高校出たてのウブで純情な田舎娘を性奴隷にした

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アイドルのように可愛い娘、清楚な美人、そんな女性もいいですが、私はウブで純情な娘が好みなのです。

そんな私が地方都市にある就職先で出会った、高卒の同期職員が真希でした。
大卒同期には都会的センスに満ちた綺麗なお姉さんが注目を浴び、短大卒同期には小洒落たアイドル風の娘が注目を浴びていて、高卒同期はまだ垢抜けない田舎娘ばかりでした。
真希もそんな垢抜けない田舎娘でしたが、見るからに純情そうで、ウブ好きの私の心を捉えて離しませんでした。

時には尾行したりして行動範囲を探り、生活圏が似ているフリをしながら親しくなりました。
結婚観など話題に出しつつ少しずつ親密になれば、昨年まで高校生だった真希を口説くタイミングは十分計れました。
ラブホに連れ込み、歯の浮くようなクサいセリフを吐きながら裸に剥いて、細い肩に手を回してバスルームに誘い、体を清めてベッドへ座りました。
あどけない顔を不安げにしながらオドオドとキスに応じ、そのまま押し倒して首筋、乳首、そして閉じた割れ目をゆっくりご開帳して、ピンクの柔肉を舐め、クリを転がしました。
初めてのクンニに真希は緊張しながらも感じて淫蜜を流し、ため息とも吐息とも取れる反応をしていました。

真希はどこまで耐えられるのか、私はクンニを続けましたが、10分程度で身を翻して、「はあはあ、恥ずかしくて頭がおかしくなっちゃう・・・」と半泣きで訴えましたが、『気持ちよすぎて』と言わないところがウブで純情で、思わず抱き締めてそのまま膣内に肉棒を埋めていきました。

「んぐっ、んんん・・・ふうう・・・」

破瓜の痛みに健気に耐えた真希は、お腹に放たれた精液を不思議そうに眺めていました。

そんな真希も体を重ねていくうち、クンニによるクリの快感だけでなく、肉棒で擦られる膣の感覚に戸惑いながら感じていきました。
やがて、覚えたばかりの快楽に声が漏れ、勝手に反応する体を制御できずに破廉恥に喘ぎ、羞恥と快楽の連続に、少しずつ痴欲が芽生えていったのでした。
芽生えた痴欲を焦らしのセックスで肉棒支配して、快楽洗脳に堕ちた真希はついにはイクことを覚え、肉棒を待ち焦がれるようになりました。

職場では私との交際を一切公表せず、純情な乙女として働いていましたが、夜になれば私のアパートで蕩けた膣穴を拡げて淫蜜を流すようになっていました。
真希が20歳を迎えた頃には、みっともない体位で玩具にされることも素直に受け入れ、止め処なく流れる淫蜜が尻穴をも濡らすようになっていました。
私は、秘かに手に入れていたアナルパールを真希の尻穴に入れてみました。

「ひっ!そ、そこはお尻・・・あ、ああ、変な感じ、あ、ウンチ出そう」

直径2センチほどのアナルパールをゆっくり一つずつ抜き取ると、真希の尻穴がブワン、ブワンと広がっては閉じて、そのたび声を出す真希が可愛く思えました。
私は、少し長めのアナルプラグを真希の尻穴に挿したまま、膣穴を肉棒で突きまわしてみますと、真希は以前にも増して過剰に反応するようになりました。

そしていよいよ、ローションをたっぷり塗った肉棒を尻穴に添えて、「真希、俺の精液をどうしても真希に注ぎたいんだ。お尻なら妊娠しないから、結婚するまでは、フィニッシュはお尻で我慢してくれるかい?」と言うと、『結婚』の二文字が真希を従順にさせて、コクリと頷き、私は真希の尻穴に肉棒をねじ込みました。

「あうううう、ぐう、うぐ、うぐ、うあ、あ、あはあ、はあ、はあ」

いつの間にか苦痛から快感の顔に変わってゆき、熱い精液を肛内で受け入れてアクメ到達する変態の階段を登り始めました。

真希との交際も3年を過ぎると、膣穴に肉棒、尻穴に膣用バイブを受け入れて、ノーマルなセックスでは満足できない身体になっていました。
赤いロープで縛られて、重りのついたクリップで乳首を伸ばされながら揺さぶられ、同じようにクリにも重りがぶら下げられて、その重りをバイブで刺激されて白目を剥いて気絶するようになっていました。

見た目はウブな乙女の真希は、実は尻穴まで快楽支配された愛奴状態で、私は、幸せな結婚を夢見て従順に股を開いてきた純情を踏み躙る行為に酔い痴れていました。
高校を出たばかりの18歳から犯され続けた膣穴は爛れ、苛め抜かれたクリは赤く腫れ、精液の受け口に拡張された尻穴は脱肛気味になり、それでも肉棒に焦がれた純情顔で恍惚の表情を浮かべていました。

真希が23歳になったばかりの頃でした。

「あの・・・、お見合い話がきたの。ある人に強く勧められて両親が断りきれなくて困ってるの。どうしよう・・・」

「ご両親の顔を立てて、行くだけ行ってあげたら?」

「そう・・・じゃあ、そうする・・・」

真希は悲哀に満ちた表情で私を見つめていました。
きっと、結婚を考えている男として、私に名乗り出てもらいたかった真希の気持ちは、私はわかっていました。
でも、このまま結婚したら、恥辱行為がエスカレートして、真希が本当に変態マゾに堕ちて、廃人になってしまうような気がしたのです。

そして1ヶ月後、真希が泣きながら言ってきました。

「私、断れなくて、ごめんなさい。お別れして下さい。う、うう・・・」

相手は29歳のマジメな銀行員だそうで、私なんかと結婚するよりよっぽど幸せになると思いました。
このまま真希を手放せば、いつしか恥辱快楽の魔法が解けて、普通の幸せを掴めるような気がしました。
真希は24歳で結婚し、翌年旦那の転勤のために退職しました。

真希の結婚を見届けた私は、その年に入った短大卒の小洒落たアイドル風の友子と付き合い始めました。
可愛い顔で一見清純そうでしたが、友子は短大時代に男を知っていましたから、真希のように手取り足取り教えることもなく、初めから気持ちよいセックスを楽しめました。

真希が退職してこの町を去ってから、私は友子と結婚しました。
真希よりも見栄えがよく可愛い友子なので、客観的には田舎娘と別れて可愛い女と結婚したように見えますが、性生活の満足度では真希に軍配が上がります。
友子も可愛い体を淫らに喘がせ、夫婦で快楽を分かち合う満足な性生活なので、結婚して16年、一度もレスになったことはありませんが、時々、真希との時間を思い出していました。

今頃になって、真希の話を書き込んだのは、今年のお盆に帰省中の真希を近所のスーパーの駐車場で見かけたからです。
42歳の真希には、もう純情乙女を感じませんでしたが、品行方正で貞淑そうな主婦という感じでした。
若い頃、膣穴尻穴を蹂躙され、拘束凌辱に白目を剥いた恥知らずな性体験に身を委ねていたようには見えませんでした。
中学校と小学校らしい子供2人と旦那さんの4人で、私の車の目の前を横切っていきました。

ほのぼのとした家族の風景に、私と過ごした恥辱にまみれた淫情の日々の魔法はとっくに解けていることを感じ、ずっと心の隅で気になっていた何かがスッと失せていくのを感じました。
それと同時に、なぜか寂しさも感じたのでした。

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