妻に目隠しと耳栓をさせて後輩と変態プレイ・第1話

この体験談は約 8 分で読めます。

私は44歳、妻のユキエも同じ44歳です。
子供がいないせいか年の割には若い頃のスタイルをかなり維持しており、同僚からもよく「◯◯さんの奥さん、綺麗で羨ましいですよね」と言われて、社交辞令も含まれているとは言え嬉しく思います。
まあ結婚しちゃうと外見は付き合ってた時ほどは気にならないんですけどね・・・。
妻は周りからは真面目で大人しいという印象を持たれており、実際にそれは間違ってはないのですが、実はかなりのドMで、普段のセックスでも目隠ししたり、手足を縛ったりすると濡れ方が全然違います。
また下着なしで一緒に出掛けて苛めたり、全裸の上にコートだけで近くのスーパーへ買い物に行かせたりすると、本人は嫌がってるのですが耳を赤くして、明らかに興奮してるのが見え見えです。
また言葉責めでもかなり興奮するドM妻です。

結構前ですが、ある方の告白で、同僚と示し合わせて、家に呼んだ同僚が酔っ払って寝たふりをしたすぐ側で奥さんとプレイをする・・・みたいな告白を読みました。
私はこれにヒントを得て、同僚を酔わせて本当に寝かせて、その横でプレイをしたいと思いました。
色々と考えて妻とも相談しました。
最初は嫌がっていた妻ですが、妻も知っている私の会社の若い後輩(25歳)を家に呼んで、もともと酒に弱い彼を本当に酔い潰してそのすぐ側でしようということで納得してもらいました。

で・・・妻にはそういう計画だと話していましたが、実際には後輩と示し合わせて、以前読んだ告白と同じように後輩に酔って寝たふりをさせ、後輩に本当の妻の恥ずかしい姿を見せつけるというのが本当の計画でした。
そうでもしないと内気で真面目な妻は絶対に納得しないと思ったからです。

初めてこの計画を持ち込んだ時の後輩の興奮はかなりのものでした。
妻を知っている後輩は、「まさか◯◯さんの・・・あのお淑やかそうな奥さんがそんな人だなんて・・・!」と言って計画を快諾してくれました。
彼はもともと冒頭に書いたような妻を褒めてくれている同僚の1人だったので、結果は察しがついていたのですが(笑)

当日、家に後輩を呼んで、リビングで3人で飲み始めました。
かなり楽しい雰囲気で飲み会は進みました。
あえて下ネタは禁止で進めました。

後輩は実際にも酒に弱いのですが、酒の量をかなり抑えさせて、頃合いを見て酔って寝たふりをさせました。
リビングに接している和室に布団を敷き、そこに後輩を寝かせました。
もちろん後輩は起きてます。
和室の襖を一度閉めてリビングに戻り、妻に覚悟を確認すると・・・。

「本当にするの?え~・・・だって・・・藤村クン(後輩)本当に起きない?」

「あいつは飲みに行っても必ず寝るし、一度寝ると1時間以上は起きないんだよ」

かなり不安がっていたので、こう言って安心させました。

足音を忍ばせながら2人で和室に入りました。
かなりドキドキでしたが、妻の方が緊張していたと思います。
私と妻は後輩が寝ているのを確認し、後輩の枕元で妻を脱がせて下着姿にさせました。
妻は本当に恥ずかしがって、まだ不安がってましたが、下着の上から胸を揉んだりアソコを擦ったりしてたらすぐに、「はぁ・・・はぁ・・・」と声を荒げ始め、小さい声で「あぁ・・・ダメ・・・藤村クンが起きちゃう・・・あぁ・・・」と喘ぎ声を出し始めました。
明らかに普段以上に興奮しているのがわかります。
そこで追い討ちをかけるように、「藤村はお前のこと、本当にお淑やかで真面目そうで凄く綺麗だってベタ誉めしてたぞ?それが本人の目の前で下着姿で喘いでるなんてな?」と言ってやりました。
すると、「あぁ・・・イヤ・・・恥ずかしい・・・」と言ってましたが、間違いなくそう言われて余計に興奮したと思います。

妻とキスをしたり、妻が顔を背けて後輩の方を見れない時に私は咳払いをします。
それが後輩への『目を開けても大丈夫』というサインでした。
チラッと後輩を見ると、じっと妻の下着姿を見てました。
キスをしながらブラジャーを外して、硬く勃起した妻の乳首を後輩に見せつけると、私もかなりの興奮に襲われました。

それから寝ている後輩の顔のすぐ側で後輩にお尻を向けて四つん這いにさせると、尻をついてあぐらをかいて座った私の股間に顔を埋めてそのままフェラチオをさせました。
後輩に目を開けさせて、妻の下着に覆われた尻と股間を目の前で視姦させました。
妻は私以上に興奮している様子でしたが、音を出さないようにフェラチオをしていたので・・・。

「ユキエ!いつもみたいにいやらしい音をさせながらしゃぶれよ!藤村にユキエがいつもしているいやらしいフェラチオの音を聞かせてやれよ!」

そう言って煽ってやると、「だって・・・藤村クンが起きちゃう・・・」と言いながらも、いつもと同じようにチュパチュパ・・・ジュルジュル・・・といやらしい音をさせ始めました。
会社の後輩の目の前で下着姿の妻のフェラチオ姿を見せてるだけで興奮はどんどん高まっていって・・・私はとうとう妻に・・・。

「ユキエ、フェラしながらパンティも脱いで全裸になれよ。俺の後輩にユキエのオマンコと肛門を見せてやれよ」

後輩は寝ていると思い込んでいる妻でしたが、さすがに最初は躊躇していました。
が、私が急かすと私のチンポをしゃぶりながら両手でパンティをゆっくり脱いでいきました。
私はかなり興奮しましたが、妻は私以上に興奮していたようです。
妻が脱いだパンティには触ってもいないのに異常なほど大きなシミができてました。
表側からもはっきりとわかるくらいの・・・。
寝てるふりをしている後輩を見ると目をパッチリと開いて、妻のオマンコとアナルをほんの数十センチの距離から見つめてました。
とうとう真面目と思われていた妻の全裸を・・・ドMの妻の本当の姿が他人に・・・しかも私の職場の後輩に見られたのです。
そう考えると本当に興奮しました。

妻はフェラチオをしながらも、「はぁ・・・はぁ・・・恥ずかしい・・・見ないで・・・見ないで・・・はぁ・・・はぁ・・・」と興奮気味に繰り返してました。
後輩が寝てるとは思いながらも見られてる自分を想像していたのでしょう。
私は追い討ちをかけるように、「両手で尻を広げて、変態ドMでメス豚の肛門を藤村に見せてやれよ!」と言うと、妻は素直に両手で尻を左右いっぱいに広げて、「あぁ・・・イヤぁ・・・見ないでぇ・・・」と喘いでいたので・・・。

「『見ないで』じゃねえだろ!変態メス豚!肛門おっ広げながら、『藤村クン、ユキエの肛門を見て!ユキエは知ってる人に肛門を見られると興奮する変態ドMのメス豚なの!』だろ!ほら、言えよ!」

私が命令すると異常なほど興奮している妻は、私のチンポに舌を這わせながら、広げた尻を後輩の顔に突き出して・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・藤村クン・・・見てぇ・・・ユキエの肛門を見てぇ・・・あぁ・・・ユキエは・・・真面目に見られてるけど・・・本当は知ってる人に肛門を見られると・・・凄く興奮する・・・変態でドMのメス豚なの・・・!あぁ・・・見てぇ・・・!」

もう完全にドMの本性丸出し状態でした。
ユキエはここまで興奮すると、何でも言うことを聞くマゾ奴隷に化けます。
ユキエに今の気持ちを聞くと、声を荒げながら言いました。

「はぁ・・・はぁ・・・興奮・・・してます・・・!はぁ・・・はぁ・・・凄い・・・興奮してます・・・!あぁ・・・見られてる・・・!ユキエの・・・ユキエのアソコと肛門・・・藤村クンに・・・見られてるの・・・!あぁ・・・見て・・・!見てください・・・!藤村クン・・・!ユキエの・・・ユキエのオマンコと肛門・・・見てください!あぁ・・・感じるぅ!」

私も妻がここまで興奮するとは思いませんでした。
その上でユキエの反応を楽しむように、「ユキエ・・・もしも今、藤村が目を覚ましたらどうする?ユキエの恥ずかしい変態姿を後輩に見られたら?」と言うと、「ああっ・・・!イヤぁ・・・!恥ずかしい・・・見ないで・・・見ないでぇ・・・!」と言いながらも尻は大きく広げたままでした。
そのまま今度は両手でオマンコのビラビラを左右に引っ張ってオマンコの奥まで見せるように言うと、すぐ素直に従いました。
そして命令してもないのに・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・!見てぇ・・・!ユキエのオマンコ・・・見てください!あぁ・・・!感じるぅ!オマンコ見られると・・・凄く感じるのぉ!あぁ!たまらないのぉ!」

私が、「お前、最初は嫌がってたけど、本当は最初から藤村にオマンコ見られたかったんじゃないの?正直に答えろよ」と聞くと、妻はハアハア言いながら少し躊躇してましたが、やがて本音を話しました。

「あぁ・・・はい・・・!本当は・・・最初から・・・お酒を飲んでる時から・・・藤村クンにユキエのオマンコ見られたくて仕方なかったんです!あぁ・・・見て・・・見てぇ!藤村クン、お願い!ユキエのオマンコ、奥まで見てください!お願いします!藤村クぅン!」

後で聞いたら、この時点で後輩は1度パンツの中に射精して、2回目に突入していたそうです。
私は妻の想像以上の変わりように驚きながらも、それ以上の興奮に襲われてました。
私は妻にフェラチオを続けさせながらアナルに自分の中指を入れて弄らせ始めました。
じつは去年から妻にアナルの気持ち良さを教え始めたところだったんです。
ドMの妻は、ただの排泄器官である肛門に指を入れられたり、入れられて感じることが恥ずかしという意識が強いのですが、それがかえって妻を興奮させているようでした。
妻はアナルに中指を出し入れしながら、だんだんと下品な言葉も出始めました。

「はぁ・・・あぁん・・・気持ちいい・・・肛門が・・・肛門が気持ちいいの・・・あぁ・・・藤村クン・・・ユキエは・・・肛門に自分の指を入れてホジホジするのが・・・気持ち良くてやめられないのぉ・・・!あぁん・・・肛門気持ちいい・・・肛門ホジホジ気持ちいいぃ・・・!藤村クン・・・見てぇ・・・!ユキエの・・・肛門ホジホジ・・・見てぇ・・・!」

ユキエは自分の言葉にも酔い痴れるタイプです。
私はすぐにでも妻に、「本当は後輩は起きていて、最初からずっと見ていたんだよ」と教えたくなりましたが、今後もまたこういう事をしたかったので黙って乱れるドM妻を見てました。

私はそろそろ言ってくるだろうとわかってましたが、案の定、アナルに指を出し入れしながら妻は、「ああ・・・お願い・・・このままユキエを・・・犯してください・・・!お願いします・・・!」と懇願してきました。
私がわざと、「藤村の目の前だけどいいの?旦那の職場の後輩にセックス見られるかも知れないけどいいの?俺の職場の後輩に見られてでもセックスしたくて仕方ないの?」と聞くと、ユキエはすぐに答えました。

「あぁ・・・お願い・・・!セックスして!ユキエとセックスしてください!見られてもいいからセックスしてください!お願いします!」

もう頭で物を考えられない、盛りのついたメス犬状態です。
でも私はもう一度ユキエに言わせました。

「『見られてもいいから』じゃないだろ?見られたいんだろ!自分の指を肛門に出し入れしながら動物みたいに交尾する姿を俺の職場の後輩に見られたいんだろ!?そう素直に言えよ!変態メス豚!」

「あぁぁ・・・はい!見られたいです!肛門に指を入れながら・・・後ろから交尾してもらう姿を・・・あなたの会社の後輩に見られたいんです!だから・・・セックスしてください!ユキエがセックスする姿を見られたいのぉ!」

結局、そのままアナルに指を入れさせたまま後輩に背を向け、接合部を後輩に近距離で覗かせながら妻を後ろから犯しました。
もう凄い濡れ方でヌルヌルでした。
私は責め立てるように妻の尻に腰を打ち付けました。
パンッ!パンッ!と、わざと大きな音を立てて妻の反応を見ようと思ったんですが、妻は音を気にしないどころか余計に興奮するように声を押し殺して首を振りながら喘いでました。
びっくりしたのは、妻があっという間にイッてしまったことです。
挿入してすぐに、「あああっ・・・!イッちゃう・・・!もうイッちゃう!」と言って、7、8回腰を打ち付けただけでイッてしまいました。
こんなことは今までありません。
私も興奮してましたが、妻はその比ではなかったようです。
そのまま腰を振り続けると、また妻は喘ぎ始めて、私がイクのと同時くらいに再びイキました。

その時の興奮は今でも忘れられません。
何より妻の興奮する姿がたまりませんでした。
その後、近いうちにまた後輩を家に呼ぼうという話になりました。
後日、後輩は、「あんなに興奮したの初めてでした!」と喜んでくれましたし、妻も渋々ながら再び後輩を呼ぶことを納得してくれました。
渋々納得した妻は恥ずかしがってましたが、間違いなくまたおかしくなるほど興奮する妻を見られると確信していました。
そして、次はもう少し過激なことをしたいと思って、計画を色々と練ったのを覚えています。

<続く>

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