初体験

女性視点

チャットで知り合ったオジサマに処女を捧げました

21歳の時、処女を捨てたいと思った私は、チャットで知り合った52歳のオジサマとホテルでエッチすることになりました。大人の男性の方が優しくしてくれるかな・・・なんて思って、52歳のオジサマを選んだのです。もちろん処女っていうのは内緒で。オナニ...
男性視点

34歳まで童貞だった私が、看護婦さんと初エッチ!

私の母は58歳で、入院してもう1年になります。私は34歳の独身です。週に二度、病院に行っています。そこで知り合った担当看護婦の典子さんとのことです。母がその典子さんに、「うちの息子はまだ独身で、お嫁さんを探しているんですが誰かいないですか?...
女性視点

2歳しか年の差のない叔母と甥で惹かれ合い・・・。

私は四姉妹の一番末っ子なんです。昔、ポッキー四姉妹とかって美人な姉妹の出るドラマCMがありましたが、私達姉妹は、別段美人でもなくブスでもなく、まぁ普通だと思います。四姉妹ともなると一番上の長女と、一番下で末っ子の私は20歳弱歳の差が離れてい...
男性視点

帰り道が一緒だった女友達のおかげで脱童貞

俺は卓也、今はもう社会に出てそれなりの年数になるが、俺がこれから話すのは10数年前くらいかな。こんな展開で童貞捨てたのか俺は!っていう話をしようと思う。とりあえず俺って少なからず積極的な性格ではなく、むしろ内向的と言った方がいいかもしれない...
女性視点

学年で一番胸が大きいという理由だけで男子に狙われて

それは私が中学二年生の時だった。私はその頃、学年首席で地味な性格であったため、いじめの対象になっていた。実はエッチの知識はあったし(フェラまでしかやったことなかったけど)、何より腐女子だったからそっちには結構詳しかったのだが、誰もその事実は...
男性視点

美人だけど堅物だと思っていた化学教師と

僕が高3の時の体験を書きます。当時、化学の担任は大学出たての『芳枝』という先生でした。この先生は美人でスタイルは良いのですが、堅物という感じがする人でした。私はこの先生に一目惚れしていたのです。ある休日、僕が本屋に行こうと道を歩いていると女...
男性視点

床屋のおばさんとの忘れられない思い出・後編

ドアを開けると、そこは普通の家の居間のようなスペースでテレビとソファ、小さなテーブルがある休憩室になっていました。中へ入るとおばさんはソファに座り、僕をその前のテーブルに腰掛けるように言いました。「女の人の裸見たかった?いつもどうしてたの?...
男性視点

床屋のおばさんとの忘れられない思い出・前編

小学1年から中学3年まで、髪を切るのは自宅近くの床屋と決まっていました。その床屋には、オーナーの奥さんと、もう一人、おばさんの理容師さんがいて、僕は奥さんではなく、もう一人のおばさんに髪を切ってもらっていました。長く通っていましたから気心は...
女性視点

母の再婚相手はハードSM愛好家

私が高校2年の時、36歳の母が6歳下の板前と再婚しました。でも私はなかなか「お父さん」と呼べず、話しかけられると照れてしまい、恥ずかしくて返事が出来ませんでした。高校3年生の夏。水泳の夏季授業で午前中までプールで泳ぎ、お昼に家に帰ると疲れて...
男性視点

教室で俺の席に座ってオナニーしていた転校生

今日でちょうど30歳になるオッサンです。15年近く前の話ですね。私には中2の時から好きだった女の子がいました。中学3年になってすぐのある日のことです。放課後、一旦家に帰ったのですが、学校に家の鍵を忘れてきてしまったので学校に戻りました。そし...
男性視点

優しく筆下ろししてくれたススキノの高級ソープ嬢

25歳を超えてもセックスするチャンスに恵まれなかった俺は、風俗で筆下ろししてもらうことに決めました。場所は札幌のススキノの中で一番の高級ソープランドにしました。そして、筆下ろしの相手をしてくれたのは『蘭さん』というベテランって感じの美熟女風...
男性視点

押しに弱かった妻が大学時代にした三股恋愛

私の妻は大学時代に、三股状態であったらしい。基本的に言い寄られると断れないタイプなので、押しに弱いのである。最初は、サークルの同級生にデートに誘われて、2、3回ドライブや映画を見たりしていたそうです。ある日、部屋に誘われて、ビデオを見ている...
男性視点

高校時代の青い思い出・第4話[完]

オレはキヨミの着ているブラウスのボタンを外しにかかりました。キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。ブラウスの下のなんていうんですかね?ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくし上げ、オレはブ...
男性視点

高校時代の青い思い出・第3話

当然と言えば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。かっこつけて言うと、夢のようなカナエとの時間。何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。オレは妄想の中で、実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオな...
男性視点

高校時代の青い思い出・第2話

カナエの視線がゆっくりとオレを捉えます。自分に密着している男の姿を確認していました。次の瞬間、オレは思わずカナエをギュッと抱き締めていました。なんでそんな行動をとったのかまるでわかりません。もうどうにでもなれと思ったんでしょうか。カナエは軽...