女の先輩にフェラチオの練習台にさせられた

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俺が高校生になった時の最初の冬休み。
水泳部に入っていて、冬は基礎体力作りをしていました。

ある日、女子の先輩(2年生)3人に、部室に呼び出されました。
部室には俺1人と年上の女の先輩3人の4人だけ。
部室に入るなり京子先輩が鍵を閉めました。
奈緒子先輩と久美子先輩が笑いながら、俺に洋服を脱ぐように命令してきました。
全裸になると京子先輩が、僕が好きな同級生の里美ちゃんのブラジャー(先輩曰く)を出してきました。
びっくりしたけど、当時童貞で性体験と言えばオナニーだけだったので、すぐに勃起してしまいました。
先輩たちは、勃起しても包茎の僕をこれでもかってくらい笑って、馬鹿にしました。
京子先輩から、「言うことを聞けば里美ちゃんのブラジャーをあげる」と言われたので、従うことにしました。

そこからが大変でした。
まずは3人の先輩たちに勃起した包茎ちんちんをたっぷり観察され、辱められました。
次に、里美ちゃんのブラジャーを目の前に吊るされて、奈緒子先輩が触ってきました。
ブラジャーだけで混乱状態だったのに、生まれて初めて女子に触られたので、俺はすぐに射精してしまいました。
興奮と混乱で、奈緒子先輩の手で何回しごかれたかも判らなかったです。
射精して床に飛び散った精子をティッシュで掃除させられ(もちろん全裸のまま)、次の悪戯に移りました。

また里美ちゃんのブラジャーで勃起させられました。
それまでずっと静観していた久美子先輩に手で触られたあと、なんとフェラチオをされました。
先輩は初めてらしく、いわゆる俺はエッチの練習台だったみたいです。
京子先輩と奈緒子先輩のアドバイスを受けながら、久美子先輩は一生懸命にしゃぶっていました。
もちろん、またすぐに射精してしまいました。
生フェラだったから、口内発射でした。
さすがに久美子先輩はゴックンはしないで、ティッシュに吐き出してました。
京子先輩と奈緒子先輩は拍手喝采でした。

ここでやっと念願の里美ちゃんのブラジャーがもらえました。
でも、まだ終わりではなかったのです。
超ミニスカの京子先輩が目の前でパンツを脱ぎました。

「欲しい?」と聞かれて頷くと、生脱ぎの染みパンを貰えました。

ノーパンになった京子先輩はミニスカを捲り上げて、アソコを見せてくれました。
今思うと、ヘアが薄くて綺麗でした。
迷わず3回目の勃起をしました。
京子先輩は優しくしごいてくれて、その後フェラチオをしてくれました。
すると、いきなりちんちんを口から出して、自分のアソコに近づけました。
亀頭をアソコで擦られてパニックになってしまいました。
挿入はさせてくれませんでしたが、すぐに咥えてくれて口内発射しました。
京子先輩はゴックンもしてくれました。
里美ちゃんのブラジャーと京子先輩の生パンティを握り締めて俺は昇天しました。
全裸の写真と勃起した包茎ちんぽの写真を撮られてその日は終わりました。

それ以来、何度か久美子先輩のフェラチオの練習台をさせられました。
毎回、京子先輩と奈緒子先輩が指導員として同行してきます。
最後まで挿入はなく、フェラチオや愛撫のトレーニングでした。
童貞ながらハーレム体験という至福の時間を味わわせてもらいました。

この体験のせいでしょうか、『一見真面目そうに見えるのにじつはヤリマンなJK』という設定が僕にとって一番のオナネタです。
借りるAVはその手のものばかりです。

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