年下君とエッチしたらセックスの価値観が変わりました

この体験談は約 4 分で読めます。

私は14歳も年下の彼と付き合っています。
彼は28歳で彼女もいます。
もうすぐ結婚するような、そんな人です。
彼の名前は仮名で『拓也』にしておきます。
すごくガッチリした体格の人です。
ちなみに私はバツイチで42歳です。

拓也くんとは“付き合っている”とは言っても、会ってホテル行くだけ。
要するにセフレみたいな関係です。
最初からそれでいいとお互いに承諾して付き合っています。
もちろん誘ったのは私からです。
私はガッチリした人が好きで、逞しい人にギュッとされるのがいいんです。
私は痩せているので、守ってくれるような人が好きです。

拓也くんとセックスしてから私の中で色んな変化がありました。

・すごくエッチになった。
・セックスの気持ち良さが変わった。
・自分がすごいMだとわかった。
・すごくエッチなことも受け入れられるようになった。

私は35歳で離婚してから、もう結婚はしないって決めました。
30代は彼氏にも困りませんでした。
でも40代にもなると相手にしてくれなくなって、寂しくて悲しかったです。

拓也くんは20代です。
でも、エッチだけならいいよって条件で付き合ってくれています。
40代で20代の男性と付き合えるなんて夢にも思いませんでした。
だから無茶な要求にも応えているうちに、エッチへの考え方も変わりました。
いつ捨てられるか分かりませんけど・・・。

彼と初めてセックスをした時、少し乱暴って思いました。
私がイッてもやめてくれなくて、ずっと腰を動かされて、頭がおかしくなりそうなんです。
もう何回かわからないくらいイキました。

「もういいでしょ?」って言っても、「まだまだ!」って舐めさせられます。

袋もお尻の穴まで舐めさせられます。
拓也くんが四つん這いになってお尻の穴を舐めさせられ、オチンチンを下から擦って、袋を裏から舐めさせられます。
それが拓也くんのお気に入りなんです。
口にも精子を出されます。
今では飲めるようになりました。

私のアソコを執拗に弄ぶ拓也くん。
舐めたり指で弄ったりします。
私も拓也くんと同じように四つん這いにされて、お尻の穴からアソコまで舐められて、指でかき回され、潮吹きもしてしまいました。

拓也くんの好き勝手に付き合っているうちに、私の中で『私は拓也くんのもの』っていう征服される喜びが生まれていました。

(これがMなのか)って思いました。

恥ずかしくて気持ち良くて嬉しいんです。
42歳にもなって28歳の彼氏にこんなにされてるなんて女として嬉しいです。

セックスも拓也くんの言うがまま。
あと、拓也くんは長持ちなんです。
しかもまだ若いから何回もできます。
私が経験したオチンチンで一番長くて太くて硬いです。
それを一番奥まで激しく突いてきます。
子宮に当たると気持ち良くて・・・。

拓也くんの上に跨がってする時は、言われた通りにできなくて、よく怒られてました。

「下手くそ!」って。

だけど今は、「上手くなったな!気持ちいいよ」って言ってくれるので、嬉しくていっぱいしてあげます。
自分で腰を振ってて、すごくいやらしい女だって思いました。
自分ですると、気持ちいいポイントがわかっているので、すぐにイッてしまいます。
でも気持ち良くて腰が止まらなくなってしまいます。

「このスケベ女!」なんて言われて興奮します。

恥ずかしいけど、拓也くんの前ではこうなってしまいます。
拓也くんも私の腰振りでイッてくれます。

私が一番好きなのはバックです。
当たるところがメチャ気持ち良くて、拓也くんの大きな手でお尻を押さえつけられて、力任せにメチャメチャに突いてくれます。
私が「もうダメっ!」って言ってもやめてくれません。
拓也くんが気が済むまで続きます。
あまりに連続で突かれて、イキ過ぎた時があったんです。
アソコと頭の中が気持ち良すぎておかしくなったことがありました。
オチンチンが入ったままアソコから何かを漏らしてしまった感じでした。
入れたままの潮吹きでした。
イキ過ぎて一線を越えた時、私の中のスケベな私が爆発したみたいになって・・・。

(もっともっとして欲しい。もっともっと突いて私をメチャクチャにして欲しい)って思いました。

拓也くんは乱れた私を見て満足したみたいです。
でも拓也くんは私をもっとスケベでエッチな女にしたいみたいです。
もう十分エッチでスケベだと思うんだけど(笑)

拓也くんとはもう離れられないです。
こんな世界があるなんて、拓也くんと会ってセックスの価値観が変わりました。
セックス依存性になりそうです。

拓也くん、オバサンだけどありがとう。
捨てられないように頑張るからね。
会った時だけでもいいから、拓也くんの気が済むまで私を自分のものにしてね。
もう私は拓也くんのセックスから離れられないです。

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