現役JKのカオスなエッチ体験・第2話

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前の話から1ヶ月ほど経ったくらいかな。
マサとはあれからも続いていて、週3でセックスをしてる。

思い切ってあの日のことを話してみようと思って、学校帰りに休みのマサの家に行ってみた。
鍵を開けると違和感が。
見慣れない靴が2つ、1つは男物でもう1つは女物。
静かで、テレビも点いてない。
戸が少し開いていたので寝室を覗いてみると、裸の女性がマサの上でいやらしいことをやっていた。

女性「あぁん。気持ちいい?」

マサ「ああ、もっと絡みつくように腰振ってよ」

女性は腰を上下左右に動かしてマサとセックスを楽しんでいた。

(え?マサが浮気?)

そう思ったけど、この部屋で1ヶ月前に自分がしたことを思い出して複雑な気持ちになった。

マサ「やっぱり人妻はエロいなぁ、今度はバックで」

マサに言われるまま、女性は騎乗位をやめて四つん這いになり、お尻を向けた。
マサは包茎のオチンチンを女性のオマンコに挿入した。
そーっと部屋から離れようとした時、身体に何かが当たった。
振り返ると、そこにはカメが立っていた。
思わず「あっ」と声が出たけど、部屋の中の2人はセックスに夢中で気付かなかったようだ。

カメ「やあ、こんなところでエッチの覗き見?」

私「あ、遊びに来たら、知らない女の人とマサが・・・」

カメ「今日はマサの家で3Pすることになってたからね。ヒロちゃんが来るなんて聞いてなかったけど、この際」

そう言って私の肩に手を掛け、寝室の戸を開けた。

マサ「あれ?ヒロ、いつ来たの?」

女性「ちょっと誰、この子?」

セックスしてる2人が私を見ても驚きもしないで話しかけてきた。

私「この状況は何?浮気?不倫?」

カメ「浮気でも不倫でもないよ。これはお互いに求めた遊び、言わばスワッピングかな?」

私「スワッピング?」

マサ「まぁ、この前、カメとヒロがしたのと変わらないかな?」

私はドキッとした。

(カメとセックスしたのを知ってるの?)

女性「この子なの?あなたがイカされたっての?」

カメ「現役JKは気持ちいいんだよ!まぁいいや。ヒロちゃん、今マサとハメているのが俺の妻。名前はシズカでエロい女」

シズカ「エロいって、他に紹介の仕方なかったの?」

カメ「セックスしてる最中に紹介もないだろ?」

もう状況が理解できなかった。

私「セックスするために集まった・・・ってことなの?」

マサ「セックスフレンド的な関係かな?ほら、ヒロも脱いで参加する?」

カメ夫婦も「いいね!」となり、私は混乱したままマサに服を脱がされた。

カメ「マサ!悪いけどまだ脱がさないでよ。JKを味わうなら制服でハメ撮りしたいから」

(え、ハメ撮り?)

私「撮影するの?やだ!帰る!」

部屋を出ようとすると・・・。

マサ「ヒロとのセックスはもう何回か撮影してるよ。カメとのセックスもだけど」

確かにマサは撮影するの好きで、私とのセックスを撮影して、2人でそれを観ながらエッチすることもあったけど、「カメとの」って・・・?

私「カメとも?」

カメ「ヒロちゃんがオナニーするところからイクところまでね」

マサに肩を抱かれてベッドに横にされ、「フェラチオして」と言ってきた。
パニックと、この部屋の熱気と匂いに毒されたのか、私はマサのモノをフェラチオし始めた。

私「チュパ。うぅん。うぅん」

マサ「あぁ、やっぱヒロはフェラが上手いな」

シズカ「じゃあ私はヒロちゃんのおっぱいを」

ブラをたくし上げ、私の胸を揉みながら乳首を舌で舐めだした。

私「うぅ~ん」

パンツはカメに脱がされて、シャワーも入ってない私のアソコが露出してしまった。

カメ「スーー。ああ、いい匂い」

カメが私のアソコの嗅ぎながらクンニしてきた。
一気に割れ目を舐め上げらて、ビクッと身体が反り返った。

私「みんなで私ばかり・・・」

マサ「今日はヒロの初のスワッピングだし、いっぱい感じていいんだよ」

シズカ「そうよ、若いうちはいっぱい気持ちいいことしないとね」

カメ「お前が言うとなんか下品だなぁ(笑)」

女の人にクンニされながら男2人に乳首を舐められる・・・。
初めての複数の動きに頭も身体も反応した。
痙攣するほど身体を弄ばれて、最後はシズカと69までした。
男2人もオチンチンの先はエッチ汁でヌルヌル。

シズカ「せっかくだし、パートナー交換ってことでいいよね、ヒロちゃん?」

もう私は数回もイッしまっていた。
流れで「うん」と言うしかなくて、スワッピングタイムに入った。

シズカ「マサ、入れてぇ」

いやらしくマサを誘う人妻。
そして『あなたも言ってみて』と言わんばかりの視線を送ってくる。

シズカ「ああ!入ってきたぁ。奥まで突いて!」

シズカは上になって気持ち良さそうにマサのオチンチンを挿入した。

カメ「嫁の前でJKに入れるとか、興奮してギンギンだよ」

私の脚を開いてオチンチンをオマンコの入り口にペチペチと当て、「ほら、シズカみたいに言ってごらん」と私を誘う。
私は下唇を軽く噛みながら、「入れて」とおねだりした。
ゆっくりと私の膣を広げて入ってくるカメのオチンチン。

私「はぁぁん!」

思わず声が出た。
この部屋には理性はなく、ただ性を貪る動物の集団で、その1人が私だと思った。

「はぁはぁ。あっあっ」
「んぅ~ん。いい!いい!」

会話などない。

パンパン。
ギシギシ。

喘ぎ声とセックスの音だけが部屋に響く。

カメ「駄目だぁ、イク」

私を強く突き、カメが抜いてゴムを外し、私の胸に精液を飛ばした。

カメ「あぁ!まだ出そう」

私も軽くイッてしまった。
その横ではマサとシズカ。

シズカ「も、もうイキそう」

マサ「ほらほら、もっと喘がないとやめるぞ?」

シズカ「お願い!突いて!もっと突いて!あぁぁあぁ!掛けて、顔に!あぁ!!」

マサもオチンチンを抜き、ゴムを外してシズカの顔に掛けた。

シズカ「ごめんなさいね、あなたの彼氏を借りて。嫌だった?」

私「複雑な気分ですけど、私も気持ちよかったです」

「なら、またしよう」とシズカと口約束をして、その後は順番にお風呂に入った。

<続く>

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