自慢の彼女を巨根の友達に・前編

この体験談は約 7 分で読めます。

僕は24歳のフリーターですが、今同じ歳の彼女がいます。

彼女は今まで僕としか付き合った事がなく、もちろんエッチも僕が初めての相手でした。
でも決してブスではありません。
性格がとても真面目で、男性に対して物凄くオクテだっただけです。
顔はグラビアアイドルの酒井若菜にそっくりです。

僕の友達も密かに思いを寄せている奴が何人かいます。
そんな彼女なのでエッチもノーマルなものしかしたことがありません。
変なことを要求して嫌われでもしたら大変なので・・・。

でも僕の中では、一人占めしたいという気持ちの他に、僕以外の人に抱かれたらどうなるのか見てみたいというイケナイ欲求もありました。

この前、思いきってその事を僕の旧友(T)に告げました。

すると彼は「俺に任せろ」と言うのです。

彼は彼女と面識が無かったので、今回限りの何かが期待できるかもと思ったのです。
(彼は中学の時の友人で、現在仕事で僕の地元から出ていった)

絶対に無理やりな事はしない事と、彼女の気持ちを優先させる事を約束に、彼を呼ぶことにしました。

とりあえず週末に彼女が僕の家に泊まりに来るよう約束を取りました。
彼女が家に着いてから、昔の友人が急に遊びに来た事を告げたのですが、人見知りが激しいため「それなら帰る」と言い出しました。
Tが行くところはもう夜遅いので無いのだと彼女(S)に言い聞かせ、なんとか家に入れました。

最初の30分ほどを3人で過ごした後、Tが「長旅で疲れたから先に寝る」と言いました。

Tを隣の部屋へ案内し、僕とSと二人だけになりました。
(Tにはこちらの部屋の様子を窺いながらスタンバイしてもらいました)

やっと二人になれたとの思いで、Sも甘えてきたのです。
徐々にエッチモードに入りました。

最初は、「T君がいるからここまでにして・・・」とか言ってましたが、「大丈夫。隣には絶対に聞こえないから・・・。Tも疲れてぐっすり寝てたよ」と嘘をついて愛撫を続けました。
(実際は隣の壁は薄くて、話し声も聞こえています)

SのCカップの胸をこれでもかと揉みほぐしました。
もしかしたらTに見られるかもという状況で、Sもいつもより感じているようです。
Sを安心させるため、あえて全裸にはせずに、キャミソールとミニスカートを残したままブラとパンティを脱がしました。

Sの太股の間に手をやるとびっくりするほど濡れていました・・・。

僕「今日はいつもより濡れてるぞ・・。どうしたん・・」

S「わからない・・・恥ずかしい・・」

もしかしたらいけるかも!と、その時思いました。

部屋の扉のほうからSのあそこが見えるように足を抱え込み、後ろからSの敏感な部分を執拗に攻めました。

僕「もし今Tが入ってきたら、あそこが丸見えやゾ」

そう言うと、小さな声で・・・。

S「いやあ・・・。あ、あん・・・」と、一層悶え始めました。

僕「もしTが入ってきたらどうする」

S「そんなの・・・困る・・」

愛撫を続けながら言いました。
もちろん彼女はTが絶対に入ってこない事を前提に、その状況で感じているようです。

僕「俺のしゃぶって・・・」

S「・・・うん」

彼女が性に対して無知なのを良い事に、初体験のときからフェラをさせていたので、今となってはとても上手になっていました。

Sがフェラしてる間も乳首やあそこを刺激してやりました。
Sのフェラも濃厚になってきます。

そろそろと思い、Sをベッドに寝かせ、部屋を真っ暗にしました。

Sの太股の間に入り込み、僕のモノをSのあそこに擦り付けました。
今日はすぐには入れてやらず、Sのあそこで焦らしに焦らしました。

Sが泣きそうな声を出したときに、やっと挿入・・・。
もちろん生で・・・。

すると、しばらくピストンを続けていた時に、Tが耐え切れずにこっそり入ってきたのです。
部屋を真っ暗にしてた事と、Sが完全に感じてたこともあり、Tが部屋に入ってきた事はSには気付かれていません。

僕は片手でTに待ての合図をしました。
Tは机の影に隠れながら鼻息を荒くしています。
友達のセックスシーンを生で見ているのだから当然でしょう。

しばらくは黙って見ていたのですが我慢ができなくなったようで、「Sちゃん、すごいいやらしいよ!」と声を掛けてきてしまったのです。

S「キャー!」

Sはかなりびっくりしたようでしたが、僕は体重をSにかけて肩を押さえながら腰を振り続けました。

そして・・・。

僕「大丈夫。たまには人に見られながらエッチしてみよう。Tとはもう会うこともないし。今日だけ。今日だけな」

・・・と、まくし立てていました。

S「いやあ!恥ずかしい」

少し抵抗しましたが・・・。

僕「ほら。Tが見てるぞ。入ってるところ」

何度も言ってやると、どうも観念したらしく大人しくなりました。
待ってましたという感じです。

T「すごい濡れてる、エッチな匂いがしてる」

Tもそんなことを言い、Sの興奮を促しています。

もうこうなったら止まりません。
僕のモノを抜き去り、Tによく見えるようにSの足を後ろから抱え込みました。
最初に部屋の扉に向けてやったのと同じポーズです。
敏感なところを愛撫すると、最初よりも濡れているような気がします。

Sは声を出さないように必死に堪えていましたが、「ああ・・ああん」と、か細い声がどうしても漏れてしまうようです。

Tは我慢出来ずに自分のモノを取り出し、Sのあそこを見ながらオナニーをし始めました。

父親と僕のモノしか見た事の無いSは一瞬目を背けましたが・・・。

僕「見て・・Tのちんぽがあんなに大きくなってる・・」

そう言うと、恐る恐る目を向け始めました。

(実は僕は結構あそこが小さいのでTのちょっと大きめのちんぽがめちゃくちゃいやらしくみえるようです。でも僕が初めての相手なので僕のサイズが標準と思ってる。・・Sよ、申し訳ない)

それをみたSはすごく興奮したようで、「ああん・・」と声を出してしまいました。

僕「Tのも気持ちよくしてやれよ」

S「いや、そんなのできないよ・・・」

T「お願い。手でやってくれるだけでいいから」

僕「ほら・・さわって」

S「・・ああん・・・だめ・・」

このような感じでSをちょっとずつTのほうに向けました。

僕はSの手を取り、Tのあそこへ導きました。
最初は触れてもすぐに手を離してしまってたのですが・・・。

僕「Tは童貞やから(もちろん嘘)、ちょっとだけ手でやってあげて」

そう言うと渋々Tのモノをしごき始めました。

T「Sちゃん・・すごい気持ち良いよ・・ああ・・」

Tはわざと大袈裟にいやらしく感想を言い続けました。

僕はSの胸を後ろから揉みながら・・・。

僕「ちょっと濡らしてからしごいてやりなよ」

S「どうするの・・・?」

Sが心細そうに聞きました。

Tはさっきまで気持ち良いと言ってたくせに・・・。

T「ちょっと痛いから。ちょっとしゃぶってよ。そうしたらツバがついて痛くないから・・」

S「それはできない・・」

またわずかな抵抗を見せて、Tのちんぽの上から唾液を垂らして、それを潤滑油代わりに、またしごき始めました。
このままでは何をされるか解らないと心のどこかでまだ少し理性が働いているようで、なんとか早くTを発射させようとしごき続けました。
僕はそのSの理性を完全に飛ばすように必死にTのモノを握っているSを愛撫しました。
体は完全に反応しています。

Tも一度フェラは諦めたらしく、今度はSの体に触れる事を求めてきました。
僕も正直言ってこんな体験は初めてなので、TがSに触れる事には抵抗がありました。
僕だけを愛してくれて、僕だけに体を許してくれたSがおもちゃにされることに耐えられなかったのです。
本当は・・・。

でも、Tのちんぽを嫌々ながらもしごくSを見て、他人に愛撫されているSの姿も心のどこかで見たかったようです。

僕は無言で判断をSに委ねました。
TはSの唾液にまみれたちんぽをしごかせながら、Sの胸の方に手を伸ばしました。
僕は目を見張りました。

Tの手がSの胸に触れた瞬間、Sは体をビクッと反応させました。
でも、その手を払いのけようとはしなかったのです。

あのSが・・・。

僕は嫉妬のあまり、Sの口に僕のモノを突き刺しました。
激しく腰を振り続けました。

もうその間はSの体はTの完全なおもちゃで、胸はもちろんあそこにもTの指は伸びていました。
指を2本突き刺されてクリも舌で刺激されているようでした。
Sは苦しそうにしながらも必死にその愛撫と口撃に耐えていました。

僕は体を入れ替えて、後ろからSに挿入しました。
今思うと、この時の僕は完全に暴走していました。

Sのあそこを僕に取られたTは、一度拒否されたフェラをSに要求しました。

T「Sちゃんお願い。ちょっとだけ舐めてよ・・」

四つん這いのSは僕に突かれながらも、「・・だめえ・・あん」と言っていました。

しかしTは、無理やりSの口に押し付けました。
しばらくは口を閉じていましたが、僕がTに対してヤメロとも何とも言わなかったのでSは観念したらしく、口を許しました。

僕はその光景をしっかり見るためにちんぽを抜き去り、よく見える位置でオナニーを始めました。

最初は僕とSがセックスしているのを見て、Tがオナニーしていたのですが・・・。
今はSがTにフェラしているのを見ながら、僕がオナニーしているのです。
完全に立場を逆転させたのです。

Tも挿入はしていないものの、Sの体を好きなように愛撫しているので、まさにTとSのセックスを目の当たりにしているのと同じなのです。
TはそのうちにSの口の中に発射してしまいました。

T「うう・・うう・・」と言いながら・・・。

僕はそのまま、自分の手で果ててしまったのです。

Tは果てた後もゆっくりとSの体を弄くり回していました。
Sが「もうやめて、おねがい」と言うまで、約10分ぐらい余韻を楽しんでいました。

結局、挿入は絶対にさせませんでしたが、まさかここまで出来るとも思っていませんでした。

Tにはそれから会っていませんが、この前、電話で「またやりたい今度は入れさせてくれ」と言ってきました。
今はその時のショックが大きくて、なんとか誤魔化しています。

Sとも、その日のことはお互いが触れないようにして、なんとか過ごしています。
内容的には他の人と比べて大したことはないのでしょうが、これは実話のため、まぁこんなものでしょう。
これでも僕とSにとっては衝撃なのです。
だってあの可愛いSが・・・。

心のどこかでまたやりたいと思っています。
でもまたTとやると、なんか乱交仲間のようで嫌なのです。
SもTとは会いたがらないと思うし、誰かいないかなあ・・。
ちなみに僕達は関西のカップルです。

このような時、Sは一体どのような気持ちだったのでしょうか?
Sとはあの時のことは全く話していないのです。
(怖くて聞けません)

でも仲が悪くなったわけでもありません。
セックスもします。

もしかして、最後まで(挿入まで)したかったとか、またしたいとか思っているんでしょうか・・?

彼女は恥ずかしがり屋なので自分からは絶対に言わないでしょう。