自ら痴漢されに行く妻・後編

この体験談は約 8 分で読めます。

久しぶりの投稿です。
以前、妻の電車痴漢と露天風呂での乱交を投稿した者です。

妻は堀北真希似で33歳になりました。
ショートカットで155cm、上から83(Bカップ)・53・84です。

夏休みを貸し別荘で過ごすことになり、妻と2人で◯◯県に2泊3日で行きました。
久しぶりの旅行で妻は喜んでいます。
車から荷物を降ろし、汗をかいたので2人ともシャワーを浴びてから買い出しに行くことになりました。
私がソファーに座って待っていると、妻が赤いタンクトップに白の薄地で短パン姿で来ました。
肩口からブラジャーの赤い紐が見えていて、胸元が緩んでいるので、屈んだ時は赤いブラジャーが丸見えで、短パンには赤のTバックも透けています。

私「恵、ブラジャーの肩紐が見えてるぞ」

あえてブラジャーの肩紐のことだけ言いました。

妻「変かな~?ブラジャー取っていこうか?」

すっかり寝取られ願望に目覚めた私は、周り男たちの反応や、どんな感じで視姦されるのを見たくてノーブラを勧めました。

私「うん、外して行けばー」

妻「そ~よね~、そうする」

妻と車に乗って近くのショッピングモールに向かいました。
助手席の妻を見ると、タンクトップがシートベルトで押さえられて胸の形がくっきりと分かります。

ショッピングモールに着くと、私は携帯がかかってきたふりをして、妻に先に行かせるようにしました。
妻に気付かれないように後を追うと、早速妻とすれ違った40代のおじさんが妻の後をつけています。
妻の後ろ姿はエロく、歩くたびに短パンがお尻に食い込んで赤いTバックが透けて見えます。
妻はショッピングカートを押しながら次々と食品をカゴの中に入れていき、その後ろを40代のおじさんが付いていて、妻が屈んだりすると、食品を選ぶふりをして上から胸元を視姦しています。
40代のおじさんが妻から離れた時に声をかけました。

私「あの女性、エロいですねー」

40代のおじさんはちょっとびっくりした様子でしたが、すぐに返答して来ました。

おじさん「あんたも見たね。あの女性は人妻でノーブラやでー。上から覗いたらおっぱいも見えて、乳首まではっきりと見えるわー。あの人妻は露出狂や。俺が覗いているのに気付いて、わざとおっぱいが見えるようにするんやでー」

私「今、缶詰めコナーにいて誰もいないから痴漢したらいいじゃないですか。私が見張ってますよ。人が来たら手を叩いて知らせます。もしチャンスがあれば、どっかに連れて行ったらいいじゃありませんか」

おじさん「ええんか?あんたも一緒にどうや?」

私「実は見る方が好きなんです。それに見張りは必要でしょう」

おじさん「そやなー。じゃあ頼むわ」

40代のおじさんはそう言い残すと、妻の方に近づいていき、しゃがんでいる妻の胸元を堂々と覗きました。
妻は間違いなく気付いていますが、気付いてないふりをしています。

40代のおじさんが妻に何か話しかけると、ようやく妻は胸元を手で押さえました。
妻が立ち上がると、40代のおじさんは妻の手を引っ張って、階段に連れて行きました。
嫌がる妻に40代のおじさんは強引にキスをしながら、タンクトップの上から胸を揉んでいます。
私は人が来ないかヒヤヒヤしつつも、妻が陵辱されるのをドキドキして見ていました。

40代のおじさんはどんどんエスカレートしていき、妻の短パンに手を入れてマンコを刺激して、ついに短パンとパンティまで脱がしてさらにマンコを陵辱しています。
タンクトップもたくし上げられ、胸を吸われたり舐められたりされています。
妻は顔が赤くなり、声を出すのを我慢しながら感じています。
ついに妻はイッてしまい、座り込んだところを容赦なく40代のおじさんはフェラを強制して妻の口を犯しました。
はじめは頭を押さえられて無理やりさせられていたフェラでしたが、途中からは自分から首振り、時には舌を出してペロペロと美味しそうに舐めています。
最後は妻の口の中に発射して、40代のおじさんは私に手を振って去っていきました。

妻はパンティと短パンを直してトイレに入っていきました。
私が店内をぶらついていると、例によって何もなかったような顔をした妻がショッピングカートを押して近づいてきました。

ショッピングモールを後にして、妻と貸し別荘に戻りました。
貸し別荘に着くと、管理人さんと作業服を着た中年男性がいました。
水道の調子が悪いという説明と、「空き巣に注意するように」とのことでした。
妻は管理人さんと中年男を別荘の中に案内して、私は荷物を持って後から入りました。

家の中に入ると、台所で管理人さんが妻に何か説明をしています。
管理人さんが蛇口を回し、妻は屈んで水を見ると、管理人さんと中年男は妻の胸元を覗いてます。
間違いなくおっぱいが見えます。
妻は私が見ていることには気付いておらず、男たちを誘惑して、まるで楽しんでいる様子でした。
わざと男たちに見やすいようにして男たちの反応を観察しているんです。
なんだか妻が悪女に思えてきました。
男たちの股間は明らかに膨らんでいました。

私が台所に入ると、管理人さんと中年男は勃起を気付かれないようにしています。
水が濁っていて、今夜は管理人さんの部屋の台所を借りることになり、明日、隣の貸し別荘に移ることになりました。

晩御飯は管理人さんも一緒に食べることになりました。
私がシャワーを浴びて出てくると、先にシャワーを浴びた妻は着替えていて、白のTシャツにミニスカートを着ていました。
Tシャツから黒のブラジャーが透けて見えるのでノーブラではありません。
少し安心しました。

管理人室で食事をしていたら、さっきの中年男がお酒の差し入れを持ってきたので4人で宴会になりました。
中年男に私も妻もどんどんお酒を注がれ、酔ったふりをして妻を見ると、妻はお酒に弱いので結構きてる感じです。
私はテーブルにうつ伏せて、寝たふりをして周りを観察しました。
すると管理人さんと中年男が私をリビングまで運んで、襖を閉めました。
襖を少し開けて覗いてみると、2人はとんでもない行動に出ました。

管理人「奥さん、綺麗ですよねー」

妻「え~、そんなこと言っても何も出ませんよ~」

中年男「お昼に奥さんを見た時、ドキドキしましたよー」

妻「嬉しい~。主人はそんなこと言ってくれないわ~」

中年男「本当ですか。奥さん、凄く色っぽかったですよー」

妻「やだ~、お世話でも嬉しいわ~」

管理人「嘘じゃないですよー。言いづらいんですけど、奥さんノーブラだったから、おっぱいがタンクトップの上から見えたり、乳首が立っているのが見えて正直興奮しました」

妻「え~、見えてたの~?ヤダ~、恥ずかしいわ~、2人とも見てたの~?」

中年男「はい、奥さんおっぱいがはっきりと見えて、乳首もはっきりと見えて、俺も興奮しました」

妻「こんなおばさんの胸を見て、そんなわけないわ~」

中年男「正直に言うけど、奥さんのノーブラのおっぱいを見て、チンポが勃起して大変だったんですよー」

管理人「そうですよ、奥さんのおっぱいは綺麗で、私もチンポが勃起して、バレないようにするのが大変だったですよー、今も透けて見えるブラジャーだけで興奮していますよー」

妻「恥ずかしいわ~」

中年男「奥さん、お願いがあります」

妻「お願いって何~?」

中年男「お昼みたいノーブラになってくれないですか?お願いします。もう一度だけ奥さんのノーブラ姿を見てみたいんですよー、お願いします」

管理人「私も奥さんの綺麗なノーブラ姿を見てみたいですー。奥さん、お願いしますよー」

妻「ダメよ~、私には主人がいるのよ~」

中年男「こんな美人の奥さんを独り占めしている旦那さんはズルいですよー。奥さん、お願いしますよー、一度だけお願いします」

妻「そんなことできないわ~、恥ずかしいわ~」

管理人「奥さん、お願いしますよー。一度だけ、ご主人には内緒しますからお願いしますよー」

妻「えぇ~、主人には絶対に内緒にしてくれますか?」

中年男「もちろん、絶対に内緒しますからお願いします」

妻「本当に内緒してね~。一度だけですよー。でもなんか恥ずかしいわ~」

妻はTシャツの中に手を入れると、器用にブラジャーを取り、ノーブラになりました。

中年男「奥さん、最高ですよー。Tシャツを引っ張ってピンとして下さい」

Tシャツを引っ張ると、立った乳首が透けて見えました。

中年男「奥さんの綺麗な乳首が透けて見えますよー」

管理人「本当に奥さんのおっぱいは綺麗ですよー」

妻「恥ずかしいわ~、もういいでしょ~」

いきなり中年男がズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

中年男「ほら、奥さん。ノーブラを見ただけでチンポが勃起しているでしょ」

妻「キャ~!」

管理人さんも続いてズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

管理人「奥さん、私のチンポも見て下さい」

妻「お願い、隠して~」

中年男「奥さん、よく見て下さい。奥さんのノーブラ姿でこんなにカチカチにチンポが勃起してますよー」

管理人「私のもカチカチに勃起してますよー」

妻「もう~分かりましたから、おちんちんを隠してください」

中年男「奥さん、分かりました。最後にチンポの硬さをチンポを握って確かめて下さい」

妻「もう許して~」

中年男「奥さん、本当にこれが最後のお願いです」

妻「本当に最後ですよ~」

中年男「はい、最後です」

妻は中年男のチンポを握りました。

中年男「奥さん、どうですか?旦那さんとどっちが硬いですか?」

妻「・・・恥ずかしいわ~・・・あなたのおちんちんの方が主人より硬くて大きいです~」

管理人「奥さん、私のチンポも握って下さい」

妻は管理人さんのチンポも握っています。

妻「管理人さんのおちんちんも主人より硬くて大きいです~」

中年男「奥さん、チンポを手コキして下さい。もっと大きくなりますよー」

妻は2人のチンポを手コキしはじめました。

妻「凄~い」

中年男「奥さんは硬くて大きいチンポは好きですか?」

妻「・・・ハイ・・・好きですよ~」

中年男「舐めたらもっと大きくなりますよー」

妻は少し躊躇しましたが、舌を出して中年男のチンポを舐めはじめて、ついにチンポを咥えました。

妻「うふ~ん、凄い~大きいわ~、こんな~おちんちん初めて~」

管理人「奥さん、私のチンポも咥えて下さいよー」

妻「アァ~ん、ジュパ~ジッパ~、アハ~ん~、こっちのおちんちんも~硬くて美味しい~わ~、うふ~ん」

中年男「奥さんのフェラたまんねー、気持ちイィー」

妻「おちんちん美味しい~」

2人はTシャツの上から妻のおっぱいを揉みはじめて、妻の目はエロモードに突入しています。

妻「あぁ~ん~ダメ~ん~、ジュパ~パ~、気持ちイィ~」

妻が感じていることをいいことに2人は妻のTシャツを脱がし、おっぱいが丸見えです。

管理人「奥さんのフェラ気持ちいいなー、タマタマも舐めてー」

妻「あ~ン、じゅ~ば~、タマタマも舐めちゃう~」

妻は快楽に堕ちて、男たちの言う通りにチンポと玉を舐めたりしゃぶったりしています。
中年男は妻を立たせておっぱいを舐め、管理人さんは妻のミニスカートとパンティを脱がして妻の足を広げ、屈んで妻のマンコを舐めはじめました。

妻「ダメ~アァ~気持ちイィ~」

もう妻は男たちのおもちゃになっています。
ついに妻は管理人さんに四つん這いにされてバックから犯され、中年男は再び妻にチンポを咥えさせています。

管理人「奥さんチンポが欲しかったんでしょ?本当は犯されたかったんでしょ?」

妻「すごくイィ~、もっと~もっと~犯して~犯してください~イィ~」

台所で犯された後は、風呂場に移動して再び2人に犯されています。
風呂場から出てきた2人は帰っていきました。

妻が管理人さんと作業員のおじさんに犯された翌日、私が起きてくると妻は朝食の準備をしていました。
最近は露出の高い服を着ていて、今日も露出の高い服で、白の綿生地ノースリーブのワンピースミニスカートでした。
水色のパンティが透けていて、ブラジャーは着けていません。

妻は昨日のことに私が気付いてないと思って、普段通り接してきます。
妻がしゃがむと胸元が広い服なので胸はもちろん乳首まで見えて、興奮と嫉妬が交差します。
それでも私は、妻が男たちに痴漢されたりレイプされたりするのを見たくてたまりません。
今日も妻はあの露出の高い服で男たちを誘惑するのでしょうか?

昼間は2人でゆっくり過ごし、夕方から出掛けて近くである花火大会を見に行くことになりました。
もちろん妻は朝の服のまま出掛けました。
2人で歩いて行くとすれ違う男たちは振り返って妻を視姦しています。

会場に着くと色んな露天商出ていて、2人で金魚すくいをしていると露天商のおじさんが妻の方ばかり見ています。
気になって露天商のおじさんの後ろに行くと妻のパンティが見えていて、胸元からは乳首まで見えていました。
露天商のおじさんは妻に長く居てもらいたいのか、サービスしてくれます。
周りの男たちも気付いて妻を視姦しています。
移動すると、男たちが何人かついて来ています。

花火が上がる時間になり、人混みから離れた所に公園があるので、そこから見ることにしました。
妻が「トイレに行く」と言い、ちょうど目の先に公園のトイレがあり妻が行くと、男が3人入っていきました。
私たちの後ろをついて来ていたおじさん達です。

(もしかして・・・)

そう思って、そっと覗いてみると、予感は的中しました。
妻は男に口を塞がれて、ドライバーみたいな物で脅されました。

おじさんA「大人しくしろ。痛い目に遭いたくないだろ」

妻が頷くと、おじさんAは塞いでる手を取りキスをします。
妻は抵抗しませんでした。
妻はワンピースのファスナーを開けられて、おじさん達に胸を揉まれたり舐められたりされています。
スカートも捲られて、パンティも抜き取られて、おじさんがマンコを舐めています。
おじさん達はチンポを出して妻に手コキをさせて、おじさんAがフェラをさせています。

そのとき女性の集団が来ました。
1人のおじさんが気付いておじさん達は逃げて行きました。
妻は服装を整えてトイレを出て、私たちがいた場所に戻ってきました。

花火大会が終わって別荘に戻ると、妻の方からエッチを求めてきました。
いつも以上に妻は熱心にチンポをしゃぶってきました。

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