嫁のオッパイに興味津々の嫁兄

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家族で嫁の実家に行った時の話。
先日、半年ぶりに嫁の実家に遊びに行ったのですが、その時にちょっとした事件がありました。
あんまりエロではありません、あしからず。

久しぶりの娘の帰省ということで、嫁さんの家族みんなが揃って宴会をやりました。
妻も普段は私の実家で肩身の狭い思いをしているので、とても楽しそうでした。
あと娘も言葉をしゃべり始めた頃なので、盛り上げ役として大活躍です。

夜の9時前くらいにはみんな出来上がってしまい、子供も疲れて寝てしまいました。
嫁と義母が片付けを始めた時、嫁の兄が私に、「これから飲みに行かないか?」と言ってきました。
私がOKすると、妻も「私も行く!」と言い始めました。

嫁の兄は、「おめーは来んな!シン君(私)とサシで飲みたいんだ」と言いました。

しかし嫁は引きません。
結局、久しぶりだし、子供は義母が見てくれると言ってくれて、嫁と嫁兄と私の3人で飲みに行きました。
普段、子育てでストレスの溜まっている妻でしたので、とても喜びました。

3人で近所の居酒屋に入り、11時くらいまで飲みました。
この時点で3人ともかなり飲んでいたのですが、妻が「もう一軒行きたい!」と言い張りました。

「おいおい、大丈夫かよ?」

私はそう言いましたが、「たまにだからいいじゃん」と言って聞きません。
仕方なく、妻が結婚する前によく行っていた駅前のバーに行くことにしました。
久しぶりにマスターに会った妻は本当に嬉しそうに飲んだり話したりしました。
マスターはワインを1本サービスしてくれました。

このワインを3人で空けた時点で、いよいよ嫁の酔い方も半端ではなくなりました。
完全に呂律が回らなくなったので、嫁兄と話して帰ることにしました。
駅から歩いて10分くらいのところですが、嫁が歩けないのでタクシーで帰りました。
家に着いた私たちは、とりあえず嫁をリビングのソファーに寝かせました。
妻は完全に酩酊状態で、呼んでも返事もない状態でした。

それから私と嫁兄はもう少し飲むことにしました。
やっと嫁から解放されたて安心して飲むことができて、色々と話をするうちに、だんだんと訳のわからないことで盛り上がって楽しんでました。
どういう話の流れだったか、嫁兄と夫婦の営みについての話になっていました。

「ところでシン君、最近やってる?」

「最近は結構ご無沙汰ですよ」

「まあ、あいつじゃ立つモノも立たないよね?」

普段は絶対にしない下品な話です。

「いやいや、結構いい体してるんですよ、妹さんは」

「無理無理、チンポ食いちぎられそうじゃない(笑)」

そんなアホな話で盛り上がっていたのですが、ふと嫁さんが寝返りを打って、2人でビクッとしました。
そういえば嫁が同じ部屋にいたのです。
私も嫁兄もかなり焦りましたが、相変わらず妻は泥酔状態で意識があるようには見えませんでした。
気がつくと、妻は着ているTシャツが捲れて、お腹が丸出しになっていました。

「ふー、ヤバかったすね」

見ると嫁兄の目が据わっていて、嫁を凝視していました。

「義兄さん!」

再び声をかけると我に返ったのか、「ああぁ」と言って私の方を向きました。
この時点で、なんか様子が変だなと思ったのですが、それ以上は気にしませんでした。

それからしばらくして私はトイレに行きました。
水分を取り過ぎてお腹が冷えたのか下痢になってしまいました。
15分くらいして部屋に戻ろうとして部屋の中を見ると・・・。

(ん?)

嫁兄が妻のTシャツを捲り上げて、ブラを覗き見していました。

(うわぁー)

部屋に入るのも気まずい状態でした。
なかなか声をかけられずにいると、嫁兄はブラもずらしてオッパイを直に見始めました。
さすがにヤバいと思い、わざとらしく階段の音を立てて、しばらくしてから部屋に入りました。
嫁兄は焦って妻の衣服を元に戻し、何事もなかったようにしていました。
しばらく2人で飲んでいたのですが、かなり気まずい雰囲気です。
そのまま飲むのをやめて寝れば良かったのですが、私も変な雰囲気に負けてしまい、さっき見ていたことを話してしまいました。

嫁兄は、「本当に申し訳ない」と謝ってきました。

あまり謝ってくるので私も可哀想に思い、「いいですよ。誰にも言いませんから」と優しく言いました。
そして場の雰囲気を変えようと思い、冗談で「なんならもう少し見ますか(笑)」と言ってしまいました。
すると嫁兄は、「ほんとかい、シン君!」とノリノリになってしまいました。
私も普段と違う状況にかなりドキドキしていましたし、赤の他人ではないので、ちょっとくらい良いかなと思ってしまいました。

ということで私も嫁兄も好奇心には勝てず、嫁には申し訳ないのですが、嫁のオッパイを2人で見ることになりました。
そうは言っても、いきなり嫁が起きないとも限らないので、一旦嫁兄には部屋から出てもらいました。
それで嫁さんのTシャツを捲って、ブラジャーも外しました。
そして、ここまでしても嫁が起きないのを確認して嫁兄を呼びました。

嫁兄は息を殺してゆっくりと嫁に近づくと、オッパイ丸出しの嫁をじっくり眺めはじめました。
万が一のことは考えて、嫁の顔にはタオルをかけてあります。

「シン君・・・ちょっと触ってもいいかい?」

念のため、最初に私が触って反応がないのを確認してから嫁兄に触らせました。
ちなみに嫁は子供を産んでから乳がデカくなって、D~Eカップあります。

「結構デカいんだな」

ポツリと嫁兄が言いました。
妹の乳を見て喜んでいる嫁兄を見て、普段は嫁の悪口ばかりを言ってる姿とのギャップに驚きました。
ちなみに、嫁は今年で28歳。
私は31歳、嫁兄は32歳です。

嫁兄は一生懸命に妹のオッパイの感触を楽しんでいました。
そんな異様な光景に私も興奮してしまいました。

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