美術の先生とAVみたいな展開になった

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高一の時、美術の先生に筆下ろしされた話。

ウチの高校は美術と音楽が選択できて、俺は絵が得意だったから美術を選んだ。
そこで出会ったのが、有紀先生だった。

有紀先生は29歳のスレンダー美人。
胸は小さめでBかCくらい。
見掛けはクールビューティだが、実はお茶目でジョークもよく言う。
ただ俺の周りはガキばっかで、10歳以上離れている有紀先生の魅力に気付いてる人は少数だった。
ちなみに有紀先生の言動や雰囲気から、ドSではないかと踏んでいた。

俺は美術に興味があり、成績も良かったため、有紀先生とはすぐに仲良くなった。
そうしたら、ある日の放課後、俺は有紀先生に呼び出された。
なんでも大会(選考会?)があるとかで、俺にモデルになって欲しいというのだ。
しかも、なんと全裸を描きたいと言う!

「お願いできない?無理にとは言わないんだけど・・・」

実はその数日前の放課後、外で友達数人と暑くて上半身裸ではしゃいでいたら、偶然通りかかった有紀先生にぶつかってしまった。
それで一度、俺の裸を見てる。
見られてるってことでお願いしてきたらしい。
俺は趣味で身体を鍛えてて、帰宅部だったけどやせマッチョ系の体型だったのでそれも都合が良かったみたい。

「バイト代として一万円あげるから」とも言われた。

けど当時の俺としては一万円なんて大金だし、なにより有紀先生と一緒にいられるってことが嬉しかったので、無償で引き受けることにした。

数日後から、毎週水曜日と金曜日の放課後に、美術準備室での射精・・・じゃなかった写生が始まったw
有紀先生が俺の全裸を描く。
これは興奮しないわけにはいかない。
初日の前日は興奮で眠れなかった。

最初の日。
もう一日中ソワソワしっぱなしだった。
有紀先生のことばっか考えてた。

キーンコーンカーンコーン。

「起立!礼!さようなら!」

(さようならキターーーーー(゜∀゜)ーーーーーッ!!)

俺は周りに悟られないように、平常心を装いつつ美術準備室へ向かった。
しかし露骨に早歩きだったのは言うまでもない。

有紀先生はすでに準備室にいた。
写生の準備をしていたらしい。

俺「すみません、遅かったッスか?」

有紀「いや、むしろ早いねw」

やべ、下心バレるw

有紀「じゃ・・・脱いで」

いきなりですかと思いつつ、とりあえず俺は上半身とズボンを脱いだ。
パンツを脱ぐのを躊躇ってたら、「う~ん、じゃあとりあえずソレでいっか」と言われたので、助かったような、残念なような・・・。

俺の姿勢は、先生から向かって左を向いてイスに座り、左脚を・・・と、めんどいから割愛。
まあ話の中盤は端折って、結局は全裸になったわけよ。
学校で全裸で有紀先生に見られてるっつー異様な状況に、やっぱり勃っちゃうよなw
まあ童貞だったし。

有紀「あの・・・気になって集中できないんだけど・・・」

俺「あ~すみません、俺まだ童貞なんで、すぐ勃っちゃうんスよw」

照れ隠しに何言ってんだ俺。
それでもしばらくは写生が続くんだけど気まずい感じ・・・。

有紀「・・・ねえ、それ苦しくない・・・?」

俺「ん~ちょっとw」

有紀「じゃあ~わかった!」

そう言うと有紀先生は俺の方へ来て、いきなり俺のモノを握った。

俺「えっ、ちょ・・・!」

有紀「出したら治まるよね?」

俺「・・・!!」

先生がチンポをしごくと、俺はわけがわからないまますぐに出してしまった。
先生の綺麗な手に掛かった白い液がいやらしい。

「コラ、イクならイクって言いなさい(笑)」

そう言いながら先生は、手と床に散った液をティッシュで拭いた。
でも俺のチンポはまだギンギンw
それを見て、「凄い、まだこんなに大きいよ~?」と笑う先生に俺は、AVみたいにその後のさらなる展開に期待した。
そして、「ねえ、さっき童貞だって言ったよね?」という意外な問いに恥ずかしながらも、首を縦に振った。

有紀「じゃあせっかくだから・・・先生が初めてになっちゃおっか?(笑)」

俺「え・・・っ!?」

心の中で期待はしていたが、まさか現実にこんなAV展開になるとは・・・!

俺「でも、誰か来たら・・・」

有紀「ん~大丈夫でしょ!」

ホ、ホントに大丈夫かよ・・・?
けど実際、ウチの美術室は校舎とは離れた一番奥の建物にあって、人が来ることは滅多にない。

有紀「先生のカラダ、触っていいよ。あ、胸はあまり自信ないから、ダメ(笑)」

俺は胸に手を伸ばす。
今なら「気にしないよ」とか気の利いた台詞も言えるだろうが、その時はテンパってて素直に退いてしまったw
それに愛撫なんて胸か性器しか知らなかったから、俺は先生の股に手を持っていった。
しかもいきなり下着の中に手を入れてw
あの時はスマン、先生。

でも、先生のアソコは濡れていた。
手マンも程々に、椅子に座った俺の前にスカートを捲り、下着を脱いだ先生が跨がる。

有紀「いい?いくわよ・・・?・・・っっっ!」

俺「・・・っ!」

先生が腰を下ろし、対面座位の状態で挿入された。
なんて熱さだ・・・!
なんか・・・ヤバイ!!

有紀「・・・入ったね・・・。どう?」

俺「熱いッス・・・!こんなの初めてッス・・・!」

有紀「そりゃ童貞だったんだから初めてでしょw」

先生が上下に身体を動かす。

有紀「ん・・・っ!んん・・・っ!」

俺「・・・っ!」

俺は無意識に服の上から先生の胸を揉む。
先生も抵抗せず、感じてくれてるようだ。
そのうち俺はさっき出したばかりだというのに、もう射精感が襲ってきた。

俺「あぁ・・・ヤバイ、もう・・・っ!!」

有紀「・・・っ!!」

先生が動きを止めないから中に出してしまった。

有紀「ハァ・・・ハァ・・・もう、ダメでしょ」

俺「だって先生がどいてくれないから・・・」

有紀「もしデキてたら責任取ってよねっ(笑)」

その時の俺は冷静にも、月並みな台詞だなあと思って苦笑い。
その後も違う日に何度か写生中に射精させて頂きましたw

ちなみに後で聞いた話では、有紀先生も俺が勃起したのを見て、だんだんムラムラしてたらしい。
だからあんなトントン拍子に進んだのねw
書くのが面倒で愛撫とか色々詳細を割愛してしまったけど、許してくれ。