いたのかプールには入らず、ニヤニヤしながら妻たちの後について行きました。
ガキたちがしつこいくらい妻たちの周りをウロチョロしているのが遠くからでもわかります。
私はそそくさと先回りをして横になりました。
やがて私のもとに妻と子供が戻ってきました。
さっきのガキたちはまだ妻の後ろでニヤニヤしながら見ています。
私はちょっとまずいなと思い、妻に「もう帰ろうかー」と言ったのですが、妻は「なんでー?まだ来たばっかりじゃん。どこか具会でも悪いのー?」と、まったく聞いてくれません。
それでもなんとか妻を説得して、あと1時間だけプールにいるということになりました。
一応、妻に透けていることを指摘したのですが、「気にしすぎだよー」と、いつもと同じ返事です。
妻はプールが大好きなので私はもう諦めるしかなく、妻と子供がプールに行くのを追わず、そのまま横になって休んでいました。

それから15分くらい経った頃、妻たちの様子を見に行ってみることにしました。
妻たちが入りに行ったのは波のプールです。
そこは特に人がいっぱいで、妻たちがどこにいるのかなかなか見つけられませんでした。
しばらくすると、右側の結構深そうなところで浮き輪をして浮かんでいるのが見えました。
私はそれを確認して声をかけようとしましたが、よく見てみると先程のガキたちが妻のすぐ後ろにいるのがわかりました。
ガキたちは人数が増えて7人になっており、全員ゴーグルを付けています。
そのまま声をかけずに離れた所から見ていると、ガキたちは何度も水の中に潜っては妻の近くを行ったり来たりして、その体を見ているみたいでした。

(ほらー、やっぱりー)

そう思いながらも、私はまたイケナイ気持ちになってしまい、しばらく様子を見ていました。

しばらくすると、「只今より波のプールに大きな波が起こります」とアナウンスが入りました。
するとプールにはさらに人が集まり、ガキたちはここぞとばかりに、さらに妻を囲むように密着しはじめました。
私も少しずつ妻たちの方へと向かい、その3メートルくらい後ろでじっくりと見ることにしました。
ガキたちは常に妻に密着していて、何度も潜っては覗いています。
そしてそのうち波が起こりはじめると、さらにガキたちは波に任せて妻に触っているような感じだったので、私はもっと近付いて潜って見てみました。
するとやっぱりガキたちは妻の体にタッチしていました。
ガキたちは、波のせいで妻にぶつかっているというふりをして、妻の体のあちこちにタッチしていたのです。
私は頭に来ましたが、また興奮のほうが勝ってしまい、そのまま様子を見ていました。
妻は相変わらず子供とキャーキャーはしゃいでいて、ガキたちには全く気付いてない様子なので、ガキたちはさらに調子に乗り、より体を密着させて妻の体を触りはじめました。
水の中に潜って見てみるとすごい光景なっており、何十本もの手が妻の体に伸びており、遠慮なしに触りまくっています。
飢えたガキたちは触るというよりも奪い合うように妻の体を掴みまくっていて、一つの乳房に4本くらいの手が伸び、引っ張り合うように揉んでいます。
そのうち2人のガキが私の近くに来たので、会話が聞こえました。

「この姉ちゃん、絶対にちょっと頭が弱いんだって」

ぶん殴ってやろうかと思いました。
そのうちガキたちは妻の水着の中に手を入れるようになり、妻の乳房を水着の中から引っ張り出し、生で揉みしだき、乳首を引っ張ったりしています。
しばらくして妻がガキの1人に、「やだー、何ー?」と言ったので水の中に潜って見てみると、なんとそのクソガキは妻のアソコにずっぽりと指を入れていました。

そのガキはあたふたしながら、「すみません、溺れそうになったんでー」と、訳のわからない言い訳をしています。
妻は、「大丈夫ー?」と、ガキを心配しています・・・。

そのうち波も終わり、妻と子供は流れるプールに行きました。
ガキたちも当然ついて行き、流れるプールのトンネルに入っては妻の体をみんなで痴漢し、それを繰り返していました。

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