妻は上司のオカズ・後編

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単身赴任をしていた上司(たしか43歳前後)が新潟に戻ることになった。

妻(28歳)はあれ以来上司に抱かせていない。
興奮はしたが、やはりバレるのが恐かったからだ。

しかし、上司は戻る前にどうしても妻をもう一度抱きたいと言ってきかない。
ふと私は妻を試したくなった。

(私にバレなければ、妻は上司に抱かれるのだろうか?)

果たして妻は自らの意思で上司に抱かれるのか?
試してみることにした。

上司のお礼ということで、私と妻と上司の3人で温泉に行くことにした。
この温泉、実は昔に行ったことがあるのだが、7つの露天風呂があってすべて混浴。
持ち込みのタオルは認められるず、旅館指定の黄色い専用タオルを巻かなければならない。

当日、新幹線で最寄り駅まで行くのだが、前日の仕事の疲れからか妻はすぐに寝てしまった。
それを見た上司がおもむろに妻のスカートを巻くし上げた。
季節は冬になっていたので妻はブーツにミニスカート。
踵が高いブーツなので少しめくっただけで周囲からは丸見え状態になる。

席順は、窓側から私、妻、通路を挟んで上司なので、通路を行き交う乗客は通り過ぎる度に妻のパンチラに目を奪われていた。
私は上司に、『勝手に人の妻を辱めやがって』と怒る反面、股間をギンギンにしている。

そして駅から送迎バスに乗って目的地の温泉に到着。
さすがに部屋は分けてあった。

時間は午後3時。
さっそく3人で温泉に入ることに。
私と上司が入っていると、ほどなくして妻が恥ずかしそうにやってきた。

「あなた・・ちょっと来て・・」

「どうした?」

「どうしたじゃないよぉ~、ここって混浴しかないんだって」

「みたいだな・・」

「しかも、このタオルってちょっと小さくない?見えちゃいそうで・・」

「でもタオル持込できないだろ?せっかくきたんだから露天楽しまないと勿体無いよ」

「なんかエッチじゃない?男の人ばっかりだし・・部長さんいるし・・」

確かに冬とはいえまだ明るい。
会社の団体旅行者もいるみたいで人も多い。

「入れば見えないし、こっちにおいでよ」

「・・うん・・」

「・・すみません・・ご一緒して良いですか?」

「どうぞどうぞ」

上司が言った。
舐めるような目で妻を見ている。
しばらくすると妻も慣れたようで、7つの露天風呂を楽しみ始めた。

「たまらないな・・またあの体が抱けるかと思うと息子がギンギンだよ」と上司が言った。

私と上司はのぼせてしまい、先に部屋に戻ることにした。

部屋に戻ると下から盛り上がっていることに気づいた。
そう、窓を開けると露天風呂が見渡せるのだ。

にぎやかなところに目をやると、その中心には妻がいた。
なんと、団体客の男どもが妻を囲むように日本酒を飲んでいる。
そして妻も酒を飲んでいる。

妻は酔っているようで気がついていないがタオルが下がり、胸が上半分露わになっている。
そりゃあ盛り上がるはずだ。
裸の女が目の前で半乳状態でいるんだからな。

しばらくすると妻が戻ってきた。

「酔ってるのか?」

「うん、お酒ご馳走になっちゃった」

「ふ~ん・・」

「あれ、妬いてるのぉ~」

「妬いてないよ・・!」

そう言いながら妻に覆いかぶさった。

「やん、我慢しなさぁ~い」

「あいつら、お前の体で勃起してたぜきっと。いやらしいこと考えていたに違いない」

「そんな訳ないでしょぉ~」

「お前も本当は視線を感じてたんじゃないのか」

「ちょ・・ダメ・・」

「こっちにこいよ」

妻を抱えながら窓際に移動し、窓を開けた。

「ほら、見てもらえよ、酒をご馳走になったお礼だ」

「いや、ちょっとぉ~、見えちゃうよぉ~」

「あそこの誰にオッパイ揉んでもらいたい?」

そう言いながら後ろから乳房を揉む私。

「いや、本当に見られちゃう!あなた見られてもいいの!」

たまらず、そのまま浴衣を捲り上げバックからぶち込んだ。

「あぁ・・!」

妻の声が漏れたので、私は口を塞ぎながら犯すように突いた。

「ん、ん、んん・・」

抵抗しない妻を激しく突き、窓から妻の体が乗り出すようにした。
おそらく下からは見えていない。
ただ、あと15センチもすれば見える。
ギリギリのところだ。

ここで体位を変え、駅弁ファックに切り替えた。
そして窓際にまた近づく。

「ほら、お前のアソコにチンポが入ってるところを見てもらおうぜ」

「いや・・、あっ、あっ、あっ!」

「顔にかけていい?」

「ダメ、お風呂入ったばっかりだもん」

しかし、私は我慢できずに顔にかけた。
妻が男どもに視姦されていることを想像しながら・・。

晩飯をとり部屋に戻る途中、タバコを切らせた私は自販機に立ち寄った。
そこは喫煙所にもなっていて、社員旅行に来ている男どもに溢れ返っていた。

「あの奥さんさ~、乳房の上にホクロがあってエロいんだよな~」

「そうそう、男のオナニーが見たいとか言ってなかったか?」

「言ってた言ってた、見たことないって」

「誰か見せてやれよ、顔にかけてやったら喜ぶぜきっと」

「あのまま飲ませてたらやらせてくれたんじゃね?」

「今度見かけたら誰か誘えよ~」

妻の話だ。

妻には右の乳房にホクロが2つある。
間違いない。

しかし、男のオナニーを見たことがないとか言っていたが、妻はそんな話をしていたのか?

愛する妻はタオル1枚で、知らない男どもに囲まれ下ネタの話をする。
その場にいた誰もが妻の身体に欲情し、妄想の中で妻を犯していたはずだ。
激しい嫉妬を覚えつつも股間は、はち切れんばかりに勃起していた。

部屋に戻り、上司の部屋で飲むことになった。
酒が進みみんなかなりベロベロの状態だ。
お湯をもらいに妻が部屋を出る。
しばらくすると男どもの声が聞こえてきた。

「奥さ~ん、俺のオナニー見せてやろうか~」
「オッパイ見せて~」

さっき喫煙所にいた男どもだ。
相当酔っているようだ。
聞き取れないが、それでも妻が笑っているのはわかった。

妻が帰ってこないので迎えに行くと、男2人が妻に絡んでいた。
1人は妻の両足の間に自分の足を差し込み、もう1人は後ろから妻を抱きこんでいる。

「お前ら、何やってるんだ!!」

・・・と言いかけたが、しばらく観察することにした。

「ちょっとぉ~、もう通してくれるぅ~」

妻は呂律が回っていない。
相当酔っているようだ。

足を挟みこんでいた男は腿をグイグイ上げて妻の股間を刺激し、後ろから抱きかかえていた男は妻の浴衣を摘み、胸を覗きだした。

「うお、ノーブラじゃ~ん」

「マジマジ!?俺にも見せろよ」

そう言ったところで妻が暴れだした。

「いい加減にしなさ~い」

そう言うと男を押して歩き出した。

「もぉ帰るの!」

慌てて部屋に戻る私。

(あれ?上司が居ない・・・)

そして妻も一向に帰ってくる気配がない。
しばらくすると上司が帰ってきた。

「お前の奥さん、非常階段で寝込んでたぜ。迎えに行ってこいよ」

そう言われ階段に行くと浴衣がはだけ、乳房とパンティーを丸出しにしている妻がいた。

そして胸と顔には大量の精子がかけられていた。