元担任の先生とセフレになった

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先生:教科は音楽、俺より10歳年上。
身長は160センチくらいで普通体型。

俺:たぶんフツメン。

高校時代、俺は特に目立つわけではなかったが、みんなとワイワイやったりして、どちらかと言えばリア充だった。
3年間彼女いなかったが。
担任は、教師の中では若く、女だったこともあり、結構弄られキャラ的なポジションだった。
もちろん俺も、よくからかってた。

俺の学校はかなり頭が悪く、聞いたこともない私立大学に受かればかなり優秀な方と言われてた。
そんな中、俺は国立大に合格したんだ。
それはうちの高校から見れば史上初かもしれない快挙だった。
だから先生は卒業式の時、「おかげで私の評価も上がったよ」と喜んでいた。
この時は別に先生を好きとかはなかった。

時は進み、俺は大学を卒業して地元で就職した。
土曜の夕方、晩飯を買いに近くのコンビニに行った。
すると何か見たことあるような人がいた。
(担任に似てるなぁ)と思いながらチラッと顔を見ると、目が合った。
向こうは俺に気づいて近寄ってきた。

「もしかして◯◯?」

どうにか覚えてくれてはいたみたいだった。
先生は確かに年は取ってたけど、その割には当時と変わってなかった。
二言三言挨拶を交わし、当時の調子でからかってみた。

「ちゃんと結婚できたの?ww」
「うるさい」

「ドンマイww」
「相変わらずの減らず口だねぇw」

当時と変わらないやり取りが嬉しくて、軽い気持ちで飲みに誘ってみた。
即答でOKをもらい、一緒に飲みに行くことになった。
適当な居酒屋に入り、思い出話や近況など色々話した。
そこで、先生が転勤でここにいることとか、校長のカツラが気になってしょうがないことなどを知った。

ちなみに俺は結構酒が強い。
だからジャブジャブ飲んでた。
先生も俺につられてかどんどん飲んでた。
顔も赤くなり、かなり陽気になっていた。

2件目はバーみたいなところに行った。
その店は先生の行き着けらしく、マスターから、「先生、どこで若い男引っ掛けてきたの?」とからかわれていた。
先生の反応は、「私ほどの女になれば、男なんて選び放題なのwwww」と、完全なる酔っ払いのそれだった。
俺は横で苦笑い。

そこでも先生のペースは落ちず、ビールより度数の高い酒をビールのように空けていく。
飲みすぎだと言うと、「そんな気遣いができるなんて、◯◯も大人になったねぇ」と笑われた。
続けて、「あんまり飲みすぎたら襲われちゃうなぁ?」とケラケラ笑った。
俺は、何言ってんだこいつは?と思ってた。

先生はいい加減潰れ、テーブルに突っ伏したまま起きなくなった。
マスターにタクシーを呼んでもらった。
タクシーに乗せるはいいが、住所がわからん。
悪いと思いつつ先生の携帯のプロフィールを見るとしっかり住所が登録されていて、タクシーで先生の家に行った。

先生の家に着いた。
普通のアパートみたいな教員住宅だった。
先生は起きない。
しょうがないからタクシーに待っててもらい、おんぶして先生の部屋へ運んだ。
勝手にバッグを漁って鍵を開け、玄関に下ろした。
すると、「寄って行くよね?」と呂律の回ってない口で言われ、「タクシー待たせてるんで帰ります」と答えた。
先生は怒って、「いいから寄りなさい、説教してやる。タクシー帰らせなさい」と頭を振りながら言っていた。
無視して帰れば良かったんだが、先生に言われた通りにした。

タクシーに金を払って部屋に戻り、先生に肩を貸してベッドまで歩かせた。
部屋の中は物が少ないが、ほんのりいい匂いがした。
言われた通りに冷蔵庫から水を出し、また先生と雑談を始めた。
そこで俺が童貞だとバレ、指を差されて笑われた。
散々笑ったあと・・・。

「卒業させてあげよっか?」

と、若干真顔で言われた。

「そんなこと言ってっから結婚できねぇんだよww」と言うと、「うるさいからwwww」と先生は笑った。

また雑談をして0時を回った頃、俺があくびをすると、「もう寝ようか、シャワー使っていいよ」と言われた。

「帰る」と言うと、「いいからいいから」と促され、断りきれなかった。

バスタオルを借りてシャワーに入った。
めんどくせー、帰りてーと思いながらシャワーをしてると、いきなり先生が乱入してきた。

「一緒に入ろうぜwww」
「いやいや、入ってくんなって」

「◯◯って結構筋肉質なんだね」
「そういうのいいから」

とかやり取りを交わしつつも、先生の白くて年相応に垂れ気味の胸が気になってしょうがなかった。
そうこうしていると、そのまま先生に抱き付かれた。
俺の息子は一瞬でギンギンになった。
童貞の俺には30代とは言え、女の肌の柔らかさに感動した。

「立ってるしwwww」

ケラケラ笑いながらも体を擦りつけてくる先生。
胸の感触がヤバい。
胸の中に明らかにある乳首の感触もヤバい。
俺が硬直していると、息子を握られた。

「ちょっと待った、マジで」

「でもこんなんなってるよ?」

手コキ+背中におっぱい攻撃。
ものの数十秒で射精したった。

「さすが童貞wwww」

余計なお世話である。

「胸触りたくない?触っていいよ」

そう囁かれ、揉んだ。
おっぱぶの若い姉ちゃんのおっぱいと違い、強い張りはないが非常に柔らかい。
Cカップらしいが最高なおっぱいだった。
すぐに息子は復活。
乳首も気になったがひたすら揉んだ。

先生に、「ベッド行こうか?」と言われ、従った。

ベッドに座るとキスをした。
最初はちゅっちゅって感じ。
一回するたびに先生はニコっと笑う。
めっちゃ可愛かった。
だんだん一回の時間が長くなり、舌が入ってきた。
どぅるんどぅるんのディープキス。
頭がぼーっとする感じがした。
先生に耳を塞がれると、舌が絡まる音が響いてヤバかった。
俺も先生の耳を塞いでやった。
10分以上はしてた気がする。
キスめっちゃ気持ちいい。

で、キスしてたら押し倒された。
俺を押し倒すと先生は、えへへっと笑いながら下がっていき、俺の息子を握った。

「綺麗な形してるんじゃない?」

そう言ってフェラを始めた。
脳みそ飛び出るほど気持ちよかった。
温かさといい舌が絡みついてくる感じといい最高だった。
わずか数秒でイキそうになり、そう言うと、先生は余計に激しくしてきて、そのまま口に出した。
先生は喉を鳴らして飲んだ後、笑いながらキスしてきた。
完全に精液の味がした。
俺が、うげぇって顔をすると・・・。

「飲んだの初めてなんだから感謝して欲しいんだけど」と、頭を小突かれた。

素直にお礼を言った。
俺が少しぼーっとしてると、「私にはしてくれないの?」と言われた。
先生を仰向けにしておっぱい揉んだ。

しばらく揉むと、「どんだけ好きなのww」と、笑われたから、乳首を摘んでやった。

笑ってた先生が一瞬エロい声を出した。
乳首を摘んで上に引っ張って離すと胸が揺れる。
何回かやってると、「ちょっとwww」と言われたので、乳首を強めに摘んだ。

「んん・・・ぁ・・・」

今までで一番エロい声が出た。
摘んだ乳首をクリクリとこねると。

「あぁ・・・んっ・・・ちょっ、まっ・・・」

この女、ノリノリである。
もっと強くしたら、「痛い」って普通に怒られた。
下にさがり、先生の膝を押して開脚させる。

「ちょっと恥ずかしいかも・・・」

赤面していた。
毛は薄めだと思う。
もうすでにドロッドロになっていた。
そう言うと、「うるさいww」と怒られた。

クンニをしようとしたが、昔読んだ『ふたりエッチ』を思い出した。
すぐに本丸を攻めるより、堀から攻めると良いらしい。
だから太ももを吸ったり、脚の付け根を舐めたりした。
そしてあれ、なんて言うかわからんけど、外側のぷにぷにしてるとこ。
くぱぁってやるときに広げるとこを吸ったり舐めたり、へそを舐めたり。

「んっ・・・ねぇ、焦らしすぎ・・・」

涙目で言われた。
めっちゃ興奮したが我慢した。
クリを舌で触れるか触れないかくらいでチロチロ舐めた。
これも『ふたりエッチ』の知識な。

先生は自分から腰を動かしてどうにか舐めさせようとしてくる。
腰の動きがエロい。
しょうがないからクリをぺろっと舐めると、「ああぁ!」って言って体を反らせた。
そのままクリを吸って、舌でもベロベロ舐めると・・・。

「あああああぁぁぁぁ!!!」

すげー声出して体を反らせた。
枕で顔を隠しながら腹筋がビクビクしてるのは本当にエロかった。
しばらくビクビクは収まらなくて、俺はちょっと手持ち無沙汰だった。
先生は少し落ち着いたらしく、「本当に童貞なの?」と訊いてきた。
ふたりエッチを熟読してたと言うと笑われた。

ちなみに、先生のあそこの匂いは、少し生臭い感じ。
しかし、精液に比べたら余裕で無視できるレベル。

先生に、「入れていいよ」って言われた。
ゴムがないと言うと、「今日なら外に出せば大丈夫」と言われた。

よく、入れるとこがわからないと聞くが、学生時代、腐るほどAVを観てた俺に死角はなかった。
いざ入れると、フェラの比じゃないくらいに温かい。
先生は、「んんっ」と声を出した。
動いてみると気持ちいい。
でもフェラの方が気持ちいいと思った。
胸が揺れててエロい。
先生は枕で真っ赤な顔を少し隠しながら微妙に声を出してる。

ヤバい。
めっちゃ可愛かった。
写真撮りたいくらい可愛かった。

フェラの方が気持ちいいとはいえ、そこは童貞。
本日3発目だが、数分でイキそうになる。
ギリギリまで入れていようと思っていると、気持ち良くて、わざとじゃなく中出ししてしまった。
先生は、「え、ちょ、中に出した?」って少し焦ってた。

謝ると、「まぁ童貞だから仕方ないか」と笑われた。

そのままベッドに横になりキスをした。
キスをしてるとまた息子が復活した。
そう言うと、今度は先生が上になった。

2回戦突入。
息子の先っぽが先生のあそこに宛てがわれた。
先生はそのまま息子を前後に揺らして先っぽを刺激してくる。

「ふふ」と笑ったと思うと入っていった。

画がエロい。
そのまま上下に動く先生。
おっぱいの揺れが最高だった。
でもズンズンやられて金玉が少し痛い。
前後に動くようになるとめっちゃ気持ちよかった。
腰の動きもエロい。

4発目になると少し余裕になる。
バックですることに。
バックで入れると、先生はくたぁとなった。
聞くと、ちょうど良いところにカリが当たるらしい。
腰を振ると先生の声が出る。
尻の揺れや腰のくびれがたまらない。
そのまま突いてると、「ヤバい、待って待って」と言われた。
無視。
また枕に顔をうずめて我慢してる。
少しすると、中がきゅっと締まる感じが続いた。
動きを止めて締まる感じを味わった。
初めてなのにイカせたことがすごく嬉しかった。

嬉しくてガンガン突くと先生は、「休憩!待って!休憩しよ!」と言ってくる。
無視して腰を振って、今度はちゃんと抜いて、先生の尻に出した。
出る量はほんのちょっとだったけど。
そんでベッドに並んで横になったら、中出ししたことと、イッたのに突き続けたことを怒られた。

その日はそのまま寝た。
翌朝、わかるだろうか?
童貞を卒業した翌朝、裸の女が隣りで寝てる感じ。
嬉しくもあり、襲いたくもある。
しかも日曜日だ。

当然襲った。
その日は朝から昼過ぎまでずっとセックス。
猿のようにやりまくった。

とまぁ、こんな感じだったわけだ。
後日談みたいなことを書くと、特に付き合ったとかそういうことはなかった。
休みの日は2人で映画観たり買い物したり動物園行ったり。
端から見たら付き合ってるように見えても、そういうわけじゃなかった。
でもセックスは毎週やってたな。
平日もちょくちょくやってた。

1年半くらいそんな関係が続いたんだけど。
俺が転勤になってからはなくなった。