男女8人、勉強会と称してエッチな罰ゲーム大会に

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高3の夏休み、俺んちに男女8人くらい集まって、『勉強会』と称してみんなで遊ぶことにした。
プレステで盛り上がったのだが、そのうち男女で対決して、負けたほうが勝ったほうの命令を聞かなきゃいけないという流れになった。
男はハンデとして女全員に勝ったら勝ち、誰か1人でも負けたら負けっていうルール。

1回戦は男の全勝、ぎゃーぎゃー叫ぶ女を無視して1枚脱がせた。
次は女の勝ち。
男も1枚脱がされた。
女は意外と強く(ちなみにゲームはぷよぷよ)、全勝はなかなか難しい。
そうやって何回か脱がし合う命令が続いて、あっという間に男はパンツのみにされた。
女はほとんど脱いでいない。
男はパンツのみが1人、あとの3人はパンツとズボン。
パンツのみは俺。

次、また負けた。

「きゃー!!」と大騒ぎの女。

視線が俺に集中する。

「どうする?また1枚脱がせる?w」

「嘘ー、やばいよね、やばいよね」

「◯◯君、それ脱がせていい?w」

ニヤニヤ笑いながらからかってくる。
面倒くさいから、「いいよ。その代わりあとで覚えとけよ」と俺。

女「じゃーみなさん、1枚脱いでくださ~い」

最初3人がズボンを脱ぎ、あとから俺。
座ったまま脱ごうとすると、「立って脱げ」と言われる。
仕方ないから後ろを向いてパンツを下ろす。
俺のケツを見て黄色い声を上げる女。
さらに、「こっち向いて~」と女。

しかし女の1人が、「前はイヤ!隠して!」と言い出した。
まともな女(A子)がいたと思ったら、別の女が「じゃあA子が隠してあげなよ」と言って、側にあった布団叩きを渡す。
布団叩きの先にコンビニ袋を巻きつけ、それをA子が俺のチンポに当てて隠すことになった。

A子は目を逸らせながら、「ここ?」と布団叩きを俺のチンポに宛てがう。

「うん、それでOK」と俺。

しかし、後ろを向いてる状態から振り返り、それに合わせる形で布団叩きも動かさなきゃならない。

「じゃあ振り返るよ」

そう言って動き始めたが、そんな物で上手く隠せるわけもなく、チンポがチラチラ。
そのたびに女は大騒ぎ。

「見えてる見えてる!」

「A子、ちゃんと隠そうとしてる?w」

真っ赤な顔をして必死に隠そうとしながら、何度も俺のチンポを見てしまったA子は、「至近距離で見ちゃったよ・・・」と落ち込んでいた。

ここで女たちが何やら相談しはじめる。
何かと思ったら、女の脱ぎは下着までだと主張。
俺を筆頭に男は猛反対したのだが、「嫌ならここで終了」と脅され、しぶしぶ了解した。

このあと女の2連続負け。
2枚脱ぐ。
まだ下着になるやつはいないが、リーチが2人。

次、男の負け。
1枚脱ぎ。
脱ぐものがない俺は洗面器を持って裸踊りをさせられた。
裸踊りが終わると男3人のストリップ。
3人のパンツを下ろす指令を受けた俺は男たちの後ろにまわり、パンツに手をかけて順番に下ろしていった。

次、女が負け。
リーチの2人は大慌て。
1枚脱ぎ。
まず、リーチじゃなかった2人が脱ぐ。
それで1人はリーチに。
もう1人はイーシャンテン。
いよいよリーチだった2人。
どっちを脱ぐか相談して、結果1人はシャツを(→ブラ見せ)、1人はショートパンツを(→パンツ見せ)、それぞれ脱ぐことになった。

シャツを脱いだほうは巨乳のむっちり系で、白い肌が眩しかった。
ショートパンツのほうは後ろを向いて脱いだので、プリプリのケツと光沢のあるパンツがエロかった。

さて、次、また女の負け。

「もうやだー」と甘い声で興奮アップ。
1人はリーチに、リーチだった1人はシャツを脱いでブラ姿に。
Cカップくらいの程よいバストで、顔は真っ赤だった。
むっちり巨乳はパンツを脱ぎ、プリケツはBカップくらいのちっぱいを披露した。

次、男が負けた。
素っ裸の男4人に下された命令は、「2組ペアになってお互いに大事なところを30秒間触りあう」だった。
しぶしぶ従う。
途中で俺が触ってる男のチンポが5分勃ちくらいに成長。
大ウケする女たち。

「おっきくなってるの初めて見た~」

「すっごい、他のやつの1.5倍くらいあるよ」

次、またしても男。
足を引っ張ってるのは俺。
今度の命令は男同士で尻相撲。
素っ裸の男がケツをくっつけあってする尻相撲は情けない。
意外と柔らかい男友達のケツの感触を楽しむw

次、女の負け。
すでに上下とも下着の女、ぎゃーぎゃー騒ぐ。
まずは最後のリーチ女(A子です)が、スカート脱ぎ。
じつはこの子、俺のお気に入り。
その丸くて柔らかそうなケツに感動。
脱いだあと、手で隠そうとする仕草もいい。

Cカップ女は短パンを脱いで上下とも下着に。
あとはすでに上下とも下着になってる巨乳女とプリケツちっぱい女。
相談の結果、下着の上から胸か尻、どちらかを男に触らせることに。
ブーイングの嵐だったが無視して選択を迫ると、巨乳女は胸、プリケツは尻を選ぶ。
男は順番に巨乳とプリケツを触る。
巨乳はほんとに柔らかかった。
日頃から、「あいつの胸、でけーなー」と言ってた女の胸を触れて感無量だった。
プリケツもサラサラの下着越しに弾力あるケツの感触が伝わってきてよかった。

(さて、次はA子の体を触るぜー)

そう思った矢先、女子から、「私たちは男子同士がやる命令しかしてないんだから、男子もそうするべきである」との指摘。
むちゃくちゃな指摘だが、ここでやめられたらたまらないのでOKする。

次、またしても男の勝ち。
オキニのA子はシャツ脱ぎ。
おっぱいはDカップくらいのやや巨乳。
これで全員の上下の下着姿をゲット。
あとの3人にはブラの上からお互いの胸を触らせた。
グレードダウンしたが、女同士でキャッキャキャッキャ言いながら胸を触りあっている画はなかなかエロい。

次、男負け。
お互いのチンポに落書きをさせられた。

続いて、女負け。

「よっしゃー」と喜び、命令は・・・。

「お互いのパンツの中に手を入れてケツを揉む」

さすがに猛反発を受けるかなと思ったが、「えーっ、生で~?!」とは言うものの、意外とすんなりOKが出た。
プリケツとA子、巨乳とCカップがそれぞれ向かい合って抱き合う形になり、お互いのパンツに手を突っ込んでさわさわする。
女は立ってて男は座らされてるので上から覗き込むことはできなかったが、プリケツが手を突っ込んだ瞬間、A子のパンツが一瞬下がり、ケツの割れ目の上1センチくらいが見えた気がした。

「あっ」と言ったA子の声が可愛かった。

しかし、このあとついに女たちからお開き宣言が出される。
俺たちにできたのは、「最後の1回」を懇願することだけだった。
ただ、この1回、女から男へのタッチに限りOKと認めさせることに成功。

そして最後の1回、男は意地の勝利。
俺たちが出した命令は・・・。

「女が男を口でイカせる」

しかしこれは却下。

「王様ゲームで却下ってなんだよー」と突っ込む隙もなく却下。

「じゃあ女が男を手でイカせる」

これも却下。

「なんだったらいいの?」ってことになり、女子が相談した結果、「じゃんけんに負けた男子を7人全員で攻める」だったらOKとのこと。

なんでもマジエッチっぽいのは嫌ってことらしい。
しょうがないのでOKする。
ここはじゃんけんに負けるしかない。

一世一代の大勝負だったが、結果は勝利。
最初に5分勃ちだった男が負けた。
もうやけくそで、俺もその男を攻めた。
男も女もチンポそのものには誰も触れないが、乳首を弄る女、ケツを揉む女、内ももをさわさわする女×2、乳首を舐める男、キンタマを揉む男、指を舐めさせる男・・・によって、チンポはみるみるうちにフル勃起。
男たちが爆笑するなか、女は驚きで目を見合わせていた。

そのうち雰囲気に流されて、男がチンポに手を伸ばし、シコシコ開始。
やがて巨乳とプリケツは男に促されて一緒にチンポを握り、しごき始めた。

男が、「あーー・・・、あっ、あー」と情けない声を出しはじめる。

それから1分後、全員に見守られながら発射。
男の俺でもびっくりするくらい飛んだ。
女たちは「きゃ!!」とでかい声で叫んで逃げていた。
幸い誰にもかからず、そのあとは爆笑と拍手。
A子がチンポをしごかなかったのは、ほっとしたような悔しいような複雑な心境だった。

射精した男は床の掃除、他の3人と女4人は服を着る。
そのとき俺の勃起に気づいたA子が、「うわ、◯◯君も元気になってるよ」って言ったのがこれまた可愛かった。
男3人ともそれぞれ勃起してたので、ここでも笑いが起きて終了。
このあとは女たちは帰っていき、男はトイレ、風呂、リビング、自室に分かれて、それぞれ抜いたのは言うまでもない。

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