借金を妻の体で返済・・・前編

この体験談は約 24 分で読めます。

こんにちは、サラリーマンをしている37歳既婚の男です。

自分で言うのも淋しいですが、僕はあまり出世に向かないタイプの人間です。
この年になっても未だに役職も無いまま過ごして来ました。
結婚はしたものの、給料が少ないので共働きで頑張っています。

妻は32歳で、「真由実」と言って、特に目立つような美人ではありません。
妻の実家は一般的な家庭ですが、両親が厳しくて、付き合っている当時の門限は10時でした。
そのせいか真由実は、すごく地味な女になったみたいです。
でも、顔だけ見ればかなりの美人だと思います。
体も肉付きが良くて、ムッチリしています。
確かバストはFカップあったと思います。

ただ、僕が言うのもなんですが、世間の女性と比べるとファッションが明らかに古い気がします。
もちろん僕も洋服に興味があるわけではないのですが、テレビなんか見ていると、妻が「昭和の女ファッション」みたいな事に気付きました。

でも、真由実がオシャレになって浮気されたり、他の男と逃げられたら困るので、僕は今のままでも充分だと思っていました。

真由実の男性経験ですが、付き合ったのは僕で3人目で、エッチは僕が初めてでした。
昔の彼氏達は、やはり門限と両親の厳しさの事で喧嘩が絶えなくて別れてしまったそうです。

でも僕はモテる方では無かったので、そんな環境でも彼女がいるだけで嬉しかったので長続き出来ました。
結婚後に初めて真由実の体を見ました。
それは感激でした。
付き合ってる当初から巨乳なのではないかと思っていましたが、見事に的中し、結婚後は毎日のようにエッチをしていました。

それは幸せな日々でしたが、一つ不満なのは、真由実がイカない事でした。
僕がいけないのかもしれませんが、真由実は不感症なのかと思いました。
でも、結婚して2年ぐらいが過ぎた時に、真由実のタンスからアダルトビデオを見つけた事がありました。
本人には聞けませんが、どうやらオナニーをしてるみたいです。

さて、ここからが本題です。

僕達夫婦は、それぞれの給料から個別に貯金をしていました。
決められたノルマはあるんですが、特にチェックをするわけではなくて、お互いに信じ合っていました。
僕は時間をかけて100万円を貯める事が出来ました。
その時のノルマは70万円だったので、30万円は自由に使えます!

それからしばらくして会社の後輩と出張に行く機会がありました。
その後輩は僕とは違い、昔から遊び好きの男でした。
出張中はどうしても夜が暇になってしまうので、その後輩と飲みに行ったりしていました。
それが間違いの始まりでした・・・。

出張は1週間ほどだったので、3日目になると後輩が「先輩、パチスロ行きましょうよ!」と言い出しました。
僕は行った事が無かったので最初は断ったんですが、付き合いで行くことになりました。

そしてハマってしまいました・・・。

出張中だけでは終わらずに、その後も後輩と会社終わりにパチスロに行っていました。
そして30万円はすぐに無くなって、そこで止めようと思ったんですが、後輩に「残りの70万円を元手に100万円稼げばいいじゃないですか?それが投資ですよ!」なんて言われて乗ってしまい、結局半年で貯金は無くなってしまいました。

でも、貯金が無くなってもパチスロには行きたいもんです。
生まれて初めて出来た趣味かも知れませんでしたし・・・。

悩んだ挙句に、高校時代の友人で現在起業して成功している男を訪ねました。
さすがにパチスロしたいからお金を貸してくれとは言えないので、「株に投資したいんだけど、あと100万円足りない」という事にして借りる事に成功しました。
友人はよっぽど儲かっていたのか、『無利息、無期限』で貸してくれました。

そんな事があって、借りたお金を元手にまたパチスロを始めました。
でも、また半年ほどで100万円は無くなってしまいました・・・。
最初は返すつもりの借金でしたが、『無期限』という約束だったので、この時には返す気持ちは無くなっていました。

それからはお金も借りる所も無いので、パチスロを止めざるを得ませんでした。
貯金もしなくてはいけなかったので、生活を切り詰めて貯金を再開しました。

そんなある日、借金をした友人から電話があり、「100万円を返して欲しい」と言われました。
彼の会社が上手くいってないみたいで、返済を求められました。
でも当然返すお金は無いので、何とか謝って待ってもらうことにしました。

それからしばらくして、また彼から電話がありました。
会って話がしたいと言われたので、待ち合わせ場所に行きました。

すると、彼と一緒に男が座っていました。
その男はアメフトの選手みたいに大柄で、黒くて強面の顔でした。

友人は申し訳なさそうに話し始めて、「会社の経営がうまくいかなくなってきたから、不良債券を彼に譲渡したところなんだ」と言いました。

大柄な男は、友人の持っている回収出来ない債券を3割で買い取っているらしいのです。
結局、僕に話って言うのは、100万円の債券を30万円で売り渡すから、今なら30万円を払ってくれたら借金はチャラにしてくれるってことだった。

すごくいい話だったのだが、当然30万円すら持っていない・・・。
僕は借用書に返済期限が書いて無い事を突っ込んだのだが、「返済期限が書いて無いってことは、いつでも回収できるって事ですよ!」と大柄男に言われてしまいました。

結局その日は「来週中にどうするか連絡をくれ、連絡が無ければ債券は売るから・・・」と友人は言って帰りました。

そして僕は結論が出せないまま、ひょっとしたら友人が待ってくれてるかも・・・と甘い事を考えていました。
でもそれは大間違いでした。

翌週の日曜日に真由実と家にいると、チャイムが鳴ったので、近くに居た僕がドアを開けると、あの大柄な男がダブルのスーツを着て立っていました。

僕は一気に血の気が引いて、膝が震えてしまいました。
男はニヤッと笑って、「どーも、お久しぶりですね、いいですか?入っても」と言ってきた。

「いやいや、今は困ります。妻もいますから、すみません。また後日では・・・」と慌てて言いました。

でも、男は「ダメですよ。あなたみたいなタイプの方はすぐに奥さんも含めてキッチリ話をしないと先に進みません」と強く言われてしまい、流れで家に入ってきてしまいました。

妻は友人と勘違いしていました。

小さいリビングで妻の用意したお茶を飲みながら3人で座っていると、妻も異様な空気を察して若干不安になってきているようでした。

男は太めの声で話し始めました。

「奥さんは聞いてないみたいですからご説明しますね。お宅の旦那さんはご友人から100万円の借金がありまして、そのご友人が私に貸し付けた権利を売ってくれたんですよ。だから今後は私に100万円の返済をお願いします。あと、ご友人は無利息を約束していたみたいですが、通常は利息が付くのは当たり前ですから、法廷利息はいただきます。今のところ合計で138万円になっていますので、来週末までにご用意下さい」

妻は唖然として何も言えませんでした・・・。
私も何も言えなくなって下を向いていました。

男は状況を察して、「それでは来週また来ますから、ご実家の情報も頂いてますから逃げてもややこしくなるだけですよ!」と言って帰って行きました。

男が帰った後、急に真由実は泣き出してしまい、「どうして?どういうこと?説明してよ!」と言われました。

私は全てを正直に話しました・・・。
妻は怒ってしまい、その日は話を聞いてくれませんでした・・・。

でも翌日の夜、ご飯を食べてる時に、「とりあえず私の貯金を使って借金を返済しましょう!」って言ってくれました。
妻は私がパチスロを止めた事を信じてくれました。

でも妻の貯金は90万円ほどで、利息を入れたら50万円近くも足りません。
それでも僕は甘い考えを持っていて、『30万円で買った債券が90万円になったんだから、男も許してくれるだろう!』って勝手に思っていました。

そして週末、悲劇が起こりました・・・。

男はやってくると、「どうですか?お金は用意出来ましたか?」と優しく聞いてきました。
僕達は二人で90万円を手渡し、「これで何とか勘弁してもらえないでしょうか?」と言いました。

「48万円足り無いですね?今日全部払う約束ですよね?」と男は言ったので、
「でも・・・30万円で買った債券ですよね?それで十分では無いでしょうか?」と僕が言うと、男はミルミル顔が変わって・・・。

「てめーに関係ねーだろうが!俺がいくらで買おうが債券の額は変わらねーだろが!ガキみてーなこと言ってんじゃねーぞ!」と、いきなり怒鳴りだしました。

僕達は完全にビビってしまい、何も言えませんでした・・・。

男はタバコを吸いながら、「どうすんだ?今日中に用意出来んのか?無理ならお前らの実家に行くぞ?」と言いました。

僕の実家もそうですけど、特に妻の実家には絶対に行かれては困ります・・・。

二人とも黙っていると・・・。

「まぁ確かに、お前の言う通り90万円でも利益は出てるから損はねーんだよ。でもな、俺のポリシーで、債券額は1円でもまけねーのがルールだ。だからいい方法があるよ。肉体労働で返すってのはどうだ?」と、男は言いました。

僕は喰い付いて「分かりました。ああ、僕ができる事は何でもします!」と言いました。

でも男は「お前じゃねーよ、奥さんだよ、奥さんの一日を5万で買ってやるよ」と言い出しました。

妻は理解が出来ない表情でキョトンとしていました。
でも僕は言っている意味が理解出来ました・・・。

情けない事に、男が妻の体目当てなのを分かっていながらも、この状況から逃げる事の方と迷ってしまい、妻を守るっていう行動は起こせませんでした・・・。

男は妻に向かって「奥さんが俺の為に1日働いてくれたら、日給で5万円だ!どうだ?いい話だろ?」と言いました。

妻はその意味を全然分かっていません。

そして「働くって、私にも出来るような簡単な仕事なんですか?」と聞いていました。

男は「もちろん!肉体労働で辛いが、こんな高収入のバイトは他にねーだろ?やるか?」と言いました。

妻は「それしか方法はないので・・・やります・・・」と言いました。

男はすぐに紙とペンを取り出して、「じゃあ雇用契約だ!」と言って、『私、◯◯真由実は◯◯◯男氏の専属のメイドとして身の回りの世話の全てを業務とし、ここに契約致します。また、日当は1日金5万円とします』と紙に書いて、妻に署名と捺印をさせました。

僕はこの間に止めるべきか迷っていましたが、恐くて何も出来ませんでした。

そして契約が終わると「じゃあ早速今から働いてもらうから」と男が言い、「はい、まずは何を・・・」と妻が言いました。

男は「じゃあ、まず裸になれ!」と言いました。

妻は唖然として、自分のしてしまった契約の意味が初めて分かったようでした。

妻は初めて聞くような震えた声で、「あの・・・それって・・・どういう・・・」とモジモジしていると、「だから!お前は俺の性処理が仕事なんだよ!」と男は言いました。
妻は涙目になって俯いてしまい、震えていました。

すると男は「さっさとしねーなら実家行くぞ?お前の実家も押さえてあるんだよ!」と言いました。

妻は「それは困ります!」と言いました。

そして妻は意を決した様に、「主人の前では・・・」と言うと、男は「アホか?旦那の前だから5万も払うんだろ?それが面白れーからだろ?じゃなきゃお前みてーな女に5万も払わねーよ!」と言いました。

妻は泣きながら静かに服を脱ぎ始め、僕は隅っこで正座して下を向いていました。
男はタバコを吸いながら冷蔵庫から勝手にビールを持ってきて飲んでいました。

そこで意外だったのは、妻の行動でした。
僕は妻の大人しい性格上、服を脱ぐのに抵抗して時間がかかると思っていました。
むしろそうであって欲しいとも思っていました。
でも妻は、大きくため息をつくと、坦々と服を脱ぎ始めて、下着まで全てをあっという間に脱いでしまいました。

男は「おおおお、お前の嫁、いいパイオツしてんなー」と喜んでいました。

意外なことに妻は、堂々と潔く全裸になりました。
いざと言う時は女の方が強いのでしょうか?
さっきまで泣いていた妻ですが、その時は怒りの表情にも見えました。

たぶんこんな汚い脅しをかけてくる男や、情けない僕に対する怒りでしょうか?

『こんな下らない事はさっさと終わらせてっ!』と言うような表情に見えました。

そして男は自分も同じように裸になりました。

物凄い体です・・・。
真っ黒に日焼けした体で、ムッキムキの筋肉、そして一番驚いたのは男のアソコでした。
まだ勃起していないのにも関わらず、勃起時の僕よりも大きなサイズでした・・・。
もちろん妻は僕のモノしか見たことがありませんので、ビックリしていると思います。

男は二人掛けのソファーの自分の横に妻を座らせると、妻の方に手を回して胸を揉んでいました。
妻は男とは反対方向を向いて、屈しない表情をしています。

男は「お前の嫁いいおっぱいしてんな?こんなすけべな巨乳じゃたまんねーだろ?おーおー、さっそく乳首も勃起してんぞ?」と言いました。

僕はそれだけでかなりの衝撃でした・・・。
確かに僕から見ても、妻のおっきめの乳首が勃起してるのが分かりました・・・。
それでも妻は毅然とした表情を崩しません。
でも、顔が真っ赤になっているのは分かりました。

男は胸を揉みながら、「おう、手でチンポしごけや」と言いました。
でも妻は何も行動をしないと、男は妻の手を自分のアソコに無理矢理持っていって、「早くしろ!これから言った事をやらねーと金はねーからな!」と怒鳴りました。

妻は渋々男のアソコを上下に擦っていました。
そして男は妻の乳首を重点的に攻めていました。
妻は時々“ビクンッ”と体が反応していましたが、声は出しませんでした。

男は「お前、ちょっとこっち来てみろ、嫁の乳首触ってみろ!」と僕を呼び付けました。

僕はガクガクした膝で近寄って、妻の乳首を触りました。
今まで触ったことの無い、パチンコ玉みたいに硬くなった乳首でした・・・。
妻は恥ずかしそうに眉間にシワを寄せて顔を横に向けています。

そして男が乳首を指で“ピンッ”と弾くたびに体を震わせていました。
散々乳首とおっぱいを弄り回した後に、「次はしゃぶれ」と男は言って、妻の頭を掴んで自分のアソコに押し付けました。
妻は若干の抵抗を見せましたが、結局口にアレをねじ込まれていました。

最初は半立ちでしたので口に入っていましたが、男のモノが完全に勃起してくると、口に入りません。
それでも先っちょだけ舐めさせられていました。

最初は妻が横に座っていた状態でフェラしていたんですが、男は目の前に跪いて舐めるように言いました。
そして妻がソファーから下りて、男の股の間に跪きました。

すると男は「おい、ちょっと待て、旦那、こっちこい!」と僕を呼びました。

そして男に呼ばれるまま行ってみると、男はソファーを指差しました。
その指差した部分を見てみると、妻が座っていた場所に、大きなシミが出来ていました。
僕はすぐにその意味が分かり、呼吸出来ない感じのショックを受けました・・・。

(妻が感じてるのか?)

しかも、かなり大きめのシミでした・・・。

男は「おい、マンコ広げて旦那に見せてやれ」と妻に言いました。

妻は顔を伏せて、さっきの堂々とした態度はどこにもありませんでした。

男は「言うこと聞かねーなら金は無しだぞ?」と言うと、妻はゆっくりM字に足を広げました・・・。

大きく広げないので、途中で男が妻の足を掴んで、思いっきり広げました。
僕はあまり妻の体を明るい所で見たことがなかったので、初めてハッキリ見ました・・・。
衝撃でした・・・。

妻のアソコは、泡立てた玉子の白身を塗り付けたようになっていて、お尻の穴まで汁が垂れていました。
周りの毛まで濡れてしまって、肌にくっ付いていました。
そしてビラビラもたっぷりと濡れているので、変な形によれてくっ付いていました。

僕はこんなに妻が濡れてる所を見たことがありませんでした・・・。
今までは、どんなに僕が触っても穴の奥の方が濡れているだけで、外に溢れ出すことなんか絶対にありませんでした。

「あーあ、こりゃどスケベな女の濡れ方だな、本気汁が出ちゃってるよー、お前の嫁すげーな?まだ乳首しか弄ってねーのにな?」と男に屈辱的なことを言われました。

でも男の言う通りです・・・。
本当の妻はスケベなんでしょうか?
やはり僕では満足出来ないからアダルトビデオでオナニーをしてるのでしょうか?
すごく苦しくなりました・・・。

そして男は、妻の股を広げたまま色々と弄り出しました。

「あーあ、奥さん、すげーオナニーしてるでしょ?やりすぎだよ?クリがこんなになっちゃってるよ!」と言いました。

僕も妻もドキッとしました。

そして男は手の平全体で、妻のアソコを撫で回しました。
溢れ出した汁で手の平がヌルヌルになって、すぐに“クチュクチュ”と音がしました。
そしてかなり激しくアソコ全体に強く擦りつけていました。

僕から見たら、(そんなに激しくしたら妻は痛がってしまう!)と思いました。
だって僕の愛撫は、いつもソフトクリームを舐めるような優しい愛撫で、妻もそれが一番気持ちイイって言ってくれていました。

でも、妻の表情を見てると分からなくなりました・・・。

あんなに激しく強く擦られてるのに、下半身は「ビクンビクン」と反応して、ドンドン「クチュクチュ」という音が大きくなってきました!
妻は自分の腕を噛んで、必死に声を殺しています。
太ももはプルプルと小刻みに痙攣して、つま先が“ギュー”っと、力が入った状態で固定されていました。

(なぜ痛いって言わないんだ?そうすれば止めてくれるかもしれないだろ?)と、僕は思っていました。

でも、それは全然的外れでした・・・。

しばらくすると、男が高速で手を振るような動きに変えて、クリトリスの周りを重点的に擦り始めると、思わず妻は「うぐあぁぁぁぁぁっ、うふうううあああああ」と声を出して、その後にアソコから“ブチャブチャブチャアアア”と凄い音がしたと思ったら、水しぶきのような物がアソコから噴き出しました!

僕がビックリしてると、妻は「うはああああああああ」と絶叫するような声を出して、腰を大きく持ち上げて、頂上までいった所で“ガクンガクン”と崩れて、その後は静かになって、だらしなく股を広げたまま痙攣していました。

そして男は「何だよツマンネーな!簡単にイッてんじゃねーかよ!しかもすぐ潮噴くしよー!」と言いました。

僕は現実が受け止められず呆然としていました・・・。

まさか妻がこんな事をするなんて・・・。
急に妻が遠くに行ってしまったように思えました・・・。

妻は僕にも初めて見せるようなみっともない姿で床に寝転がっていました。
ガニ股でだらしなく股を広げて、腰をグラインドさせるように痙攣して、お尻の穴がヒクヒク動いていました。
そしてアソコの中からは真っ白な液体が、ドクドク溢れて出てきていました。

男はニヤニヤしながらこっちを見て、「お前の嫁は変態だな!最初は地味なダセー女だと思ったらよー、巨乳だわ、潮噴くだわ、ど変態だな?」と言ってきました。

僕は悔しかったんですが、その通りでした・・・。
まさかあの真面目で大人しい妻がこんな姿になるなんて思ってもみませんでした・・・。

そして男は面白がって、妻のアソコを広げたりして観察していました。

すると「お?奥さんだいぶアナルも使ってるじゃねーか!意外と旦那もやってるじゃねーかよ!」と言いました。

僕は何のことか分かりませんでした・・・。

男は「なあ?アナルは気持ちイイか?」と聞いてきたので、僕は「知りませんよそんなの、何ですかそれ?」と意味が分からなかったので聞き返しました。

男は「はぁ?知らねーの?じゃあ何だこれ?おい!奥さん!浮気でもしてんのか?こんなユルユルアナルにしちゃってよー!」と聞いていました。

僕は色々なことが同時に起き過ぎて目眩がしました・・・。

でも僕は気になってしまい、妻に「お前まさか・・・浮気してるのか?どうなんだ!」と詰め寄ってしまいました。

妻はこっちを睨んで、「あなた・・・どうしてそんな・・・私が信じられないの?・・・ひどい・・・」と言いました。

僕は「じゃあどうして・・・」と言うと、男が「はっはっはっ、奥さんホントに真面目そうだから、浮気じゃねーとすると、自分でやってんな?」と言いました。

妻の顔が明らかに真っ赤になりました・・・。

(妻が自分でアナルを・・・?)

男は「旦那が満足させてくれねーのか?おい!自分でやってんだろ?なぁ!」と聞きました。

妻は答えません・・・。
でも、それが答えだと思いました・・・。
だって浮気の時はすぐに否定したのに・・・。

男は「お前はもっと奥さんを満足させてやれよ!金はねーわ、セックスは下手くそって、何もねーじゃねーか!あ?」と凄まれました。

まさしくその通りでした・・・。

男はまたさっきと同じように妻のアソコを手のひら全体で擦り始めました。

妻は異常な反応を見せて、「あはああ、今はやめて、あああああ、ダメ、やめてええ、くすぐったい、いやああああ」と言っていました。

でも男が「我慢しろ!コレ乗り越えたらもっと良くなるぞ!」と言って、無理矢理続けていました。

すると妻の様子が変わってきて、さっきみたいに気持ち良さそうな声が出てきました。
すでに妻のアソコの周りはヌルヌルに泡立った液体でいっぱいです。

そして男が違う手でアナルに指を入れた瞬間、妻が「うはあああああああああ」と聞いたことの無いような大声を出しました。

そしてその後すぐに、腰をガクガク震わせながら痙攣して、アソコから“ブシャブシャブシャ”と音を出しながら激しくイッてしまいました。

妻の周りの床はビッチョリ濡れています。
妻はまたみっともない格好でヒクヒクしていると、男は間を空けずにまた攻撃を始めました!
クリトリスの上を左手で引っ張るようにして、右手で集中的に擦っていました。

妻はさっきと同じように「だめええ、くすぐったい、ああああ」と叫びましたが、今度はすぐにアエギ声に変わってしまい、その後、あっという間に体中がブルブル震えて、10秒もしないうちにイッてしまいました。
もうすでに声になっていませんでした。

男はその後もそれを繰り返して、2回連続で妻をイカせていました。
信じられない事に、不感症だと思っていた妻がこの短時間に5回もイカされてしまいました・・・。

男は僕を呼びつけると、「おらぁ、嫁さんの顔見てみろよ、これが本物のこいつの顔だぞ!」と言いました。

妻は汗でビッチョリの顔で、髪の毛は頬にくっ付いて、口は半開きでヨダレが垂れていました。
そして目は薄っすら開いていましたが、僕の顔を見ないで遠くを見つめていました・・・。

この短時間に、妻が一気に遊び人の女になった気がしました・・・。

現実に妻は僕に内緒でオナニーをして、自分でアナルまで弄っていたのですから・・・。
それをこの男は今日会ったばかりなのに見抜いてしまいました・・・。

男は妻を起こすと、今度はソファーに腰掛け、さっきの続きのフェラをさせました。
妻は力の入らない体で、両手で男のアソコにぶら下がるようにして舐めていました。

男は「パイズリしろ」と言いました。

僕は妻にパイズリなんてさせた事はありませんし、妻もそんな行為を知っているはずがありません。
でも妻は、小さく「はい・・・」と言うと自分の巨乳を持って、男の巨大なアレを挟み込みました・・・。

僕は妻が別人に見えました・・・。

なぜあんな事を知っているんだ・・・?
僕には一度もやった事がないのに・・・ひょっとして、AVをみて?

(・・・真由実は本当は色々なエッチをしたかったのか?)

僕は訳が分からなくなりました。

男は「ツバ垂らしてヌルヌルにしろ」と言うと、妻は唾液を胸の谷間と飛び出したナニに垂らしていました。

そして自分で激しく胸を動かしていました。
男も満足そう声を出していました。

「お前もちゃんとパイズリ仕込んでんじゃねーか!いいぞ、お前の嫁のパイズリ気持ちいいぞ!」と、時々笑っていました。

そしてしばらく続けると、「じゃあそろそろ入れるか?」と男は言い出しました。

僕は分かっていましたが、さらにショックを受けました・・・。

(あんな巨大な物を妻が入れられたらどうなってしまうんだ・・・。)

男は妻に上に乗るように言いました。

でも妻が「あの・・・コンドームを付けて下さい・・・」と言いました。

男は「ふざけんな!いいからさっさと入れろ!」と拒否します。

僕は妻に何とか説得してくれと祈りました!

妻は「主人とする時もちゃんと付けてるんです・・・お願いします・・・」と言いました。

確かに、貯金が貯まったら子供をつくる予定でしたので、結婚してからゴムを付けない事はありませんでした。

すると男は「じゃあ勝負するか?お前が勝ったら言うことを聞いてやるよ」と言いました。

「何ですか?」と妻は聞き返すと、
「これからシックスナインをして、先にイッた方が負けだ、いいな?」と男が言いました。

「そんな・・・そうじゃなくて・・・ちゃんと着けて下さい・・・」と、妻は拒みますが、
「あ?お前自分がスケベだから簡単にイッちゃうから逃げてんだろ?旦那の為に勝負に勝てばいいんだよ!それとも俺にあっさり負けるような淫乱な奥さんですか?え?」と言われてしまい、渋々承諾してしまいました。

そして二人は床にシックスナインの形に寝転びました。
ちなみに僕は妻とこんな事すらした事がありませんでした・・・。

そして妻は凄い勢いで男のナニを擦り始めました。
まるで風俗の女の人みたいでした・・・。
でも男は余裕の表情です・・・。

男は指をアソコとお尻の穴に同時に突っ込みました。
その瞬間、妻の動きがピタッと止まりました。
そしてグチュグチュと音を出しながらアソコを掻き回されると、妻から情けない声が漏れはじめました。

「ひゃああああああ、ふぐううううううう、あふうう、あああ」

妻は必死でナニを擦っていますが、もう動かせないようで、頬ずりするように巨根を抱き締めると、必死で我慢をしていました。
でもそんな我慢は長く続きません・・・。

「ダメ、ダメ、あっ、あっ、ダメ、ああああ、ダメ、うはああああ」と妻が叫ぶと、激しく痙攣してイッてしまいました・・・。

妻の負けです・・・。

妻は勝負に負けてしまい、今日何度目か分からない絶頂を迎えました。

男はフラフラになった妻を起こして、「じゃあ生挿入するぞ!こっちこい!」と言いました。

すると男は妻を連れて僕の前にやってきました。
妻は僕と目を合わせようとしません・・・。

男が妻の両手を僕の肩に乗せました・・・。
僕は正座をしていたので、妻が僕の肩に掴まると立ちバックの体勢になります・・・。
つまり男に立ちバックで入られてる妻を、僕は真正面から妻の顔を見ていなければなりません・・・。

お互いに目を逸らしてしまいました。

そして男はゆっくりとナニを挿入していきました・・・。
妻の眉間にギューっとシワが寄りました。

でも痛そうな表情ではありません・・・。
口が半開きになっていました・・・。

男は「奥さん、簡単に入っちゃったよ、オナニーで大根でも使ってんの?」と言っていました。

僕はまた色々考えてしまいました・・・。

(まさか僕に満足出来ないから、大きなバイブでも持ってるのだろうか?)

男が奥まで“ズドンッ”と突くと、僕の肩に乗せた手が“ギュッ”と握り締められました。

同時に妻の口から「おふぁああああ」と声が出て、ヨダレが僕の膝に落ちました。

妻はプルプルと震えて、必死に快感を押さえてるように見えました。
そして男は動いてないにも関わらず、時々ガクガクっと力が抜けてしまい、僕に一生懸命掴まっていました。
そして男はゆっくりと引き抜いたり、押し込んだりし始めました。
僕は妻の表情から目が離せなくなりました。

妻は苦しそうな顔をしていますが、決して嫌そうな感じではありません。
もの凄い快感を必死に隠してるような顔に見えました・・・。

妻の声は「はぐっ、くっ、うううう、ふぅふぅ、ふぐっ」と僕に気を遣って押さえ込んでいました。

でも男が次第にピストンの速度を上げていくと、妻の口からは「あっ、はっ、ハァハァ、はっ、はっ、ああああ、あっ」と声が漏れ始めました。

妻の大きく垂れ下がったおっぱいが、たっぷんたっぷんと揺れ始めました。
男はさらにスピードを上げて、“パァンパァンパァン”と僕では出せないような激しい音を出して突き上げると、妻は我慢出来ずに「あああ、いやあああああ、ダメ、ダメえええええ、いやあああ、こんなのいやああああ、あああああ、ダメえええええ、こんなおっき、あああああああ、いやああ」と叫び始めて、僕の肩に爪が食い込むぐらい激しく力を入れていました。

そして次第に太ももが凄い早さで“ブルブルブルウウウウ”と痙攣し始めました。

僕から見ても妻がイキそうなのが分かりました・・・。
そして妻がイキそうな瞬間に男はピタッと動きを止めました。
妻は拍子抜けして一気に力が抜けたみたいで、ガクンっと倒れ込みそうになっていました。

そして妻はヨダレと汗にまみれた顔で、「ハァハァ」と呼吸を整えていました。

妻が落ち着くと、また男は動きだしました。
さっきより凄いピストンです。

妻は一瞬でさっきの表情に変わり、「いやあああああ、ああああああ、ダメえええええ、ああああああ」と大声を出して、また太ももがプルプル震えてきたと思ったら、男はピタッと動きを止めてしまいました。

妻は何とも言えないような表情で、すごく切ない顔をしていました。
さっきまで嫌がっても無理矢理イカされていたのに、今度は直前で止められています。
妻を焦らして、妻から求めるように仕向けているのでしょうか?
巧妙な作戦です・・・。

でも僕は妻を信じていました・・・。
妻は決して快感に溺れるような性格ではありません。
さっきは無理矢理イカされてしまいましたが、妻が望んだわけではありません。
人間ですから、心と体は別に反応してしまう事もあるでしょうし・・・。

その後も男はひたすらそれを繰り返しました。
5回ぐらい繰り替えした後でしょうか・・・男が妻のお尻を“パシッ”と叩きました。

そして男は「奥さん!勝手にケツ押し付けてくんなよ!」と言いました。

僕は「えっ?」って感じでした・・・。

妻は慌てて「違いますっ、そんなっ」と否定していましたが、僕には男の方が嘘をついてる様には見えませんでした。

そしてしばらくまた焦らしが続けられました。
妻の表情は、最初の快感を押さえる顔とは違い、怒りや不満が満ちてるような、ストレスが溜まった顔をしています。
でも、男がピストンをしてる時は快感の顔に変わり、最初みたいに「ダメ」「やめて」「いや」とかの否定の言葉が一切出て来なくなりました。

そしてふと妻の足の方に目をやると、内モモに大量のドロドロした液体が垂れているのに気が付きました。
妻のアソコは相当濡れているようでした・・・。

何度焦らされたか分からないが、男が動きを止めた後に、妻が自分から腰を振ってる様に感じたことがありました。

そしたらやっぱり、「奥さん!勝手に腰振ってんじゃねーよ!」と男が怒鳴りました。

もう妻は否定をしません・・・。

男は「奥さん、イキたいなら、旦那から俺に頼んできたらやってやるぞ!旦那に頼んでみろよ!」と言いました。

冗談じゃありません!
妻がそんな事を言うはずも無いし、僕もそんな事に付き合うつもりはありません!

そしてまた男はゆっくり掻きだすようにピストンを始めました。

すると初めて妻が僕の顔を見ました・・・。
すごく切ない顔をして、おっぱいをたっぷんたっぷん揺らしながらこっちを見ていました。
何か言いたそうな顔をしていますが、しばらくは何も言いません・・・。

男が妻の奥に“ギューーーっ”とナニを押し込むような動作をすると、妻の口からとんでもない言葉が出てきました。

「あなた・・・ハァハァ、あはぁ、あっ、ごめんなさい、ハァハァ、早く終わりにしたいの・・・ハァハァ、あんっ、お願い、ハァハァ、あんっ、あなたから、頼んで欲しいの・・・、あんっ、ちがうのっ、そんなんじゃないの、ただ、ハァハァ、もう早く、ハァハァ、終わりにしたいの、あんっ、ああああ、お願い、イカせてくれるように、ハァハァ、お願い、ハァハァ」

妻は必死に言い訳をしながら、自分の尊厳を守りつつ、僕にお願いをしてきました。
僕は妻を信じたいと思いましたが、ちょっと疑ってしまいました・・・。

男は段々スピードを上げました。

妻は「ああああ、あんっ、あっふ、ああああ、いやああああああ、すっごい、あああああああ」と叫び始めてしまいました。

そして男は段々スピードを押さえていくと、妻は僕に必死になって、「あなた、お願い、イカせてええええええ、お願いいいいいい、おかしくなっちゃあああああああ、ああああ、お願い、イカせてえええええ」と今度は恥ずかしげもなく叫んでいました。
もう切羽詰まってどうでもよくなってしまったようでした・・・。

僕はもう涙が出てきてしまい、妻が必死でお願いするので、勢いで「お願いしますうう、イカせてあげてください!」と泣きながら叫びました。

すると男は勝ち誇った顔で、「じゃあしょうがねーな!」と言って、今までに無い激しいピストン運動始めたので、妻のおっぱいが妻のアゴに当たりそうな勢いで揺れていました!

妻はもう完全に僕の存在を忘れていました。
10回以上は軽く焦らされて、異常な興奮で敏感になってしまった女の体を誰も止められません。

「あああああ、すっごい、あああああ、すっごいいのおおおお、おっきいいいいい、ああああああああ、イク、イク、すっごいイク、あああああああ、イイ、ああああ、おっきいいいのおおいいいいいい、イクううううううううう」

妻は首筋に血管を浮かび上がらせて、今までで一番の痙攣をして、床に倒れこんでしまいました・・・。
男も腰を持っていられなくなって、僕の膝に伏せるように潰れてしまい、大股を開いてビクビク痙攣していました。

もうまるで打ち上げられた魚です・・・。
よく見ると股の周りや床は変な液体でビチャビチャでした・・・。

とにかくこんな妻を見たのは初めてでした・・・。

あの地味でエッチにも消極的だった妻が、ろくに知りもしない男に何度もイカされた挙句、自分から「イカせて下さい」と叫ぶようになってしまいました。

(僕は今まで妻の何を見ていたんだろう・・・)と思いました。

妻はまだ床でビクビクと動いています。
男は仁王立ちして妻を見下ろしていました。
そして僕の倍以上あるモノは、相変わらずお腹にくっ付きそうな勢いで反り立っていました。

そして男はソファーにドカンと座りました。
大きく股を広げて偉そうに座っていると、「おい!奥さんこっち来い!」と怒鳴りました。
妻は腰が抜けて力が入りませんでしたが、一生懸命立ち上がりました。
そして僕の方は全然見ないで、男の方へ歩いていきました。

男は「上に乗れ!」と言うと、妻はソファーに座った男と正面から抱き合うように乗っかりました。

僕の方から見ると、妻のお尻の割れ目に男の巨根がメリメリと入っていくのが分かりました。

妻は同時に「あはぁあああ、ハァハァ、うぐうううう」と気持ち良さそうな声を出していました。

そして完全に奥まで入りましたが、男は一切動きません。
すると妻はすごく自然に自分から腰を振り始めました。

今まで見たことの無い、卑猥な光景です・・・。
妻は和式便所に腰掛けるようなみっともない格好で、お尻の穴を丸出しにして腰を振っていました。

もう妻がエッチを楽しんでいるのは明確でした・・・。
僕のことなんか頭に無いと思いました・・・。

妻はドンドン激しく出し入れを繰り返し、お尻だけを突出して、結合部を僕に見せつけるようにしていました。
妻の小さいアソコに特大のナニが入って、不自然に穴が広がっていました。
そして妻が出し入れするたびに、男のサオの部分に妻の真っ白いマン汁が“ドロッドロッ”と垂れてきました。

気がつくと妻が男とキスをしていました。
妻が両腕を男の首に巻き付けて、激しくキスをしています・・・。
男は両腕をソファーの上にのせて偉そうな格好のままですので、男が強要したした様子はありません・・・。

そして妻は「あああ、またイク、あああああイク、イク、ああああああ」と言って、ものすごい速さで腰を振って、男にしっかり抱きつきながらイッてしまいました。

その姿は愛しあってる恋人のようでした・・・。

妻は痙攣した体で、必死に男にキスをしています。
その間男は一切動いてないので、明らかに妻から求めているのです・・・。

そして今度は男が妻に何かを囁くと、妻は繋がった状態で回転を始めました。
今まで背中を向けていた妻が、また僕と向き合うようになってしまいました。
妻も僕も目を合わせる事は出来ませんでした・・・。

そして今度は男が激しく下から突き上げました。

男「おおお、どうだ、奥さん気持ちイイか?」

妻「あああ、いい、気持ちイイ、ああん、ああっ、ああああ、すっごい」

男「奥さん、何回イッたんだよ!」

妻「ああん、あん、ハァハァ、分かりません、あああん、あん、あああ、いっぱいですう、あああ」

男「旦那はイカせてくれんのか?あ?」

妻「あああん、あっ、無いです、全然ないっ、ああああ、こんなのはじめてですうう、あああああああ」

男「旦那のチンポとどっちがイイんだよ!」

妻「いやああ、そんなの言えません、ああああ、イイ、あああああ、気持ちいい」

男「言えねーなら止めだ、止め」

妻「いやああああ、ダメ、ダメ、お願い、続けて、あああああん、ああああ、イイ、すっごいイイ」

男「じゃあどっちがいいんだよ!」

妻「こっちがイイ、こっちが気持ちイイですううううう、ああああ」

男「もっとちゃんとチンポがいいって言えよ!」

妻「はいいい、ああああ、あんっ、この、このチンポの方が気持ちいいです、あんっ、ああ、おっきいの、おっきいのおお」

男「おらぁあああ、もっと言え!」

妻「あああ、おっきいから好きいいいい、イイ、すっごいイイ、こんなのはじめてええええ、ああああん、いいいい」

男「おらぁ、旦那にもちゃんと言ってやれぇ!」

妻「いやああ、ダメ、そんな、あああん、あああっ、ダメええええ、言えない、あああああ」

男「じゃあもう終わりだぞおお、やめんぞ!」

妻「それはダメええええ、あああん、あああああ、あっ、あなた、あなた、ごめんなさい、こんなの、こんなの知らなかったのおおお、セックスが、セックスがこんななの知らなかったのおおお、ごめんなさい、気持ちイイの、おかしくなっちゃうのおお、もうダメ、もうダメ、またイッちゃう、またイクうううううう」

妻が叫ぶと、また男は腰の動きを止めました!

妻「いやああ、なんで?やだあああ、お願い、もうちょっと、もうちょっとだから、お願いします、いやああ」

男「俺もそろそろ出すわ、いいか?」

妻「はい、いいです、だからお願い、早く、お願い、早くううう」

男「俺はいつも中出ししかしねーから、いいか?」

妻「えっ?中は・・・困ります、他ならどこでもいいですから、お願いします、中以外でお願いします」

男「じゃあもう止め止め、もうお前いらねーよ!」

妻「いやああ、お願いします、お願いします」

男「なんで嫌なんだよ!」

妻「そんな・・・主人が・・・見てます・・・」

(僕が見てなかったらどうなんだ・・・)と思ってしまいました。

男「旦那のことは関係ねーんだよ!お前が嫌なのか?」

妻「それは・・・私は・・・困ります・・・」

男「じゃあもういいや!」

妻「いやっ、あの・・・でも、今日は生理前だから・・・大丈夫かもしれません・・・」

男「あ?じゃあいいんだな?」

妻「・・・はい・・・」

僕は想定外の妻の答えに唖然としました・・・。
僕だってした事の無い生挿入を許したばかりか、中出しも許したのです・・・。
しかもそれは脅されて言った事では無い・・・自分の快楽と引換えに許可したことだった・・・。

僕は自分が妻に本当の快楽を与えられなかったからいけないんだ・・・とも思いましたが、その時はどうしても中出しが許せなくて、「ダメだ!真由実!それはダメだ!」と叫びました!

妻はこっちを見ました!
でも男は構わず下から腰を打ちつけます!
妻の顔が一気に快感に歪んでしまう・・・。
妻は何かを言いたそうにしていたが、すぐに喘ぎだしてしまった。

僕はその後も止めるように言ったが、二人は激しい動きを続けていた。

男「おい、奥さん、旦那が止めろって言ってっけどどうする?」

妻「いやああ、ダメ、止めちゃダメ、あああ、気持ちいい、ああん、ああ、もうすぐイキそう、あああ」

男「旦那怒ってるけどいいの?中に出すぞ!後でどうなっても知らねーぞ?」

妻「いいの、出して、もうイキそう、どうでもいいから出して、イキそう、イク、イクうううう」

男「俺も出すぞ、いいか、イクぞ、ああああああ」

妻「ああああああ、イク、イク、出して、中に出してええええええ、イクううううう」

二人は物凄い激しく乱れ合って、どっちが夫婦なのか分からないぐらいでした・・・。
妻は満足そうに中出しを感じていました・・・。
しばらくすると男は、妻の腰を持って妻を持ち上げると、まるで使い終わった道具のように妻を床に投げました。
妻は力が入らない体で、床に“ベチッ”と音を立てて投げ出されていました。
でも動けないのか、そのままそこに倒れ込んでいました。

妻は大きく股を広げて倒れていて、しばらくするとアソコから大量の精子が溢れてきました。
そして男はたばこを吸いはじめて、「おい!奥さん、終わったらチンポ掃除しろや!」と怒鳴り付けると、妻はゆっくり動き出して、男のアソコを舐めて綺麗にしていました。

そして男は着替えると、今日の支払った分と日当の領収証を置いて帰っていきました。

残された僕達夫婦は何も会話する事は出来ませんでした。

妻は僕の顔も見ないで風呂に入りました。
僕はその間に今日の出来事を忘れたい一心で部屋を掃除しました・・・。

結局ろくに会話も無いままに、いつものように寝室で寝ようと二人でベッドに入りました。
僕は急に切なくなってしまい、妻に抱きついて謝りました・・・。

借金してすまなかった事と、妻の貯金も使ってしまったこと、そして今日のこと。
妻も僕も泣き出してしまい、お互いにもう忘れようと話し合いました。
そして妻は、今日みたいな事をしなくていいように、お金を貸してくれる友人を探すと言ってくれました!
そして二人とも、少しだけ清々しい気分になって寝ました。

でも、なかなか僕の思い通りにはなりませんでした・・・。

僕と妻は、この前の壮絶な出来事に触れることなくその後を過ごしました。
妻も翌日から2、3日はぎこちなかったんですが、次第に昔のように自然に会話も出来るようになりました。
僕も妻も互いに協力しあって、知り合いの所でバイトを始めたりしました。

僕は友人の居酒屋でバイトを始め、妻はコンビニでバイトを始めました。
お互いが夜遅くなって、すれ違いも多くなってきましたが、妻は昔よりも優しくなった気がしました。
僕は二人で窮地を乗り越えた事で逆に絆が深まったと思っていました。

そして借金取りの男が妻に手を出した日から3週間が経ったんですが、あれ以来、男は家に一度も来ませんでした。
僕は男が集金もして、満額では無いにしてもかなりのお金を手にしたので、満足して来なくなったと思っていました。
だから僕は今二人で貯金してるお金も、純粋に僕達の貯金として使えるかもしれないと思って、若干幸せな気分になっていました。

でも、実際はそんな幸せな結末ではありませんでした・・・。

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