小学生の妹の友達が穿いていたパンツの色に驚愕!

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私が中学3年の夏、高校受験に向けてむさくるしい暑さの中、勉強に励んでいた。
当時の私は成績が悪く、また周りの同級生からも、「このままだと受かるのは無理だな」とよく言われていて、近所の人たちにも、「調子はどう?順調なの?」など学校内と学校外の双方からストレスを感じていてとても辛い日々だった。
なにしろ当時は15歳、そのようなストレスにまだ精神的にも肉体的にも耐えられなかった。

そんなある日、いつも通り学校から帰ってきて部屋で勉強していると、「ごめんください、Fちゃんいますかー」と女の子の声がした。
玄関に行くと、「あ、お兄ちゃん久しぶりです」と妹の同級生のTちゃんだった。
(私には、当時JS4年になる妹がいました)

私はとても驚いた。
白のタンクトップに迷彩柄のミニスカートで、はにかんだ笑顔がとても可愛かったから。
芸能人で例えるなら、榮倉奈々を小麦色にしたような感じで。
とにかく妹とは比べ物にならないくらい可愛かった。

少しの間、見惚れていると、「お兄ちゃん、大丈夫?」と言われ、少し戸惑いながらも、「妹ならまだ帰ってきてないんだ」と答えた。
Tちゃんは、「うん、わかった。それじゃ明日また来ます」と言って帰っていった。
ふーんと思いながら受験に向けて勉強をしようとしたのだが、なかなかペンが進まない。
それ以前に、今まで感じたことがないくらいにドキドキした。

(まさか、私が・・・?そんなはずはない)

確かにその頃の私のストレス解消は、親にバレないようにオナニーをすることだった。
当時は妄想で、同じクラスの同級生やエロ本をオカズにしていた。
短時間でストレスを軽減するにはそれしかなかった。
また当時の私は童貞でしたので、性への執着がないわけではない。
しかし、受験に向けて集中するしかなかったので、心のどこかで我慢していたのかもしれない。
また、当然のことながらロリコンではない。
しかし、久しぶりに会ったTちゃんを見て興奮せずにはいられなかった。

その時、私の中に悪い気持ちが働いた。

「明日も来る」と言っていた。
それに私のことを『友達のお兄ちゃん』と思っていてくれているのだから警戒はしていないはず。

その日、妹にTちゃんが来たことを伝えた。

「わかった。明日は今日よりも早く帰ってくるね」

そう妹は言った。

そして次の日、私が帰宅するとすでに妹が家にいた。
程なくして玄関のチャイムが鳴った。
窓から覗くとTちゃんだった。
嬉しいことに昨日と同じ迷彩柄のミニスカートを穿いていた。
妹が玄関に迎えに行き、そのまま一緒に妹の部屋に行った。
私は少し時間をずらして妹の部屋に行った。
するとTちゃんが、「あっ、お兄ちゃん、こんにちは」と昨日と同じはにかんだ笑顔で挨拶をしてくれた。
なんとも愛くるしい。

妹は「どうしたの?」と聞いてきた。
私は昨日の晩、どうにかしてTちゃんと一緒に遊びたい、一緒の時間を過ごしたいと思い、色々と考えた。
2人きりで遊ぶとTちゃんに何か企んでいるのではないかと警戒される。
しかし、かと言って3人で行動すると、今度は妹に邪魔者扱いされてしまう。
私は閃いた。
私の自宅周辺には、小さい森、畑、小屋、あと家と家の間の狭い通路など立地的に隠れやすくなっている場所が多くある。
思いついたのは、かくれんぼ。
提案してみると、意外にもすんなり受け入れられた。

「それじゃー外に出よう」

妹の部屋から移動。
外に出て、じゃんけんをしたら運よく妹が負けて、私とTちゃんが逃げることになった。
心臓はバクバクだった。

(受験だというのに一体私は何しているのか?)

自問自答していると、Tちゃんの姿がなかった。
とりあえず妹に見つかるとせっかくのストレス発散の意味がなくなるので、近くの森に1人身を隠した。

しばらくすると近くからガサガサと音がしました。
ちらっと見ると、そこにはTちゃんの姿が。
私はすぐにTちゃんの所に行き合流した。

「1人で森にいて怖くないの?」

「うんうん、全然。学校でも、よく昼休みに男の子に混ざってやってるから平気」

その時Tちゃんが上を見上げて、「あっ、カブトムシ、カブトムシがいる」と言った。
私も見上げると、2.5メートルくらいの高さの木にカブトムシが1匹いた。

「お兄ちゃん、とれる?」

「お兄ちゃんが肩車するからTちゃんが登って捕まえて。それなら枝が折れる心配もないし、なんかあったらお兄ちゃんが下で支えるから」

しかし今日の格好はミニスカートだ。
無理と言うだろうと思って諦めていた。

「わかった。おにいちゃんは受験が近いし、怪我すると大変だもんね。この高さかー。お兄ちゃん、私、挑戦してみる」

急展開の返答だった。
私はすかさずTちゃんを肩車した。

「お兄ちゃん、ありがとう。もう届くから、あとは下りる時にお願いね」

そう言って私から離れていく。
何も言わずに上を見て目が合ったら気まずいので、「Tちゃん、大丈夫か?」と言って見上げた。

絶句した。
JS4だというのに、お尻の形がくっきりとした、おそらく片手で握るくらいであろうの黒のパンティだった。
私の妹ですら白の動物や花柄のパンツで、当然のことながら興奮などするはずもなかった。
私のあそこは一気に硬くなった。
そんな光景を見ているうちにTちゃんはカブトムシを捕まえた。
私は平静を装ってTちゃんを抱えて下ろした。
かくれんぼの途中だというのに、ドキドキが止まらなかった。

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