ブルマ姿の女の子みたいな男子にしゃぶられて放出

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こんにちは。
私は今、教師をしています。
私の体験を話してみたいと思います。

私が教師になりたての頃の話です。
今くらいの季節になると生徒たちは学校祭の話でもちきりです。
特に『仮装大会』は審査結果に応じて賞金が出されるので、みんな一生懸命に考えていました。
(ちなみに私がいたのは中学校です)
クラスルームの時間は、その内容決めです。
色々アイデアが出ますが、決定的なものは出てきません。

そんな中、クラスの女子から「女装がいいんじゃない」というアイデアが出されました。

男子は当然大ブーイングです。
しかし思春期の女子は強いです。
ブーイングなどお構いなしに、「ヒロ君(仮名)が女装すればいいんじゃない?」と提案します。

このヒロ君、中学2年生でも背が低くて色白です。
クラブは吹奏楽部で、ピアノが弾けます。
声変わりもまだのようで、知らない人が見れば女の子に見えなくもありません。
実際3人兄弟の末っ子で、年の離れた姉さんが2人いることも影響があるのかもしれません。

「先生、どうですか?」

女子が私に聞いてきます。

「ヒロが嫌がらなければいいけど、ヒロはどう?」

私が聞くと、しばらく考えたあとで、「わかった。やってみる。でもどうすればいいかわからないから、女子のみんな教えて」と言いました。

その後は女子が中心になってお化粧の仕方や洋服のセレクトをやっていました。
ヒロ君には、「大丈夫か?無理するなよ」と言いましたが・・・。

「大丈夫です。じつは昔、姉たちによく着せられていたので。歌舞伎だって女形がいるでしょ。表現すると思えば」

実にしっかりした答えでした。
女子からは、「私たちより肌がきれい」「お化粧は少なめがいいんじゃない」などと言われていました。

学校祭の本番近づいたある日、私は資料の作成や学生の課題に目を通していました。
ほとんどの教室は電気が消えているのに、なぜか化学資材室の明かりは点いています。

(消し忘れかな?)

部屋の入口まで行くと、衣擦れの音がしました。
泥棒かと思い、戸を開けると、そこにはヒロがいました。

「何をしている?こんな時間に」

「すみません。みんなから借りた衣装を着ていたら、どうしようか迷っちゃって。明日までに決めるという約束だから」

化学資材室は学校祭の準備のために私が貸し出していた場所でした。

「そうか。でももう時間が遅いから、家の人も心配するから、明日みんなと相談しよう」

「そうだ先生、ちょっと見てください。先生の意見があればみんなも納得するかも。親には遅くなると言ってありますから」

そう言うと着替えはじめました。
まあいいかと私は眺めていました。
セーラー服、ブラウス、ワンピースなど、よく集めたなと思うほど服が出てきます。

「みんな半分着せ替え人形のつもりでやっていますよ」

そう言ってヒロは笑っています。
早く帰りたいなと思っていた矢先でした。

「先生、これは」

ヒロが着てきたのは、ブルマでした。
体操服の紺パンではなく、ブルマです。
しかもツインテールに髪を留めてあります。

「えっ」

少しドキドキしていました。
じつは教師になったのも、『ブルマが見たい』からだったのですが、昨今の教育現場ではブルマは全滅で、少し寂しい気持ちでした。

「それはどうしたの?」

「女子のお姉さんから借りてきたらしいけど」

「ちょっと後ろ向いて」

「え、こう?」

ヒロはくるっりと後ろを向きます。
男の子とは思えない、いいお尻の形でした。

「前に屈んで」

さらにお尻の形が食い込んできます。

「先生、もういい?」

ヒロは前を向きながら言いました。

「どうだった?どれが一番よかった、先生。・・・えっ」

なんと私のチンポは勃起して、ズボンを押し上げていました。

「あ、これは・・・」

あたふたしていると、「へ~、先生ってブルマが好きなんだ」と、ヒロが私に近寄ってきます。

「先生、僕は男の子だよ」

そう言いながら上目遣いで見てきます。

「それは・・・」

「でも嬉しいな。僕、先生のことが好きだから」

なんとズボンのベルトをはずそうとします。
抵抗しようとしましたが、「このこと、みんなに言うよ」とヒロに言われ、抵抗をやめました。
ズボンを下ろされ、チンポが曝け出されました。

「大きいな~」

ヒロがチンポを舐めはじめました。
気持ちのいい場所がわかるようで、すごく上手でした。
彼女よりも上手でした。
ふと見ると、ヒロのブルマも膨らんでいました。

「ヒロも大きくなってるね。しゃぶってあげる」

初めてでしたがヒロのブルマを下ろして舐めました。
熱い棒を咥えた感じでした。
まだあまり毛が生えていなかったのでしゃぶりやすかったです。
舐めながらヒロのチンポをしごきました。

「先生、気持ちいい」

ヒロは悶えます。
同時におしゃぶりのスピードも速くなります。

「イク」

私はヒロの顔に放出しました。
ヒロのチンポも同時に弾けました。

「今度は僕が」

ヒロが私のチンポをしごきます。
アナルを舐めてやると「ひー」と声を上げ、それと同時にしごくのも速くなりました。

「気持ちいい、イッちゃう」

そう言って、ヒロはイッてしまいました。
最後は2人でお互いのチンポをしごきあいました。
教室は中は栗の花の匂いが充満していました。
思い出すだけでチンポが疼きます。

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