恋人

男性視点

僕と彼女の『痴漢誘発プレイ』・前編

当時、僕と彼女のお気に入りはこんな感じでした。彼女にミニスカを穿かせて、古本屋系の店で1人で立ち読みさせる。適度に人が居たほうがいいんだけど、まったく居ないのも困る。ポツンと座り読みしてる若者がいたりすれば絶好のターゲットです。彼女1人でそ...
男性視点

エロい同級生に「エッチしよ」と誘われて

僕には付き合っている子(仮名『A』)がいます。当時、小学6年同士だったのですが、Aはとてもエロいです。メールでも『◯◯のちんこ画像送って』とか、送られてくる仲です。ある日、帰り際に「ちょっと来て」と言われ、なんだろうと思いつつも行きました。...
女性視点

Sな彼氏を亀頭責めで悶絶させちゃった

先日、彼氏に亀頭責めをやりました。最初は仰向けになっている彼の横に座り、多めにローションを取って『基本形』から始めていきました。そして、『地獄車』、『猫の手』などを混ぜながら責めました。「もう普通にイカせて・・・!!」彼氏に悶えながら言わせ...
男性視点

挿入した状態で彼女に浮気を白状させた

彼女と同棲してます。彼女が寝ている時に携帯を見ました。するとLINEのやりとりで・・・。彼女『1回したからポイするんでしょ?』相手『そんな事しないよ』こんなやりとりがありました。俺は彼女を叩き起こし、激怒して家を飛び出しました。彼女のことは...
男性視点

エッチな彼女と色んなプレイを楽しんだ話・後編

世間では風変わりなラブホもあるものだ。場所は大阪、ミナミの道頓堀。本場の吉本に一度行ってみたいと、東京にいる頃から言っていた。ある日曜日の昼頃、奈々子を連れて『なんばグランド花月』へ行った。見終わったのが、まだ陽も傾かない夕方の4時頃だった...
男性視点

エッチな彼女と色んなプレイを楽しんだ話・中編

夏になってプール開きのニュースを聞くと、つい思い出してしまう出来事がある。ある土曜日、僕は奈々子(当時24歳)と某公営プールに出掛けることにした。彼女は新しくシーズン購入した黒いビキニを僕に見せたいらしい。2人はそれぞれの脱衣場で着替えてプ...
男性視点

エッチな彼女と色んなプレイを楽しんだ話・前編

皆さんは『肥後ずいき』というものをご存知でしょうか?熊本の特産物で、細川藩が徳川将軍家への献上品に定め、参勤交代のお土産として持参したと文献に残っています。これはお湯、または水に浸すと柔らかくなり、大人のための手工芸品(おもちゃ)として大変...
男性視点

頼んでもないのに姉がアソコを見せてきた

僕が中1の頃に起きた、6歳上の姉との出来事です。ある日曜日、両親は用事のため朝早く出かけ、家には姉と僕の2人が残りました。僕は遅く起きてご飯を食べ、10時頃、リビングでゲームに夢中になっていました。姉「ご飯食べた?」僕「食べて食器は流しに入...
男性視点

差出人不明なメールの主は童顔な巨乳娘だった

就職のために知らない地方の田舎での生活がスタートしてから1年。ある日、知らない人からメールが届いた。『久しぶり!元気ー?』俺は『誰?』とメールで送り返し、数通メールでやりとりしてみると、まったく知らない女性からだった。そして、俺が住んでるす...
男性視点

彼女ができてからも俺は幼馴染の巨乳の誘惑に負け続けた

なんというか懺悔的なあれで。俺には保育園の頃からの幼馴染がいる。小学校の頃の幼馴染は背が高くてクラスのリーダー的女子だった。余談だが俺は一番背が低かった。人数の少ない学校だったので1クラスしかなかった。そんな感じで小学校時代は過ぎていった。...
男性視点

ラブレターをくれたJSをセックスの練習に使った

自分が中学2年の時の話です。当時、部活ではなくバスケットクラブに所属していました。ミニバスの小学生から高校生もいてレベルは高かったです。そんな中、小学5年生の藍子(仮名)から何度かラブレターをもらっていましたが、なんだか照れくさくて適当にあ...
男性視点

レイプされかけた幼馴染がくれた処女・後編

祐子の家に送っていくと正樹が帰っていた。おばさん「あら、祐子、お帰りなさい。俊君、ごめんね、祐子が連れ回しちゃって・・・。お茶入れるから祐子の部屋で待っててちょうだいね」俺「ありがとうございます」祐子の部屋にあがってお茶を頂きながら祐子と雑...
女性視点

抜群に良かった南の島の人とのセックスの相性

とある南の島の人と付き合ってたことがあります。3ヶ月ほど滞在していた時に知り合いました。とにかくセックスがよくて、1日中してても飽きないくらい気持ちよかったです。彼は家族と親戚の人と住んでいて、妹と同じ部屋なんだけど窓はガラスがなく、部屋と...
男性視点

旦那とセックスレスな妹に求められて・・・。

私は48歳です。妻は5年ほど前に乳癌で亡くなってしまい、2人でやっていた喫茶店を1人でどうやっていこうか悩んでいた3年前、よく店に来てくれる40歳くらいのとても魅力的なお客さん(M子さん)に、思い切って声をかけてみました。「都合のいい時間だ...
男性視点

45歳の俺に16歳も年下の彼女ができた・後編

悶えるアサミンの顔を見ながら感じる部分を探した。アサミンの手が俺の右腕を掴んだ。『やめて』って感じで手の動きを止めようとした。「アサミン・・・可愛いよ」「あ!あん!だめだめ・・・兄貴・・・上手すぎだよぉ・・・」「アサミンのこと、好きだから」...