妹で脱童貞して、若い叔母とアナルエッチ・第5話[完]

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「ああっ!どこでそんなこと覚えたの?そんなに虐めないで・・・」

甘い悲鳴のような声で懇願しているくせに、感じすぎてるのか身体をもっとうねらせてくる。

「でも加奈さん、虐められるのが好きみたいだよ。ほら、こんなに濡れてる」

ぬめりきった膣内をヌチャヌチャと掻き回し、排泄の肉穴をズブズブと突きまくる。
言葉とは裏腹に、叔母の熟れた身体は過激な刺激に反応してしまってる。

「もう、私、ダメ・・・イッちゃいそう・・・」

乱れた髪を振り乱し、叔母は震える声で訴える。
その直後、括約筋が肉棒をギュウ~っと締め付ける、快美な収縮を開始した。

「ううっ、加奈さん、すごく締め付けてくるっ!俺もイッちゃうよ!」

肉棒が切断されそうなほどの肛門のキツい締め付け。
経験の浅い俺には過剰すぎる快感に、とても叔母のことを気遣った抽送なんて出来るわけがない。
自分の射精のためだけに叔母の肛門めがけてひたすら腰を振った。
自分の下半身と叔母の美尻が当たってパツンパツンといい音がする。
そこに叔母の断末魔の声が重なった。

「ああっ、イッちゃう!一緒に来てっ!ああっ、ああああ?!」

「加奈さん、俺ももうダメだっ!出すよっ!加奈さんのお尻の中にっ!」

叔母が腰をガクガクとさせて絶頂するのと、俺が初めての肛門射精するのは同時だった。
絶頂の途中の肛門のキツい締め付けの中、駆け上がってくる俺の精液。
まるでオシッコをしてるかのような大量の精液が叔母の直腸内に飛び散った。

「うあああああっ!」

2波、3波と放出しながら感極まった声が出てしまう。
膣内に出した妹の時とは違った背徳の直腸射精が興奮を高める。
俺は叔母の柔らかな上半身に抱きつきながら、下半身をビクビクさせて強烈な射精感に耐えた。

アナルセックスをした後、叔母とイチャイチャしながら身体を洗いっこ。
お尻で繋がりあった同士、もう隠すことなんてない。
ソープでお互いの身体を洗ってるうちに、またムラムラと欲情してきてしまう。
一昨日、妹と何回もエッチしたからといって足りているわけじゃない。
叔母とのセックスがアナルでということもあって、今度はあそこでしたいと思ってしまう。

(若い女と人妻の膣ってやっぱり違うのかな・・・?)

妹としかセックスをしていないから、どうしても比べたくなってきて仕方ない。

(アナルセックスまでしたんだし、前でもやらせてくれるんじゃないのか?)

叔母の健康的でキレイな身体を洗いながら考えているとチンコがムクムクと大きくなってくる。

「あっ、また大きくなってきた・・・」

身体を洗っていた叔母がすぐに俺の下半身の変化に気づく。
もう、すぐにでも叔母と膣内でセックスしたくて抱きついた。

「も~う、1回だけじゃ足りないの?」

「うん、全然足りないんだ。だって、この2週間1人エッチできなくて溜まってるんだよ」

「え?2週間も?」

叔母は別の期待をしているのか、物欲しそうな顔をしながらチンコをニギニギしている。

「若い男の子って大変なんだ~。苦しくなっちゃうの?」

「なるなる」

「でもな~、何回もお尻ですると痛くなっちゃうし」

「なら、あそこですればいいんだよ。叔父さんはいないんでしょ?」

「だって、それじゃ浮気になっちゃうじゃん」

「頼むよ~破裂しそうだよ~」

すでにさっきからバキバキに硬くなってる肉棒を叔母に任せてあそこを弄る。
叔母のあそこだってすごくヌルヌルだし、エッチしたいに決まってる。

「きゃあっ!」

飢えた狼になった俺は叔母の身体をそのまま押し倒した。
下にはマットが敷いてあるのでとりあえず痛くはないだろう。
腰を近づけると、叔母は脚をそっと開いてくれる。

「今日だけだよ・・・こんな事するのは・・・」

顔を真っ赤にしながら甘えん坊の俺を叔母が許してくれた。
それに・・・やっぱりあそこにも入れて欲しかったんだ・・・。
期待と共に叔母の股を広げて、俺は猛り狂う肉棒の先端を潤みきった穴にあてがった。

「あっ・・・」

それだけで叔母は甘く喘いでいる。
これから始まる強烈な肉交に期待しているんだろう。
亀頭の先端に蜜がまとわりついてきて、全神経がジーンと痺れる。
妹の中とどんな風に違うんだろうか。
つい最近まで童貞だったのに、2人目とセックスできる感動を噛み締めて、ゆっくりと肉棒を埋め込んでいく。
ヌルヌルが溢れ出ているから挿入は簡単だった。
これ以上ないくらいに膨張している亀頭をすんなりと叔母の膣口が飲み込んでいく。
花びらを左右に割って、俺の肉棒が叔母の肉路に潜り込んでいく。
カリが通過する時の摩擦具合のすばらしさ。
2人目の近親者とのセックス、変な興奮も相まって身震いするほどの気持ちよさを感じる。

「加奈さんの中、トロトロだ・・・俺のが入っていくよ」

「来て・・・サトシ君の元気なオチンチンで奥まで来ちゃって・・・」

俺の肉棒を受け止めながら耳元に応援の囁きをする叔母。
まとわりつく熱い肉壁を押しのけ、叔母の子宮口を目指す。
そのたびに怒張と膣粘膜との隙間から蕩けた汁が溢れ出る。
そして、とうとう根元まで埋まり込んでしまった。

「はああん・・・ああっ・・・」

肉棒の圧迫に押出されて叔母が秘めやかな喘ぎ声を漏らす。
赤ちゃんを作るための穴に、自分の姉の子供のチンコを迎え入れている。
さっきとは違って、恥じらった顔で横を向く仕草に欲情が募る。

(やった!とうとう加奈さんとセックスした。加奈さんの中に挿入したんだ!)

やっぱり妹の膣内とは感触が全然違った。
妹みたいにキツく締め付けてくるわけじゃない。
でも、粘った汁のまとわりつく感触、膣壁のざわめき。
熱い肉壁全体のしごき立てるような収縮具合が俺の肉棒を蕩けさせる。
キツさでは妹の方が上かもしれないが、締まり具合では断然、叔母の方が勝っている。
その証拠に今、挿入しているだけで甘美な絡み付きを俺のチンコに与えてくれている。
叔母の鼓動があそこ越しにドキンドキンと伝わってくる。
本当はこのまましばらく人妻の膣内の密着感を楽しんでいたかった。
でも膣内での快感を欲しがってる叔母は、膣内をキュッキュッと締めて腰をくねらせてくる。
激しい肉の抜き挿しを無言で要求してくる。

「加奈さん・・・」

叔母の淫らな要求に負けて、俺はゆっくりと腰を上下しだした。
腰を引くと逆に、さらに奥に引きずり込まれるような膣内の動き。
あそこの吸引に逆らわず肉棒を打ち込むと、またも隙間から蜜が噴出する。
2、3回繰り返しただけで叔母と俺の股間は肉汁でベタベタになり、すっかり潤滑しやすくなってしまった。

「ああん、気持ちいい・・・もっと奥までして・・・」

叔母も快楽に負けて俺の身体にしがみつき、はしたない催促をしてくる。
しっとりとした肌は抱き締めているだけでも気持ちいい。
それにピストンから来る快感を加えると、もっと強い刺激が欲しくなる。
自然と俺の抜き挿しは速くなる一方だった。
粘着するような膣肉を怒張で引っ張り、また奥へ押し込んでいく。
ズンッと奥まで肉棒を打ち込むと、先端に何かが当たる感触がある。
たぶん子宮なんだろう、そこに当てると叔母がひときわ高い声で泣く。

「ひっ!当たる・・・当たっちゃってるっ!」

せっかくまとめた髪を振り乱して喘ぐ叔母。
しがみつきも強くなっている。

「加奈さん、あそこの中も気持ちいいね。こんなに締め付けてきて・・・」

今度は叔母の両脚を腕に抱えて、上を向いても崩れないオッパイを鷲掴んで正常位で抽送する。
下半身をぶつけると、肉と肉の弾ける音がする。
連結部分からブチョブチョと密の潰れる音がして猥褻感を煽る。
その姿勢のまま深く挿入して大きく腰をローリング。
子宮を先端で掻き回したら、叔母が「ううんっ」と我慢するような顔をする。
今度は子宮に先っぽを押し付けたままクリトリスを恥骨で押し潰してグリグリ。
こうすると、射精を延ばしながら叔母をさらに追い込むことができた。

「ああっ・・・それいいっ!それ、気持ちいいよ~」

「加奈さん、俺、嬉しいよ。もう離さないから・・・」

ズンズンあそこを抉り、子宮に怒張を打ちつけながら叔母の耳元で囁く。
耳たぶを噛み、息を吹きつけながら首筋がヌルヌルになるまで舐めまくった。

「こんなに上手だったなんて、失敗しちゃったかな・・・」

「もっといっぱいしちゃいたくなる?」

「・・・うん」

照れくさそうに横を向くけど、嬉しくなっていっぱい突いたらそれどころじゃなくなる加奈さん。
喘ぎながら俺の口にむしゃぶりついてくる。
むしゃぶりつきながら俺の下で腰を妖しくくねらせて、濡れまくる蜜肉で肉棒を包み込む。

「加奈さん、すごいよ。こんなに気持ちがいいの生まれて初めてだよ」

叔母の身体の素晴らしさに感動して喜びを伝える。
出し入れするたびに亀頭の上部が天井のザラザラに擦れ、足が攣りそうなくらい気持ちいい。
ピストン以外の腰使いは叔母に任せて、こぼれるような乳房を楽しむ。
粘土でも捏ねるように滅茶苦茶に揉みしだいた。

「加奈さん、これが好きなんでしょう?こうされるのが」

真上から突き刺すように串刺しにする。
肉棒と一緒に引っ張られた膣肉を、そのまま膣奥へ叩き込む。
ズンッと重い一撃の後の小刻みな肉抽送。
蕩ける肉粘膜をカリで削り取るようなピストン運動で叔母を翻弄してやった。

「はあっ、上手・・・ああっ、またイッちゃう・・・」

昇りつめそうな様子の叔母の顔を見て、さらにチンコで畳み掛ける。
まとわりつく花びらを捲り上げ、うごめく粘肉をかき分けて抉る。
突き込む毎に子宮に当てて、叔母の頭のてっぺんまで響かせる。
甘い匂いの口の中に下を潜り込ませながら膣への抜き挿しを繰り返した。
ヌチュヌチュと音を出しているところを見ていたら、急にギュッと締まって痙攣しだした。

「ああっ、ダメッ!イッちゃう・・・もうイッちゃう・・・」

断末魔のような叫びを上げて叔母がガクンガクンと全身をのたうった。
背中を弓のような反り返し、石のように固まった。
叔母の痙攣はしばらく続き、膣内が中にいる俺のチンコを収縮しながらしごいている。

「ああ・・・加奈さん、俺も、俺ももう出ちゃうよ・・・」

年上女性の優しい膣内で締め付けられて我慢の限界。
出そうだと訴えているのに、絶頂のために返事がない。
なら、叔父さんと子供を作るための場所だけど、ここに出してしまおう。
俺のオスの本能が叔母との子作りを選択させる。
睾丸から一気に駆け上がってくる白濁液が叔母の子宮に向かって発射される。
散々我慢してきたご褒美は、目も眩むような快感だった。

「うおっ!おおおっ!」

叫び声をあげながらガクガクしつつ、煮えたぎるマグマを何発も膣内に打ち込んだ。
イッてる最中の叔母も、俺の射精を子宮に感じて、またブルブルッと震えだす。

(やった・・・加奈さんの膣内にも出しちゃった・・・これで2人目だ)

童貞だった俺が、この3日間で2人の女に中出し出来た感動を余韻と共に味わった。

後日、残りの3日間は何事もなく過ぎていき、俺と妹は家に戻った。
あの時以来、妹とセックスすることはなかった。
1度経験してしまったんだし、家に帰ってもやらせてくれるかもと期待してたんだけど。

でも嬉しい誤算もあった。
俺の若い性欲に病みつきになった叔母が、わざわざ伊豆からやって来るようになった。
もちろん俺の家族には内緒で。
ホテル代は叔母が出してくれるので、休みの日に友達と遊ぶと言って家を抜け出して叔母と密会。
朝から晩まで28歳の熟れた身体に中出ししまくり。
叔母の身体で何度も練習したおかげで、今ではすっかりセックスが上達してしまったと思う。
もちろんアナルセックスも。

叔母は妊娠しにくい体質なのか、避妊してるのかは知らないけど、いつも中で発射させてくれる。
そのうち、「童貞の友達を紹介して」と言われ、筆下ろし体験もさせてあげた。
今では、その友達と代わる代わる叔母の身体を楽しむ高校生活を送っている。

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