昔から憧れていた兄嫁と・第3話

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また義姉としちゃったので書きます。

昨日の朝、高校時代からの親友から「親父さんが亡くなった」と連絡があった。
実家へ礼服を取りに行く為に電話を入れると義姉さんが出た。

「ノブ(親友)の親父さんが亡くなったんだって。今晩通夜に行くから礼服を出しておいて」

すると義姉は、「うそ、マジで!!」とびっくりした様子。
義姉もノブのことを知っていたので驚いていた。
俺とノブは学生時代は毎日のようにつるんでいた。
2人とも彼女無しだったから、しょっちゅう兄貴と義姉さんたちに遊んでもらってた。
その時から、義姉さんは俺たちのオナペットだった。

仕事を早引きして家に帰り、風呂に入ってから実家に向かった。
実家に着くと、そこには黒のフォーマルを着た義姉さんが・・・。

「義姉さんも行くの?」

「うん、だって知らない仲じゃないし、あの人に言ったら今日も仕事が遅くなるから、お前が行ってきてくれって」

そんなわけで俺は着替えて義姉さんを乗せて斎場に向かった。
車の中で義姉さんのフォーマル姿を見て、「義姉さんのフォーマル姿、すごく色っぽいね」と言ったら、「何、こんな時に欲情してるの」と頭を小突かれた。
義姉さんの姿は、いつもはあんまりしない薄化粧に、膝丈のワンピースに上は長袖のジャケット、脚には黒いストッキング。
俺はその脚だけでフル勃起しそうだった。

斎場に着いて、ノブに挨拶をしてお通夜が始まった。
お通夜が終わって、しばらく3人で話をして、「また明日の葬儀も来るからな」と言って帰ることに。
帰りの車の中で義姉さんが・・・。

「お腹空いたね~。来る前に何も食べてなかったし、何か食べて帰ろう」

「そいじゃ、ファミレスでも寄って行く?」

「この格好でファミレス~?」

「確かに、この格好じゃね~。でも今の時間どこも無いよ~、っていうか、この格好じゃどこに行っても一緒でしょ。後はドライブスルーでハンバーガーくらいしかないよ」

「だよね~。家まで我慢しようか」

残念そうな義姉だった。
俺はしばらくして車を走らせて、あることに気づいた。

「義姉さん、ご飯食べれる所を思い出したよ、そこに行こう」

「どこに行くの?」

義姉さんは不安そう。

「いいから、いいから」

俺は行き先を言わなかった。
しばらく走って、俺の住んでいる所の近くにあるラブホに入った。

「ちょっと、どこ行くのよ~?ここで、ご飯食べるの?」

「うん、ここで食べる。ここなら格好を気にしなくていいし、それにここの飯、結構いけるんだぞ~」

俺は、このラブホには結構来てて、飯が美味いのを知ってた。

「本当に本当?」

「うん、食べる」

すると義姉さんは、「ご飯だけだよ、エッチなことはしないからね」と言った。

「分かってるよ、そんな事しないし、早く帰らないといけないしね」

「約束だよ」

「うん、約束する。義姉さんが『して』って言わない限り、何もしない」

「カズ君のバカ!!」

義姉はそう言ってラブホの中に入った。

「どの部屋にする?」って聞くと義姉さんは、「色々あるんだ~。実は私、こういう所、初めてなんだ」と言った。

「マジで~?兄貴と来たことないの?」

「うん、だって付き合ってた時は、ほとんど私の部屋だったからね」

そう言って義姉さんは適当な部屋を選んだ。
部屋に入るなり、そこら辺を見回して、「へ~、こんな感じなんだね。こういう所ってエッチな器具とか置いてあるの?」と聞いてきた。

「そういう部屋もあるけど、ここは普通の部屋だよ」

「な~んだ、つまんない。見たかったのにな~」

意外と興味津々な様子。
フロントに電話をして食事を頼んだ。
食事が来るまでの間、ソファーに座ってテレビを観た。
チャンネルを変えるとアダルトビデオが流れてきて、義姉さんは、「カズ君もこういうの観るの?」と聞いてきた。

「観るけど、何で?」

「やっぱ男の子だもんね、観るよね~」

「義姉さんは、観たことあるの?」

「うん、ちょっとだけ観たことあるよ」

しばらくアダルトビデオを観てたけど、あまりにも色っぽい義姉さんの唇を見た瞬間に我慢出来なくなって義姉さんの唇を奪った。

「ダメ、カズ君、今日はしないんでしょ」

「ゴメン、義姉さん、義姉さんの唇を見てたら我慢出来なくなった」

俺は義姉さんの体をきつく抱き締め、激しくキスをした。
しばらくすると義姉さんも諦めたのか、舌を絡めてきた。

「もう、しょうがないんだから~」

それから、また抱き合うようにしてキスを繰り返した。
俺は義姉のスカートを捲り上げてお尻をこねると、「ダメ、服がしわになっちゃう」と俺の手を止めた。

「待って、今服を脱ぐから」

そう言って上着を脱ぎ、ワンピースも脱いだ。
俺も服がしわになるのは困るのでパンツ1枚になった。
服を脱いだ義姉さんは黒いスリップ姿だった。
俺のチンポはその姿を見ていきなりフル勃起状態。

「義姉さん、めっちゃ色っぽいよ。もしかして中も全部黒なの?」

「そうだよ、フォーマル着る時は全部黒が常識でしょ」

「見てみたいな~、スリップの下も」

そう言ってると食事が運ばれてきた。
義姉さんが食事を取りに行ってる間に俺は風呂の準備をした。

「お風呂の準備したの?」

「うん、だって一緒に入りたいもん」

ご飯の適当に食べて、再び義姉さんに抱きついた。
ぎゅっと抱き締め、再び熱いキスを交わした。
そのままお姫様抱っこでベッドまで連れて行き、そっと寝かせた。
黒いスリップの肩紐をずらし、ブラの上から胸を揉んだ。
義姉さんは、「あん、あぁ~ん」を喘ぎ声を出した。
ブラを外すと乳首はピンと硬くなっていた。

「義姉さん、もう乳首硬くなってるね」

「うん、乳首・・・感じやすいから」

乳首に舌を這わせて舐めまくると・・・。

「いい、いいの~、そこ感じる~」

乳首を舐めながら右手を下の方へ持っていき、パンストの上から触ると、パンストまでグッショリ濡れていた。

「義姉さん、もうグショグショになってるよ」

「いや~ん、そんなこと言っちゃ」

俺は義姉さんのパンストを脱がせた。
黒いパンストの下にはスケスケレースの黒いパンティーが現れた。

「義姉さん、今日もエッチなパンティー穿いてるんだね」

「だって、今日も、ちょっと期待してたから・・・」

「何だ、したかったんじゃないか~」

「そういうわけじゃないけど、何となくそんな気がしてた」

義姉さんのパンティーを脱がせ、股間に顔をうずめてクリトリスを中心に舐め回した。

「あん、そこ、そこいいの~、気持ちいいよ~」

クリトリスを舐めながらオマンコ指を入れると、そこから愛液がドロドロ流れ出した。

「義姉さん、すごいよ。いっぱい出てきてる」

「いや~ん、そんなこと言わないで~、だって気持ちいいんだもん」

今度は四つん這いにさせて、後ろからアナルを舐めながらさらにオマンコに指を2本入れて掻き回すと・・・。

「ダメ、ダメ~いい、いいの~、それ、すごく感じちゃう~」

「アナルが気持ちいいの?」

「うん、お尻、お尻がいい~」

「義姉さんはアナルがいいんだ~」

そう言って俺はアナルにも指を1本入れた。

「それ、いい、すごくいい、感じる、感じちゃう~。いい、いいよ~ダメ、ダメ、イキそう~」

俺はさらにスピードを上げて激しくした。

「ダメ、ダメ、ダメ~~イク、イク、イッちゃう~」

義姉さんのアナルとオマンコが同時にヒクヒク痙攣しだした瞬間・・・。

「ダメ、イク、イッちゃうの、イッちゃう、イッちゃう」

「いいよ、義姉さん、イッてもいいよ」

「イク、ダメ、イク、イッちゃう~、気持ちいいよ~」

「どこが気持ちいいの?」

「お尻、お尻が気持ちいいの~」

「じゃぁ、アナルでイッちゃってもいいよ」

「イク、イッちゃう、ミエ、お尻の穴でイク~!!」

義姉さんは、そう叫ぶと同時に大量の潮を吹いてイッた。
その姿に俺のチンポはフル勃起だった。
そのままぐったりしている義姉さんのお尻を持ち上げてバックで挿入した。

「あん、いや~ん、まだダメだよ~」

そんな義姉さんの言葉を無視するかのように激しくぶち込んだ。

「あん、いい~そこ感じちゃう~、当たってる、カズのオチンポ気持ちいい所に当たってる~」

俺はさらにスピードを上げた。

「ダメダメ、子宮に当たる、気持ちいいよ~、当たってる、当たってる、ダメ、ダメ、気持ちよすぎる~。あん、いいの、いいの~もっと突いて~、子宮の奥まで突いて~。気持ちいいよ~気持ちいいよ~、これ以上突かれると子宮が壊れちゃう~、でも気持ちいいの~。もっと、もっと奥まで、奥まで突いて~、イク、もうダメ、イッちゃいそう~、ダメダメ、イクイク、イッちゃうよ~」

「義姉さん、俺もそろそろヤバイ、イキそうだ」

「私もイク、イッちゃう」

「中に出してもいい?」

「ダメ、今日はダメ、出したら出来ちゃうから外に出して~」

「中に出したい、中に」

「ダメ、ダメ~。イクイク、カズ君イッちゃう~」

「義姉さん、俺もイク、イッちゃう、イクよ、イクよ」

「イク、もうダメ、イク、イッちゃう~~!!」

ギリギリのところで中出しを我慢して義姉のオマンコから引き抜いて、義姉の綺麗な背中に大量の精液をぶちまけた。
義姉さんのオマンコはしばらくの間ヒクヒク痙攣していた。
それから2人で風呂に入った。

「カズ、気持ち良かった~。今日もいっぱい感じちゃった」

「俺もだよ、義姉さん」

「そういえば、今日も『義姉さん』って言ってた。2人の時は『ミエ』って呼ぶ約束だったでしょ」

「ゴメン、ついうっかり義姉さんって呼んじゃった。でも、『ミエさん』って呼ぶより、『義姉さん』って呼ぶ方が、何か禁断の関係みたいで興奮するんだけどな~」

「そうなんだ~興奮するんだ~変なの。でも私は、『ミエ』って呼んで欲しいな~」

「分かった、これからそうするよ」

「うん。でも・・・エッチしてる時は、『義姉さん』でもいいかも?」

そんな話をしながらお風呂から出て家路に就いた。

「明日の葬儀も行くから、また迎えに来て」

「分かった、迎えに来るよ」

「葬儀が終わったらデートしよ」

そう言って義姉は家に入って行った。

<続く>