美人女医の隠しきれない巨乳・後編

この体験談は約 10 分で読めます。

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました。
その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。

<スペック>
名前:O先生。
年:20代後半。
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか、可愛いと思う。
身長:高めで165cmくらいだろう。
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。
太っているとまではは言わないがむっちりといった感じである。
そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。
典型的な、抜きネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分は当時医学部の大学生、O先生は自分の何個か上の学年の女医さんです。
学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことがあり仲良くなりました。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などに連れて行ってもらうことが多々ありました。
O先生はお酒を飲むのが好きで、よく友達や先輩後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生(主に男子)も何か月かに1回くらいで飲みに連れて行ってもらったりしていました。
その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEが来た。

『◯◯君、今度またみんなを誘って飲みに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで、仕事以外の人とも話したくて』

みたいな内容だったと思う。
自分たちからO先生を誘ったことはあったが、O先生の方から誘われるのは初めてだった。
みんなでと書いてあったが、向こうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い・・・。

『2人で行きますか?(笑)』

なんて返信した。
その結果・・・。

『みんなで行こうね』

という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。
O先生もメンバーを適当に集めるとのことで、『適当に友達を誘ってみて』とのことであった。
結局のところ、自分は以前にも一緒に飲みに行ったことのあるO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生を連れて来ることになり、5人で飲み会をしようということになった。

ここでみんなのスペックを書いておく。

T君:いわゆるイケメンキャラ。
しかし彼女は長らくいない。
自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。
酒が弱く飲むとすぐ潰れる。
しっかりしている、いい人。

Y:ニートキャラ。
小太りだが、なぜかモテている。
今は彼女はいない。
酒が強くノリが良いが、下ネタ好きすぎて合コンには連れて行きたくない。
O先生ファン2号(1号は自分!)。

T先生:O先生の後輩の研修医(現在は内科医)。
身長は高くなくて黒髪。
普段はどちらかというと大人しい印象だが、飲むとよくしゃべる。
内科医になったのを後悔しているらしい。
彼氏は当時「2年くらいいない」と言っていた。
O先生と一緒で巨乳キャラ。
後でわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。
9月◯日。
飲み会は自分が予約した。
繁華街の部活でも使うような大衆店である。
がっつり飲みたいという希望(自分の)から飲み放題を付けた。

そして当日・・・。
19時に集合だったが、今回の飲み会のために作ったLINEグループにT先生から『仕事で遅れます』とのことであった。
先に自分たち3人が到着しO先生が来るのを3人で待った。
O先生はいつもきれいなワンピースを着ていることが多かったが、今日は珍しく白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカートとラフな格好だった。
やはり可愛い。

そして飲み会が開始となった。
T先生が来るまでは健全な飲み会だった。
仕事や学校の愚痴をきいたり他愛もない話をしたりでワイワイ楽しんでいた。
部活の先輩と飲んでいる感じのゆるーい雰囲気。

そして40分くらい遅れてT先生が登場した。
しかしT先生の登場からエロい方向に流れていった。
というのは・・・。
T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをし始めたのだ。
T先生が来てから10分。
T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。
そして問題が2点。

まず1点目。
下ネタ大好きのYがかなりできあがってる。
2点目。
T先生が胸元が大きく開いた青いワンピースを着ており、目の前に座っているYから黒い下着と胸の深い谷間が丸見えの状態。
これはさすがのTもつっこまざるを得ない。

T先生の登場から10分ほど。
話題はT先生の胸の谷間に集中する。

Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」

T先生「はー、意味わからないし」

一旦その話は一蹴されるも、さらに10分後・・・。

Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」

再度つっこむY。

T先生「ほんとY君達はいつもそんなんばっかだね。男の人はなんでみんな胸が好きなんかな」

先程とは違う答え。
少しT先生も酔ってきているようである。
病院でのT先生の印象は決してノリの良い先生ではない印象だ。
酒に酔っているとはいえ、グイグイT先生に下ネタを振っていくYに尊敬すら覚えていた。
さらにYはグイグイT先生に質問していく。

Y「先生~、そのお~きな胸は~何カップあるんですか?」

T先生「いやいや」

Y「Eカップくらいですか?」

T先生「O先生よりは小さいよ」

Y「じゃあ~、O先生は~何カップ~あるんですか?」

O先生「いやいや、想像におまかせします」

などなどYは2人からカップ数を聞き出そうと必死だ。
自分とT君もそこを援護射撃していた。
ただ2人の女医さん達はまだまだ酔っ払ってはいない。
こんな下ネタなどに答えてくれるはずがない。

しかし、それから飲むは飲むはで、自分達も先生方もかなり出来上がってしまった。
結局、T先生の胸の話をずっと20分くらいしていた。
そしてYが、「A?B?C?D?E?」と順番に聞いていくことで、酔っぱらったT先生が、Eカップであることを自供した。
3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがに恥ずかしくなったのか・・・。

「いやいや、ほんとにO先生のほうが大きいから」と言い出した。

O先生も巨乳であることは自分たちも認識している。
またYが「A?B?C?D?E?」と順に聞いていったが、O先生は「いやいや、言わないからね」と笑って誤魔化して結局答えてくれなかった。

YはO先生の胸に手さえ伸ばそうとしており、今にも胸にタッチしそうな状態である。
しかしまだ酔いが回っていないO先生はうまくYのタッチや言葉を交わしている。

YはT先生に、「そのEカップの谷間で男の人を悦ばしてるんですか?『パイズリして』とか言われませんか?」とかなり攻めた質問をしていた。

さすがに酔っているとはいえT先生も答えてはくれなかったが、あまりにしつこくEカップ、Eカップ言っているので、隣のおじさんたちにつっこまれる始末(笑)
さすがにおじさん達がうざく絡んでくるので、Yも面倒くさくなったのか、一旦普通の話に戻った。

しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に、「O先生って何カップなんですか?」と聞いてみた。
T先生は即座に、「Gカップだよ。お風呂一緒に入るとすごいんだよ」と教えてくれた。
女同士はやはり怖い。
いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ(笑)

そのあとも楽しい飲み会は4時間ほど続いた。
他の話は、O先生もT先生も今は彼氏がいないこと、「誰かいい人がいたら紹介してよ」と言われた。

「自分たちはどうですか?」と言ったが、これもまた一蹴されて終了。

全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日で良かったということで11時すぎに終了となった。

自分とT君はO先生派、YはT先生派であり、いつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが、本日も何もなく終了・・・のはずだった。
あんまりその先ははっきり覚えていない。

店を出て店の前で解散、タクシーに乗った。
自分とO先生とT先生は方向が一緒であり一緒に、T君とYは自宅は逆の方向で2人でタクシーに乗った(と思う)。
T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。
そこから先のやりとりは、はっきり言ってあまり覚えていない。

次に気づいたとき、自分はO先生の家にいた。
別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分は寝ていた。
15畳くらいありそうなキッチン付きの部屋。
高級感のある白いソファー、壁には白衣となぜかドンキとかで売っていそうな女子高生の制服がかかっている。
あとは医学書の入った棚などなどなど。
そしてソファーの下の床でO先生はソファーに寄りかかって寝ていた。
途中の記憶が全然なくて何が起こったかは全く判らなかった。
(あとでO先生に聞いたが、O先生もかなり酔っており、あまり覚えてないとのことであった)

自分は目を覚ましたが、O先生は床で寝ている。
恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずり上がっており、白いパンツがばっちり見えている。
普通であれば死ぬほど嬉しい状況であるが、お酒でぼーっとしていた自分が思ったことは(ラッキー!)ではなく、(O先生って赤とか穿いてそうだけど、意外と真っ白の下着なんだ)と冷静に考えていたのを覚えている。
そしてそれから30分後、夢にまで見た状況に自分たちの関係は進展する・・・。

自分はO先生のパンツや、寝ていても大きく張り出しているGカップ(T先生曰く)に見惚れていたが、30分もするとO先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。
そして一言目に発した言葉が衝撃的だった。
目を開け、自分のことを確認すると・・・。

「寒いから、あっち(布団)行こ」

(ええ!?)

いきなり鼓動が高鳴った。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく、隣の部屋のベッドに移動した。
(部屋は1LDK)
その間、他に会話はなかった。
隣の部屋は寝室のようであったが、真っ暗で電気は点いていない。

寒いと言っているO先生と自分はベッドの布団に潜り込んだ。
自分はこの時点で少しだけ、ほんのほんの少しだけ、冷静さや理性がまだ残っていた。
ただ次の瞬間、自分の理性は宇宙のはるか遠くまで吹き飛ぶことになった。

一緒に布団に入って5秒も経たないくらいであった。
O先生の手が自分の首にまわってぎゅっと引き寄せられると、自分の唇に唇を重ねてきた。
しかもディープキス!
O先生の舌が自分の口の中に入ってくる。
そしてO先生から、「あ、あ・・・」微かに吐息が漏れている。

(エロい・・・)

完全に理性はなくなり、自分も唇を重ねた。
O先生も目を瞑ってこそいるが、いやらしく唇を重ねてくる。
この時点で自分は理性は全くなったわけで・・・。
我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。
もちろんブラジャーの上からである。

(大きい!)

そしてブラジャーの上からでもわかる柔らかさ。
暗くてはっきりは見えなかったが、Tシャツとキャミソールを脱がし、白いブラジャー姿の爆乳と対面する。
徐々にブラジャーの中に手を滑り込ませ、ブラジャーの隙間から乳首を指で触れた。
その瞬間・・・。

ビクッ・・・。

という可愛い反応。
そして、「あっ、あっ」とだんだんと声が大きくなっていく。
乳首は敏感なのであろう、触ると体をくねらせながら声が漏れてくる。
そしてブラジャーを外し、以前、海で拝むことができた胸と再会する。
色は薄いピンクであるが大きめの乳首。
夜な夜な想像し、何度もお世話になったO先生の胸。
乳首に吸い付き、少しずつ舐めてみる。

「あっ、あっ」

さらに声が漏れ始めた。
どんどん声が大きくなってくる。

「ああ、気持ちいい、もっと触って、気持ちいい」

O先生は体をくねらせて喘いでいる。
これを見て自分も興奮が最大になっていった。

続いて下も脱がせていく。
O先生はお尻が大きいのでデニムのスカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。
パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた。
暗い部屋でも毛が透けているのがはっきりわかるくらい。
下の毛は大変濃く、“密林”という表現が正しいであろう。
そんな顔じゃないのに・・・と思いながら興奮はさらに高まっていった。

そしてマンコに手を伸ばす。
びちゃびちゃのマンコに指を入れると・・・さらに喘ぎ声は大きくなっていく。
1分もクリを刺激すると・・・。

「ああ~、ダメ、イッちゃう、イッちゃうよ。ほんとにイク。だめ」

普段のO先生からは想像もできなうような声。
しかし次の瞬間、事件が起こった。
自分はマンコに指を入れて攻め続けていた。

「イク、イク、ああ、イッちゃう、イッちゃう、たかあき~」

(???)

自分の名前は「たかあき」ではない。
結果から言うと、自分を彼氏(?)と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。
自分はこの一言で急にやばいと思い出した。
酔っぱらった頭で必死に考えた方法は2つ。

1.たかあきという人になりすまして、このままO先生とエッチをする。

2.自分はたかあきではないことをO先生に伝える。
ただ、この楽しい時間はこの瞬間終わってしまうであろう。

迷いに迷った自分はまさかの2を選択した。
なんて切り出したかは、あまりはっきり覚えていない。
とりあえず違うことを伝えなければならないと思った自分は電気を点けた。
そして自分はたかあきではないことを伝えた(と思う)。
O先生もパニックである。

裸で起き上がり・・・。

「◯◯君、ほんとにごめん、酔ってて状況がわからなくて。ほんとにごめん。服着よう。ごめんね、ごめんね」

真っ赤な顔でずっと謝ったり、困った顔をしていた。

O先生と自分は一旦服を着た。
なんとも言えない気まずい時間が流れていた。
ワンナイトをしてしまった次の日の朝・・・っていうのが適切な表現だと思う。
でもO先生は優しかった。

「ほんとごめんね」と謝った上で、「今日のことはなかったことにしてください」とお願いした上で、「今日はこんなことになっちゃったし、もう遅いから泊まっていっていいよ」と言ってくれた。

そして何もしないという暗黙の了解の上で、一緒に布団に戻ることになった。
この時は自分は、普通に寝て朝になったら帰ろうと思っていた。
O先生がこの時どう思っていたのかは定かではない。

再度布団に入ろうとした自分の目に、信じられないものが2つ、飛び込んできた。
さっきは判らなかったものだ。

1.O先生のお尻の下に大きな染みがついている。
すごく濡れていたので、それで布団を汚したのであろう。

2.布団の横の丸いテーブルに、小さなバイブが置いてある。

自分はどちらも見て見ないふりをしていた(大人の対応)。
O先生は自分が気付いているのかどうかは判らなかったが、それ以上に何も語らなかった。
でも次の日の朝には、バイブはどこかに仕舞われていた(笑)

なぜか自分とO先生は手を繋いで真上を向いて寝ていた。
まるで彼氏と彼女のようだなと思い、大満足の幸せな時間だった。
ただ、自分はさっきのO先生の喘ぎ声が頭から離れなくて、全く寝れる気がしない。
ムラムラしすぎており、なんとか自分で性欲処理でもしたいくらい股間はパンパンになっている。
O先生も眠れないのか、目こそ瞑っているが、よく右へ左へ動いている。
30分はそのままたったと思う。

「ねえ、◯◯君、あのね・・・」

すごく言いづらそうにO先生が声をかけてきた。

「気持ちよくなりたいなら、してあげようか?あっ、最後までとかじゃなくて、手とかでなら」

「・・・」

自分はもう理性には勝てなかった。

「お願いします」と言うと、先ほどの続きに発展していくのであった。

その上でO先生は、さっきの「たかあき」という人について語ってくれた。
彼氏でも元彼でもないようである。
その人は、なんと自分よりも年下の男の子であった。
O先生が学生の時に家庭教師をしていた男の子だとか。
今は大学4年生で、愛知県に住んでいること、何度かこっちに遊びに来るうちにセフレのような関係になってしまっていることなどを教えてくれた。

なぜかその話が終わり一息ついたところで、「じゃあ全部脱いでね」と言ってきた。
何を思ったか笑みを浮かべている。

(可愛すぎる・・・)と思ったが、自分は言われるがままに全部脱いだ。

O先生は上だけ脱いでくれた。
そして完全に勃起している自分に対して、O先生は自慢の胸でパイズリを始めた。
自分は緊張からか顔が強張っていたようで、O先生は、「気持ちよくない?」と聞いてきた。
O先生の巨乳に自分の息子は完全に見えなくなっている。
気持ちよくないわけがない。
ただ、興奮が高まるとすぐにイッてしまいそうなのを耐えているのだ。

「いつもパイズリとかするんですか?」

「『して』って言われたらかな、あんまり好きではないんだけど。大学の時の彼氏がね、すごく好きで教え込まされた」

そう恥ずかしそうに言っていた。

「おっぱい大きいんで、絶対みんな喜びますよ、めっちゃ気持ちいいです」

「おっぱい、小さくなったんだよ」とO先生。

(え?さっきT先生はGカップだと言っていたけど・・・)

「大学の時はもっと太っていたのもあるけど、あと2カップ大きかったんだ。ただ周りから言われるのが本当に嫌で・・・」

なんて言った後、いきなりパクッと自分の息子を咥えてきた。
咥えられた瞬間、もう絶命を覚悟した。

(上手すぎる・・・)

O先生のフェラ顔は今でも忘れられない。
絶妙な舌使いもあって、自分はたぶん30秒も持たず、O先生の口で絶命した。
O先生は笑顔で「いっぱい出たね」と言って飲み干してくれた。

これはもう何年か前のお話。
今、O先生は何をしているんだろうか?
たまにO先生のフェラ顔や爆乳、イキ顔を思い出してお世話になっています。

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