ハゲデブニートの性奴隷にされていた同級生

この体験談は約 7 分で読めます。

JSがレイプされたのを目撃したことある。
目撃っつうか、俺もヤッたから書いていいよな?
今から20年以上前の話だが・・・。

当時11歳の普通のガキだった俺は、学校の帰り道に隣のクラスの女の子(仮に『A子』とする)が前を歩いてるのが見えた。

(あれ?A子って帰るのこの道だっけか?)

そう思ったが、気にせず後ろを歩いてた。

するとA子が立ち止まり、民家のインターホンを押した。
明らかに自分の家じゃないから、俺は(?)ってな感じで立ち止まって電柱に隠れた。
なぜ隠れたかって言うと、その家には近所でも有名なデブハゲの、今で言えば『ニート』ってヤツが住んでたからw
A子の顔を見たら無表情で下を向いてた。
で、扉が開いて、中から白髪の疲れた顔のお婆ちゃんが出てきて、A子を家の中に招き入れて扉が閉まった。

(親戚かなんかなのかな?)

俺はそう思い、その日は普通に家に帰ったんだ。

一応、A子の容姿を書いておく。
胸は同年代では大きい方だと思う。
ハーフっぽい顔で、何年か前に有名になったベッキー・クルーエル(うろ覚え)に似ている。

で、次の日、昨日のことなど忘れて学校に行き、A子も普通に学校に来て、普通に授業を受けて放課後になった。
その間A子も普通に笑ってたし遊んでたw

で、また家に帰る途中に俺の後ろをA子が歩いてるのに気付いた。

(またあの家に行くのかな?)

俺は少し速足で曲がり角を曲がり、A子を見てた。
A子はまた例の家のインターホンを鳴らした。
すると今日はデブハゲが扉を開けた。
デブハゲの右手には、当時の俺は存在すらも知らなかったが、チンコの形をしたものを持ってたw
で、A子はその家に入ってた。

その晩は俺は塾があったから家に帰ってから塾に行って、帰ってくる途中に家のそばに小さい雑木林があるんだけど、その近くを通った時に雑木林の中から声が聞こえてきた。
女の子の声だった。

「あの・・・もうこれで許してもらえますか?アッ・・・いえ、まだ痛いです。ンン!そこは少し気持ちいいです」

俺は子供ながらに、(スケベなことをしてる人がいる!)って思って、こっそり近づいた。

「アッ・・・いや・・・んん・・・キスは嫌です・・・んっ」

デブハゲは激しく右手を動かしながら、「もう出すぞ!出すからな!」ってA子に言ってた。
俺のいた場所からでもよく見えた。
デブハゲが左手の懐中電灯で照らしてたから。

デブハゲはチンコの先っぽをA子の中に入れてるように見えた。
全部は入れずに先っぽだけ。
すると「おおう!」って声を出してデブハゲはぐったりした。
A子は涙を流しながらハンカチでアソコを拭いてた。

その日はそれで、デブハゲとA子は帰っていった。
俺はデブハゲとA子が家で何をしてるのか確かめようと思った。
デブハゲの部屋を覗くために、俺はデブハゲの家を下見に行った。
デブハゲの部屋も知ってる。
いつも帰り道にデブハゲが部屋で踊ってるの見たことあるからなw

で、デブハゲの家を見に行ったら、その部屋のちょうど真下に物置小屋みたいのがあった。

(それに乗って壁の出っ張ってるところを歩けば見れる!)

俺はそう確信した。
そしてA子がデブハゲの家に行ったのを確認して、親に「今日は早めに寝る」と言い、20時頃になって家を抜け出してデブハゲの家に向かった。

デブハゲの部屋は明かりが点いてた。
俺は忍者のごとく物置小屋にササッと登り、壁の出っ張ってる所を慎重に歩き、デブハゲの部屋の窓まで辿り着いた。
慎重に中の様子を窺うと、案の上、A子が裸で立ってた。
股からはコードの線のようなものが2本出てて、A子は苦しみに耐えるような顔と気持ちよさそうな顔を繰り返してた。
甘い声も聞こえてた。
肌はピンク色に染まって、すごくエロかったのを覚えてる。

デブハゲはその光景をベッドで横になりながらニヤニヤして見てた。
左手には箱のようなものを持って操作してた。
線もその箱に繋がってた。
その光景を確か5分くらいモヤモヤしながら見てた。

「もう我慢できません。ンン・・・も・・・アッ・・・。出していいですか?我慢できません」

A子がとエロい顔でデブハゲにお願いしてた。

デブハゲは、「うひゅwまだあと10分我慢だよ?約束したでしょ?うひゅひゅww」ってキモい声で言った。

A子は唇をギュッとすると、そこから3分くらいは耐えてたと思う。
でも不意にA子が、「ああ・・・ああああああああ・・・イヤアアアアア」って言うと、アソコからオシッコが勢いよく出た。
デブハゲはそれを見て、「ぐひゅひゅwいえーいwお・れ・の・勝・ち!」って言ってA子の股から出てる線を勢いよく引き抜いた。
A子はすでにオシッコを漏らした時に床にぐったりしてたが、線を抜かれた瞬間、「うあ!・あ・・・あ・・・あ」って言って、また少しオシッコを漏らした。

次にデブハゲは布団に寝た。

デブハゲ「俺が勝ったから、今日はA子が上で動いてね!」

A子はアソコに入ってる線を2本自分で引き抜き、デブハゲの上に乗った。
手でチンコを掴むとアソコに導いてA子は腰を沈めた。
A子の顔は気持ちいいのと我慢の中間くらいの顔をして腰を振ってた。
それがたぶん10分くらいだったと思う。
そうしたらデブハゲが急に、「もう出るね!出すからね!」と言うと、A子の腰を持ち、すごい勢いで上下しだした。

A子「アッ・・・アッ・・・ううう」

甘い声をA子は出してた。
すると2人の動きが急にピタッと止まった。
本当にピタッとで2人はしばらくそのまま動かなかったが、A子がふいに立った。
アソコは部屋の電気に照らされてテラテラ光ってた。
A子はアソコを紙で拭くとパンツを穿こうと片足を上げた。
その時、A子のアソコからは白い液がポタポタ落ちてたのを覚えてる。

で、A子は、「もう今日は帰りますね」って言うと泣きながら部屋を出ていった。

次の日、俺は思い切ってA子に聞くことにした。
大人には話したらダメな気がしたから。

放課後になり、A子はまたデブハゲの家に向かっているようだった。
俺は勇気を出してA子を呼び止め、昨日見たことをなるべくオブラートに包みながら言った。
A子は最初ビックリした顔で聞いてたが、途中から泣きそうな顔になってた。

A子は俺の話が終わる前に、「俺君・・・私・・・私ね・・・脅されてるの」と言った。

そこからのA子の話では、3ヶ月前の帰り道にデブハゲとぶつかったらしい。
その時にデブハゲの持ってた時計を壊してしまい、「弁償しろ!500万だ!」って言われたらしい。
当然A子はお金など持ってない。
するとデブハゲに、「んじゃ僕の家に来て僕の部屋を掃除してくれたら許してあげる」と言われ、それなら私でもできると思い、デブハゲの家に何の躊躇もなく行ってしまったらしい。

デブハゲの部屋に入ると確かに汚れてた。
デブハゲはA子に掃除を頼むと、そのまま下の階に行ってしまったらしい。
A子は部屋を掃除しだした。
エロ本やら、明らかにスケベな道具やらで満載だったらしい。
A子は以前から性の興味は少しはあって、ついエッチな本やらを見たら悶々としてきた。

その時に後ろからデブハゲが、「A子ちゃん、そういうのに興味あるんだ~」と声をかけてきて、「そんじゃあさ、これ使ってみる?」と言って、今で言う『ローター』をA子に渡したらしい。

A子は嫌だと言ったのだが、デブハゲが「ちょっとだけ!ね?ね?」とかなり強い口調で言ってきた。
A子は時計を壊した手前、仕方なく、「ちょっとだけなら」と言った。

デブハゲは、「これをオシッコの出る所に当てるんだ」と言ってきた。

A子は言う通りに当てた。

デブハゲが「絶対見ないから!」と言ったので、デブハゲに背中を向け、オシッコの場所に当てた。

その瞬間、ローターが激しく動き始めた。
A子は1回ローターを落としたものの、拾い上げてまた当て続けた。
最初はむず痒かったのだが、だんだんとアソコが熱くなってきたそうだ。
5分程度だったとA子は言ってた。

デブハゲは、「今日はもういいから帰りなさい」とA子に伝え、A子を自宅へ帰らせた。
この時、「家族や学校の人には内緒にすること。明日から1年間、僕の家に来れば弁償は勘弁する」とA子に伝え、A子も500万なんて大金はないから、その条件を了解したらしい。

次の日からA子はデブハゲの家に通い始めた。
『掃除』という名目だったが、掃除など最初の2~3分程度で、あとはずっとローターをアソコに当て続けることを命令された。
もちろんA子は嫌だったが、これで弁償しなくていいなら楽なもんだと思ったらしい。

そのうちにローターを当て続けるとオヘソの辺りが熱くなっていった。
アソコから変な汁が出てパンツに染みも付いてきた。
ハゲデブは最初の約束通りA子の方は見ず、おそらくは声で楽しんでたと思う。

そういうことを続けて2週間目に突入した時だった。
オヘソの熱がだんだんと広がっていき、不思議な気持ちが込み上げてきたそうだ。
そしてそれが頂点に達すると、アソコがビクン!ビクン!と痙攣し、オシッコを漏らして倒れるように寝てしまったらしい。
A子は寝てるとき、すごく気持ち良かったそうだ。
アソコにヌルヌルの何かが触って・・・また触ってを繰り返してた。

目を覚ますとハゲデブがA子の股間に顔を埋めて、一生懸命にA子のアソコを舐めていた。
A子は訳も分からずに、「いや!やめて下さい!」とお願いしたらしいが、ハゲデブはその願いを無視してずっとA子の股間を舐めてた。
ふとA子はハゲデブの方を見るとハゲデブの右手が激しく動いてるのに気付いた。
ハゲデブは自分の股間を一生懸命に擦っていた。
A子はそれを見ても意味不明だった。

で、アソコを舐め続けられてると、またさっきの不思議な感じが込み上げてきた。
それはさっきよりも強く込み上げてくる。
A子は意味が分からずに涙を流しながらハゲデブの頭を掴み、また絶頂を迎えたそうだ。
今度は眠ることはなかった。

A子が言うには、「生まれて初めて心から気持ちいいと感じた」らしい。

ハゲデブは、ジュルジュルと何かを吸っているようだったが、A子はオシッコを飲んでると思ったと言って少し笑った。
俺は意味も分からずにその笑いに合わせたw

A子は絶頂を迎えて放心状態だったが、ハゲデブが急に「A子ちゃん、口!口開けて!」と言って、意味も分からずポカンと開いたA子の口に射精した。
A子は吐き出そうとして起き上がったが、ハゲデブに「僕もA子ちゃんのを飲んだから、A子ちゃんも飲まないとルール違反だ!」と言われ、仕方なく飲み込んだそうだ。
生臭くて苦かったらしい。

その日、A子はそれで自宅に帰された。

「この時に親に話せば良かった」とA子は言ってた。

次の日、A子は最初から下着を脱がされ、ハゲデブに舐められた。
そして何回も絶頂を繰り返した。

ハゲデブに、「それは『イク』って言うんだよ」と教えられ、「次からはイク時は『イク』と言え!」と命令された。
A子はイキそうになるたびに、「イ・・・イキます・・・イキます」と呟いた。
そのたびにハゲデブは嬉しそうに、「まだこんなに小さいのにエッチだね、A子は」ともう呼び捨てで、「エロい子だ、お前は僕のことが好きだからイクんだぞ!」などと言われたらしい。

ある日曜、A子は朝の8時からハゲデブの家にいた。

「朝8時に来い」と言われたからだ。

結局、A子はその日曜にハゲデブに処女を奪われた。
で、怒った俺が単独でハゲデブの家に突撃。
でも逆にハゲデブにA子との情事を見て、性に強い関心を持ってた俺は説得されて、ハゲデブの手ほどきを受けながらA子とセックスをした。

タイトルとURLをコピーしました