下手だけど一生懸命に舐めてくれる23歳の処女

この体験談は約 2 分で読めます。

クラスでも全然目立たないような女の子っているやん?
仲間の輪の一番外側で嘘笑いしてるような子。
教科書を読む時も小さい声で、先生に「もっと大きな声で」って注意される子。
俺、スーパーで魚屋のチーフしてんだけど、レジにそんなタイプの娘がいて、昼飯を買った時には必ずその子のレジを通るようにして接近して話すようになった。

毎日魚を見てるから、俺は肉派。

「焼肉食べたい。けど1人で焼肉屋には行けないし、焼肉でビール飲みた~い」と休憩所で1人騒いでみた。

隣には地味なその娘。

「◯◯さん、焼肉付き合ってや」

ダメ元で言ってみたらOKしてくれた。
焼肉屋さんでビール飲みながらカルビを食べる。
彼女は烏龍茶と白ごはん。
焼肉屋の支払いをすると、「私も出します」って。

「女の子に金なんて払わせれるわけねーじゃん」

「いや、それは申し訳ないから」

払う払わないで揉める。

「じゃ、ハグしていい?」

ダメ元で言ってみた。
キョトンとした顔をしてるから、俺は笑ってしまった。
とりあえずハグしてみた。
彼女は全身に力を入れて棒立ちになってた。

俺、女にはだらしない方で、ヤレる女は全部美味しくいただく主義。
でも、俺が口説けるような女は基本ヤリマン。
焼肉を奢っても当然だと思ってるし、ハグしたら、そのままキスしてエッチまでが当たり前の女ども。
だから彼女のリアクションが新鮮だった。

「そんなにカチカチに緊張してたら、俺、悪いことしてるみたいやんけ」

そう言うと彼女は本当に申し訳なさそうに言った。

「ごめんなさい。私、全然そういうことに慣れてなくて」

なんか、それで一気に好きになった。
彼女の仕草、話し方、挙動不審な動き(笑)、その全てが愛おしくなってきた。
で、愛おしくなると、俺の下半身も反応してくる。

「はい、力抜いて。もう1回ハグするよ」

今度は、どこにそんな力があるのよってくらいの力でギューっと抱きついてきて、勃起したチンコが彼女のお腹あたりにグイグイと当たる。
普通というか、俺が今まで関係を持った女たちならば、「あー、もう勃起してるしー(笑)」とか言うんだが、彼女は何も理解できてないようで、ただただ抱きついてくる。
俺は浮輪で、俺から離れたら溺れ死にすると思ってるみたいに必死に。

それがきっかけで付き合ったんだが、案の定23歳で処女だった。
処女は初めて。
言うことは全部聞いてくれるし、フェラは下手だけど一生懸命に舐めてくれる。
口に出したら涙目になって、でも飲み干してくれたり。
こんな女ならブスでもいいやと思う、今日この頃。

タイトルとURLをコピーしました