思っていた以上に妻は積極的だった

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工場の若い奴が風邪で休んだので、見舞いも兼ねて寮を訪ねてみました。

彼、染島圭君19歳、去年入社の寮住まいです。
以前なら空き部屋もないくらい一杯だった寮も、今は数人だけで管理人も居ない状態なんです。

ドアをノックすると元気のない声がしました。

「どうだ具合は?」と聞くと、「まあ少しは良くなりました」と言うので、持参したホカ弁を渡すと「あ~よかった、今日は何も食ってなかったんです」と喜んでいました。

それにしても汚い部屋なんです。

私「オイ、これじゃ病気になる訳だよ。掃除してないだろ」

圭君「エッヘッヘ」

私「明日、家内連れて来て掃除してやるよ。これじゃまた病気になるぞ」

圭君「え~良いんですか?」

その夜、妻に・・・。

私「オイ、若い奴の部屋掃除、頼むぞ」

妻「まあ~いいけど、私だけ?」

私「馬鹿、俺も一緒だよ。お前だけならヤラれるぞ」

妻「いいじゃない。あなた、いつも言ってるじゃん、3Pしたいって」

私達は三十代後半でマンネリな夫婦生活に刺激を求めており、妻には時々「3Pでもしてみないか?」と誘いを掛けていました。
最初は嫌悪感を示してた妻も、段々と私の言葉に感化されたのか、OKはしないものの「まあ考えとくよ」に変わっていました。

私は、掃除をさせる妻に、少し短いスカートを穿かせることにしました。
彼が妻を見てどんな反応を示すか興味があったのです。

「もう~変なことさせないでよ」

そう言う妻を車に乗せ、寮に出発。
一応、雑巾とバケツ持参です。

行くと彼は「すみません、お世話になります」と言って、妻にペコリと頭を下げました。
妻も目の前の若い子に少し興奮気味のようでした。
とりあえず散らかってる物を整理し、後は拭き掃除です。

事前に妻に「少し刺激してみろよ」と言ってあったので、妻は口では「ば~か」と言ってましたが、屈んで拭き掃除しながらお尻を彼に向けました。

今にも下着が見えそうで、むっちりな太ももはほとんど丸見え。
心の中で私はニンマリでした。
彼も妻の後ろ姿をチラ見してるんです。

そのとき妻が、「アラッ」と言ってテレビ台の下からビデオのパッケージを発見。

圭君「アッ、それは・・・」

彼が慌てて取ろうとしたんですが、『お母さんのお尻・・・』とか何とか書いてあったんです。

妻「こんなの見てるの?」

圭君「イヤ、あの、それは友達から貰った」

私「オイオイ、君は熟専か?」

圭君「いいえ違います」

妻が「またあった」と言ってさらに見つけてきました。

私「へえ~、好きなんだね熟女モノが」

圭君「若い娘より、熟女が好きなんです」

彼は白状しました。
そこで私は思い切って「家内はどうだ?」と聞いてみました。

圭君「奥さん来た時からいいな~と思っていました。それに、さっきから奥さんの足が気になっていました」

妻「ええ~、私と君のお母さん同じ位よね」

圭君「はい、母は45歳です」

妻「おばさん39歳だけど、そんな目で見てくれたんだね?」

満更ではなく嬉しそうにしています。

私「このおばさん手コキが上手なんだよ、どうだやってもらうか?」

彼「イヤ、いいです、恥ずかしいです。それに先輩が居るし」

私「それじゃ俺が居ないなら良いのか?」

圭君「・・・」

私「よし、俺はキッチンでタバコ吸ってるから」

私は妻に目配せしてその場を離れました。
妻も分かったようで、小さく頷いていました。

少し襖を開け様子を見ていました。
妻は彼のジャージを下げ、パンツだけにしています。
私の心臓はバクバクでした。
妻は彼の後ろに回るとパンツを下げました。
彼の腹に、勢い良くチンポが跳ね返ります。

妻「まあ~元気いいね~」

そう言いながら、彼のチンポを掴むと前後にシゴキ始めました。
妻も興奮で顔が火照ってるようです。

妻「どう、気持ち良い?」

圭君「奥さん気持ちいいです、手が柔らかで」

しばらくすると「もう限界です出ます」と言うので、妻はティッシュで受け止めました。

「若い人は量が多いね~」と言いながら妻が後始末します。

そうしてると、またまた大きくなって来ました。
妻も「え~また~凄いね~」と驚いています。

彼のチンポは、私のサイズより一回り太く長かったです。
妻も久しぶりの活きの良いチンポで興奮していたのか、今度は「お口でしてあげるね」と言って前に回り、跪くと彼のチンポを咥え、ジュポジュポと音を立てています。

圭君「奥さんのアソコが見たい」

妻「ええ~見たいの?主人そこに居るのよ」

そう言いながらも妻は、スカートの中に手を入れ、パンティを脱ぎました。
そして彼を寝かせると、妻は後ろ向きでスカートを捲ります。
今、彼の目の前には、妻の少し黒い尻のワレメからアナルとマンコが丸見え。
ビラの長いマンコを彼が左右に開くとマンコからは透明な液が滲み出ており、興奮している様子が分かりました。
私もいつの間にか、興奮で先走り液が出てきていました。

妻はそのまま後ろに下がってチンポを掴み、なんと自分のマンコに挿入してしまいました。
そして、「あ~いい~」と言いながら腰を前後左右に動かし始めたんです。
彼のチンポには妻の愛液が白く絡み付いていました。

数分もすると「奥さんダメです、出そうです」と言うので、思わず私は部屋に戻り、「中に出せ、いいから中に」と言うと、彼も観念して妻の膣の奥深くへドクドク放出しています。

妻は「ダメ~出来ちゃうよ~」と半泣きでした。

その日、私は大興奮でしたが、妻は「もう、出来たらどうすんのよ~」と少し不機嫌でした。
それでも「またやりたいか?」と聞けば、照れ笑いしながら「いいわよ」なんです。