昔から憧れていた兄嫁と・第4話[完]

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翌朝、また実家へ義姉を迎えに行った。
義姉は昨日と同じ黒のフォーマル。
でもストッキングはちょっと柄の入ったやつだった。
義姉を車に乗せて斎場に向かった。

「ミエさん、今日はストッキングが違うね」

「今日は、『義姉さん』じゃないんだ。ちゃんと『ミエさん』って呼んでくれた」

「だって2人っきりの時は『ミエさん』って呼ぶ約束だもん」

「嬉しい~。ありがとう」

そう言って義姉は腕に寄り添った。

「危ないよ、ミエさん。運転出来ないよ~」

「ストッキング、2日も同じの履けないでしょ」

「相変わらず、きれいな脚だね」

「また朝から欲情してる~」

「その脚に触りたい。つま先から全部、舐め回したい」

そう言ってスカートの上から太ももに手を置くと・・・。

「ダメ、運転中でしょ、危ないよ。後でいっぱい触ってもいいから」

そう言って義姉は俺の手を退けた。
1時間くらいで葬儀も終わって、帰りの車。

「これから、どこ行く?今日は仕事休んだんでしょ?1日デートしようね」

「どこ行くの~?今日もこの格好だよ?」

「いいじゃん、別に。買い物とか映画とか・・・」

「日頃、1人で出かけることなんて出来ないもん、こういう時じゃないとね~」

「でも、もろ葬式帰りって分かっちゃうよ~」

「それもそうだね。1回家に帰ってから出かける?」

「それも難しいんじゃない?俺とミエさんと2人で出かけられるわけないじゃん」

「それも、そうね~」

義姉はちょっぴり残念そうな顔をした。

「それじゃ、このままラブホに行ってエッチしよ」

「ミエさん、マジで~!!」

「うん、行く。早くカズ君とエッチしたいもん」

「まだ午前中だよ~。ミエさんエッチだな~」

「いいの、どっちみちカズ君だってエッチするつもりだったんでしょ」

「そりゃ~そのつもりだったけど」

「じゃあ決定~!!」

「それじゃ、昨日のところ行くね」

「うん、いいよ」

そう言って昨日行ったラブホに向かった。
ラブホに着いて、義姉さんが部屋を選ぼうとしてた脇から俺が、「今日は、ここの部屋がいい」とベッドの横の壁一面、鏡張りの部屋を選んだ。

「えぇ~ちょっと~鏡の部屋~?」

「そうだよ、今日はここがいい」

構わず部屋のボタンを押した。
部屋に入るなり義姉は・・・。

「すご~い、壁が全部鏡になってる~。何かエッチしてるの全部見えちゃうよ~」

「その方が興奮するかもよ~」

「カズ君のエッチ~!!」

それから義姉を抱き締め激しくキスをすると、義姉も負けずと激しく舌を絡めてきた。

「カズ君ってキスが上手だね。キスだけで感じちゃう」

「ありがとう。ミエさんだってエッチなキスだよ。キスだけでこんなになっちゃった」

そう言って義姉の手を股間に持っていった。

「もう、こんなになってるんだ」

義姉は俺の股間を触りながら言った。

「ミエさんだって濡れてるんじゃない?」

俺はそう言ってスカートの中に手を入れた。

「うん、ちょっと濡れてるかも?」

俺は義姉のスカートの中に手を入れて、(?)と思った。
義姉の股間の部分にあるはずのパンストがない?

「ミエさん、パンスト・・・」

「今日はパンストじゃないんだ」

義姉がスカートを捲くった。
そこに現れたのは、なんとガーターベルトにガターストッキングだった。

「ミエさん、そんなの着けてたんだ。めっちゃエッチだね~」

「こういうの好き?興奮する?」

「うん、マジでめっちゃ興奮する~!!」

「カズ君、すごいエッチな目だよ~。そんなに見られると私も感じちゃうよ~」

「ミエさんって結構エッチなんだね」

「何で?」

「だって男っていうか俺の喜ばせ方、ちゃんと知ってるもん」

「たぶんカズ君はこういうの好きだろうな~って思ってたからね」

「うん、大好き!ミエさんって結構エッチな下着持ってるし、俺の彼女は綿のパンツしか穿かないから、いつもミエさんの干してあるレースのパンティーを見て興奮してた」

義姉はジャケットとワンピースを脱ぎ、それからスリップも脱いでブラとTバックのパンティー、そしてガーターにストッキング姿になった。

「今日はTバックなんだ。本当いやらしいね~、ミエさん」

そう言って俺も服を全部脱いでパンツ1枚の姿に。

「カズ君もエッチなパンツ穿いてるだ」

今日の俺のパンツは、もっこりビキニのTバック。
この前、温泉旅行に行った時に買った物だ。

「そういうもっこりパンツって、オチンチンが強調されていやらしく見えるね~」

「その方がいいでしょ。ミエさんって大きい方が好きだから」

「うん、何か見てるだけで濡れてきちゃう~」

「本当、ミエさんはいやらしいね~」

「違うよ、カズ君のオチンチンだから興奮するんだよ」

そう言うとパンツ上からチンポを舐めだした。

「やっぱ大きいね~、それに硬いし・・・」

義姉はパンツからチンポを出して口に含んだ。

「ミエさん、そこ気持ちいいよ~」

「ここが気持ちいいの?」

やっぱり義姉のフェラは最高に気持ちいい。
やがて義姉のフェラの速度も上がり、俺は絶頂に・・・。

「ミエさん、もうダメだ、イキそうだよ」

「イキそうなの、いいよ、イッても」

「口に出していい?」

「うん、出していいよ、お口に出して~、全部飲んであげるから、お口に出して~」

「イクよ、出すよ、出すよ、イク、イク~」

俺は義姉の口の中に大量に放出した。

「出てる、すごい、たくさん出てる~」

義姉は喉を鳴らしながら俺の精液を飲んだ。
口からチンポを離すと、飲みきれなかった精液が口からドロっと出てきた。
その姿がすごくエロく見えた。

「いっぱい出たね~、昨日も出したのに・・・。カズ君の性欲ってすごいんだね~」

「それは、たぶんミエさんだからだよ」

「こんなおばさんなのに?」

「ミエさんはおばさんじゃないよ。今だって俺の憧れの人だよ。それにミエさんがおばさんだったら、俺だっておじさんだよ。今日は先にミエさんにイカされちゃったから、今度は俺が気持ち良くしてあげる」

俺はそう言って義姉にキスをした。
ブラの上から小振りの胸を揉み、乳首を摘む。

「うぅ~ん、あぁ~ん」

義姉は喘ぎ声を漏らした。
それからブラをたくし上げ、直接乳首を舌で転がした。

「いい~、そこ気持ちいいよ~、あん、感じちゃう~」

「ミエさんって本当に乳首弱いね~」

「うん、乳首もだけど、私って全身が性感帯なの」

乳首を攻め、手を下に持っていき、パンティーの上からクリトリスを刺激する。

「そこも感じる~、あぁ~ん、いい~」

Tバックをずらし、直接クリトリスの舐める。

「あ~ん、ダメ~、気持ちいいの~、クリちゃんいいの~」

指をオマンコに入れ、さらに刺激する。

「ダメ~、同時に触っちゃイヤ~ん。もうイク、イッちゃうよ~~、ダメダメ、イク、イッちゃうの~」

義姉は大量の潮を吹きながら絶頂した。

「今日も、また潮吹いちゃったね」

「もう~、カズ君の意地悪~。でも気持ちよかった。今度は中で気持ちよくして」

そう言うと義姉は再び俺のチンポを咥えた。

「もう大きくなったね。入れて、お願い」

「今日はこっちでしたい」

そう言って義姉をガラス張りの壁に手をついて立たせてお尻を向けさせ、Tバックをずらせてバックからゆっくり挿入した。

「あぁ~ん、入ってくる~。カズ君の大きいチンポが入ってくる~。いいの~すごくいいの~、奥まで入ってる~、気持ちいいよ~」

「ミエさんのオマンコも気持ちいいよ」

「あ~ん、いい、いいの~、カズ君のチンポいい~」

それから義姉のアナルに指を1本入れると・・・。

「イヤ~ン、そこはダメ~」

「ミエさん、締まる、オマンコが締まってきた」

「イヤ、ダメ、ダメ、ダメ~。気持ちいいよ~、あぁ~ん、お尻も気持ちいい~」

「すごい締まってる、ミエさん、チンポ千切れそう~」

「もうダメ、イッちゃう、カズ君イッちゃう~」

「ミエさん、俺もイキそう~」

「イッて、私もイクから一緒にイッて~」

「中はダメだったよね、顔に出すから」

「顔に出して~」

「ミエ、イクよ、イクよ」

「うん、来て、イク、イク、イッちゃう~」

「イクよ、イクよ、イク~~!!」

俺はギリギリまで我慢して義姉のオマンコからチンポを引き抜き、義姉の顔に大量の精液を出した。
義姉はその精液を気持ちよさそうに浴びた。

それから休憩してお風呂に入った。
昼食をとってから、お風呂で1回、ベッドで2回やった。
夕方、帰る頃には腰が痛くなっていた。
義姉も、「もう限界。オマンコがヒリヒリしてる」と言っていた。

「当分、エッチ出来ないかもよ~」

「そうかも、でもカズ君とだったらする~」

「俺も、ミエさんとだったら何回でもいいよ」

そう言ってキスをした。
義姉を家まで送って行き、その日は実家で晩飯を食べて帰った。

(今度はいつ義姉さんとエッチ出来るかな?)

俺はその日を楽しみに家路に就いた。