初体験で3Pしたら男ともやってしまうことに・第4話[完]

この体験談は約 9 分で読めます。

おまちかねのホモ・・・書くのに抵抗が・・・。

結局、夏帆は帰った。
まあいい体験をさせてもらったと思うことにした。

宮崎「俺さん、ちょっとこっち来て」

俺「ちょ、待って、服着る」

ふたりとも裸。
宮崎はバスタオル1枚。

宮崎「いや、いいから、まず来て」

宮崎がこっちに歩いてきて、ぐいっと引っ張られて、俺はベッドに座らされた。

俺「なんだよ?服着たいんだけど・・・」

宮崎「それで着るんすか?ビンビンじゃん。さっき中途半端にイッたでしょ?」

俺「いや、ちょっと待って、やめろよ」

今度は握らずに、宮崎は周りをサワサワしてきた。

宮崎「でも気持ちよくない?」

耳元で囁かれた。
なんかまた声がエロモードになってた。
ゾワっとした、悪い意味で。

俺「ちょ、マジやめて、やめて」

何回も「やめて」って言ってるけど、やめてくんない。
疲れと酔いと混乱で訳わかんなくて逃げたいけど逃げれなかった。
肩をがっちりホールドされてた。

宮崎「もう1回できるよね?気持ちよくしたげるから黙ってろって。女とやるよりずっと気持ちいいよ。俺さんのいいとこ全部わかるし」

思考が働かなくて、(なんか今日は色々あったし、3Pの延長みたいなもんかな?もういいかな別に)とか考えてた。
その間もずっと周りを撫でたり玉を触られたりして、チンコには触れそうで触れない感じになって、だんだんもどかしくなってきた。
俺は自分のチンコをずっと見てて、たぶん宮崎も同じところ見てたと思うんだけど、周りを撫でては手を離して、チンコに触れそうで触れない感じの動きを繰り返してた。
なんだろ、チンコとの間に隙間を作って、その隙間をしごいてる感じで、時々本当に触ってくる。
宮崎は言う通り本当に上手くて、俺はもうビンビンになってるのに、なかなか触ってもらえなくて、何を思ったか俺は自分で腰を動かし始めてしまった。
それを見て宮崎は・・・。

宮崎「腰が動いてるよ?なんで?気持ちいいの?」

軽く言葉責めを始めた。
男にさせるのは不本意だが、悲しいことに俺はMだ。
ちょっとそれもだんだん良くなってきた。
そしたら宮崎は急に手を止めた。

「やめろ」とか言ってたけど、実際やめられると、(!?)ってなった。

宮崎を見るとまたニヤニヤしてる。
いつもよりいやらしくニヤニヤしてる。

宮崎「やめて欲しいって言ったじゃん」

俺「・・・いや、それは」

宮崎「どうして欲しいんだよ」

俺「・・・」

宮崎「言わないとやんねーよ」

俺「・・・」

耳元で、「なぁ」とつぶやかれた。
限界だった。

俺「触って」

すぐに続きを始めてくれた。

宮崎「気持ちいい?『気持ちいい』って言わないならやめるよ」

俺「気持ちいい」

こんな感じで何回も、「やめるよ、やめるよ」って脅されて、「気持ちいい」とか「もっとして欲しい」とか言わされた。

俺は何回もイキそうになって、何度も寸止めされた。
その時はもうほんとに気持ちいいし、もうどうでもよくなってた。
半分言いなりだった。
途中からローションも使われた。
で、気付いたら、またキスされてた。
また舌も入ってきた。
あのときは驚いててわかんなかったけど、やっぱりキスもすごく上手くて、なんか夏帆のキスとは違って、すごい積極的にグイグイきて、ほんとにやらしいことしてるって感じですげー興奮した。
何回も何回もしたと思う。
いつの間にか敬語じゃなくなってるし、もう完全に征服されてる感があったけど、本当に上手くて、でもイカせてもらえなかったから声もすごい出てた。
キスしてる間も俺は「んーんー」って言ってた。
今思うと死ぬほど恥ずかしい・・・。
キスの合間に耳元で「ほんと可愛い」って言われて、もう女の子な気分だった。

んで、体勢がいつの間にか俺の真後ろに宮崎が来る形になったんだけど、片手でチンコしごいたりしながら、もう片方の手は肩から下の方に伸びてって、これもいつの間にかケツの穴に伸びていった。

(!?)

俺「いや待って、それはさすがに」

宮崎「前を弄るよりもっといいよ?したくない?」

俺「えっ?」

宮崎「もっと気持ちよくなりたいだろ?」

もう体勢を変えてからは全部耳元でつぶやかれてて、逆らえなかった。
たぶん俺は耳が弱いんだと思う。
耳にフーってされたり舐められたりするだけでも声が出た。
答えなかったら、そのまま周りを撫で始めた。
すぐに指が入ってくるかと思ったけど、結構入念になでなでしたり押されたりして、解された。
もう片方の手はチンコから離れて乳首を弄られてた。
乳首はそれほど感じなかったけど、なんか弄られてるっていう状況に興奮した。
そんな風にケツ中心に色んなところを愛撫され、とうとう・・・。

宮崎「もう指が入りそう」

俺「(!!!)」

宮崎「入れて欲しい?」

結構時間をかけて解されてたせいか、ケツがムズムズしてきて、もう早く入れて欲しかった。

俺「入れて欲しい」

俺をじっと見る宮崎。

俺「お願い」

やっと口を開いた。

宮崎「したいなら準備しないといけないんだけど・・・」

俺「なんでもいいから、するから、早く」

宮崎「じゃあちょっと待ってて」

宮崎は俺から離れて引き出しから何かを取り出した。
そのときは巨大なスポイトかと思ったが、浣腸である。

宮崎「じゃあちょっと風呂場に行こうか」

促されてユニットバスの便座の上に座った。

宮崎「ちょっと待ってて、これ全部飲んで」

半分くらい残ってるビールを渡される。
言われるままに飲んだ。
一気飲みはやっぱきつくてぐったりして待ってたら、宮崎は台所でお湯を入れてきた。
そして浣腸。
もはや羞恥心とかはなかった。
かなり多めに入れられたと思う。
1分経たないうちに腹が痛くなってきて、便座を背に宮崎にもたれかかって「痛い痛い」って言っていた。

宮崎「もう少し、もう少しだから」

妊婦は分娩時に励まされるとうるさいと思うと聞いたことがある。
その気持ちがなんとなくわかった。
実際、何分もせずに出したんだけど、ずっと「まだだめ?お願い」「いやまだ」「お願い」を繰り返してた。

で、やっとお許しが出て、即便座に座った。
水が出たけど、なんか解放感が全然ない。
ほとんど出たのに、なんかまだ痛い。
宮崎は「出たみたいだね」と言うと、俺を今度はバスタブに入れて、シャワーで穴の周りを軽く洗った。

んで部屋へ戻った。
正直、俺はこの時点で3割覚めていた。
浣腸の痛みが斜め上過ぎてしんどかった。
部屋に戻ってもまだちょっと痛くて。

(もうケツとかいいから射精して終わりにしたい・・・)

そう思っていた。

そしてベッドの上に突如出現したバイブ的なもの。
俺たちのちんこより確実に大きい。

(こ、これはあかん)

ちょっと死相が出たと思う。
そしたら今度は普通にベッドに寝かされて、上から宮崎が覆いかぶさってきた。
んで、またもやキス。
現金なもんで、キスしてたらまたビンビンになったw
今度は寝ながらだったから体も楽で、またケツを弄られ始めた。
さっきまでさんざん解してたから、感じるというかくすぐったくなってきて、キスと耳責めを交互にされながらまた気持ちよくなってきた。

キスしながら宮崎が指を入れてくる。
まず1本。
なんか微妙。
2本。
ちょっとキツい・・・。
3本。

俺「ちょ、痛い」

宮崎「ごめんな」

耳元で囁かれて(///)ってなった。
指を減らしてくれたみたい。
んでこっから、なんでかわかんないけど気持ちよくなってきた。
てか異物感は常にあって気持ち悪いんだけど、それと同時にもっとすごいぞわぞわしたのが襲ってきた。
指を曲げて、表の方に当ててくる感じ。

宮崎「ここ、気持ちいいだろ?」

たぶん前立腺だと思う。
そこはホントに気持ちよくて、キスしながらまた「んーっんー」って喘いでたw
宮崎からは何度も「力抜いて、抜いて」って言われてて、ずっと気を付けてたらちょっと楽になってきた。

宮崎「じゃあもう入るかな?」

顔を上げると、夏帆のときよりさらに膨張したと思われるチンコがあった。

(デカい・・・)

さっきは俺のと同じくらいだったのに、より巨大化してるw
そして黒いだけじゃなく赤黒くなってたw
兄さんw興奮しすぎwww

俺「ちょ、デカいよ」

宮崎「これ入るんだよ」

耳元で言われたけど、さすがに恐怖を感じた。
ふと冷静になって、(痔になって人工肛門になったらどうしよう?)とか、リアルに一瞬考えた。
しかし宮崎は待ってくれない。
すでにゴムを装着して臨戦体勢に入っていた。

宮崎「ゆっくり入れるから、大丈夫、優しくするから」

俺「う、うん」

中盤くらいから宮崎の彼女かなんかになった気分だった。
ヤリチン恐るべし。
宮崎のチンコがケツに当たる。
ほんのりあったかい。
で、少しずつ、入ってきた・・・。

宮崎「痛かったら言えよ?」

俺「ごめん、もう痛い」

マジで痛かった。
宮崎のは亀頭もデカかったから導入部がない感じで、もう最初からメリメリとこじ開けられて、ほんとに苦しい。

「うあああああ」って声が裏返って、小さい悲鳴みたいになってた。

宮崎「力抜いて、リラックスして」

(できるか!)と思ったけど、全神経を括約筋に集中させた。

でも痛みは変わらない。
とりあえず声を出すのはうるさいと思って、無言でハァハァ荒く吸ったり吐いたりした。
もう最初が痛すぎてどこまで入ったのかわからなくなったけど・・・。

宮崎「半分くらい入ったよ」

(まだ半分か!)

泣きたかった。
しかしそこからはすっと入っていった。
つっても数十秒はかかったと思うけど。

宮崎「全部入ったよ、あったかい」

宮崎が覆いかぶさってキスしてきた。
キスは良かったけど、それ以上にもう痛くて痛くて・・・。

俺「うん、うん」

夢中でキスしてたけど、それは気持ちよさじゃなくて、それこそ妊婦が産んだ後の達成感みたいな感じだった。
いや、まだ入ってたけど。

宮崎「じゃ動くぞ」

そう言って腰を引いて、ゆっくりまた奥まで入ってきた瞬間・・・。

俺「もう無理!無理!」

これを続けるのはダメだと思った。
なんかもうケツが熱くて痛くて、やばそうだった。

俺「抜いて、抜いて、お願い」

宮崎は「せっかく入ったのに・・・」と残念そうに抜いた。

抜いた後も浣腸の時みたいにすぐには感覚は戻ってこなかった。
ジンジンした。

宮崎「ごめんな、痛かったよな」

また宮崎が覆いかぶさってキスしてきた。
んで、またしばらくキスしたり耳とか乳首とか弄られて、結構乳首も気持ちよくなってきた。
しばらく続けると今度は・・・。

宮崎「入れられないなら舐めて?」

あのデカいチンコを口元に差し出してきた。
一瞬グロいと思った。
けど、ここまで来たらと吹っ切れて・・・。

宮崎「イカせてくれたら俺さんもイカせてあげるから」

しゃぶり始めたw
すげー難しかった。
歯が当たらないようにするのが大変で、顎が疲れた。
でもやっぱり男だから、(ここかな?)って思ったところは結構当たってて、「あーそこいい」とか言ってくれた。
10分くらいは続けてたんだけどなかなかイカなくって、ダレてきたのを察してか、宮崎は「もういいよ」と言ってやめさせた。

今度は体勢を変えて、2人してベッドに立ち膝になって向き合った。
俺はフェラしてる間、何もしてもらえなくて萎えてたけど、キスしたり耳を触られてまた復活w
宮崎はローションを出して、お互いのに塗りたくり、チンコを擦り付けあう感じになった。
やらしい画だったから俺はまた声が出てきて、宮崎は耳元で「可愛い可愛い」を連呼してた。
なんか俺も楽しくなってきたというか、やるだけやったれという気持ちになり、手で2本のチンコをしごいてやったw
やられっぱなしも嫌だなーと思って。

「宮ちゃんのおっきいな」
「ビクビクしてる」
「宮ちゃんもこれ好き?」

とか言ってみた。
でも宮崎はあんまり反応してくれなくて・・・。

宮崎「いいから黙って感じてろw」

って言われて、また耳責めが始まってダメになった。
ずっと宮崎のをしごいてたら・・・。

宮崎「やべーイキそう」

(やった!俺より早い!)

なぜか優越感だった。
ずっとしごいてたし、当たり前なんだが・・・。

宮崎「どこに出して欲しい?」

俺「宮ちゃんの好きなとこでいいよ」

宮崎「じゃあ顔に出すよ」

俺「あっ、待って」

さすがに顔は抵抗があった。

宮崎「冗談に決まってんだろwじゃあ腹に出すから、それやめて」

しごくのをやめると、宮崎は自分でやりだした。
ものすごいスピードでしごいてて、ぐちゅぐちゅ音がしてエロかった。
宮崎は「あーイクイク」って言うと、そのまま腰を突き出して俺の胸と腹に出した。
いっぱい出たw
で、かかった瞬間、すげーあったかかったw
イッたのを見て、なんか俺も達成感みたいなのを憶えた。
宮崎は荒い息でぼーっとしてる。

俺「気持ちよかった?w」

宮崎「すげーよかった」

また耳元で言われて、またキス。

「垂れてくるから」って宮崎は自分の出したのを手ですくって、俺のちんこに塗り始めたw
ローションと混ざってぐちゃぐちゃになった。
鼻まで持ってきて匂いを嗅がされたW

俺「臭いw」

宮崎「精子だからwでも、こういうの好きなんじゃねーの?」

また耳元だ。
実際、こういうのもいいなぁと思ってた。

んで、今度は宮崎が壁に寄りかかって、俺がその宮崎に寄りかかる感じで後ろから責められた。
声が全部耳に来る。
今度はキスとか耳責めされながらチンコを弄られて、ケツに指を入れられてグリグリされた。
また何度も寸止めされたけど、「イキたい」って何回も言ってたら・・・。

宮崎「じゃあそろそろイクか」

手の動きが速まった。

俺「イキそう」

宮崎「いいよイッて、見ててやるよ」

「もっと言って」って言ったら、「変態だなw」って言われた。

俺「あーイクイク!」

俺はイッた。
もう腰が砕けてどっかに飛んでったんじゃないかってくらい気持ち良かった。
量もすごい出て、俺を超えて宮崎の顔をかすった。
出た後もまた腰がざわざわしてて、チンコもビクビクしてて、しばらく動けなかった。

宮崎「気持ち良かった?」

そう聞かれても、もう疲れと酔いとがどっと出てきて気持ち悪くなってきて、返事がまともな声にならなかった。
よくわかんない筋肉を使ったせいか、足もガクガクした。
なんとかシャワーを浴びて部屋に戻った。

宮崎「大丈夫?」

俺「大丈夫。つーかちょっと顔にかかってごめん」

そこじゃないだろと自分で突っ込んだけど、出てきたのはそれだけで、ベッドの上で宮崎の隣に横になったらもう我慢できなくて寝そうになった。
宮崎も仕方ないみたいな感じで「寝そう?」とか色々話しかけてきてた気がするけど、このへんは覚えてない。

で、知らぬ間に寝てて、起きたのが今日の朝。
宮崎はテレビを観てた。

宮崎「あ、おはようございます」

俺「おはよ」

宮崎「なんか食います?」

俺「うん」

宮崎は敬語に戻ってた。
他にも他愛ない話をいくつかしたけど、昨日のことは3Pも含めて何も話さなかった。
んで昼からバイトだからって、俺は家に帰って今に至る。

はあ・・・疲れた。

問題は、今日これから宮崎が泊まりにくるってことだ。

タイトルとURLをコピーしました