会ったその日に中出しを許してくれた25歳の若妻

この体験談は約 3 分で読めます。

出会い系で連絡を取り始めた人妻と仲良くなったので、会話の流れで会うことになり、待ち合わせをした。
写メはこっちから送っただけで、相手のはもらってなかったので向こうが俺を探すことに。
27歳の若妻だということで興味があり会うことにしたが、出会い系だったので、正直不安もあった。

待ち合わせ場所に待機して10分ほど経った頃。

「ごめんなさい」とやって来たのはお姉さん系のスレンダー美人。
正直、美人局か?とも思ったが、それならそれで仕方ないと思えるほど綺麗な、25歳の若妻だった。

緊張を解すため、近くの居酒屋に行くことになった。
歩きながら色んな話をしたが、やたらと俺のことを褒めてくる。
(気があるのか?いやいや、油断はできない)と、慎重に対応。
1軒目はあえてエロ話は無しで、仕事の話や普段の生活の話で盛り上がった。

2軒目に誘うと、気軽に乗ってきた。
お酒が入ってることもあり、今度は下ネタを入れながら。
カウンター席だったので手を握ってみると、彼女も握り返してくる。
むしろ彼女のほうが積極的で、俺の膝に手を乗せてきたりとやたらボディータッチが増えてくる。

ある程度呑んだところで店を出て、路上で軽く頬にキスをすると彼女の方から口にキスをしてきた。
舌を絡めると彼女も絡めてくる。
舌が長くていやらしい・・・。
人通りがないのをこれ幸いと、パンツの中に手を入れてアソコを弄ると、「人が来るから恥ずかしい・・・」とか言いながらアソコはグチョグチョ。
こんな美人妻と関係を持てるのは久しぶりなので興奮していた。

彼女の同意も得てホテルへ。
俺のアソコは我慢できないほどに興奮していた。
しかし、初めて会った相手だし、自己中な男だと思われたくなかったので、ソフトなキスから始めて、慎重に手マン、クンニへと移った。

彼女の喘ぎ声は、今思い出しても勃ってくるほどエロかった。
徐々に服を脱がすと、アソコはピンク色で、まだシャワーを浴びてないのに臭くない。
Dカップの胸は形もよく、乳首も小さめのピンク色。

本当にこれが現実なのか?
後でとんでもない悪いことが起きるんじゃないか?
これ書いてる今も、あの日のことは夢じゃなかったのかと思うほど最高だった。

彼女はクンニをされるのが好きみたいで、舌がアソコに触れるたびに、「んッ・・・あんッ」と小さく喘ぐ。
10分ほどクンニをしていたが、俺のほうが我慢できなくなったので、ゴムを付けて挿入した。
まずは正常位で挿入したがキツキツで、喘ぐ顔も可愛い。
騎乗位に変更してM字開脚のように跨がってもらった。

彼女「あん、あん、ああ、気持ちいい・・・」

アソコは濡れまくりで、下から突き上げるたびにぐちゅぐちゅと音がして、さらに興奮を掻き立てられる。

その後、バック、立ちバック、もう1度正常位と体位を変える。
正常位では思いっきり開脚させ、お互いのアソコが擦れ合うのを観察しながら腰を振った。
とにかく正常位で突きまくった。

彼女「あ!・・・イク!もうイキそう・・・!」

その言葉に俺も射精感が迫ってきた。

俺「俺も・・・イク!」

彼女「あ・・・あなたのこと、本気で好きになりそう!」

俺「俺も好きになりそうだよ!」

会ったばかりだと言うのに、なんだか愛を感じるようなセックスでゴム出し。
お互いイッた後も、身体を触りあったりしてイチャイチャした。

2回目は彼女が俺の身体を弄りだしてスタート。
積極的にフェラしてくれたのだが、舌使いが気持ちいい。
舌が竿に絡まり、まさに絶妙。
69しながら彼女のアソコに指を入れると、「入れて・・・」と要求してきた。
当然ゴムをつけようとしたら、「生でいいよ」と言ってきた。
さすがに躊躇していると、生理不順で生理痛がかなりひどいため、ピルを飲んでいるとのこと。
具体的な話だったので嘘じゃないだろうとの判断し、生で挿入した。

正常位で始めたのだが、次の体位に移る前にイッてしまいそうな気持ちよさ。
彼女も、「ああ気持ちいい・・・イキそう!」と大きく喘ぎだした。
強烈な射精感が襲ってきたが、今さらゴムをつける余裕などあるわけもなく。

俺「気持ちよすぎて・・・出そう」

彼女「いいよ・・・いっぱい出して」

そして彼女の「イッ、イク!」の合図と同時にぐちょぐちょの彼女のアソコに中出し。
その日はお泊りして、次に会う約束をして別れた。