バツイチになった母の性のはけ口にされた私

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女子大3回生の恵理と言います。
今、母娘レズなんです。

きっかけは小学6年生の時でした。
私は肌が弱く、ナプキンかぶれで婦人科の診察を受けました。
陰部を清潔にして、しばらくはタンポンを使うように指導を受けました。
診察の後に処置室で看護師さんから陰部を剃毛してもらい、タンポンの使い方を教えてもらいました。
ラビア全体にクリームを塗って綺麗に剃毛した後、手鏡を渡されました。
看護師さんは指先でヒダを開くと・・・。

「ここがクリトリスで、これが尿道口、ここが膣口でここに入れるのよ」

指先で触りながら説明してくれました。

「タンポンを入れる前に、膣の形や向きを確認させてね」

私が「はい」と頷くと、看護婦さんは指先でクリトリスを擦りました。
コリコリとすぐにクリトリスが勃起しました。

「リラックスして」と言う看護師さんの言葉が遠く聞こえた時でした。

指先がグッと膣に挿入されました。
指先の微妙な動きに、ツゥーとお尻まで愛液が流れるのが分かりました。

膣口に固い物が触ると膣の奥まで深くタンポンが挿入されました。
初めてなのに痛みもなく挿入出来る女の子は珍しいと言われましたが、イク姿を看護師さんに見られ、同席していた母も赤面していました。

「剃毛とタンポン挿入は、恵理さんが慣れるまでお母様がなさって下さいね」

そう看護師さんに言われ、それからしばらくの間、母に剃毛してもらいタンポンを挿入してもらいました。

今でも剃毛は母にしてもらっています。
剃毛の時の指先の微妙な動きに毎回反応してクリトリスが勃起するのが分かります。
小陰唇が充血して愛液が流れると、母は陰列の奥深くまで指先を挿入してイカせてくれます。

私が女子高に入学した時に母は離婚しました。
私は、女盛りの母の性のはけ口として調教されました。
学校から帰ると、剃毛した後、いつもは指でイカせてもらうのですが、母はポーチから両端が透明な球状でブルーのガラスの置物を取り出しました。

「ママのだけど気持ちいいのよ」

そう言って母は、透明な部分を私の陰列に宛てがいました。
火照った膣口が気持ち良く感じます。
すると、膣口から太いガラスのディルドが挿入されました。
ガラスの冷たい感覚が膣全体に伝わります。
ゆっくりと挿入が繰り返され何とも言えない感覚を覚えました。

ガラスのディルドがゆっくりと膣に挿入が繰り返されました。
すごい太さに何とも言えない感覚です。
グチュグチュと愛液が溢れ、私はイッてしまいました。
タンポンと指以外の異物の挿入は、その時が初めてでした。

「恵理ちゃん、ママのも見て欲しいの」

そう言うと母は裸になり、体育座りの姿勢をとりました。
陰部は綺麗に剃毛されていて、陰裂からは厚みのある大きなラビアが見えました。
母は指先をクリトリスに当てると円を描くようにゆっくりと擦ります。
膣口から愛液が溢れ、それがお尻にも流れました。
左手の指先でクリトリスを擦りながら、右手に持ったディルドを膣口に当てると奥深く挿入しました。

「あぁーっ、いいわーっ」

母がゆっくりとディルドを動かします。
グチュグチュといやらしい音がして、膣口からは愛液が溢れます。
母のオナニー姿を見ながら私も指先をクリトリスに当て、夢中で擦りました。
今までにない感覚に頭が真っ白になりました。