日替わりで男の性欲処理をしている処女の変態女

この体験談は約 3 分で読めます。

27歳の私。
週1で呼ぶと、私のモノをシゴいて射精させ、それだけで帰って行く女がいる。
彼女は処女の30歳。
もちろん私も彼女には挿入していない。

適当な女とセックスがしたくて出会い系に登録。
すぐに返信があった。
はるな、30歳、OL、独身。

写真を送ってくれないので、どうせブスだろうなと期待せずに近所で会うことに。
案の定、ブスだった。
色気もなく、幸薄そうな感じ。
絶対一緒に歩けないタイプだった。

しかしこの時、自分の性欲に勝てず、家に連れて帰り性欲を満たすことにした。
適当にお茶を飲み、胸を触ってみるもぺったんこのAカップ以下。
げんなりしつつ、抜いてもらうことに。

ズボンを下ろし、パンツの上から触らせ、イマラ気味に咥えさせて動かした。
ブスにフェラされてる自分に妙に興奮してしまい、私も全裸になった。
もちろんフル勃起状態だ。

はるなは服を着てるのに、こっちは全裸。
この変態っぽさが最高だった。

仁王立ちになると、手コキしつつ亀頭を舐めてくる。
なかなかのテクニックで快楽は続いた。

普段は出来ない変態プレイがしたくなって、はるなの上着を脱がしてブラを取り、2人で座った。
もちろんキスなんかせず、おっぱいも舐めず、脇の下にしゃぶりついてべちょべちょにしてやった。
脇を舐めてる最中もはるなには手コキをさせて興奮が持続するように仕向けた。

変態と自分の快楽の為のみの行動。
そんなことは、愛している彼女には絶対できない。

両脇をべちょべちょにしてやって満足したところで次なるプレイに。
私はソファでM字に座り、玉の裏とアナル舐めをさせた。
結構テクニックは良く、手コキしながらのアナルにグイグイ舌を入れてくれる。
たまに亀頭を触って我慢汁で先端を濡らしながらの手コキ。
気持ち良すぎて何度となく射精しそうになる。
ブスを相手に発射してしまう自分は悲しいが、それが逆に興奮材料になった。

はるなは射精してしまうと私が冷めてしまうのを分かっていたようで、なかなかイカせてくれない。
もう2時間以上、しゃぶり続けている。

そろそろイキたいとはるなに伝えると、亀頭をキツめに握りながら手コキしてくれた。
はるなの唾液と私のカウパーで玉やアナルまでベトベト。
まるでローションプレイをしているかのようだった。

そして、その瞬間が来た。
はるなにペースを上げさせ一気に射精。

「出る!」

大量の精子が50センチぐらい飛び散り、はるなの体にもかかった。
すると彼女は満足そうに私の精子がついたままの服で帰っていった。

そんな関係が約2年間、ほぼ週1で続いている。
ブスなことに目を瞑れば都合のいい性欲処理女だ。

最近はブスにも慣れたので、はるなが部屋に来るなりお互い裸になるようになった。
それでもブスとはセックスはしたくないので、現状の関係がベストだと思う。
彼女にも彼氏がいるらしいが、セックスはしていないらしい。

私の性欲処理をしたあと、きっと彼女は家でオナニーに耽っているに違いなし、あっちは出会い系の常習者だから、私以外にも性欲処理を受けてる男がいるんだろうと思う。

日替わりで男を抜く変態女だと思うと、余計に興奮してくる自分がいる。