自慢の彼女を巨根の友達に・後編

この体験談は約 8 分で読めます。

再度貴重な体験をしたのでまたここに報告したいと思います。

前の書きこみを見ていただければわかると思いますが、私の彼女(S)は酒井若菜をちょっと色素を薄くした感じの色白美人で、私の友人も密かに思いを寄せるほどです。
以前、友人のTとの夢のような体験を経験してからは、いつもその時のことを思い浮かべてオナニーしていました。

その後はお互いその時のことには触れようともせず(Sは忘れようとしてた?)、普通にデートをし普通にセックスしていました。

しかし一度Sの極上の体を知ってしまったTは、しつこいぐらいに「またやりたい」と言っていました。

私も当初は一度限りとの思いで体験したので暫くは無視していました。
でもTのあまりのしつこさと、私の奥底に隠された欲求(自慢の彼女が他人に汚されるところを見てみたい)で、もう一度だけやってみたいと思うようになってしまいました。

問題は、どのようにしてそういう状況に持ち込むかです。
非常に警戒心の強い彼女、しかもTとは以前のこともあるので、絶対に3人では会ってくれないからです。

私達はTの彼女(正確にはセフレ)を含めた、四人で会うことにした。

なかなか立派なあそこを持っているTはメル友サイトで2人のセフレをゲットしていて、今回はその内の一人(M)に頼んだのだ。

Mの年は22歳、専門学生。
はっきり言って淫乱で、T曰く、複数プレイ、野外プレイなど経験ありのツワモノらしい・・・。

Tも彼女連れなら前のようなことは無いとSも安心するから・・・。

結局のところは某温泉に泊まり込みで行くことになりました。
ここは混浴でしたが、もちろんSには内緒。
泊まりはその近くのコテージを使う事にしました。

決行は前回の事件の日から2~3週間後のことだったと思います。

Sにこの事を話すと・・・。

S「え~~、T君も行くんでしょ・・・。私は行きたくない・・・」

私「あいつも彼女連れてくるから大丈夫だよ。付き合ってまだ1週間らしいし。俺達が行かないとこの旅行が中止になってしまうから、それじゃあTが可哀想だよ」

お互い言葉には出しませんでしたが、明かにSはこの前の3Pを気にしてるようでした。
しかし頼まれたら断れない性格のSは、しぶしぶ行くことに賛成してくれました。

車一台で行ったのですが、意外と車中ではみんな仲良く話す事ができたので、Sもちょっと安心して心を開いてきたようでした。

この時はじめてMちゃんにも会ったのですが、見た目からは全然エッチな子とは判りません。
わざと服装も地味にしてきてくれたそうなのです。
顔はSと比べるとあれですが、そこそこ可愛く、胸もかなり大きい印象を受けました。
この子とも今晩エッチができると思うと、車の中からすでに股間を膨らませてしまいました。

結局お昼過ぎに温泉に着き、夕方まではパターゴルフをしたり、観光したり、普通のダブルデートを楽しんだのです。

すっかり疲れてしまった僕らは、ついに温泉に行くことになったのです。
混浴だと知らないのはSだけ・・・。
僕達も知らないふりをして更衣室に行きました。
更衣室は男女別々・・・。

(中は一緒なのに・・・)との疑問を抱きつつ、タオル一枚で体を隠したSとMが温泉に入ってきたのは、私とTが入った3分後ぐらいだったと思います。

S「なんでフミヤがいるの!!ここって混浴じゃない!!」

M「まあ、湯に浸かっちゃえば恥ずかしくないよ。入ろう?」

Sは一度更衣室に戻ってしまいましたが、5分くらい経った後、Mちゃんに連れられてやっと入ってきました。
温泉は幸か不幸か私達四人しか入っておらず、他の人に見られて恥ずかしがっているSを見れると思ってた私は少しがっかりしてしまいました。

しばらくは他愛もない会話をしていましたが(Sだけは緊張している様子)、そのうちMとTが体を洗いに洗い場へ上がっていきました。

Tはあそこを隠さないで、わざとSに見えるように上がっていきました。
本当に立派なちんぽを持っているのです。

Sはすぐに目を逸らしてしまいました。

S「私、恥ずかしいよ。なんでみんなで入ってるのよ!」

Sは私に助けを求めました。

私「せっかくの旅行やから温泉を楽しもう。ここは混浴しかないからしょうがないやろ。俺達も知らんかったんやから」

・・・と、無理に納得させました。

MとTが洗い終えて湯に戻ってきたので、今度は私とSが洗い場へ行きました。
Sは小さいタオルで必死に隠そうとしてますが、濡れた白いタオルなのでアソコの毛は透けてるし、タオルの面積が小さいのでちらちら見えてるようでした。

Tは食い入るようにSを眺めています。
Sはその視線に耐えられずに、体をさっさと洗い終えて、一人で先に部屋へ帰ってしまいました。
もっと温泉で楽しみたかったのですが、諦めて残りの3人で温泉に浸かりながら作戦を立てました。

コテージ内は二部屋あり、襖のようなもので区切れるような造りでした。

部屋で酒を飲みながら食事をしました。
Sはお酒が弱いのですぐに真っ赤になっていました。
その姿がまた可愛くて、やっぱりTにSをさせるのは止めようかと思ったほどでした。
Sにとっては温泉でのハプニングもありましたが、やっぱり旅行に来るのは楽しいらしく、いつもよりお酒が進んでいました。

暫く飲んだ後、別々に寝ることにしました。

襖を閉めて、二つの部屋にし、電気を消しました。
しかし外の街灯の明かりで真っ暗にはなりませんでしたが・・・。

私はSにキスをしました。
Sも恥ずかしがりながらも、キスには応えてきました。
私はSの服の中に手を入れて胸を弄りました。

S「ちょっと。やめてよ。T君達に聞こえてしまうよ」

私「声を出さなければバレないよ」

しかしSは胸を触る手を無理やり除けてしまいました。

その時です、隣から・・・。

「ああん・・。あ、ああん」

喘ぎ声が聞こえてきたのです。
TとMは作戦通り、こちらに聞こえる声でセックスを始めました。

私「ほら、あいつらも楽しんでるじゃん。俺達も気にする事ないよ」

S「・・・」

だんだん声が大きくなってきました。

「ああああ、いいよおお」

もう一度Sの胸を後ろから揉みほぐしました。

今度は抵抗しません。
アソコに手をやると濡れているようでした。

私「Sも感じてるよ。ほらこんなになってるし・・」

S「・・・」

Sはアルコールと、非日常的な状況で、いつもより理性が働かないようです。

クンニしてやると「・・・うう、・・あん」と声が漏れてしまうようです。

私は指と舌を使って必死になって愛撫を続けました。
ガマンしても声が出てしまいます。

S「・・ああん、ああん」

その声を聞いたTとMが隣の部屋から入ってきたのです。
Sはびくっとしましたが、私は足を押さえたまま愛撫を続けました。

T「フミヤ、一緒にこっちでやらせてもらうぜ」

Tはこう言うと、隣でMちゃんとエッチを始めました。
SはMちゃんも同じ事をしてるということで自分を納得させているようでした。

Mが淫乱女だと知らずに・・・。

TはSを常に意識しながらMとセックスしていました。
ちんぽがSの顔の横にくるような体勢をとったり、MのあそこをSから見えるように大きな音を立ててほじくったりしていました。

Sはかなり興奮していました。
いつもの大人しいSからは想像もつかないくらい・・・。

私もそのSの様子を見て嫉妬であそこをびんびんにさせていました。
そのうち、いつの間にかTはSとも絡もうとしてきました。

Sはこの期に及んで・・・。

S「・・やめて、Mちゃんがいるじゃない・・・。触らないで」

そう言って抵抗しました。

しかしそのMまでもが、Sを責め出したのです。

私はSの手を頭の上で押さえました。
TはSの胸にむしゃぶりつきました。

久々のSの乳首を美味しそうに責めていました。

S「・・あああ、やめてT君。お願い・・ああん」

興奮しながらも少し抵抗しています。

しかし3人の責めに勝てるわけも無く、されるがままになっていました。
MはSのあそこを舐めあげています。

S「Mちゃんもやめて!うう、やめてえ・・・」

僕は手を押さえたまま、ただ見惚れていました。

あそこはもうビンビンです。
Mちゃんは今度は私のちんぽをしゃぶりにきました。
今まで味わった事がないくらい上手で、すぐにイキそうになってしまいました。

T「Sちゃん見てみな。フミヤのやつMにあんなことされてるぜ」

S「いやあ。ダメだよふみや。やめて・・・。ああん」

T「Sちゃん。俺のもフェラしてよ、この前みたいに。あんなに美味しそうにしゃぶってたじゃん。フミヤのは小さいからな。俺のが興奮するんだろ?」

S「・・ちがうもん・・ああん」

SはTにクリトリスを弄られながら言葉責めにあってました。

Tは体勢を入れ替えて、イヤらしい形をしたちんぽをSの口に持っていきました。
Sは私の方を見てきましたが、私はMの口に激しく打ちつけていたのです。

Tは無理やりSの口に押し付けました。
SはTの物を仕方なくしゃぶってしまいました。

T「ああ、気持ち良いよ。俺のちんぽおいしいだろ?」

S「・・ああ」

SはTに押さえ込まれるように69の体勢にされていました。

TはSのGスポットを執拗に責めていました。
Sの弱点の・・・。

僕はその光景にたまらなくなって、Mちゃんのアソコに生のまま突き刺しました。

T「Sちゃん、フミヤがMとセックスしてるよ。バックからあんなに激しく」

SはTにちんぽを咥えさせられたままこちらを見ています。
それは嫉妬と興奮の目だったと思います。

T「おいフミヤ。Mはアナルも好きなんだぜ」

M「うん、アナルも興奮するの。ねえ、入れて」

Sとはノーマルなことしかしたことが無かった僕は、Mちゃんのアナルで初めて経験しました。
Mの愛液をアナルにつけてゆっくりと突き刺しました。
あそこよりもかなりきゅうくつでした。

TはSを四つん這いにして(Sからは私とMの方を見れるようにして)、後ろからアソコを舐めていました。

すると・・・。

S「・・ああああああ」

前回はフェラで終わっていましたが、今回TはとうとうSに挿入したのです!
私は挿入だけはと前回も拒否してきたのですが、今回は私がMとアナルセックスまでしてしまっているので文句は言えませんでした。

心の中はTへの嫉妬でいっぱいになりました。

T「ああ、Sちゃんの中・・窮屈で気持ち良いよ。最高だ」

そう言いながら、Sの細い腰を持ち、Sをおもちゃのように打ちつけていました。
Sは今まで私としかセックスしたことがないのです。
普段は私の租チンでのセックスだったため(Sはそれが普通だと思っていたため、それなりに満足してた)、Tの大きなちんぽに突かれて、心とは裏腹に大きな声が漏れていました。

S「あああん、ああん、いやああ」

アソコいっぱいにちんぽが入っているため、突かれる度にぐちゅぐちゅといやらしい音が聞こえてきました。
かなり濡れているようです。

するとTは自分のツバをSのアナル付近にベタベタになるまで付けて、親指でアナルを撫で回していました。

T「Sちゃんの綺麗なお尻の穴も丸見えだよ」

Sは初めての感触にビックリしていましたが、激しくピストンされて感じているので拒否できないようでした。

僕もあまり触れた事の無い所を・・・。

するとTはピストンしながら指をアナルにゆっくり入れていきました。
さすがに初めてで入りにくいらしく、第一関節まで入れては抜き、入れては抜きと、ちょっとずつ慣らしているようです。

僕はMちゃんとのセックスよりもそっちの方に目が行き、どうしようもありませんでした。

S「いやあ・・。やめてお願い」

T「すぐに気持ち良くなるよ」

S「いやああ」

僕はMちゃんのアナルの中に発射しました。
しかしアソコは大きいままです。

僕はSとTのセックスを見ながら、またオナニーを始めました。

T「フミヤ見ろよ。Sちゃんこんなに感じてるぜ。お前へたくそなんじゃあないのか?」

そう言いながらアナルとアソコを攻撃していました。

T「Sちゃん、アソコの中のちんぽと指が皮一枚で当たってるのがわかるだろ」

Tはとうとう根元まで指を挿入していました。
この光景は今でもはっきりと覚えています。

T「あああ、いきそうだ。Sちゃんいくよお」

S「あああああ」

僕もオナニーの手を早めました。

するとTは、「あああ!ああ!ううう」とうめきながら、なんとSの中に放出したのです。

僕も中には出した事が無いのに。

Sはもう失神寸前だったのであまり判っていない様でしたが・・・。
僕はこの時ばかりは嫉妬でTを殺してやりたいと思いました。

僕の大事なSのアナルを指で責めたばかりか、中出しまでしてしまうなんて・・・。