私の趣味はパンティコレクション・後編

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今回パンティを没収した女性は、現在の妻と結婚する前に2年ほど付き合っていた元彼女です。
私の4つ下で35歳。
華奢ですがバストが88センチもあり、スタイルも顔も良く、かなりセクシーな女性です。
その元彼女、美香(仮名)とは別れてからも妻には内緒でたまに会って、カラオケや食事などをして遊んでいます。
美香も去年結婚したとのことでしたが、旦那には内緒で遊んでいます。

美香と会う約束をし、車で家の近くまで迎えに行くと、しばらくして美香がこちらに歩いてきました。
その時の美香の服装を見て私は思わず興奮しました。
美香の服装は上は普段着のTシャツですが、下は白い薄手のスキニーパンツで下半身にパツンパツンに張り付いています。
しかもなんと、思いっきりパンティラインが浮かび上がっているのです。

美香と遊んでいる最中、私はしきりに美香がどんな形のパンティを穿いているのかラインを見ながらチェックしました。
その結果、美香は期待通りの小さいパンティを穿いているということが分かったのです。
私は心踊らせ、美香のパンティを没収することに決めました。

この日もカラオケボックスに入り、歌はあまり歌わず会話を楽しんでいましたが、突然美香が私に・・・。

「ねえ、さっきから私のお尻をチラチラ見てるでしょ?もしかして今、私のパンツ狙ってない?」

そう聞いてきました。
さすがは私の元彼女です。
私が先程からパンティラインをチェックしていることや、欲しがっていることに気づいていました。
それなら話は早いです。

「うん。今日は小さいパンティを穿いてるよね?美香ならもう分かってると思うけど・・・そのパンティ、今ここで脱ごうか」

そう言って、向かい側に座っている美香をこちらに来るように手招きしました。
私の狙いを理解している美香は、カラオケボックスの防犯カメラを気にしながらも、くすっと笑って席を立ち、素直に私の前に立ちました。
私は興奮を抑えながら、まず美香のピッタリとしたスキニーパンツのベルトとボタンを外して膝まで下ろし、パンティ丸出しの状態にさせ、パンティの形を細かく調べました。
パンティ検査です。
パンティを細かく検査されている間、美香の恥ずかしそうな仕草がたまらなくエロいんです。
私はこの時、すでに興奮でチンコがガチガチに勃起していました。

この日の美香のパンティはナイロン生地の白い極小パンティ、レースや飾りなどは一切ないシンプルなデザインでした。
フロント部分は辛うじて陰毛が隠れるほどしかなく、かなり際どいタイプです。
後ろはハーフバックタイプで、お尻の割れ目が少し出てしまうほどローライズになっていました。
パンティのサイド部分は3ミリ程度の細いゴムになっていて、美香の腰肉に食い込むようにフィットしています。
全体的にパンティが小さ過ぎて美香の下半身にピチピチに張り付いていて、今にもパンティがはち切れてしまいそうでした。

こんないやらしいパンティを没収できると思うと、嬉しくて仕方がありません。
興奮のあまり勃起したチンコから我慢汁が溢れ、パンツが濡れてしまって冷たくなってしまうほどでした。
一方でパンティ検査を受けながら美香は、「パンツをまじまじ見られちゃうこの変な感覚・・・久しぶり」と顔を赤らめながら言っていました。

私は美香のお尻に両手を回し、さらに私の目の前に引き寄せて美香のマンコ部分に顔を埋め、深呼吸を繰り返してパンティの匂いを堪能しました。
柔軟剤のいい香りと美香のマンコの甘酸っぱい香りが混じり、魅惑的な香りがしてさらなる興奮を誘います。
それに加え、パンティの温もりがなんともたまりません。

パンティから顔を離し、今度はパンティ全体を両手で撫で回してみました。
お尻の割れ目に張り付いているパンティの際を撫でたり、お尻の割れ目に指を突っ込んでみたり、横の細いゴムを指でゆっくりなぞったり、ゴムを引っ張って弾いたりして変態行為を楽しみました。
相手が元彼女なのでやりたい放題です。
その間、美香は私の目の前にじっと立ったまま恥ずかしそうにしていましたが、私がマンコの部分に手を伸ばして軽く撫でた時です。

「あぁ~」と小さく喘ぎ声を上げ、感じている様子でした。

喘ぎ声を上げだした美香はそこから表情が一変しました。
目を強く閉じ、快感を堪えるような表情で、微妙に腰を振りだしました。
パンティのマンコ部分はすでにぐっしょり濡れている状態になっていて、パンティの外側にまで愛液が溢れていました。
私は乱れ始めた美香に言いました。

「パンティを検査されただけで、どうしてこんなにマンコが濡らしてるの?パンティしか触ってないんだよ。それなのに腰まで振りだして・・・いやらしいね」

美香は息を乱して答えました。

「だって・・・パンティ検査っていう言葉自体がエッチだし、それに徹底的に調べられてパンツを触られてるうちにだんだん気持ち良くなって・・・」

そして目的のパンティは愛液もたっぷり付いて、完成度の高いパンティに仕上がったのです。

いよいよ没収の時間です。
今さら言う必要もないのですが、あえて美香に向かい、言葉責め風に告げました。

「このパンティは今ここで没収します!パンティ没収を受け入れますね?」

美香は感じているせいか若干虚ろな目で私を見つめて返事をしました。

「・・・パンツ没収・・・受け入れます」

私は早速、膝まで脱げているスキニーパンツを脱がしてソファに置き、パンティに手を伸ばしました。
そしていつも通りパンティ横の細いゴムに指を引っ掛け、脱げゆくパンティを凝視しながら足首まで下ろしました。
脱げていく段階で、パンティのクロッチがマンコからペリッと離れてしまう瞬間を見ると、そのいやらしさに興奮します。
美香の場合はパンティのクロッチとマンコが離れた瞬間、愛液が糸を引き、離れてしまったクロッチとマンコを繋いでいるのが見えました。
完全に感じてしまって腰まで振りだしている美香は、パンティを脱がされているだけなのに、「あっ・・・あぁ~イキそう」と大声で喘ぎ、同時に腰と膝をガクガク震わせていました。
私はパンティを膝まで下ろしたところで一旦手を止め、美香に問いかけました。

「パンティを脱がされるだけでイキそうだなんて、美香はいやらしい女だね。でもいいよ、イッても」

私はその光景を見るだけで射精してしまいそうなほどでした。

美香の下半身は次第に熱気を帯びて大量の汗が流れ、丸出しのマンコからは白濁した愛液が太股を伝い流れてきました。

この前も書きましたが、私はパンティ越しにマンコを軽く数秒撫でたのと、パンティを膝まで脱がしたこと以外は何もしていません。
たったそれだけの行為で美香は膝と腰をガクガクと痙攣させ、イキそうになっているのです。
私は膝まで下ろしたパンティを掴んだまま、美香にいやらしい口調で攻めてみたくなり、早速実行しました。

「美香は旦那さんがいるのに元彼の俺にパンティ没収されただけで感じちゃってるようなエロい女なんだから、イッちゃう前に何も知らない旦那さんにちゃんと『ごめんなさい』って言っておこうね」

美香は私の言葉に敏感に反応しました。

「だめ・・・そんなこと言っちゃイヤ・・・イク・・・ホントにイッちゃう」

目と強く閉じ、唇をギュッと噛みしめ、顔を真っ赤に紅潮させていました。
そしてマンコからは粘り気のある愛液が垂れ落ちて、膝の所で拡がっているパンティのクロッチ部分に次々と滴り落ち、じんわりと生地の中に吸収されていきます。
やがてパンティのクロッチが大量の愛液を受け止め切れなくなり、ポタポタと床へ落ちていました。
私はそのいやらしい光景を観察しながら、さらに言葉責めを美香に浴びせました。

「元彼にパンティ没収されて、『ごめんなさい』は?」
「元彼の前で立ったままイカされちゃって、『ごめんなさい』は?」
「何も知らない旦那さんに、ちゃんと『ごめんなさい』と言うまでは、イッちゃだめだよね?」

そう言った途端、美香は、「あぁ~イク・・・イク・・・イク・・・」と連呼し、膝と腰の痙攣に加え、腹筋まで波打つように痙攣させて、いよいよイク体勢に入りました。
私は矢継ぎ早に、「ごめんなさいしなきゃ、イッちゃだめ!」と叱りました。

「あぁ~イク・・・私・・・イッちゃう・・・あなた・・・ごめんなさい!」

美香は隣の部屋まで響きそうな声でそう叫びました。
そして数秒後・・・大絶叫と同時に、ピッ・・・ピシャ~!と、おびただしい量の愛液と潮を撒き散らしてイッてしまいました。

膝の所でパンティを広げて掴んだままの私の両手と、拡げた状態のパンティに大量の潮が降り注ぎ、まるで土砂降りの雨に打たれた後のようにずぶ濡れになりました。
特にマンコの真下でまともに潮を浴びたパンティは全体的にびちょびちょに濡れた状態になり、サイドの細いゴムにまで愛液が浸透し、パンティの隅々まで濡れた状態になりました。
こうして美香が身に着けていたパンティは、多くの女性から没収してコレクションしているパンティの中でも、最もいやらしい私好みの最高級のパンティに仕上がりました。

一方、激イキしたばかりの美香は快楽の表情を浮かべ、崩れるように私の肩にもたれかかってきました。
私はその間に愛液まみれに仕上げたずぶ濡れパンティを片足ずつ丁寧に外す作業に取り掛かりました。
そして美香の体からパンティを完全に抜き取り、パンティをどれだけ汚したのか確認させるためにパンティを広げ、クロッチの汚れが見えるように美香の顔の前で晒しました。
晒したパンティからは愛液が滴り落ちていました。
それを見た美香は、「恥ずかしい・・・」と言い、パンティから目を背け、「でも、何もされてないのに、こんなに気持ち良くなるなんて初めて・・・ねえ、今からホテルに行ってエッチしよ?いいでしょ?」とセックスのお誘いを受けました。

私はびしょ濡れに仕上げたパンティを常に持っているジップロックに入れて密封し、セカンドバッグに仕舞いました。
没収完了です。
美香のいやらしいパンティを手に入れたことだけで満足なので、セックスなどしなくてもいいのですが、パンティ没収を受け入れてくれた美香からのお誘いを断り切れず、条件付きでOKしました。

その条件とは・・・。
私と会う時は必ず私好みのパティを穿いて来ること。
これからもパンティ没収を素直に受け入れること。
ハプニングバーや、カップル喫茶、スワッピングパーティーなどへ一緒に行くこと。
この3つの条件を了承してくれるならと言ってみました。
美香の答えはなんと全部OKでした。

セックスを終え、美香をノーパンのまま家に帰すと、私もそそくさと自宅に帰って、没収したばかりのパンティの観察タイムです。
丸い物干しを上手く使い、まるで穿いている時の状態に見えるように立体的に掛けて飾りました。
そして立体的に干されたパンティを色々なアングルからスマホで撮影し、その画像を写メにして美香に送りました。

『旦那さんに、この立体的に飾られたパンティ画像を見せて、美香が今日穿いていたパンティだということに気付くかどうか試しなさい』

美香からは、こんなメールが返ってきました。

『画像と文字だけで、また濡れてきちゃった』

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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