巨乳で美尻のインテリ女教師にセクハラしまくって・後編

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俺「先生、この前は最高だったよ。でも、もっと最高なことしようね!」

先生「それだけは・・・」

俺「じゃあ、これをばら撒くよ」

俺は先日の様子を録音したテープを聞かせた。
先生が俺のをしゃぶるいやらしい音が響いた。

先生「録音なんて卑怯よ!」

俺「ばら撒かれたくなかったら、分かるよね。一度でいいから」

先生「・・・分かったわ。日曜にいらっしゃい」

道は覚えていたので、今度は1人で行った。
先生の部屋に招かれると、俺はすぐに裸になりベッドに横たわった。
先生は無言で背を向けて服を脱ぎだした。
白いブラウス、赤いスカート、黒ストッキング、白いブラ・・・しかし白いパンツ一枚のところで、動きが止まった。

俺「早く脱いでよ」

先生は無言でパンツを下ろすと、色白で綺麗なお尻が姿を現した。

俺「先生のお尻、桃みたいだね」

俺は起き上がり、両手でお尻を揉みながら言った。

俺「早くこっち向いてよ」

先生はこちらを向いた。
右腕で溢れるおっぱいを、左手でおまんこを覆ったその美しい姿は、まさにビーナスのようだった。

俺「先生、恥ずかしい?」

先生は無言で頷いた。

俺「じゃあ、これでも隠していたい?」

俺は脱ぎたてのパンツを拾って裏返し、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

先生「やめて!」

先生が右腕を離したから、たわわなおっぱいが露わになった。
俺は先生のパンツを投げ捨ておっぱいに手を伸ばした。

俺「先生のおっぱい、綺麗だよ。最高だよ」

両手で乳房を揉みしだきつつ、人差し指で乳首を転がしながら言った。

俺「先生は、おっぱいよりこっちを見せるのが恥ずかしいんだ」

両手であそこを隠す先生に言った。

先生「当たり前でしょ」

俺「ねえ、ここの名前、なんて言うの?教えてよ!」

先生「性器に決まってるじゃない」

俺「そうじゃなくて、男ならおちんちんだけど、女ならなんて言うの?」

先生「もう、知ってるくせに」

俺「いいじゃん!教えてよ!」

先生「・・・わかったわ。お・・・おまんこ」

俺「え?聞こえないよ!もう1回言って!」

先生「おまんこ。もういいでしょ」

俺「ふーん。おまんこって言うんだ。じゃあ、先生のおまんこ見せて!」

俺は先生の両手で覆われたおまんこの前に座り込み、じっと見つめた。
先生が両手を離すと、黒い茂みが姿を現した。

俺「触っていい?」

先生「あまり乱暴にしないでね」

俺「うん」

俺は右手を伸ばし、指先で先生のおまんこに触れた。
最初はヘア、そしておまんこの表面を触ってたが、指を入れようとすると・・・。

先生「だめ!」

俺「指入れるのダメなら、前は先生が俺のしゃぶってくれたから、今度は先生のおまんこ舐めさせて。舐められるように腰落として」

先生のおまんこの下にしゃがみ込んで言った。

先生「恥ずかしい・・・」

先生はしゃがみ込んだ俺の顔に向けて、少しずつ腰を落とした。
先生のおまんこが目の前に広がった。
俺は両手で尻を揉みながら、場所も分からず舐めまくった。
舐めてるうちに偶然にも上の方に小さな豆みたいのを発見。
これがクリトリスなのか確信がなかったが、舐め続けたら、「う・・・うん・・・」と先生から色っぽい声が漏れた。
そしておまんこから汁が出ていた。

俺「先生、気持ちいい?」

先生は無言だった。
舐め続けたい気持ちもあったが、それより入れたい気持ちを抑えられなくなった。

俺「先生、もうガマンできない!セックスさせて!」

先生「わかったわ・・・仰向けに寝て」

俺はベッドに横たわった。
先生は俺の上に跨がり、右手で俺のチンコを掴むと、ゆっくりとしゃがみ込んだ。
先生は先っぽをおまんこの入り口に宛てがってから・・・。

先生「入れるわよ。今日は安全日だから中に出していいわ」

先生は俺を騎乗位で卒業させてくれた。
先生がしゃがみ込むと、亀頭が、そしてサオ全体がにゅるんと飲み込まれ、生温かくヌメヌメと締め付けられた。
俺は両手で先生の腰を掴むと、本能のままに下から突き上げまくった。

パンッパンッ!

いやらしい音が部屋に響いた。

俺「ハアッハアッ!先生!気持ちいいよ!気持ちいいよ!中に出すよ!」

1分と持たずに俺は中に噴射した。
先生と待望の初体験を済ませたが、下から見上げる先生の肢体に、俺のはすぐにムクムクと回復した。

俺「先生、今度は正常位で!」

先生「わかったわ・・・」

先生は仰向けになり股を開いた。
挿入に苦労したが、先生に導かれると俺は再び快感に包まれた。
一度イッた後だったが、ペースをコントロールする余裕はなく、胸を揉みしだきながらひたすら激しく突きまくった。

俺「ああ!先生、気持ちいいよ!最高だよ!」

先生の顔を舐め回しながら再び中に噴射した。

俺「先生、次は後ろからしようよ!」

先生「まだやるの・・・」

俺「当たり前じゃん!こんなに気持ちいいこと2回だけなんて勿体無いよ!」

先生「・・・後ろからなんて、私もしたことないのよ」

俺「先生も初めてなの!やった!俺が初めての相手なんだね!」

先生「恥ずかしい・・・」

俺「いいじゃん!しようよ!」

先生「・・・わかったわ・・・」

先生は俺に尻を向けて四つん這いになった。
2度の噴射にやや冷静になった俺は、先生に恥ずかしいセリフを言わせたくなった。

俺「先生、『俺君のおちんちん、後ろから私のおまんこにぶち込んでください』って言って!」

先生「いやよ、そんなの恥ずかしい・・・」

俺「先生、俺を焦らしてるんだね。おまんこはこんなにヨダレ垂らしてるくせに。欲しいなら素直に言いなよ」

先生「酷い・・・」

俺「言われたくないなら早く言ってよ」

先生「俺君の・・・お・・・おちんちん・・・く、ください」

俺「ダメ。ちゃんと全部言ってよ」

先生「もう。俺君のおちんちん、後ろから・・・私の・・・おまんこにぶち込んでください」

俺「よく言えたね。お望み通りくれてやるよ!」

俺は狙いを定めて挿入し、両手で先生の腰を掴んで突きまくった。

俺「ああ!先生!気持ちいい!なんか俺たち動物みたいだね。ヒヒーンって言ってよ」

先生「あ・・・ひ・・・ヒヒーン」

俺「先生も気持ちいいんだ!」

快感を隠せなくなった先生とは裏腹に、俺は少しずつ余裕を持ち始めた。
挿入に緩急をつけたり、ローリングしたりした。

俺「先生!気持ちいい?」

先生「ああ・・・気持ちいい・・・」

俺「生徒に後ろからぶちこまれて気持ちいいなんて、とんだ先生だね。馬どころか、もはやメスブタだね」

先生「酷い・・・」

俺「おいメスブタ、『気持ちいいブヒ』って言ってみろよ!」

先生「いや・・・」

俺「嫌なんだ。じゃあやめちゃうよ」

先生「ああ・・・やめないで」

俺「じゃあ言えよ。『また後ろからぶち込んで欲しいブヒ』って!」

先生「また・・・う・・・後ろから・・・ぶち込んで欲しい・・・ブヒ」

俺「よく言えたなブタ。ご褒美にお望み通りくれてやるよ!おら!」

先生「あん・・・あん・・・気持ちいいブヒ」

俺「ははは!自分から言えるなんて利口なブタだな!」

先生「ああんもうダメ・・・イキそう」

俺「よし、一緒にイクよ!」

パンッパンッ!

白い桃みたいな先生のお尻を見下ろしながら、突きまくった。

「あああああ!!!」

2人同時にイッた。

俺「はあ、はあ、先生、気持ちよかったよ。でも最後は69でお互いのを掃除しようよ!」

先生「もう・・・そんなことまで知ってるのね。わかったわ」

先生は仰向けになった俺の顔面に跨がり、チンコにむしゃぶりついた。
玉や竿を舌が這い回った。
そして亀頭にキスすると、喉奥深くまで飲み込んだ。
俺がクリトリスを舐めると、「う・・・」とこもった声をあげつつ、両手で玉を揉みほぐしながらじゅるじゅる吸い続けた。
俺は両手で尻を掴み、クリトリスを左右に舐め続けた。
部屋には、お互いにしゃぶり合ういやらしい音が響いた。

俺「先生、そろそろイクよ」

先生は俺のピークが近いのを悟ると、カリを唇で回すように擦りながら、尿道口に舌を左右に擦り付けた。

俺「ああ!ああ!はぁぁ!」

4度目と思えぬ快感で、絶頂を迎えた。

先生「もう気が済んだでしょ。これっきりよ」

俺「分かったよ」

約束なんて守るつもりはなかったけど、その場では言うことを聞いて帰宅した。

1週間後、また先生宅の前まで行ってみたけど、先生は彼氏らしき人といた。
窓から見える先生は、今まで見たことのない笑顔だった。
俺は先生宅には行かずに帰宅した。
先生とはそれっきり、学校でも一切話さなかった。